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「To B企業だからこそ、挑戦したい!! 個人を起点に事業をグロースさせるSNSアカウント運用戦略を公開!!」
開催日時: 2020/08/04 18:00 - 19:00
このライブを開きますか?「To B企業だからこそ、挑戦したい!! 個人を起点に事業をグロースさせるSNSアカウント運用戦略を公開!!」
開催日時: 2020/08/04 18:00 - 19:00
このライブの配信画面を開きますか?株式会社CINC(シンク、以下CINC)は、8月4日(火)にブランディングテクノロジー株式会社(以下 ブランディングテクノロジー)と共同でオンラインセミナー「To B企業だからこそ、挑戦したい!! 個人を起点に事業をグロースさせるSNSアカウント運用戦略を公開!!」を開催いたします。 新型コロナウイルス感染症の収束の見通しがつかない、ウィズコロナ時代の到来で、多くの企業がオンライン上でのマーケティング戦略に注力しています。 その中でも、特に注目を集めているのがSNSマーケティングです。 消費行動におけるSNSの影響力が大きくなり、情報発信手段の一つから販売促進のためのマーケティング手法として多くの企業が活用するようになりました。 特に、社員が個人アカウントでSNSを通じて情報発信し、企業ブランドや影響力を高める例が増えています。 しかし、実際に企業ブランディングに個人アカウントを活用するにはいくつものハードルがあり、実行出来ずにいる企業が多いのも事実です。 そこで、戦略的に個人アカウントでのSNS運用を行い、コミュニティを運営するブランディングテクノロジー 執行役員CMO 黒澤友貴氏と、TwitterをメインにしたSNS分析ツールを提供するCINC 副社長 平 大志朗が、SNSを活用する際の戦略設計と運用の方法をご紹介します。 ぜひ、ご参加ください。 【セミナーについて】 ■日時 2020年8月4日(火)18:00-19:00(17:45より開場) ■ 費用 無料 ■ 本セミナーをお勧めする方 To B 事業会社のWebマーケティング担当者様、SNS運用戦略責任者様 ■ タイムスケジュール 18:00~18:05 | オープニング 18:05〜18:25 | Session1: "個人SNS"を起点としたブランディングの戦略の設計方法とは?(ブランディングテクノロジー株式会社) 18:25~18:40 | Session2: SNSのブランディング戦略を成功させる分析手法(株式会社CINC) 18:40~19:00 | パネルディスカッション(質疑応答) ※セミナー内容・タイムテーブルは予告なく変更になる場合がございます。 ■お申込み方法 下記URLのPeatixページへ移動の上、お申込みをお願いいたします。 https://branding-t-cinc.peatix.com/ 受付期間: 8月3日(月)23:59まで ■ 視聴方法 お申し込みいただいた方に動画視聴方法をご案内させていただきます。 ※お申し込み後、24時間以内に当日のご案内メールが届かない場合は、お手数ですが(km_cs@cinc-j.co.jp) までご連絡ください。 【セッション詳細】 ■Session1 "個人SNS"を起点としたブランディングの戦略の設計方法とは? ブランディングテクノロジー株式会社 執行役員 経営戦略室CMO 黒澤友貴 個人SNSの活用は、いま多くの人が注目し、チャレンジをしようとしている領域です。 しかし実現する上で2つ壁があると考えています。 1つは本当に成果は出るのか?2つ目はマーケティングの全体戦略の中にどのように位置付けるのか?ということです。 個人を起点にどのようにブランド価値を上げる、事業グロースに近づけるか、具体的な方法論と組織の共通言語をつくるための考え方をお伝えします。 ■Session2 SNSのブランディング戦略を成功させる分析手法株式会社CINC 副社長 ソリューション事業本部 本部長 平大志朗 いざSNSを運用してみたものの、フォロワーを獲得できない、またはフォロワーは多くても、エンゲージメントが低いといった課題を抱えるケースは少なくありません。 個人の発信を起点として企業のブランドを作り、事業をグロースをさせるには、データに基づいた戦略的運用が必要になります。 セッションでは、データ分析を用いたSNS運用で、高いエンゲージメントの獲得に成功した事例を挙げ、影響力ある個人アカウントをつくる分析手法をお伝えします。 【登壇者プロフィール】 黒澤 友貴(くろさわ ともき) 1988年生まれ。ブランディングテクノロジー株式会社 執行役員 経営戦略室CMO。 中堅・中小企業のマーケティング成功メソッド開発や、マーケティング組織課題を解決するコンサルティングを行う。 