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なぜ"地域で学ぶ" ワーケーションが求められるのか ~4つの地域から発信する、新しい生活様式下の、新しい学び~

なぜ"地域で学ぶ" ワーケーションが求められるのか ~4つの地域から発信する、新しい生活様式下の、新しい学び~

地域にて先進的な取り組みを行うゲストを招き、4つのリアルな事例からwork×vacation×learning(仕事×余暇×学び)の可能性を紐解きます。 実際にラーニングワーケーションを体験できるモニターツアーにご応募いただけます。 概要 ――――――――――――――――――― テレワークが当たり前になるアフターコロナ時代。都会に密集し、密閉され、社内で密接するオフィス環境の今後を考える今、「ワーケーション」がにわかに脚光を浴びています。 地方創生への関心も高まる中、働く場所の制約から解き放たれた企業人の新しい働き方・学び方の舞台として、「地域」に注目が高まっています。 本セミナーでは、震災復興・パラレルワーク・地域課題で学ぶ...などといったキーワードで、地域にて先進的な取り組みを行うゲストを招き、4つのリアルな事例からwork×vacation×learning(仕事×余暇×学び)の可能性を紐解きます。 また、本セミナー受講者の方には、実際にラーニングワーケーションを体験できるモニターツアーにご応募いただけます。 ※本セミナーはオンライン(webinar)での実施となります。 ※接続方法などにつきましては、申込いただいた方に別途お伝えいたします。 【このような方におすすめ】 ――――――――――――――――――― ・CSV経営、SDGsといったキーワードに関心のある経営者 ・これまでのイノベーション人材育成に閉塞感を感じる人材開発責任者 ・地域、ソーシャルビジネスに関心のある事業部門責任者 プログラム ――――――――――――――――――― 第1部 キーノート   「地方分散型ワークの特徴と必要なマネジメント」    日本テレワーク協会 主席研究員 大沢彰氏  「”地域で学ぶ”を考える ワーケーションde人材育成」    日本能率協会マネジメントセンター 新事業開発部 部長 川村泰朗 第2部  「地域で働く×学ぶ×遊ぶ」4地域の先進事例紹介  ①「土佐山地域の学びのデザイン~ねぇ、次、何して学ぶ?」     高知市土佐山地区:NPO法人土佐山アカデミー事務局長 内閣府地域活性化伝道師 吉冨慎作氏  ②「地方が軸で東京は拠点~二拠点×パラレルワークという働き方から得られたもの~」     新潟県妙高市:NPO法人しごとのみらい理事長 竹内義晴氏  ③「震災をイノベーションの原動力に~なぜ企業が地域に関わるのか~」     岩手県釜石市/未来の教室:内閣官房シェアリングエコノミー伝道師 釜石市オープンシティ推進室長 石井重成氏  ④「学びのワーケーションを経験して得たもの」     和歌山県田辺市/コレクティブ・インパクト・リーダーシップ研修(CIL):コープデリ生活協同組合連合会 人材開発部 岡田雅子氏 第3部 パネル・ディスカッション「学び×ワーケーションの可能性」  キーパネリスト 金子嘉宏教授(東京学芸大学 Explayground 事務局長)  パネリスト   吉冨慎作氏、竹内義晴氏、石井重成氏、岡田雅子氏  モデレーター  鳥海弥氏(㈱エイチ・アイ・エス 法人営業本部)          川村泰朗(日本能率協会マネジメントセンター) 第4部 モニターツアー募集のご案内 モニターツアーの募集内容と、ラーニング・ワーケーション・プログラム「here there」のご紹介を行います。 