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脳科学と食のセミナー【第1回】

脳科学と食のセミナー【第1回】

皆さん、第2期の「脳科学と食&運動のセミナー」がはじまります。 《お申込み特典あり!!》 長年専門に研究して来た現役脳科学者が話す「大学でしか受講出来ない講義」。 ちまたで流行っている“脳科学と言う言葉や内容”では無く【本当の脳科学】を知ってみませんか? 『本物の知識を一般の方に、ちゃんと知って貰いたい。』そんな思いでこのカリキュラムは作られました。 面白おかしくは有りません。ちょっと難しい箇所もあります。しかし、必ず自分の未来に繋がります。 普段、大学以外で習う事が無い本当の脳科学を知って「仕事」に「自分自身の向上」に役立てませんか。繰り返し聴くことで理解度が上がり、自分のモノになります。それでも脳科学はまだまだ未知のことが多くある分野です。 オンラインセミナーやオフラインセミナーを開催しています。 ❖脳科学と食のセミナー 【脳科学と食:第1回】 ―脳と心と食:なぜ食物が心に効くのか― “この食べ物が脳に良い”とTV等で毎日のように報道されています。 脳とは神秘的でよくわからないため、言われるまま、なんでも信じてしまいそうです。 でも、心の働きを担っている脳に、物質である食べ物はどのように効くのでしょうか? 食べ物と心の働きを理解し、“アヤシイ脳科学情報”にまどわされず、自分で判断できるために、“心”を生み出す脳の働きの原理を、本格的にわかりやすく解説いたします。 そのうえで、精神的なバランスを保ち、積極的な心を保つ上で役に立つ、実践的な食習慣等についてお話します。  ・脳を見る:人間の脳のMRI画像、脳の進化の過程を見る。  ・脳の中の配線図:感じ、考え、行動するしくみ、神経回路を知る。  ・脳を動かすエネルギー(糖代謝、ビタミン)と神経回路に必要な物質(アミノ酸、タンパク質、脂質)と食物  ・脳の神経回路の情報の流れを調節する脳内物質(イオン、生体アミン)と食物 ----------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 【脳科学と食:第2回】 ―脳と食と情動、ストレス、心身症 ― 今の私たちにとって、食は単に栄養補給のためだけではなく、好きなものを食べることは楽しみでもあります。 食の嗜好性はバクテリアでさえ持っているものであり、一般に生物には生存に必要な食物への嗜好性が見られます。 しかし飢饉の心配のない先進国では、好きなものを無制限に食べることが可能になり、摂食過多によるメタボリックシンドロームが大きな社会問題となっています。 どのように食欲にブレーキをかければよいのでしょうか? 逆に体型を気にしすぎて拒食症になる若者もいます。 偏った食生活は体と心のバランスを危うくし、一方、ストレスは消化器系をはじめとする心身症を誘発します。 第2回は食を軸に、情動、葛藤、食欲制御、ストレス、心身症などのモヤモヤについて、脳神経科学の視点からお話します。  ・食と情動:ドーパミン、アドレナリン、セロトニン  ・食欲中枢と食欲の制御、糖尿病と拒食症  ・自律神経系とストレス、心身症  ・脳腸相関とストレスと免疫力 ----------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 【脳科学と食:第3回】 ―脳の健康と食:脳を守る食― 本格的な高齢化社会を迎えた日本、その中で心身の健康をできるだけ長く維持したい、ということは国民共通の願いです。 以前はただ老化して数が減っていくだけ、と思われていた脳神経細胞ですが、わずかずつですが、高齢者の脳内でも再生し、数を増やしていることが、適度な運動により再生数が増えること、等が最近わかりました。 一方、ストレスや食習慣により、脳神経細胞がより減ってしまうこともわかってきました。 第3回では認知症の予防につながる食、逆に認知症を招きやすい食についての解説を中心に、他にもパーキンソン病、ALS、脊髄小脳失調症 など神経細胞が変性死する疾患についてもお話ししたいと思います。  ・神経細胞の発生、分化と老化、そして再生  ・神経細胞の変性死と病気  ・認知症になりやすい食、なりにくい食  ・神経細胞死と酸化ストレス、抗酸化物質を含む食物 =============================================================== ❖脳科学と運動のセミナー 【脳科学と運動:第1回】 ―運動をささえる筋肉と神経のはたらき― “筋肉をつけたい”“運動がうまくなりたい”と思っている方は多いのではないでしょうか? また、高齢化社会の中で無理のない運動で健康な生活をできる限り長く維持したい、という思いをお持ちの方も多いでしょう。 まず、筋肉がエネルギーを消費しながら、どのような仕組みでパワーを生み出すか、どうしたら筋肉を増やせるか、なぜ筋肉痛や肩こりが生じるか、を生理学の立場からお話しします。 この筋肉を意識的に、あるいは反射的に神経はどのようにコントロールしているのでしょうか? 