「日本全体のマーケティングリテラシーを底上げする」をミッションに7,000人近くのマーケターが集まる学習コミュニティ#マーケティングトレースを運営。2020年2月に書籍「マーケティング思考力トレーニング」を出版。 note: https://note.mu/tomokikurosawa Twitter: https://twitter.com/KurosawaTomoki 平 大志朗(たいら だいしろう) 株式会社CINC 副社長兼ソリューション事業本部 本部長。 2014年に代表の石松と共に株式会社CINC(旧社名:株式会社Core)を設立。 エンジニアリングとWebマーケティングのスキルを持ち、ビッグデータ、機械学習を駆使したプロダクト開発とWebマーケティングの調査を担う。 現在は、副社長兼ソリューション事業本部の本部長として開発部門とセールス部門を統括。 YouTube: https://www.youtube.com/watch?v=EbXP2jp39ak Twitter: https://twitter.com/taira_daishiro 【注意事項】 当社判断によりフリーランスや競合他社など一部の方の参加をお断りさせていただく場合がございます。 あらかじめご了承ください。 イベントの様子をメディアにて公開させていただく場合がございますので予めご了承下さい。 取得した個人情報については、共催2社においてイベントに関するお問い合わせならびに主催各社個別毎の今後のセミナー情報・商品情報などの告知のために共同利用させていただきます。 CINCは今後も、「マーケティングソリューションで日本を代表する会社を創る」をビジョンに掲げ、価値の創出に取り組んでまいります。 ■Twitter公式アカウント Keywordmap(キーワードマップ) /// 株式会社CINC @keywordmap(https://twitter.com/keywordmap) <会社概要> 会社名:株式会社CINC(シンク) 代表者:代表取締役社長 石松友典 設立:2014年4月 本社:東京都港区赤坂1-9-13三会堂ビル7階 事業内容: (1)ソリューション事業 (2)アナリティクス事業 (3)コンテンツ事業 (4)キャリア支援事業 会社ホームページ: https://www.cinc-j.co.jp Facebookページ: https://www.facebook.com/cinc.jp/ 採用情報: https://www.cinc-j.co.jp/recruit/ 運営メディア「Marketing Native」: https://marketingnative.jp/
主催者:株式会社CINC
開催日時: 2020/08/04 18:00 - 19:00
料金:無料
株式会社CINC(シンク、以下CINC)は、8月4日(火)にブランディングテクノロジー株式会社(以下 ブランディングテクノロジー)と共同でオンラインセミナー「To B企業だからこそ、挑戦したい!! 個人を起点に事業をグロースさせるSNSアカウント運用戦略を公開!!」を開催いたします。 新型コロナウイルス感染症の収束の見通しがつかない、ウィズコロナ時代の到来で、多くの企業がオンライン上でのマーケティング戦略に注力しています。 その中でも、特に注目を集めているのがSNSマーケティングです。 消費行動におけるSNSの影響力が大きくなり、情報発信手段の一つから販売促進のためのマーケティング手法として多くの企業が活用するようになりました。 特に、社員が個人アカウントでSNSを通じて情報発信し、企業ブランドや影響力を高める例が増えています。 しかし、実際に企業ブランディングに個人アカウントを活用するにはいくつものハードルがあり、実行出来ずにいる企業が多いのも事実です。 そこで、戦略的に個人アカウントでのSNS運用を行い、コミュニティを運営するブランディングテクノロジー 執行役員CMO 黒澤友貴氏と、TwitterをメインにしたSNS分析ツールを提供するCINC 副社長 平 大志朗が、SNSを活用する際の戦略設計と運用の方法をご紹介します。 ぜひ、ご参加ください。 【セミナーについて】 ■日時 2020年8月4日(火)18:00-19:00(17:45より開場) ■ 費用 無料 ■ 本セミナーをお勧めする方 To B 事業会社のWebマーケティング担当者様、SNS運用戦略責任者様 ■ タイムスケジュール 18:00~18:05 | オープニング 18:05〜18:25 | Session1: "個人SNS"を起点としたブランディングの戦略の設計方法とは?(ブランディングテクノロジー株式会社) 18:25~18:40 | Session2: SNSのブランディング戦略を成功させる分析手法(株式会社CINC) 18:40~19:00 | パネルディスカッション(質疑応答) ※セミナー内容・タイムテーブルは予告なく変更になる場合がございます。 ■お申込み方法 下記URLのPeatixページへ移動の上、お申込みをお願いいたします。 https://branding-t-cinc.peatix.com/ 受付期間: 8月3日(月)23:59まで ■ 視聴方法 お申し込みいただいた方に動画視聴方法をご案内させていただきます。 ※お申し込み後、24時間以内に当日のご案内メールが届かない場合は、お手数ですが(km_cs@cinc-j.co.jp) までご連絡ください。 【セッション詳細】 ■Session1 "個人SNS"を起点としたブランディングの戦略の設計方法とは? ブランディングテクノロジー株式会社 執行役員 経営戦略室CMO 黒澤友貴 個人SNSの活用は、いま多くの人が注目し、チャレンジをしようとしている領域です。 しかし実現する上で2つ壁があると考えています。 1つは本当に成果は出るのか?2つ目はマーケティングの全体戦略の中にどのように位置付けるのか?ということです。 個人を起点にどのようにブランド価値を上げる、事業グロースに近づけるか、具体的な方法論と組織の共通言語をつくるための考え方をお伝えします。 ■Session2 SNSのブランディング戦略を成功させる分析手法株式会社CINC 副社長 ソリューション事業本部 本部長 平大志朗 いざSNSを運用してみたものの、フォロワーを獲得できない、またはフォロワーは多くても、エンゲージメントが低いといった課題を抱えるケースは少なくありません。 個人の発信を起点として企業のブランドを作り、事業をグロースをさせるには、データに基づいた戦略的運用が必要になります。 セッションでは、データ分析を用いたSNS運用で、高いエンゲージメントの獲得に成功した事例を挙げ、影響力ある個人アカウントをつくる分析手法をお伝えします。 【登壇者プロフィール】 黒澤 友貴(くろさわ ともき) 1988年生まれ。ブランディングテクノロジー株式会社 執行役員 経営戦略室CMO。 中堅・中小企業のマーケティング成功メソッド開発や、マーケティング組織課題を解決するコンサルティングを行う。 「日本全体のマーケティングリテラシーを底上げする」をミッションに7,000人近くのマーケターが集まる学習コミュニティ#マーケティングトレースを運営。2020年2月に書籍「マーケティング思考力トレーニング」を出版。 note: https://note.mu/tomokikurosawa Twitter: https://twitter.com/KurosawaTomoki 平 大志朗(たいら だいしろう) 株式会社CINC 副社長兼ソリューション事業本部 本部長。 2014年に代表の石松と共に株式会社CINC(旧社名:株式会社Core)を設立。 エンジニアリングとWebマーケティングのスキルを持ち、ビッグデータ、機械学習を駆使したプロダクト開発とWebマーケティングの調査を担う。 現在は、副社長兼ソリューション事業本部の本部長として開発部門とセールス部門を統括。 YouTube: https://www.youtube.com/watch?v=EbXP2jp39ak Twitter: https://twitter.com/taira_daishiro 【注意事項】 当社判断によりフリーランスや競合他社など一部の方の参加をお断りさせていただく場合がございます。 あらかじめご了承ください。 イベントの様子をメディアにて公開させていただく場合がございますので予めご了承下さい。 取得した個人情報については、共催2社においてイベントに関するお問い合わせならびに主催各社個別毎の今後のセミナー情報・商品情報などの告知のために共同利用させていただきます。 CINCは今後も、「マーケティングソリューションで日本を代表する会社を創る」をビジョンに掲げ、価値の創出に取り組んでまいります。 ■Twitter公式アカウント Keywordmap(キーワードマップ) /// 株式会社CINC @keywordmap(https://twitter.com/keywordmap) <会社概要> 会社名:株式会社CINC(シンク) 代表者:代表取締役社長 石松友典 設立:2014年4月 本社:東京都港区赤坂1-9-13三会堂ビル7階 事業内容: (1)ソリューション事業 (2)アナリティクス事業 (3)コンテンツ事業 (4)キャリア支援事業 会社ホームページ: https://www.cinc-j.co.jp Facebookページ: https://www.facebook.com/cinc.jp/ 採用情報: https://www.cinc-j.co.jp/recruit/ 運営メディア「Marketing Native」: https://marketingnative.jp/