詳細検索!
第8回JEAエンゲージメント研究会β~エンゲージメントを高めるレジリエンス資源~※オンライン開催
開催日時: 2020/07/30 18:00 - 20:00
このライブを開きますか?第8回JEAエンゲージメント研究会β~エンゲージメントを高めるレジリエンス資源~※オンライン開催
開催日時: 2020/07/30 18:00 - 20:00
このライブの配信画面を開きますか?エンゲージメント研究会β(ベータ)とは エンゲージメントとは何か? どうやって高めればいいのか? このような疑問に対して、様々な知見や事例紹介をもとに参加者の皆さんと学びを深めていきます。 参加していただくことで、実際にご自身のお仕事や職場のエンゲージメントを高めるヒントを学習していただき、自分らしく、そして楽しく働く人を増やすことのできる研究会を目指していきます。 研究概要 ◆今回の内容 第8回JEAエンゲージメント研究会β ~レジリエンス資源を増やしてウェルビーイングを高める~ 今回はJEAエンゲージメント研究会β(ベータ)の第1回目の開催となります。 代表理事である佐々木より「レジリエンス」をキーワードに「エンゲージメント」の高め方についてお伝えしていきます。 皆様の関心やご質問に合わせて進行していくため2~3回にわたって開催いたします。 ●エンゲージメントを高めるレジリエンスとは? ●個人のレジリエンス資源を増やす方法 ●組織のレジリエンス資源を増やす方法 逆境に打ち勝つ力《レジリエンス》 レジリエンスとは、逆境力、再起力、折れない心の力などと訳されており、 逆境や困難、強いストレスに直面したときに適応する精神力と心理的プロセス(APA 全米心理学会)で、竹のように曲がってもすぐ戻る【回復力】、テニスボールのように凹んでも跳ね返すという【緩衝力】新たな厳しい環境化でもやっていける【適応力】などを指しています。 よくあるシーンでは、失敗を怖れて行動回避する癖を直し、失敗をして落ち込んだ気持ちから抜け出し、そこから目標に向かって前に進むことのできる力のことです。 まさに、現在はコロナショックの影響で日本全体が「逆境」に立たされている状況です。 レジリエンスは、教育によって後天的に高められるということがわかっています。 これからできる対策として、“レジリエンス”の資源を増やすことこそが今求められているのではないでしょうか。 【登壇者プロフィール】 日本エンゲージメント協会のファウンダー&ディレクター 代表理事 佐々木拓哉 株式会社ヒューマンブリッジ 代表取締役 米Gallup認定ストレングスコーチ 組織レジリエンス認定トレーナー ポジティブ心理学プラクティショナー ●組織人事系コンサルティング会社を経て2009年にHBを設立 ウェルビーイングやエンゲージメント向上10年 人事評価制度11年/人材採用16年/組織開発・教育研修13年 ●2011年にJPPA(日本ポジティブ心理学協会)の立ち上げに参画 事務局長としてレジリエンスやポジティブ心理学の組織応用を促進 ●2018年にJEA(日本エンゲージメント協会)を設立 【お問合せ先】 03-6264-4356 iguchi@engagement.or.jp 担当:井口
主催者:一般社団法人日本エンゲージメント協会
開催日時: 2020/07/30 18:00 - 20:00
料金:有料
エンゲージメント研究会β(ベータ)とは エンゲージメントとは何か? どうやって高めればいいのか? このような疑問に対して、様々な知見や事例紹介をもとに参加者の皆さんと学びを深めていきます。 参加していただくことで、実際にご自身のお仕事や職場のエンゲージメントを高めるヒントを学習していただき、自分らしく、そして楽しく働く人を増やすことのできる研究会を目指していきます。 研究概要 ◆今回の内容 第8回JEAエンゲージメント研究会β ~レジリエンス資源を増やしてウェルビーイングを高める~ 今回はJEAエンゲージメント研究会β(ベータ)の第1回目の開催となります。 代表理事である佐々木より「レジリエンス」をキーワードに「エンゲージメント」の高め方についてお伝えしていきます。 皆様の関心やご質問に合わせて進行していくため2~3回にわたって開催いたします。 ●エンゲージメントを高めるレジリエンスとは? ●個人のレジリエンス資源を増やす方法 ●組織のレジリエンス資源を増やす方法 逆境に打ち勝つ力《レジリエンス》 レジリエンスとは、逆境力、再起力、折れない心の力などと訳されており、 逆境や困難、強いストレスに直面したときに適応する精神力と心理的プロセス(APA 全米心理学会)で、竹のように曲がってもすぐ戻る【回復力】、テニスボールのように凹んでも跳ね返すという【緩衝力】新たな厳しい環境化でもやっていける【適応力】などを指しています。 よくあるシーンでは、失敗を怖れて行動回避する癖を直し、失敗をして落ち込んだ気持ちから抜け出し、そこから目標に向かって前に進むことのできる力のことです。 まさに、現在はコロナショックの影響で日本全体が「逆境」に立たされている状況です。 レジリエンスは、教育によって後天的に高められるということがわかっています。 これからできる対策として、“レジリエンス”の資源を増やすことこそが今求められているのではないでしょうか。 【登壇者プロフィール】 日本エンゲージメント協会のファウンダー&ディレクター 代表理事 佐々木拓哉 株式会社ヒューマンブリッジ 代表取締役 米Gallup認定ストレングスコーチ 組織レジリエンス認定トレーナー ポジティブ心理学プラクティショナー ●組織人事系コンサルティング会社を経て2009年にHBを設立 ウェルビーイングやエンゲージメント向上10年 人事評価制度11年/人材採用16年/組織開発・教育研修13年 ●2011年にJPPA(日本ポジティブ心理学協会)の立ち上げに参画 事務局長としてレジリエンスやポジティブ心理学の組織応用を促進 ●2018年にJEA(日本エンゲージメント協会)を設立 【お問合せ先】 03-6264-4356 iguchi@engagement.or.jp 担当:井口