詳細 ――――――――――――――――――― 【オンラインセミナー】 主催:株式会社 日本能率協会マネジメントセンター(JMAM) 共催:一般社団法人日本テレワーク協会、(株)エイチ・アイ・エス 後援:和歌山県、釜石市、田辺市、妙高市、東京学芸大学教育インキュベーションセンター、(株)パソナ東北創生、ワーケーション・アライアンス・ジャパン 登壇者紹介 ――――――――――――――――――― NPO法人土佐山アカデミー事務局長 内閣府地域活性化伝道師 吉冨慎作氏 山口県下関市出身。Web制作会社、外資系広告代理店を経て、2013年2月土佐山アカデミーの想いに共感し移住を決意。個人・企業・行政を対象に、地域課題を資源と捉える逆転の発想で「教材」にしながら中山間地域を学びの場に変えていく研修やワークショップ活動を展開中。その他にも起業支援・チームビルディング・新規事業開発・ビジョンシェアリング等を得意とする。おもしろきこともなき世をおもしろく。コロナ禍に負けず、未来への種まきを一緒に進めましょう! NPO法人しごとのみらい理事長 竹内義晴氏 自動車会社勤務、プログラマーを経て、現在は妙高市でNPO法人しごとのみらいを運営しながら、東京のIT企業サイボウズ㈱でも働く副業家。地方を拠点に都市部でも働く経験から「都市部ではたらく人々が地方で副業できたら、関係人口が増え、地方企業や地域を維持できるのではないか、という考えに基づき仕組みづくりに取り組んでいる。また、2020年6月から(一社)妙高市グリーン・ツーリズム推進協議会にワーケーションコーディネーターとして参画。妙高市のワーケーション事業開発を行っている。 釜石市オープンシティ推進室長 内閣官房シェアリングエコノミー伝道師 石井重成氏 国際基督教大学を卒業後、経営コンサルティング会社を経て、東日本大震災を機に岩手県釜石市へ移住。地方創生の戦略立案や官民パートナシップを統括。半官半民の地域コーディネーター釜援隊の創設、グローバル金融機関と連携した高校生キャリア教育、広域連携による移住・創業支援、ローカルSDGsなど、人口減少時代の持続可能な復興まちづくりを推進。総務省地域情報化アドバイザー、青森大学客員准教授、一般社団法人地域・人材共創機構代表理事。2019年5月に『ローカルキャリア白書』を発刊。 東京学芸大学 教育インキュベーションセンター教授 金子嘉宏氏 1969年生まれ。東京大学卒。専門分野は社会心理学、教育支援協働学。一般社団法人東京学芸大Explayground推進機構事務局長、一般社団法人STEAM Japan理事、NPO法人東京学芸大こども未来研究所理事を兼任。こども、教育関連の企業に勤めながら、「遊び」についての産学共同研究を数多く実践。現職にて、企業と大学、学校をつなぐ協働の推進、新しい「学びの場」の研究開発、普及に取り組んでいる。 お問合せ先 ――――――――――――――――――― 株式会社 日本能率協会マネジメントセンター workation@jmam.co.jp


