webinabi logo
  • タグで検索
  • カレンダーで検索
  • 詳細検索

「対話が導く幸せな社会~目標達成のためのコミュニケーション術」

「対話が導く幸せな社会~目標達成のためのコミュニケーション術」

日本パブリックリレーションズ研究所 presents 工藤勇一先生×山本崇雄先生 緊急スペシャル対談! 「対話が導く幸せな社会~目標達成のためのコミュニケーション術」 -------------------------------------------------- 2020年―世界中を震撼させた新型コロナウイルスは、政治・経済・社会など様々な分野に大きな「変革」を求め、新しい生活スタイルへの移行を余儀なくさせました。 「教育」も、まさに大きな変化が求められている分野の1つ。 明治維新以来、約150年に及ぶ学校教育の危機が昨今叫ばれていますが、新型コロナウイルスはそれを加速化させ、教育には今大きな「パラダイムシフト」が求められています。 「この危機的状況を、どう乗り越えていくべきかー。」 その未知なる答えを探すべく、日本の教育界を切り拓く素敵なゲスト 工藤勇一先生(横浜創英中学・高等学校 校長/元千代田区立麹町中学校校長)をお迎えし、「教えない授業」で著名な 山本崇雄先生との緊急スペシャル対談「対話が導く幸せな社会〜目標達成のためのコミュニケーション術」を開催いたします。 対談では主に、「教育活動の最上位目標をどう合意していくか」についてお話ししていきます。 「みんな違っていい」と「誰も取り残さない」。一見相反するこの2つの理念を、どういった対話のプロセスを踏めば実現でき、全員で合意形成ができるようになるのか―。 最上位目標の合意ができて初めて、手段の話ができるようになります。 これらを「対立を生まない」対話を通して実現させ、麹町中学校での学校改革に成功、現在は私学で新しい挑戦をしていらっしゃるのが、工藤先生です。 その工藤先生の手法に、パブリック・リレーションズや「教えない授業」で生徒を変える取り組みを行う山本先生が、ずばり迫ります。 対談当日は、日本パブリックリレーションズ研究所(主催)発行の中高生向けテキスト『パブリック・リレーションズ for School』について、制作者の1人である 山藤旅聞先生によるご紹介コーナーもご用意! また、本テキストにご興味のある方向けに、8月14日(金) 19:00~20:30に「パブリック・リレーションズ for School ワークショップ<オンライン>」(無料)も開催予定です。 お申込みは、こちら(https://pr-for-school.com/contact/workshop/)をご確認ください。 2020夏の幕開けにふさわしい、この豪華なスペシャル対談企画、 奮ってご参加ください! みなさまのご参加、心よりお待ちしております。 -------------------------------------------------- 【イベント概要】 ◆日時:7月25日(土) 15:30 ~ 17:00 オンライン ◆タイムスケジュール(予定): 15:15~  チェックイン 15:30   開会  15:35   ご挨拶 (主催 日本パブリックリレーションズ研究所 所長 井之上喬) 15:45   パブリック・リレーションズ for Schoolのご案内 (山藤旅聞先生) 15:55   スペシャル対談 (工藤勇一先生・山本崇雄先生) 16:45   質問コーナー(予定) 17:00   閉会 ◆参加費: 500円 (運営費用に使用させて頂きます) ◆定員:   限定 200名! ◆主催:  日本パブリックリレーションズ研究所 http://www.japan-pri.jp/       ※参考『パブリック・リレーションズ for School』公式サイト        https://pr-for-school.com/ ◆参加方法:  ①Peatixのお申込みフォームにて、必要事項を記入し、チケットをお買い求めください。 (画面右側の「チケットを申し込む」よりお買い求め頂けます。) ②お申込み完了後、ご登録のメールアドレス宛にお申込み詳細のメールが届きます。 (当日の参加URLが含まれますので、メールアドレスは正しくご入力頂きますよう、  お願い申し上げます。) ③当日までに、無料アプリ 「Zoom」のダウンロードをお願いいたします。  Zoomの接続テストサイト(https://zoom.us/test)にて事前接続確認も可能です。 ④当日は、お時間になりましたら、上記メールに記載のURLよりご参加ください。 (Peatixへのログインが必要となる場合がございますので、チケットお申込み時のPeatix アカウント情報もお手元にご用意ください。) ◆ご注意事項: ・当日10:00までにメールが届かない方は、迷惑メールフォルダをご確認ください。   万が一メールが届いていない場合は、下記までご連絡ください。   緊急連絡先:info@japan-pri.jp(担当:杉山) ・定員を満たした場合は、応募を締め切りとさせて頂きます。 ・お申込期日:7月23日(木)0:00 ・当日、止むを得ない理由でイベントを中止とさせて頂く場合があります。  その場合は、当日10:00までにお申し込み頂いたメールに通知します。 ◆オンラインイベント参加時のご注意事項 ~ご登壇者・参加者の皆様に安心頂けるよう、ご協力をお願い申し上げます~ ・当日、Zoomにログインして頂く際は、お名前の表示をお願い致します  (ニックネームはご遠慮ください)。 ・本イベント内での営業行為、宗教団体などへの勧誘行為や  イベントの妨害は固く禁じます。 ・ログインURLの転送や、視聴中の録画・録音は固く禁じます。 ・当日の様子は、日本パブリックリレーションズ研究所HPやSNS等にて  掲載させて頂く予定です。  お写真掲載がNGの方は、あらかじめ上記緊急連絡先までご連絡ください。 ◆登壇者紹介 工藤 勇一 先生 横浜創英中学・高等学校 校長 山形県・東京都の公立中学校教諭、東京都等での教育委員会勤務や新宿区教育委員会指導課長などを経て、2014年千代田区立麴町中学校の校長に就任。2020年4月より現任校校長となる。 現在、内閣官房教育再生実行会議委員や経済産業省「EdTech」委員などの公職も務める。 前任校の麴町中学校では、「何のために学校は必要なのか」を一から問い直し、「社会とのつながり」を意識した数々の学校改革を実行―宿題や定期テストの廃止、「全員担任制」の導入、「麹町中メソッド」「オープンイノベーション」など既成概念にとらわれない改革の手法は、教育界のみならず、各界から注目を集めている。 初の著書『学校の「当たり前」をやめた。 ―生徒も教師も変わる! 公立名門中学校長の改革―』(時事通信社)は、10万部を超えるベストセラーに。近著は『きみを強くする50のことば』(かんき出版)。 山本 崇雄 先生  新渡戸文化小中高等学校統括校長補佐・中学校教育デザイナー・英語科教諭/ 横浜創英中学高等学校教育アドバイザー/ 日本パブリックリレーションズ研究所主任研究員 他。 都立両国高等学校・付属中学校、都立武蔵高等学校・付属中学校勤務を経て、2019年から現職。 「英語の学びをリアルな社会につなげ、さまざまな課題に果敢に挑むことができる自律型学習者(Self-directed student)を育成したい」との思いから、アクティブ・ラーニングの「教えない授業」を実践。 複数の学校での授業の傍ら、様々な企業や団体と関わり、講演会や出前授業、執筆活動、また新たな教師の働き方改革にも精力的に取り組んでいる。 検定教科書NEW CROWN ENGLISH SERIES(三省堂)編集員。 山藤 旅聞 先生  新渡戸文化小中高等学校統括校長補佐・高校教育デザイナー/ (一社)Think the Earth SDGs for School アドバイザー/ 日本パブリックリレーションズ研究所『パブリック・リレーションズ for School』アドバイザー他。 都立両国高等学校・付属中学校、都立武蔵高等学校・付属中学校勤務を経て、2019年から現任校。「対話式双方向性授業」という生徒の主体性・自律性を重視した授業スタイルを展開、教育と社会を結び付け、「持続可能な社会を実現する」行動者を育成する教育デザインの実現を目指す。 全国の学校や大学、企業への「SDGs出前授業」などを実践。 学校の枠を超えたSDGs教育の普及に尽力している。国連大学主催の全国ユース環境ネットワークやNHK高校講座の講師、教科書編集委員など活動は多岐にわたる。 司会:木野 雄介 先生 横浜創英中学校高等学校非常勤講師/ 日本パブリックリレーションズ研究所『パブリック・リレーションズ for School』 導入アドバイザー 6年間のスキーインストラクター、2年間の海外企業の勤務を経て、2009年から広尾学園中学校高等学校の社会科教諭として勤務。ITツールを活用した学級運営や、探究活動・プレゼンテーションの指導を担当。2020年に退職し「ハイブリッドティーチャー」として、社会を最適化する活動を起こす。


