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放課後等デイサービス事業で収益の柱を作るセミナー

放課後等デイサービス事業で収益の柱を作るセミナー

☆新規事業に福祉ビジネスを取り入れてみませんか?☆ 令和の新事業はこの業界! 「社会福祉プロジェクト」参入セミナー! 今、あなたはこのような悩みを持っていませんか? 事業が時代の流れについていけるか不安 自分がトッププレイヤーで、働けなくなると売上不振に陥る 競合他社が多く、市場もレッドオーシャンになってきた 新規顧客の獲得を続けるが、安定した収益に繋がらない 新規事業を立ち上げたいが、大きなリスクを取りたくない 事業の柱を増やそうと、情報を模索しているが見つからない できるなら働く時間を減らして家族との時間を作りたい   非常に熱心なあなたは、事業を立ち上げるときに相当な苦労をされてきたと思います。常に上記のような問題と向き合われていることでしょう。 今回のオンラインセミナーでは、実際に福祉事業で多店舗運営をして年商6億円を実現した経営者様をお呼びして、「地域密着型の社会福祉事業」についてお話をいただきます。福祉事業と聞いて「大変だし、利益率が悪いのではないか?」と思ったかもしれません。 そんなあなたにも続きを読んでいただければ、「なぜ今、福祉事業がチャンスなのか?」その秘密がわかります!そして当日のセミナーでは成功までのノウハウをつつみ隠さず大公開いたします! 人気のセミナーですので、すぐにお席を確保ください!   【このセミナーで学べること】 このセミナーでは次のものが全て聞けてしまいます! 社会貢献もできて、安定収益を目指せる福祉事業の紹介 放課後等デイサービス事業を今すぐ開始した方がいい理由 なぜ今が参入のチャンスなのか? 国や政府の福祉予算の背景について 開業12ヶ月で月商300万、月利100万を達成するためのロードマップ   【参加者特典!】 実際にセミナーに参加いただいた人には、限定豪華特典をプレゼントいたします。 *放デイの作り方がすべてわかる「青山式マル秘開業ブックレット!」*今、実際に事業で使っている理念にに沿った社員が育つ「ステップアップ表!」*経営者が何年もかけて制作した御社の本業にも使用可能な「人事考課制度表!」   【講師紹介】 講師:青山雅之(合同会社青山代表) 茨城という地方都市で福祉総合企業というコンセプトで、年商6億円、従業員100名規模の会社を運営しております。 鍼灸整骨院:5店舗 放課後等デイサービス:5店舗⇒6店舗 児童発達支援事業所:1店舗 就労継続支援B型事業所:1店舗 デイサービス(通所介護):3事業所 訪問介護事業:1事業所 +障害者グループホームが2店舗 合計18店舗を運営しております。 ☆-----------------------------------------☆ 【年々増える障がい者人口と推移】 厚生労働省も出している障害者人口の推移を見ると、少子化にも関わらず、障害者人口は年々増え続けております。 2011年時点の17歳以下の知的障がい者の数は約15万人と言われていましたが、2016年には21万人を超えるまでになっております。 