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【オンライン開催!】旅するようにワーケーションーテレワーク時代の、働き方の未来ー

【オンライン開催!】旅するようにワーケーションーテレワーク時代の、働き方の未来ー

新型コロナウイルス感染症の影響で加速された在宅ワークやテレワーク。 これを機に「働く場所」や「働き方」、はたまた「生き方」についてあらためて考える方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。 一方で、緊急事態宣言が解除された後、オフィスへの出勤が再開したという声も続々と上がっています。 旅するようにワーケーション~テレワーク時代の、働き方の未来~では、ワーケーション(※)という言葉を切り口に、「未来の働き方」や「未来の働く場所」、そして「未来の生き方」について豪華ゲストをお招きしてみなさんと一緒に考えていきたいと思います。 ワーケーションをはじめ新しい働き方の研究をされている松下教授、旅を通じた関係人口の拡大を目指すANAホールディングスの次世代ツーリズム推進ディレクター野島氏、世界を旅して働くをコンセプトとする定額制住居サービス「HafH」の代表大瀬良氏をゲストに迎え、"ワーケーション"の可能性と未来の働き方について楽しく議論を深めます。 真剣に聞いていただく方も、ご飯を食べながらでも、お仕事をしながらでも、途中参加も大歓迎ですので、どうぞご参加ください! (※)ワーケーションとは ワーケーションは仕事(work)と休暇(vacation)を組み合わせた造語で、地方など普段の職場とは異なる場所で、仕事と休暇を融合させて働く新しいワークスタイル。 ■イベント概要 場所|オンライン(※お申し込みいただいた方に7月初旬を目途にZoomURLを送付いたします) 定員|200名→300名に増席!! ✓こんな方におススメ ・ワーケーションに興味・関心がある方 ・働き方改革に取り組む企業人事の方 ・人材育成・研修を担当している方 ・地方創生事業・新規事業担当の方 ・地域での複業や多拠点生活に興味がある ・地域での多様な生き方・働き方に興味がある ・関係人口創出に取り組む自治体関係者様 ・ワーケーションのインフラやサービスを提供する企業の方など ■プログラム □18:45-オンライン開場 □19:00-19:10 オープニング □19:10-19:30 基調講演 松下 慶太 氏 □19:30-20:30 ディスカッション『旅するようにワーケーションーテレワーク時代の、働き方の未来ー』 パネラー: ・松下 慶太 氏 ・ANAホールディングス 野島 祐樹 氏 ・KabuK Style 大瀬良 亮 氏 ファシリテーター: ・パソナJOB HUB 加藤 遼 □20:30-20:40 質疑応答 □20:40-20:50 クロージング □-21:00 終了 ■登壇者紹介 ・関西大学社会学部教授 松下 慶太 氏 1977年神戸市生まれ。博士(文学)。京都大学文学研究科、フィンランド・タンペレ大学ハイパーメディア研究所研究員などを経て現職。2018年ベルリン工科大学訪問研究員。 専門はメディア論、若者論、学習論、コミュニケーション・デザイン。近年は日本だけでなく世界を含めたコワーキングスペースやワーケーションなどを中心にモバイルメディア・ソーシャルメディア時代におけるワークプレイス・ワークスタイルについて研究を進めている。 