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日本福祉大学社会福祉学会オンライン企画
開催日時: 2020/09/19 13:00 - 17:00
このライブを開きますか?日本福祉大学社会福祉学会オンライン企画
開催日時: 2020/09/19 13:00 - 17:00
このライブの配信画面を開きますか?【日本福祉大学社会福祉学会オンライン企画開催のご案内】 「今、福祉職ができること、これから大切にしたいこと~今、生きる時代を分かち合おう~」 【開催日時】2020年9月19日(土) 13:00~17:00 【開催方法】ビデオ会議アプリ「Zoom」を 活用したオンライン形式 【参加費】2,000円 ※支払い方法は指定の銀行口座への振り込み 【参加申し込み受付期間】2020年7月23日(木)~9月11日(金) 【定員】50名 【主催】 日本福祉大学社会福祉学会オンライン企画実行委員会 【共催】 日本福祉大学社会福祉学会運営委員会 日本福祉大学社会福祉学会全国委員会 日本福祉大学社会福祉学会事務局 ※参加費支払い方法、参加方法等の詳細は申し込み完了メールにてご案内いたします。 【企画趣旨】 「新型コロナウィルス感染拡大により、私たちの生活は一変しました。 感染予防対策として「3密」の回避とソーシャルディスタンス(社会的距離)などが推奨されるなど、人との接触や外出など自粛が求められ、厳しい制限の中で社会活動をせざるを得ない状況になりました。 その影響は大きく、医療・福祉・教育・経済など、私たちの生活のあらゆる面に及んでいます。 例えば、企業の倒産や解雇、雇い止めによる失業者の増加、それに伴う生活困窮者の増加、生活困窮により学業を断念せざるを得ない者の増加、コロナ患者の急増やクラスター(集団感染)による医療崩壊や介護崩壊の危機など様々な問題が起こっています。 また、格差や貧困が深刻化するにつれて、社会的弱者が淘汰されることを致し方ないとする優生思想や分断が進むことが懸念されています。 一方で、コロナ後の「新たな日常」を生きるための方法が国内外で模索されています。 今回のオンライン企画を通じて、この社会情勢において今、福祉職ができること、これから大切にしたいことについて共有し、意見交換し、未来の社会につなげていくための具体的提言を発信したいと考えています。」 【企画内容】 (1) 実践報告 ①丹内心吾氏(地域包括支援センター職員、元日本福祉大学講師) 「コロナ渦を乗り越えるために東日本大震災の被災地復興支援活動の実践から学ぶ~Try for Japanの活動を通じて~」 ②山城峻一氏(長野県坂崎町在住、坂城町議会議員、放課後児童クラブ職員) ③植松龍之介氏(愛知県半田市在住、アンビシャスネットワーク職員) コーディネーター:伊藤文人氏(日本福祉大学准教授、日本福祉大学社会福祉学会運営委員長) (2)グループディスカッション いくつかのグループに分かれて仕事のやりがいや悩み等を語り合い、共有していきます。 ●問い合わせ先 日本福祉大学社会福祉学会 事務局 〒470-3295 愛知県知多郡美浜町奥田 日本福祉大学内 TEL:0569-87-2211 内線1180 ※金曜日10時~13時にお願いいたします。 FAX :0569-87-1690 E-mail:gakkai@n-fukushi.ac.jp ※随時、更新予定ですので、ご注意下さい。 ※定員が集まり次第、申し込みの受付を締め切らさせていただきます。 ※諸般の事情により変更になる場合がありますので、予めご了承下さい。
主催者:日本福祉大学社会福祉学会
開催日時: 2020/09/19 13:00 - 17:00
料金:2,000円(税込)
【日本福祉大学社会福祉学会オンライン企画開催のご案内】 「今、福祉職ができること、これから大切にしたいこと~今、生きる時代を分かち合おう~」 【開催日時】2020年9月19日(土) 13:00~17:00 【開催方法】ビデオ会議アプリ「Zoom」を 活用したオンライン形式 【参加費】2,000円 ※支払い方法は指定の銀行口座への振り込み 【参加申し込み受付期間】2020年7月23日(木)~9月11日(金) 【定員】50名 【主催】 日本福祉大学社会福祉学会オンライン企画実行委員会 【共催】 日本福祉大学社会福祉学会運営委員会 日本福祉大学社会福祉学会全国委員会 日本福祉大学社会福祉学会事務局 ※参加費支払い方法、参加方法等の詳細は申し込み完了メールにてご案内いたします。 【企画趣旨】 「新型コロナウィルス感染拡大により、私たちの生活は一変しました。 感染予防対策として「3密」の回避とソーシャルディスタンス(社会的距離)などが推奨されるなど、人との接触や外出など自粛が求められ、厳しい制限の中で社会活動をせざるを得ない状況になりました。 その影響は大きく、医療・福祉・教育・経済など、私たちの生活のあらゆる面に及んでいます。 例えば、企業の倒産や解雇、雇い止めによる失業者の増加、それに伴う生活困窮者の増加、生活困窮により学業を断念せざるを得ない者の増加、コロナ患者の急増やクラスター(集団感染)による医療崩壊や介護崩壊の危機など様々な問題が起こっています。 また、格差や貧困が深刻化するにつれて、社会的弱者が淘汰されることを致し方ないとする優生思想や分断が進むことが懸念されています。 一方で、コロナ後の「新たな日常」を生きるための方法が国内外で模索されています。 今回のオンライン企画を通じて、この社会情勢において今、福祉職ができること、これから大切にしたいことについて共有し、意見交換し、未来の社会につなげていくための具体的提言を発信したいと考えています。」 【企画内容】 (1) 実践報告 ①丹内心吾氏(地域包括支援センター職員、元日本福祉大学講師) 「コロナ渦を乗り越えるために東日本大震災の被災地復興支援活動の実践から学ぶ~Try for Japanの活動を通じて~」 ②山城峻一氏(長野県坂崎町在住、坂城町議会議員、放課後児童クラブ職員) ③植松龍之介氏(愛知県半田市在住、アンビシャスネットワーク職員) コーディネーター:伊藤文人氏(日本福祉大学准教授、日本福祉大学社会福祉学会運営委員長) (2)グループディスカッション いくつかのグループに分かれて仕事のやりがいや悩み等を語り合い、共有していきます。 ●問い合わせ先 日本福祉大学社会福祉学会 事務局 〒470-3295 愛知県知多郡美浜町奥田 日本福祉大学内 TEL:0569-87-2211 内線1180 ※金曜日10時~13時にお願いいたします。 FAX :0569-87-1690 E-mail:gakkai@n-fukushi.ac.jp ※随時、更新予定ですので、ご注意下さい。 ※定員が集まり次第、申し込みの受付を締め切らさせていただきます。 ※諸般の事情により変更になる場合がありますので、予めご了承下さい。