学校でも子どもの心と身体を成長させるカリキュラムは実行されてきておりますが、まだまだ世間的にシステムは整っておりません。 特に保護者の方は学校が終わると面倒を見なければならないので働きに出ることも難しい状況が続いております。 ただし、このような子ども達も良質な指導を行うことで、自己肯定感を高めて、コミュニケーション能力を養うことができます。 就学から就業まで子どもの成長を支えて、子ども、保護者、そして日本を元気にできるのが、「放課後等デイサービス」の最大のミッションであり、実現したい価値であります。 今回は、茨城県という田舎でこれを実現して、日本を取り巻く社会問題と向き合っている青山先生からその実態を紹介していただきます!   【事業目線では収益の地盤が作りやすい】 放課後等デイサービスを中心に、当セミナーでは社会福祉事業がどうやって収益面でも成功させられるか、そのノウハウも大公開しております。 例えば、福祉事業は国や政府からの助成金など、サポートを受けやすいので、事業基盤を整えやすいなどのメリットがあります。 人の採用についても、どういった資格の人が必要か、どうやって人を育てるか、1店舗を立ち上げるために必要な組織体制なども社会福祉事業ならではの法則がございます。 今まで当セミナーを通じて開業された方からも非常に高い満足度をいただいており、参加したらすぐに実践できる内容になっております。  【いずれセミナーが開催できなくなる日が…】 正直なところ、いつまでこのセミナーが開催できるか分かりません。 なぜなら、施設自体が飽和状態になってくると、「法改正」による参入規制がかかるからです。 それでも、セミナーを開催するのは、1人でも多くの方に、社会貢献もできて、安定収益を目指せる福祉ビジネスが存在すること、それを再現する確かなノウハウがあることを知ってほしい、という青山先生の想いがあるからです。 「放課後等デイ」を始めるのは今しかないのです・・!  【最後に:〜青山先生からのメッセージ〜】 私は、「街に頼れる整骨院」を目指して、鍼灸整骨院を営んでおりましたが、関連事業(リハビリデイサービス、訪問介護等)を展開していく中で、放課後等デイサービス(児童デイサービス事業)に出会いました。 通常の保育園や幼稚園と違い、障害を持ったお子様をお預かりすると言う事で、開所してどこまで子供達が集まるか、正直最初は雲をつかむような感じのスタートでした。 ところが、募集チラシ等を配布するや否や、あまりの問い合わせの多さに驚き、あっという間に2店目、3店目と、開所することになり現在に至ります。 しかし、私個人の力にも限界があります。 放課後等デイサービス事業を必要とされておられるお子様、ご家族様が沢山おられる状況の中で、事業所が足りない状態となっている現状をもし今、社会貢献事業を新規事業展開されたいと思いの経営者様がおられましたら是非、セミナーにご参加いただければと思います。 弊社「ノウハウ」や「再現性」等、惜しみなくお伝えいたします。 会場でお会いできることを楽しみにしております 合同会社青山代表 青山雅之