主催者:日本能率協会マネジメントセンター

開催日時: 2020/07/16 15:00 - 17:00

料金:-




地域にて先進的な取り組みを行うゲストを招き、4つのリアルな事例からwork×vacation×learning(仕事×余暇×学び)の可能性を紐解きます。 実際にラーニングワーケーションを体験できるモニターツアーにご応募いただけます。 概要 ――――――――――――――――――― テレワークが当たり前になるアフターコロナ時代。都会に密集し、密閉され、社内で密接するオフィス環境の今後を考える今、「ワーケーション」がにわかに脚光を浴びています。 地方創生への関心も高まる中、働く場所の制約から解き放たれた企業人の新しい働き方・学び方の舞台として、「地域」に注目が高まっています。 本セミナーでは、震災復興・パラレルワーク・地域課題で学ぶ...などといったキーワードで、地域にて先進的な取り組みを行うゲストを招き、4つのリアルな事例からwork×vacation×learning(仕事×余暇×学び)の可能性を紐解きます。 また、本セミナー受講者の方には、実際にラーニングワーケーションを体験できるモニターツアーにご応募いただけます。 ※本セミナーはオンライン(webinar)での実施となります。 ※接続方法などにつきましては、申込いただいた方に別途お伝えいたします。 【このような方におすすめ】 ――――――――――――――――――― ・CSV経営、SDGsといったキーワードに関心のある経営者 ・これまでのイノベーション人材育成に閉塞感を感じる人材開発責任者 ・地域、ソーシャルビジネスに関心のある事業部門責任者 プログラム ――――――――――――――――――― 第1部 キーノート   「地方分散型ワークの特徴と必要なマネジメント」    日本テレワーク協会 主席研究員 大沢彰氏  「”地域で学ぶ”を考える ワーケーションde人材育成」    日本能率協会マネジメントセンター 新事業開発部 部長 川村泰朗 第2部  「地域で働く×学ぶ×遊ぶ」4地域の先進事例紹介  ①「土佐山地域の学びのデザイン~ねぇ、次、何して学ぶ?」     高知市土佐山地区:NPO法人土佐山アカデミー事務局長 内閣府地域活性化伝道師 吉冨慎作氏  ②「地方が軸で東京は拠点~二拠点×パラレルワークという働き方から得られたもの~」     新潟県妙高市:NPO法人しごとのみらい理事長 竹内義晴氏  ③「震災をイノベーションの原動力に~なぜ企業が地域に関わるのか~」     岩手県釜石市/未来の教室:内閣官房シェアリングエコノミー伝道師 釜石市オープンシティ推進室長 石井重成氏  ④「学びのワーケーションを経験して得たもの」     和歌山県田辺市/コレクティブ・インパクト・リーダーシップ研修(CIL):コープデリ生活協同組合連合会 人材開発部 岡田雅子氏 第3部 パネル・ディスカッション「学び×ワーケーションの可能性」  キーパネリスト 金子嘉宏教授(東京学芸大学 Explayground 事務局長)  パネリスト   吉冨慎作氏、竹内義晴氏、石井重成氏、岡田雅子氏  モデレーター  鳥海弥氏(㈱エイチ・アイ・エス 法人営業本部)          川村泰朗(日本能率協会マネジメントセンター) 第4部 モニターツアー募集のご案内 モニターツアーの募集内容と、ラーニング・ワーケーション・プログラム「here there」のご紹介を行います。 詳細 ――――――――――――――――――― 【オンラインセミナー】 主催:株式会社 日本能率協会マネジメントセンター(JMAM) 共催:一般社団法人日本テレワーク協会、(株)エイチ・アイ・エス 後援:和歌山県、釜石市、田辺市、妙高市、東京学芸大学教育インキュベーションセンター、(株)パソナ東北創生、ワーケーション・アライアンス・ジャパン 登壇者紹介 ――――――――――――――――――― NPO法人土佐山アカデミー事務局長 内閣府地域活性化伝道師 吉冨慎作氏 山口県下関市出身。Web制作会社、外資系広告代理店を経て、2013年2月土佐山アカデミーの想いに共感し移住を決意。個人・企業・行政を対象に、地域課題を資源と捉える逆転の発想で「教材」にしながら中山間地域を学びの場に変えていく研修やワークショップ活動を展開中。その他にも起業支援・チームビルディング・新規事業開発・ビジョンシェアリング等を得意とする。おもしろきこともなき世をおもしろく。コロナ禍に負けず、未来への種まきを一緒に進めましょう! NPO法人しごとのみらい理事長 竹内義晴氏 自動車会社勤務、プログラマーを経て、現在は妙高市でNPO法人しごとのみらいを運営しながら、東京のIT企業サイボウズ㈱でも働く副業家。地方を拠点に都市部でも働く経験から「都市部ではたらく人々が地方で副業できたら、関係人口が増え、地方企業や地域を維持できるのではないか、という考えに基づき仕組みづくりに取り組んでいる。また、2020年6月から(一社)妙高市グリーン・ツーリズム推進協議会にワーケーションコーディネーターとして参画。妙高市のワーケーション事業開発を行っている。 釜石市オープンシティ推進室長 内閣官房シェアリングエコノミー伝道師 石井重成氏 国際基督教大学を卒業後、経営コンサルティング会社を経て、東日本大震災を機に岩手県釜石市へ移住。地方創生の戦略立案や官民パートナシップを統括。半官半民の地域コーディネーター釜援隊の創設、グローバル金融機関と連携した高校生キャリア教育、広域連携による移住・創業支援、ローカルSDGsなど、人口減少時代の持続可能な復興まちづくりを推進。総務省地域情報化アドバイザー、青森大学客員准教授、一般社団法人地域・人材共創機構代表理事。2019年5月に『ローカルキャリア白書』を発刊。 東京学芸大学 教育インキュベーションセンター教授 金子嘉宏氏 1969年生まれ。東京大学卒。専門分野は社会心理学、教育支援協働学。一般社団法人東京学芸大Explayground推進機構事務局長、一般社団法人STEAM Japan理事、NPO法人東京学芸大こども未来研究所理事を兼任。こども、教育関連の企業に勤めながら、「遊び」についての産学共同研究を数多く実践。現職にて、企業と大学、学校をつなぐ協働の推進、新しい「学びの場」の研究開発、普及に取り組んでいる。 お問合せ先 ――――――――――――――――――― 株式会社 日本能率協会マネジメントセンター workation@jmam.co.jp


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