主な著作として『モバイルメディア時代の働き方』(勁草書房、2019)、『ネット社会の諸相』(学文社、2015 飯田良明と共編著)、『キャリア教育論』(慶應義塾大学出版、2015 荒木淳子・伊達洋駆と共著)、『デジタル・ネイティブとソーシャルメディア』(教育評論社、2012)など。 ・KabuK Style 大瀬良 亮 氏 1983年、長崎県生まれ。2007年、筑波大学卒業後、電通入社。2010年、被爆の実相をデジタルマップアーカイブで伝える「Nagasaki Archive」の作品でYahoo!デジタルアワード特別賞受賞。2015年から2018年まで内閣広報室に出向。首相官邸のSNSの企画・撮影・投稿・管理などを担う。2018年からつくば市役所にてまちづくりアドバイザーとして広報戦略を担当。2018年11月、「世界を旅して働く。HafH」リリース。 ・ANAホールディングス 野島 祐樹 氏 2007年 ANAセールス(株)入社 大阪支店にて、旅行会社がパッケージツアーを 造成する為の航空券セールスを担当 その後、リクルートとの合弁会社、 ANAじゃらんパック(株)の会社・事業立ち上げに従事 全国の「じゃらん」の宿とANAの国内線を自由に 組み合わせるダイナミックパッケージでの 旅行販売・企画・事業推進を担当 2016年より旅行戦略部で各自治体様との共同企画や震災復興支援企画の担当 民泊を組み込んだ商品開発などを実施。2018年から、ANAホールディングス(株)デジタル・デザイン・ラボへ出向 「旅を通じた関係人口の拡大」を目的にシェアエコツーリズム/多拠点生活/次世代団体旅行を推進中。 ・ファシリテーター:パソナJOB HUB 加藤遼 パソナJOBHUB 事業統括部長。内閣官房 シェアリングエコノミー伝道師 。パソナにて、若者雇用、中小企業経営支援、東北復興、観光、シェアリングエコノミーをテーマとした事業企画・開発などに取り組んだのち、現在は、パソナグループにおけるソーシャルイノベーション領域の事業戦略や社内ベンチャーファンドにてインキュベーションを担当しつつ、パソナJOB HUBにて、タレントシェアリングプラットフォーム『JOB HUB』の事業統括を務めながら、「旅するようにはたらく」をコンセプトにしたサービス『JOB HUB TRAVEL』を立上げ、全国の地域を旅するようにはたらいている。 内閣官房シェアリングエコノミー伝道師、総務省地域力創造アドバイザー、東京都観光まちづくりアドバイザー、NPOサポートセンター理事、サステナブルビジネスハブ理事、多摩大学大学院特別招聘フェロー、IDEAS FOR GOOD フェローなどを兼務し、ビジネス・パブリック・ソーシャルのトライセクター連携によるソーシャルイノベーションに取り組んでいる。 【お問い合わせ】 株式会社パソナJOB HUB Mail:local@jobhub.co.jp ※ネットワークビジネス、宗教等のご勧誘はご遠慮いただいております。 場合によってはオンライン上でのご退場をお願いさせていただくことがございますのでご了承ください。 ※オンラインイベント中の迷惑行為、コメント欄での誹謗中傷等が発生した場合、オンライン上でのご退場またはイベントを中断させていただく可能性もございますので、予めご了承くださいませ。 ※競合他社と弊社が判断した参加者の方の参加をお断りすることがございます。申し訳ございませんが、予めご了承ください。