主催者:日本パブリックリレーションズ研究所

開催日時: 2020/07/25 15:15 - 17:00

料金:500円(税込)




日本パブリックリレーションズ研究所 presents 工藤勇一先生×山本崇雄先生 緊急スペシャル対談! 「対話が導く幸せな社会~目標達成のためのコミュニケーション術」 -------------------------------------------------- 2020年―世界中を震撼させた新型コロナウイルスは、政治・経済・社会など様々な分野に大きな「変革」を求め、新しい生活スタイルへの移行を余儀なくさせました。 「教育」も、まさに大きな変化が求められている分野の1つ。 明治維新以来、約150年に及ぶ学校教育の危機が昨今叫ばれていますが、新型コロナウイルスはそれを加速化させ、教育には今大きな「パラダイムシフト」が求められています。 「この危機的状況を、どう乗り越えていくべきかー。」 その未知なる答えを探すべく、日本の教育界を切り拓く素敵なゲスト 工藤勇一先生(横浜創英中学・高等学校 校長/元千代田区立麹町中学校校長)をお迎えし、「教えない授業」で著名な 山本崇雄先生との緊急スペシャル対談「対話が導く幸せな社会〜目標達成のためのコミュニケーション術」を開催いたします。 対談では主に、「教育活動の最上位目標をどう合意していくか」についてお話ししていきます。 「みんな違っていい」と「誰も取り残さない」。一見相反するこの2つの理念を、どういった対話のプロセスを踏めば実現でき、全員で合意形成ができるようになるのか―。 最上位目標の合意ができて初めて、手段の話ができるようになります。 これらを「対立を生まない」対話を通して実現させ、麹町中学校での学校改革に成功、現在は私学で新しい挑戦をしていらっしゃるのが、工藤先生です。 その工藤先生の手法に、パブリック・リレーションズや「教えない授業」で生徒を変える取り組みを行う山本先生が、ずばり迫ります。 対談当日は、日本パブリックリレーションズ研究所(主催)発行の中高生向けテキスト『パブリック・リレーションズ for School』について、制作者の1人である 山藤旅聞先生によるご紹介コーナーもご用意! また、本テキストにご興味のある方向けに、8月14日(金) 19:00~20:30に「パブリック・リレーションズ for School ワークショップ<オンライン>」(無料)も開催予定です。 お申込みは、こちら(https://pr-for-school.com/contact/workshop/)をご確認ください。 2020夏の幕開けにふさわしい、この豪華なスペシャル対談企画、 奮ってご参加ください! みなさまのご参加、心よりお待ちしております。 -------------------------------------------------- 【イベント概要】 ◆日時:7月25日(土) 15:30 ~ 17:00 オンライン ◆タイムスケジュール(予定): 15:15~  チェックイン 15:30   開会  15:35   ご挨拶 (主催 日本パブリックリレーションズ研究所 所長 井之上喬) 15:45   パブリック・リレーションズ for Schoolのご案内 (山藤旅聞先生) 15:55   スペシャル対談 (工藤勇一先生・山本崇雄先生) 16:45   質問コーナー(予定) 17:00   閉会 ◆参加費: 500円 (運営費用に使用させて頂きます) ◆定員:   限定 200名! ◆主催:  日本パブリックリレーションズ研究所 http://www.japan-pri.jp/       ※参考『パブリック・リレーションズ for School』公式サイト        https://pr-for-school.com/ ◆参加方法:  ①Peatixのお申込みフォームにて、必要事項を記入し、チケットをお買い求めください。 (画面右側の「チケットを申し込む」よりお買い求め頂けます。) ②お申込み完了後、ご登録のメールアドレス宛にお申込み詳細のメールが届きます。 (当日の参加URLが含まれますので、メールアドレスは正しくご入力頂きますよう、  お願い申し上げます。) ③当日までに、無料アプリ 「Zoom」のダウンロードをお願いいたします。  Zoomの接続テストサイト(https://zoom.us/test)にて事前接続確認も可能です。 ④当日は、お時間になりましたら、上記メールに記載のURLよりご参加ください。 (Peatixへのログインが必要となる場合がございますので、チケットお申込み時のPeatix アカウント情報もお手元にご用意ください。) ◆ご注意事項: ・当日10:00までにメールが届かない方は、迷惑メールフォルダをご確認ください。   万が一メールが届いていない場合は、下記までご連絡ください。   緊急連絡先:info@japan-pri.jp(担当:杉山) ・定員を満たした場合は、応募を締め切りとさせて頂きます。 ・お申込期日:7月23日(木)0:00 ・当日、止むを得ない理由でイベントを中止とさせて頂く場合があります。  その場合は、当日10:00までにお申し込み頂いたメールに通知します。 ◆オンラインイベント参加時のご注意事項 ~ご登壇者・参加者の皆様に安心頂けるよう、ご協力をお願い申し上げます~ ・当日、Zoomにログインして頂く際は、お名前の表示をお願い致します  (ニックネームはご遠慮ください)。 ・本イベント内での営業行為、宗教団体などへの勧誘行為や  イベントの妨害は固く禁じます。 ・ログインURLの転送や、視聴中の録画・録音は固く禁じます。 ・当日の様子は、日本パブリックリレーションズ研究所HPやSNS等にて  掲載させて頂く予定です。  お写真掲載がNGの方は、あらかじめ上記緊急連絡先までご連絡ください。 ◆登壇者紹介 工藤 勇一 先生 横浜創英中学・高等学校 校長 山形県・東京都の公立中学校教諭、東京都等での教育委員会勤務や新宿区教育委員会指導課長などを経て、2014年千代田区立麴町中学校の校長に就任。2020年4月より現任校校長となる。 現在、内閣官房教育再生実行会議委員や経済産業省「EdTech」委員などの公職も務める。 前任校の麴町中学校では、「何のために学校は必要なのか」を一から問い直し、「社会とのつながり」を意識した数々の学校改革を実行―宿題や定期テストの廃止、「全員担任制」の導入、「麹町中メソッド」「オープンイノベーション」など既成概念にとらわれない改革の手法は、教育界のみならず、各界から注目を集めている。 初の著書『学校の「当たり前」をやめた。 ―生徒も教師も変わる! 公立名門中学校長の改革―』(時事通信社)は、10万部を超えるベストセラーに。近著は『きみを強くする50のことば』(かんき出版)。 山本 崇雄 先生  新渡戸文化小中高等学校統括校長補佐・中学校教育デザイナー・英語科教諭/ 横浜創英中学高等学校教育アドバイザー/ 日本パブリックリレーションズ研究所主任研究員 他。 都立両国高等学校・付属中学校、都立武蔵高等学校・付属中学校勤務を経て、2019年から現職。 「英語の学びをリアルな社会につなげ、さまざまな課題に果敢に挑むことができる自律型学習者(Self-directed student)を育成したい」との思いから、アクティブ・ラーニングの「教えない授業」を実践。 複数の学校での授業の傍ら、様々な企業や団体と関わり、講演会や出前授業、執筆活動、また新たな教師の働き方改革にも精力的に取り組んでいる。 検定教科書NEW CROWN ENGLISH SERIES(三省堂)編集員。 山藤 旅聞 先生  新渡戸文化小中高等学校統括校長補佐・高校教育デザイナー/ (一社)Think the Earth SDGs for School アドバイザー/ 日本パブリックリレーションズ研究所『パブリック・リレーションズ for School』アドバイザー他。 都立両国高等学校・付属中学校、都立武蔵高等学校・付属中学校勤務を経て、2019年から現任校。「対話式双方向性授業」という生徒の主体性・自律性を重視した授業スタイルを展開、教育と社会を結び付け、「持続可能な社会を実現する」行動者を育成する教育デザインの実現を目指す。 全国の学校や大学、企業への「SDGs出前授業」などを実践。 学校の枠を超えたSDGs教育の普及に尽力している。国連大学主催の全国ユース環境ネットワークやNHK高校講座の講師、教科書編集委員など活動は多岐にわたる。 司会:木野 雄介 先生 横浜創英中学校高等学校非常勤講師/ 日本パブリックリレーションズ研究所『パブリック・リレーションズ for School』 導入アドバイザー 6年間のスキーインストラクター、2年間の海外企業の勤務を経て、2009年から広尾学園中学校高等学校の社会科教諭として勤務。ITツールを活用した学級運営や、探究活動・プレゼンテーションの指導を担当。2020年に退職し「ハイブリッドティーチャー」として、社会を最適化する活動を起こす。


関連ライブコマース



関連ライブコマース