姿勢維持や歩行における筋肉、中枢神経(脳)の働きをお話ししたうえで、難易度の高い運動を練習によってどのように獲得するか、についてもお話ししたいと思います。  ・筋肉はなぜ縮むか? 神経はどうやって筋肉を縮ませるのか?  ・筋肉の増やし方、筋肉痛、肩こりのしくみと運動の効果  ・姿勢を保って歩くことと脳の役割  ・飛んでくるテニスボールをどうやってラケットで打ち返すのか? ----------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 【脳科学と運動:第2回】 ―運動の学習と小脳の役割― ヒトは自分で移動できない状態で生まれてきます。 発達により、這い、立ち上がり、歩き始めます。そしてスプーンやお箸を使って自分で食物を口に運ぶことができるようになります。当たり前の様ですが、これができるためには小脳の支えがあるのです。 小脳に障害が生じるとこれらの運動ができなくなります。小脳は体の成長に合わせ、新しい動かし方を試行錯誤しながら学習していきます。この小脳による運動学習により、オリンピックの体操選手も、サッカー選手も、格闘技だって、強くなれるのです。小脳による運動学習の仕組みは日本でなされたノーベル賞級の大発見なのですが、残念ながら多くの日本人は知りません。 発見者であり私の恩師である伊藤正男による発見の経緯を紹介しつつ、いかに素早く小脳が学習できるかをプリズム眼鏡を用いた学習を例にお話しします。 さらに、難しい運動を学習、保持する上での効率よい練習の仕方、睡眠、栄養の必要性についてお話したいと思います。  ・運動のコントロール  ・運動の予測値制御と内部モデル  ・小脳が壊れたら:小脳失調  ・小脳の中身はどうなっているのか?  ・神経細胞のつなぎ目(シナプス)の強さは学習で変わる:シナプス可塑性の発見と運動学習  ・運動の効果的練習法、および睡眠、栄養と運動学習 ----------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 【脳科学と運動:第3回】 ―大脳による運動のコントロール― 指でスマホを操作したり、手でペットをなでたりするとき、私たちは自分の意志で手や指を動かします。 大脳皮質には運動領という運動司令の出口がありますが、他に運動を思いつき、タイミングを計り、手足を動かす運動の“司令部”がどこかにあると思われています。 この“司令部”について、お話しましょう。 また司令が出た瞬間を脳波でモニターすると、驚いたことに“自分”が司令した“と意識するよりわずか前に、脳は司令を出していることがわかりました。 だれが”自分“より前に司令を出したのでしょう?また大脳は司令は出しますが、小脳と大脳基底核という部位のサポートを受けます。大脳基底核がうまく働かなくなる病気がパーキンソン病です。 この病気と関係するドーパミンという脳内物質の作用についてもお話します。  ・大脳皮質運動領  ・運動の指令はどこから?  ・大脳と小脳の関係  ・大脳基底核とパーキンソン病  ・ドーパミンの作用 《スケジュール》 ①8/5(水)20:00~21:00ごろ:脳科学と食【第1回】 ②8/12(水)20:00~21:00ごろ:脳科学と食【第2回】 ③8/19(水)20:00~21:00ごろ:脳科学と食【第3回】 ④9/2(水)20:00~21:00ごろ:脳科学と運動【第1回】 ⑤9/16(水)20:00~21:00ごろ:脳科学と運動【第2回】 ⑥9/23(水)20:00~21:00ごろ:脳科学と運動【第3回】 ----------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 《★お申込み特典!!》 A:複数割→初めての参加で「3講座以上」のお申込み(@¥4500×3~→@¥3500×3~) B:2人以上割→初めての参加で「2人以上」のお申込み(@¥4500→@¥3500) C:リピート割→当講座の他の講座に参加頂いた方限定(@¥4500→@¥3500) D:リピート複数割→当講座の他の講座に参加頂いた方限定(@¥3500×3~→@¥3000×3~) 【申込み】 ・必要事項をご記入頂き、お申込みください。 ・「脳科学と食」「脳科学と運動」も同時にお申込みできます。講座番号をお知らせください。(①~⑥) ・お振込み先、お申込み内容確認を返信致します。お振込み確認にて、お申込み完了と致します。 ・後日、zoomのURLをお送りいたします。 ・記入必要事項   お名前、ご連絡先、お住い(都道府県+市町村名)、ご年齢(年代で構いません)   ご職業(会社員(ご職種)、医療従事者、主婦(夫)、学生、その他)   講座番号(①~⑥)をお間違えのないようお願い致します。   【★特典】がありますので、対象になる『特典記号』及び『以前の参加日/名称』を必ずご記入ください。 【講 師】 山口 和彦 脳科学者:理学博士/医学博士 【ナビゲーター】 畑瀬 久美子 栄養医学指導師、 臨床分子栄養医学研究会認定カウンセラー、 日本臨床食物機能研究会会員 一般社団法人 脳科学文化研究所 naCia研究会/Botanical Power Lab.