主催者:社会福祉プロジェクト

開催日時: 2020/08/25 14:00 - 17:00

料金:3,000円




☆新規事業に福祉ビジネスを取り入れてみませんか?☆ 令和の新事業はこの業界! 「社会福祉プロジェクト」参入セミナー! 今、あなたはこのような悩みを持っていませんか? 事業が時代の流れについていけるか不安 自分がトッププレイヤーで、働けなくなると売上不振に陥る 競合他社が多く、市場もレッドオーシャンになってきた 新規顧客の獲得を続けるが、安定した収益に繋がらない 新規事業を立ち上げたいが、大きなリスクを取りたくない 事業の柱を増やそうと、情報を模索しているが見つからない できるなら働く時間を減らして家族との時間を作りたい   非常に熱心なあなたは、事業を立ち上げるときに相当な苦労をされてきたと思います。常に上記のような問題と向き合われていることでしょう。 今回のオンラインセミナーでは、実際に福祉事業で多店舗運営をして年商6億円を実現した経営者様をお呼びして、「地域密着型の社会福祉事業」についてお話をいただきます。福祉事業と聞いて「大変だし、利益率が悪いのではないか?」と思ったかもしれません。 そんなあなたにも続きを読んでいただければ、「なぜ今、福祉事業がチャンスなのか?」その秘密がわかります!そして当日のセミナーでは成功までのノウハウをつつみ隠さず大公開いたします! 人気のセミナーですので、すぐにお席を確保ください!   【このセミナーで学べること】 このセミナーでは次のものが全て聞けてしまいます! 社会貢献もできて、安定収益を目指せる福祉事業の紹介 放課後等デイサービス事業を今すぐ開始した方がいい理由 なぜ今が参入のチャンスなのか? 国や政府の福祉予算の背景について 開業12ヶ月で月商300万、月利100万を達成するためのロードマップ   【参加者特典!】 実際にセミナーに参加いただいた人には、限定豪華特典をプレゼントいたします。 *放デイの作り方がすべてわかる「青山式マル秘開業ブックレット!」*今、実際に事業で使っている理念にに沿った社員が育つ「ステップアップ表!」*経営者が何年もかけて制作した御社の本業にも使用可能な「人事考課制度表!」   【講師紹介】 講師:青山雅之(合同会社青山代表) 茨城という地方都市で福祉総合企業というコンセプトで、年商6億円、従業員100名規模の会社を運営しております。 鍼灸整骨院:5店舗 放課後等デイサービス:5店舗⇒6店舗 児童発達支援事業所:1店舗 就労継続支援B型事業所:1店舗 デイサービス(通所介護):3事業所 訪問介護事業:1事業所 +障害者グループホームが2店舗 合計18店舗を運営しております。 ☆-----------------------------------------☆ 【年々増える障がい者人口と推移】 厚生労働省も出している障害者人口の推移を見ると、少子化にも関わらず、障害者人口は年々増え続けております。 2011年時点の17歳以下の知的障がい者の数は約15万人と言われていましたが、2016年には21万人を超えるまでになっております。 学校でも子どもの心と身体を成長させるカリキュラムは実行されてきておりますが、まだまだ世間的にシステムは整っておりません。 特に保護者の方は学校が終わると面倒を見なければならないので働きに出ることも難しい状況が続いております。 ただし、このような子ども達も良質な指導を行うことで、自己肯定感を高めて、コミュニケーション能力を養うことができます。 就学から就業まで子どもの成長を支えて、子ども、保護者、そして日本を元気にできるのが、「放課後等デイサービス」の最大のミッションであり、実現したい価値であります。 今回は、茨城県という田舎でこれを実現して、日本を取り巻く社会問題と向き合っている青山先生からその実態を紹介していただきます!   【事業目線では収益の地盤が作りやすい】 放課後等デイサービスを中心に、当セミナーでは社会福祉事業がどうやって収益面でも成功させられるか、そのノウハウも大公開しております。 例えば、福祉事業は国や政府からの助成金など、サポートを受けやすいので、事業基盤を整えやすいなどのメリットがあります。 人の採用についても、どういった資格の人が必要か、どうやって人を育てるか、1店舗を立ち上げるために必要な組織体制なども社会福祉事業ならではの法則がございます。 今まで当セミナーを通じて開業された方からも非常に高い満足度をいただいており、参加したらすぐに実践できる内容になっております。  【いずれセミナーが開催できなくなる日が…】 正直なところ、いつまでこのセミナーが開催できるか分かりません。 なぜなら、施設自体が飽和状態になってくると、「法改正」による参入規制がかかるからです。 それでも、セミナーを開催するのは、1人でも多くの方に、社会貢献もできて、安定収益を目指せる福祉ビジネスが存在すること、それを再現する確かなノウハウがあることを知ってほしい、という青山先生の想いがあるからです。 「放課後等デイ」を始めるのは今しかないのです・・!  【最後に:〜青山先生からのメッセージ〜】 私は、「街に頼れる整骨院」を目指して、鍼灸整骨院を営んでおりましたが、関連事業(リハビリデイサービス、訪問介護等)を展開していく中で、放課後等デイサービス(児童デイサービス事業)に出会いました。 通常の保育園や幼稚園と違い、障害を持ったお子様をお預かりすると言う事で、開所してどこまで子供達が集まるか、正直最初は雲をつかむような感じのスタートでした。 ところが、募集チラシ等を配布するや否や、あまりの問い合わせの多さに驚き、あっという間に2店目、3店目と、開所することになり現在に至ります。 しかし、私個人の力にも限界があります。 放課後等デイサービス事業を必要とされておられるお子様、ご家族様が沢山おられる状況の中で、事業所が足りない状態となっている現状をもし今、社会貢献事業を新規事業展開されたいと思いの経営者様がおられましたら是非、セミナーにご参加いただければと思います。 弊社「ノウハウ」や「再現性」等、惜しみなくお伝えいたします。 会場でお会いできることを楽しみにしております 合同会社青山代表 青山雅之


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