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TOYAMAMOYOU TALK #01 地域とパターンデザインの出会いから生まれるもの
開催日時: 2020/07/22 19:30 - 21:00
このライブを開きますか?TOYAMAMOYOU TALK #01 地域とパターンデザインの出会いから生まれるもの
開催日時: 2020/07/22 19:30 - 21:00
このライブの配信画面を開きますか?TOYAMAMOYOU TALK♯01 地域とパターンデザインの出会いから生まれるもの 「富山のいいもの、もようにしたら、富山をもっと好きになる」を合言葉に、富山の特産品・名所などを模様にし、新聞ラッピングで発表。プロダクト展開や自治体事業まで広がり、デザインを通じて暮らしを彩ると同時に、地域の魅力のメッセンジャーとなり、2019年グッドデザイン賞のBEST100に認定されました。今回、6年間のプロジェクトの歩みや、地域の魅力とデザインが出会うことで何が生まれたのか?そして、これからどんな可能性をもっているのか?を掘り下げるトークセッションを行います。 <トークメンバー> 鈴木マサル(テキスタイルデザイナー) 多摩美術大学染織デザイン科卒業後、粟辻博デザイン室に勤務。1995 年に独立、2002 年に有限会社ウンピアット設立。2005 年からファブリックブランドOTTAIPNU(オッタイピイヌ)を主宰。自身のブランドの他に、2010 年よりフィンランドの老舗ブランドmarimekko のデザインを手がけるなど、現在、国内外の様々なメーカー、ブランドのプロジェクトに参画。東京造形大学教授、有限会社ウンピアット取締役。 川上典李子 デザイン誌「AXIS」編集部を経て独立、国内外のデザイン誌に執筆している。2007年からは「21_21 DESIGN SIGHT」アソシエイトディレクターとしても活動。同館以外のデザイン展企画にも関わり、「London Design Biennale 2016」日本公式展示キュレトリアル・アドバイザーなど。「グッドデザイン賞」審査委員をはじめデザイン、アート、工芸のアワードの審査員、国際的なデザインアワードの推薦者も務める。 小柴尊昭(クリエーティブプランナー/プロデューサー) 写真・ビジュアルや音をはじめとしたノンバーバルコミュニケーションでビジネスを支援するクリエーティブプランナー。2014年に北日本新聞社130周年を契機に富山もようプロジェクトを発足。以降、現在にいたるまで北日本新聞社および様々なパートナーとともにプロジェクト運営を推進。 高橋理(アートディレクター) 広告コミュニケーションや企業ブランディングをはじめとした様々なアートディレクションを手がける。富山もようプロジェクトのアートディレクターとしてグラフィックデザインや、プロダクトの監修、プロジェクトブランディングを担当。
主催者:TOYAMAMOYOU TALK
開催日時: 2020/07/22 19:30 - 21:00
料金:無料
TOYAMAMOYOU TALK♯01 地域とパターンデザインの出会いから生まれるもの 「富山のいいもの、もようにしたら、富山をもっと好きになる」を合言葉に、富山の特産品・名所などを模様にし、新聞ラッピングで発表。プロダクト展開や自治体事業まで広がり、デザインを通じて暮らしを彩ると同時に、地域の魅力のメッセンジャーとなり、2019年グッドデザイン賞のBEST100に認定されました。今回、6年間のプロジェクトの歩みや、地域の魅力とデザインが出会うことで何が生まれたのか?そして、これからどんな可能性をもっているのか?を掘り下げるトークセッションを行います。 <トークメンバー> 鈴木マサル(テキスタイルデザイナー) 多摩美術大学染織デザイン科卒業後、粟辻博デザイン室に勤務。1995 年に独立、2002 年に有限会社ウンピアット設立。2005 年からファブリックブランドOTTAIPNU(オッタイピイヌ)を主宰。自身のブランドの他に、2010 年よりフィンランドの老舗ブランドmarimekko のデザインを手がけるなど、現在、国内外の様々なメーカー、ブランドのプロジェクトに参画。東京造形大学教授、有限会社ウンピアット取締役。 川上典李子 デザイン誌「AXIS」編集部を経て独立、国内外のデザイン誌に執筆している。2007年からは「21_21 DESIGN SIGHT」アソシエイトディレクターとしても活動。同館以外のデザイン展企画にも関わり、「London Design Biennale 2016」日本公式展示キュレトリアル・アドバイザーなど。「グッドデザイン賞」審査委員をはじめデザイン、アート、工芸のアワードの審査員、国際的なデザインアワードの推薦者も務める。 小柴尊昭(クリエーティブプランナー/プロデューサー) 写真・ビジュアルや音をはじめとしたノンバーバルコミュニケーションでビジネスを支援するクリエーティブプランナー。2014年に北日本新聞社130周年を契機に富山もようプロジェクトを発足。以降、現在にいたるまで北日本新聞社および様々なパートナーとともにプロジェクト運営を推進。 高橋理(アートディレクター) 広告コミュニケーションや企業ブランディングをはじめとした様々なアートディレクションを手がける。富山もようプロジェクトのアートディレクターとしてグラフィックデザインや、プロダクトの監修、プロジェクトブランディングを担当。