主催者:一般社団法人脳科学文化研究所/naCia研究会

開催日時: 2020/08/05 20:00 - 21:00

料金:有料




主催者:一般社団法人脳科学文化研究所/naCia研究会

開催日時: 2020/08/05 20:00 - 21:00

料金:有料




皆さん、第2期の「脳科学と食&運動のセミナー」がはじまります。 《お申込み特典あり!!》 長年専門に研究して来た現役脳科学者が話す「大学でしか受講出来ない講義」。 ちまたで流行っている“脳科学と言う言葉や内容”では無く【本当の脳科学】を知ってみませんか? 『本物の知識を一般の方に、ちゃんと知って貰いたい。』そんな思いでこのカリキュラムは作られました。 面白おかしくは有りません。ちょっと難しい箇所もあります。しかし、必ず自分の未来に繋がります。 普段、大学以外で習う事が無い本当の脳科学を知って「仕事」に「自分自身の向上」に役立てませんか。繰り返し聴くことで理解度が上がり、自分のモノになります。それでも脳科学はまだまだ未知のことが多くある分野です。 オンラインセミナーやオフラインセミナーを開催しています。 ❖脳科学と食のセミナー 【脳科学と食:第1回】 ―脳と心と食:なぜ食物が心に効くのか― “この食べ物が脳に良い”とTV等で毎日のように報道されています。 脳とは神秘的でよくわからないため、言われるまま、なんでも信じてしまいそうです。 でも、心の働きを担っている脳に、物質である食べ物はどのように効くのでしょうか? 食べ物と心の働きを理解し、“アヤシイ脳科学情報”にまどわされず、自分で判断できるために、“心”を生み出す脳の働きの原理を、本格的にわかりやすく解説いたします。 そのうえで、精神的なバランスを保ち、積極的な心を保つ上で役に立つ、実践的な食習慣等についてお話します。  ・脳を見る:人間の脳のMRI画像、脳の進化の過程を見る。  ・脳の中の配線図:感じ、考え、行動するしくみ、神経回路を知る。  ・脳を動かすエネルギー(糖代謝、ビタミン)と神経回路に必要な物質(アミノ酸、タンパク質、脂質)と食物  ・脳の神経回路の情報の流れを調節する脳内物質(イオン、生体アミン)と食物 ----------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 【脳科学と食:第2回】 ―脳と食と情動、ストレス、心身症 ― 今の私たちにとって、食は単に栄養補給のためだけではなく、好きなものを食べることは楽しみでもあります。 食の嗜好性はバクテリアでさえ持っているものであり、一般に生物には生存に必要な食物への嗜好性が見られます。 しかし飢饉の心配のない先進国では、好きなものを無制限に食べることが可能になり、摂食過多によるメタボリックシンドロームが大きな社会問題となっています。 どのように食欲にブレーキをかければよいのでしょうか? 逆に体型を気にしすぎて拒食症になる若者もいます。 偏った食生活は体と心のバランスを危うくし、一方、ストレスは消化器系をはじめとする心身症を誘発します。 第2回は食を軸に、情動、葛藤、食欲制御、ストレス、心身症などのモヤモヤについて、脳神経科学の視点からお話します。  ・食と情動:ドーパミン、アドレナリン、セロトニン  ・食欲中枢と食欲の制御、糖尿病と拒食症  ・自律神経系とストレス、心身症  ・脳腸相関とストレスと免疫力 ----------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 【脳科学と食:第3回】 ―脳の健康と食:脳を守る食― 本格的な高齢化社会を迎えた日本、その中で心身の健康をできるだけ長く維持したい、ということは国民共通の願いです。 