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読み書き障害の理解と支援 平林ルミ先生
開催日時: 2020/08/21 17:00 -
このライブを開きますか?読み書き障害の理解と支援 平林ルミ先生
開催日時: 2020/08/21 17:00 -
このライブの配信画面を開きますか?※システム上はチケットの譲渡ができますが、譲渡しないようにお願いします。 ※チケットのキャンセルはできませんので、ご了承ください。 ※講演会申し込み後、「イベント視聴ページは、チケット申し込んだ参加者がPeatixにログインした状態でのみアクセスできます」と自動返信メールに記載されておりますが、講演動画視聴ページは別途メールにてご案内いたしますので、視聴する際にPeatixへのログインやPeatixアプリのダウンロードは必要ありません。 ※申し込み後のご案内はすべてeメールで行いますので、「@peatix.com」「@ld-center.net」からメールを受け取れるように設定してください。 講演会ダイジェスト(抜粋・低画質版) 画面上でうまく再生できないときはこちら⇒https://youtu.be/-AYyT4rMOV8 内容 講義50分×3本 対象 発達障害のある子どもの支援に関わる指導者、専門家、保護者など 配信期間 2020年8月21日(金)17時00分 ~ 8月24日(月)10時00分 申し込み締め切り 2020年8月20日(木)13時00分 講演会概要 皆さんは「平林ルミのテクノロジーノート」というサイトをご存じでしょうか。 平林先生はこのサイトで、スマートフォン・タブレットといった身の回りにあるテクノロジーを使って、様々な障害のある子どもの生活や学習に役立つ情報を発信されています。 また、先生はDO-IT Japan というプログラムにも長くかかわってこられ、様々な障害のある子どもたちとの直接のふれあいの中で、子どもたちがテクノロジーを使ってできることに気付き、できることを増やそうとする活動にもエネルギッシュに取り組んでおられます。 現在は、合理的配慮として様々な方法が提案され、テクノロジーも開発されてきました。 しかし、その合理的配慮は本当にその子どもにあったものなのか、障害のある子ども・人が希望する合理的配慮を学校や社会は受け入れてくれるのか、あるいは、周囲は合理的配慮を行おうとしているのに、当事者が「みんなと違うことはできない…」と二の足を踏んでいないか、など、まだまだ課題は解決されていません。 この講演会では、平林先生の豊富なご経験から、子どものできることを増やすテクノロジーのご紹介だけではなく、使っていけるようになるために知っておきたいこと、子ども自身につけておきたいことなどを教えていただきます。 平林先生には昨年にもお話しいただきました。重複する内容があることをご了承ください。 講師紹介 平林 ルミ 先生(東京大学先端科学技術研究センター 人間支援工学分野 特任助教) 平林先生は金沢星稜大学の河野俊寛先生とともに読み書きの困難に関する検査「URAWSS」を作成されました。 先生のご専門は、特別支援教育、特に学習に困難のある人にテクノロジー(技術)を用いた学習保障・環境調整、読み書きの評価と指導法の開発です。 夏休みに東大で開催される「DO-IT Japan」ではディレクターの近藤武夫先生と共にご活躍です。 先生が開設されているHP「平林ルミのテクノロジーノート」では、読み書きの苦手な子どもに役立つアプリなどがさまざま紹介されています。 博士(学術)、言語聴覚士、臨床発達心理士、特別支援教育士SV
主催者:大阪医科大学LDセンター講演会
開催日時: 2020/08/21 17:00 -
料金:¥3,000円
※システム上はチケットの譲渡ができますが、譲渡しないようにお願いします。 ※チケットのキャンセルはできませんので、ご了承ください。 ※講演会申し込み後、「イベント視聴ページは、チケット申し込んだ参加者がPeatixにログインした状態でのみアクセスできます」と自動返信メールに記載されておりますが、講演動画視聴ページは別途メールにてご案内いたしますので、視聴する際にPeatixへのログインやPeatixアプリのダウンロードは必要ありません。 ※申し込み後のご案内はすべてeメールで行いますので、「@peatix.com」「@ld-center.net」からメールを受け取れるように設定してください。 講演会ダイジェスト(抜粋・低画質版) 画面上でうまく再生できないときはこちら⇒https://youtu.be/-AYyT4rMOV8 内容 講義50分×3本 対象 発達障害のある子どもの支援に関わる指導者、専門家、保護者など 配信期間 2020年8月21日(金)17時00分 ~ 8月24日(月)10時00分 申し込み締め切り 2020年8月20日(木)13時00分 講演会概要 皆さんは「平林ルミのテクノロジーノート」というサイトをご存じでしょうか。 平林先生はこのサイトで、スマートフォン・タブレットといった身の回りにあるテクノロジーを使って、様々な障害のある子どもの生活や学習に役立つ情報を発信されています。 また、先生はDO-IT Japan というプログラムにも長くかかわってこられ、様々な障害のある子どもたちとの直接のふれあいの中で、子どもたちがテクノロジーを使ってできることに気付き、できることを増やそうとする活動にもエネルギッシュに取り組んでおられます。 現在は、合理的配慮として様々な方法が提案され、テクノロジーも開発されてきました。 しかし、その合理的配慮は本当にその子どもにあったものなのか、障害のある子ども・人が希望する合理的配慮を学校や社会は受け入れてくれるのか、あるいは、周囲は合理的配慮を行おうとしているのに、当事者が「みんなと違うことはできない…」と二の足を踏んでいないか、など、まだまだ課題は解決されていません。 この講演会では、平林先生の豊富なご経験から、子どものできることを増やすテクノロジーのご紹介だけではなく、使っていけるようになるために知っておきたいこと、子ども自身につけておきたいことなどを教えていただきます。 平林先生には昨年にもお話しいただきました。重複する内容があることをご了承ください。 講師紹介 平林 ルミ 先生(東京大学先端科学技術研究センター 人間支援工学分野 特任助教) 平林先生は金沢星稜大学の河野俊寛先生とともに読み書きの困難に関する検査「URAWSS」を作成されました。 先生のご専門は、特別支援教育、特に学習に困難のある人にテクノロジー(技術)を用いた学習保障・環境調整、読み書きの評価と指導法の開発です。 夏休みに東大で開催される「DO-IT Japan」ではディレクターの近藤武夫先生と共にご活躍です。 先生が開設されているHP「平林ルミのテクノロジーノート」では、読み書きの苦手な子どもに役立つアプリなどがさまざま紹介されています。 博士(学術)、言語聴覚士、臨床発達心理士、特別支援教育士SV