主催者:株式会社パソナJOB HUB

開催日時: 2020/07/15 19:00 - 21:00

料金:無料




新型コロナウイルス感染症の影響で加速された在宅ワークやテレワーク。 これを機に「働く場所」や「働き方」、はたまた「生き方」についてあらためて考える方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。 一方で、緊急事態宣言が解除された後、オフィスへの出勤が再開したという声も続々と上がっています。 旅するようにワーケーション~テレワーク時代の、働き方の未来~では、ワーケーション(※)という言葉を切り口に、「未来の働き方」や「未来の働く場所」、そして「未来の生き方」について豪華ゲストをお招きしてみなさんと一緒に考えていきたいと思います。 ワーケーションをはじめ新しい働き方の研究をされている松下教授、旅を通じた関係人口の拡大を目指すANAホールディングスの次世代ツーリズム推進ディレクター野島氏、世界を旅して働くをコンセプトとする定額制住居サービス「HafH」の代表大瀬良氏をゲストに迎え、"ワーケーション"の可能性と未来の働き方について楽しく議論を深めます。 真剣に聞いていただく方も、ご飯を食べながらでも、お仕事をしながらでも、途中参加も大歓迎ですので、どうぞご参加ください! (※)ワーケーションとは ワーケーションは仕事(work)と休暇(vacation)を組み合わせた造語で、地方など普段の職場とは異なる場所で、仕事と休暇を融合させて働く新しいワークスタイル。 ■イベント概要 場所|オンライン(※お申し込みいただいた方に7月初旬を目途にZoomURLを送付いたします) 定員|200名→300名に増席!! ✓こんな方におススメ ・ワーケーションに興味・関心がある方 ・働き方改革に取り組む企業人事の方 ・人材育成・研修を担当している方 ・地方創生事業・新規事業担当の方 ・地域での複業や多拠点生活に興味がある ・地域での多様な生き方・働き方に興味がある ・関係人口創出に取り組む自治体関係者様 ・ワーケーションのインフラやサービスを提供する企業の方など ■プログラム □18:45-オンライン開場 □19:00-19:10 オープニング □19:10-19:30 基調講演 松下 慶太 氏 □19:30-20:30 ディスカッション『旅するようにワーケーションーテレワーク時代の、働き方の未来ー』 パネラー: ・松下 慶太 氏 ・ANAホールディングス 野島 祐樹 氏 ・KabuK Style 大瀬良 亮 氏 ファシリテーター: ・パソナJOB HUB 加藤 遼 □20:30-20:40 質疑応答 □20:40-20:50 クロージング □-21:00 終了 ■登壇者紹介 ・関西大学社会学部教授 松下 慶太 氏 1977年神戸市生まれ。博士(文学)。京都大学文学研究科、フィンランド・タンペレ大学ハイパーメディア研究所研究員などを経て現職。2018年ベルリン工科大学訪問研究員。 専門はメディア論、若者論、学習論、コミュニケーション・デザイン。近年は日本だけでなく世界を含めたコワーキングスペースやワーケーションなどを中心にモバイルメディア・ソーシャルメディア時代におけるワークプレイス・ワークスタイルについて研究を進めている。 主な著作として『モバイルメディア時代の働き方』(勁草書房、2019)、『ネット社会の諸相』(学文社、2015 飯田良明と共編著)、『キャリア教育論』(慶應義塾大学出版、2015 荒木淳子・伊達洋駆と共著)、『デジタル・ネイティブとソーシャルメディア』(教育評論社、2012)など。 ・KabuK Style 大瀬良 亮 氏 1983年、長崎県生まれ。2007年、筑波大学卒業後、電通入社。2010年、被爆の実相をデジタルマップアーカイブで伝える「Nagasaki Archive」の作品でYahoo!デジタルアワード特別賞受賞。2015年から2018年まで内閣広報室に出向。首相官邸のSNSの企画・撮影・投稿・管理などを担う。2018年からつくば市役所にてまちづくりアドバイザーとして広報戦略を担当。2018年11月、「世界を旅して働く。HafH」リリース。 ・ANAホールディングス 野島 祐樹 氏 2007年 ANAセールス(株)入社 大阪支店にて、旅行会社がパッケージツアーを 造成する為の航空券セールスを担当 その後、リクルートとの合弁会社、 ANAじゃらんパック(株)の会社・事業立ち上げに従事 全国の「じゃらん」の宿とANAの国内線を自由に 組み合わせるダイナミックパッケージでの 旅行販売・企画・事業推進を担当 2016年より旅行戦略部で各自治体様との共同企画や震災復興支援企画の担当 民泊を組み込んだ商品開発などを実施。2018年から、ANAホールディングス(株)デジタル・デザイン・ラボへ出向 「旅を通じた関係人口の拡大」を目的にシェアエコツーリズム/多拠点生活/次世代団体旅行を推進中。 ・ファシリテーター:パソナJOB HUB 加藤遼 パソナJOBHUB 事業統括部長。内閣官房 シェアリングエコノミー伝道師 。パソナにて、若者雇用、中小企業経営支援、東北復興、観光、シェアリングエコノミーをテーマとした事業企画・開発などに取り組んだのち、現在は、パソナグループにおけるソーシャルイノベーション領域の事業戦略や社内ベンチャーファンドにてインキュベーションを担当しつつ、パソナJOB HUBにて、タレントシェアリングプラットフォーム『JOB HUB』の事業統括を務めながら、「旅するようにはたらく」をコンセプトにしたサービス『JOB HUB TRAVEL』を立上げ、全国の地域を旅するようにはたらいている。 内閣官房シェアリングエコノミー伝道師、総務省地域力創造アドバイザー、東京都観光まちづくりアドバイザー、NPOサポートセンター理事、サステナブルビジネスハブ理事、多摩大学大学院特別招聘フェロー、IDEAS FOR GOOD フェローなどを兼務し、ビジネス・パブリック・ソーシャルのトライセクター連携によるソーシャルイノベーションに取り組んでいる。 【お問い合わせ】 株式会社パソナJOB HUB Mail:local@jobhub.co.jp ※ネットワークビジネス、宗教等のご勧誘はご遠慮いただいております。 場合によってはオンライン上でのご退場をお願いさせていただくことがございますのでご了承ください。 ※オンラインイベント中の迷惑行為、コメント欄での誹謗中傷等が発生した場合、オンライン上でのご退場またはイベントを中断させていただく可能性もございますので、予めご了承くださいませ。 ※競合他社と弊社が判断した参加者の方の参加をお断りすることがございます。申し訳ございませんが、予めご了承ください。


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