以前はただ老化して数が減っていくだけ、と思われていた脳神経細胞ですが、わずかずつですが、高齢者の脳内でも再生し、数を増やしていることが、適度な運動により再生数が増えること、等が最近わかりました。 一方、ストレスや食習慣により、脳神経細胞がより減ってしまうこともわかってきました。 第3回では認知症の予防につながる食、逆に認知症を招きやすい食についての解説を中心に、他にもパーキンソン病、ALS、脊髄小脳失調症 など神経細胞が変性死する疾患についてもお話ししたいと思います。  ・神経細胞の発生、分化と老化、そして再生  ・神経細胞の変性死と病気  ・認知症になりやすい食、なりにくい食  ・神経細胞死と酸化ストレス、抗酸化物質を含む食物 =============================================================== ❖脳科学と運動のセミナー 【脳科学と運動:第1回】 ―運動をささえる筋肉と神経のはたらき― “筋肉をつけたい”“運動がうまくなりたい”と思っている方は多いのではないでしょうか? また、高齢化社会の中で無理のない運動で健康な生活をできる限り長く維持したい、という思いをお持ちの方も多いでしょう。 まず、筋肉がエネルギーを消費しながら、どのような仕組みでパワーを生み出すか、どうしたら筋肉を増やせるか、なぜ筋肉痛や肩こりが生じるか、を生理学の立場からお話しします。 この筋肉を意識的に、あるいは反射的に神経はどのようにコントロールしているのでしょうか? 姿勢維持や歩行における筋肉、中枢神経(脳)の働きをお話ししたうえで、難易度の高い運動を練習によってどのように獲得するか、についてもお話ししたいと思います。  ・筋肉はなぜ縮むか? 神経はどうやって筋肉を縮ませるのか?  ・筋肉の増やし方、筋肉痛、肩こりのしくみと運動の効果  ・姿勢を保って歩くことと脳の役割  ・飛んでくるテニスボールをどうやってラケットで打ち返すのか? ----------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 【脳科学と運動:第2回】 ―運動の学習と小脳の役割― ヒトは自分で移動できない状態で生まれてきます。 発達により、這い、立ち上がり、歩き始めます。そしてスプーンやお箸を使って自分で食物を口に運ぶことができるようになります。当たり前の様ですが、これができるためには小脳の支えがあるのです。 小脳に障害が生じるとこれらの運動ができなくなります。小脳は体の成長に合わせ、新しい動かし方を試行錯誤しながら学習していきます。この小脳による運動学習により、オリンピックの体操選手も、サッカー選手も、格闘技だって、強くなれるのです。小脳による運動学習の仕組みは日本でなされたノーベル賞級の大発見なのですが、残念ながら多くの日本人は知りません。 発見者であり私の恩師である伊藤正男による発見の経緯を紹介しつつ、いかに素早く小脳が学習できるかをプリズム眼鏡を用いた学習を例にお話しします。 さらに、難しい運動を学習、保持する上での効率よい練習の仕方、睡眠、栄養の必要性についてお話したいと思います。  ・運動のコントロール  ・運動の予測値制御と内部モデル  ・小脳が壊れたら:小脳失調  ・小脳の中身はどうなっているのか?  ・神経細胞のつなぎ目(シナプス)の強さは学習で変わる:シナプス可塑性の発見と運動学習  ・運動の効果的練習法、および睡眠、栄養と運動学習 ----------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 【脳科学と運動:第3回】 ―大脳による運動のコントロール― 指でスマホを操作したり、手でペットをなでたりするとき、私たちは自分の意志で手や指を動かします。 大脳皮質には運動領という運動司令の出口がありますが、他に運動を思いつき、タイミングを計り、手足を動かす運動の“司令部”がどこかにあると思われています。 この“司令部”について、お話しましょう。 また司令が出た瞬間を脳波でモニターすると、驚いたことに“自分”が司令した“と意識するよりわずか前に、脳は司令を出していることがわかりました。 だれが”自分“より前に司令を出したのでしょう?また大脳は司令は出しますが、小脳と大脳基底核という部位のサポートを受けます。大脳基底核がうまく働かなくなる病気がパーキンソン病です。 この病気と関係するドーパミンという脳内物質の作用についてもお話します。  ・大脳皮質運動領  ・運動の指令はどこから?  ・大脳と小脳の関係  ・大脳基底核とパーキンソン病  ・ドーパミンの作用 《スケジュール》 ①8/5(水)20:00~21:00ごろ:脳科学と食【第1回】 ②8/12(水)20:00~21:00ごろ:脳科学と食【第2回】 ③8/19(水)20:00~21:00ごろ:脳科学と食【第3回】 ④9/2(水)20:00~21:00ごろ:脳科学と運動【第1回】 ⑤9/16(水)20:00~21:00ごろ:脳科学と運動【第2回】 ⑥9/23(水)20:00~21:00ごろ:脳科学と運動【第3回】 ----------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 《★お申込み特典!!》 A:複数割→初めての参加で「3講座以上」のお申込み(@¥4500×3~→@¥3500×3~) B:2人以上割→初めての参加で「2人以上」のお申込み(@¥4500→@¥3500) C:リピート割→当講座の他の講座に参加頂いた方限定(@¥4500→@¥3500) D:リピート複数割→当講座の他の講座に参加頂いた方限定(@¥3500×3~→@¥3000×3~) 【申込み】 ・必要事項をご記入頂き、お申込みください。 ・「脳科学と食」「脳科学と運動」も同時にお申込みできます。講座番号をお知らせください。(①~⑥) ・お振込み先、お申込み内容確認を返信致します。お振込み確認にて、お申込み完了と致します。 ・後日、zoomのURLをお送りいたします。 ・記入必要事項   お名前、ご連絡先、お住い(都道府県+市町村名)、ご年齢(年代で構いません)   ご職業(会社員(ご職種)、医療従事者、主婦(夫)、学生、その他)   講座番号(①~⑥)をお間違えのないようお願い致します。   【★特典】がありますので、対象になる『特典記号』及び『以前の参加日/名称』を必ずご記入ください。 【講 師】 山口 和彦 脳科学者:理学博士/医学博士 【ナビゲーター】 畑瀬 久美子 栄養医学指導師、 臨床分子栄養医学研究会認定カウンセラー、 日本臨床食物機能研究会会員 一般社団法人 脳科学文化研究所 naCia研究会/Botanical Power Lab.


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