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若手教員必見!9月からのリスタートセミナー ~春からやってきたこと 夏からやっていくこと~
開催日時: 2020/08/22 13:00 - 15:30
このライブを開きますか?若手教員必見!9月からのリスタートセミナー ~春からやってきたこと 夏からやっていくこと~
開催日時: 2020/08/22 13:00 - 15:30
このライブの配信画面を開きますか?2020年度、小学校にて新学習指導要領の全面実施が始まりました。 加えて、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けて、社会全体の行動変容が起きた中、学校現場においても、それらに対応した指導や業務が求められていますが…… 『9月のリスタート、うまく進めたいなぁ…』 『どんな授業をすればいいんだろう…』 『手探りでやってきたけど、他の先生はどんなことをされていたのかなぁ』 『学級経営のやり方も変えなくちゃいけないんだろうか』 若手の先生方は、たくさんのお悩みや不安を持ちながら、日々子ども達と向き合っておられるかと思います。 本セミナーは、そんな悩みや不安を共有しながら、 互いの実践やこれまでやってきたこと、これからやろうと思っているアイデアを出し合うセミナーです! フォレスタネットが誇る大人気投稿者である3名の先生方をファシリテーターとして、 3つのグループに分かれて、それぞれのテーマについて語り合います。 ぜひ、日頃の悩みやファシリテーターの先生方に聞いてみたいこと、 これから実践しようと思っているアイデアなどを事前にご準備の上ご参加ください! きっと素敵なワークショップの時間となるはずです。 当日のスケジュール、講師陣、ワークショップのテーマは下記をご覧ください! ★なお、本セミナーはWeb会議サービス「Zoom」を用いたオンラインセミナーです。事前に、Zoomアカウントの作成をお願いいたします。 また、グルーピング設定の都合で、お申し込み時のコメントにて「Zoomの表示名」をご入力ください。 ■■スケジュール■■ 12:30 オンラインルーム立ち上げ ◆第一部 13:00 オープニング 13:10 日本教育新聞社紹介 13:15 フォレスタネット紹介 13:20 講演者① 松田翔伍 先生(ワークショップAメンター) 13:30 講演者② 永井健太 先生(ワークショップBメンター) 13:40 講演者③ 二瓶亮 先生(ワークショップCメンター) 13:50 休憩 ◆第二部 14:00 ワークショップ(3グループに分かれて実施) 14:50 全体発表 15:05 講師陣からの総評 15:20 エンディング 15:30 閉会 ■■ワークショップテーマ&講師陣紹介■■ ◆松田 翔伍 先生(ワークショップA) <自己紹介> ・考える楽しさを味わわせる授業づくりを目指して修行中。 教育実践研究サークル「群青」共同代表。フォレスタネット投稿多数。 <ワークショップテーマ> ・「子どもが問う授業」を創るための問いづくり <ワークショップ概要> ・「子どもたちの学びに向かう力を育んできたか?」これは、コロナ禍で私がもった問いです。 大人も子どもも良い問いをもつと、その問いが良い解決策を導いてくれます。 「子どもが問う授業」を創るために、一緒に良い問いを考えてみませんか。 <参加者の方へのお願い・事前準備など> ・紙と鉛筆をご用意ください。事前準備は特にありません。 <参加者の方々へ> ・ワークショップのゴールは、授業改善のための明確な問いをもつこと。とにかく楽しくやりましょう。 ◆永井 健太 先生(ワークショップB) <自己紹介> ・子どもたちが自ら問い,自ら学ぶ学習を目指して日々実践中。社会科の実践を中心に様々な場面で発信をしております。教育サークル「プットスルカイ」共同代表。明治図書「見方・考え方を働かせて学ぶ社会科授業モデル3・4年」,学事出版「小学校ラクイチ授業プラン」等に実践掲載。 <ワークショップテーマ> ・「日々の振り返りで自身の指導を客観視しよう」 <ワークショップ概要> ・日々の授業,子どもたちとの関わりについて振り返りをすることが,自分の指導のレベルアップにつながります。では,どのように振り返りをすればいいのでしょうか。皆さんと共に考えながら進めるワークショップです。 <参加者の方へのお願い・事前準備など> ・1学期の中で一番印象に残っている授業や子どもたちとの関わりの場面を考えておいてください。その場面ついて実際に全員に振り返りを書いていただこうと思います。 <参加者の方々へ> ・劇的に指導が変わることはありませんが,日々の振り返りを続けることで,自分の指導を客観的に見つめ,改善につなげることができます。2学期から振り返りを始めるきっかけにしていただけたら幸いです。 ◆二瓶 亮 先生(ワークショップC) <自己紹介> ・子どもの思考に寄り添う授業を目指す。新潟算数サークルMaC代表。 明治図書オンライン教育zineにて「とっておきの算数授業」連載中。 <ワークショップテーマ> ・「深イィ学び?浅イィ学び?みなさんなら、どうしMATH?」 <ワークショップ概要> ・授業がうまくいかない…何だか学びが深まらない…様々な悩みをもっているのではないでしょうか? 私も日々悩みを抱えながら授業をしています。問いづくりや学び合い、振り返り、授業以外のことまで、 お互いの悩みに寄り添い合うワークショップをともに作り上げましょう。 <参加者の方へのお願い・事前準備など> ・紙とペン、そして日々の授業の悩みをご用意ください。 <参加者の方々へ> ・どうすれば子どもと楽しく学びのある算数授業を作れるのかを一緒に考えてみませんか? お互いの悩みから、解決策をともに楽しく作っていきましょう。 --------------- ★お申し込み時のコメントにて「Zoomの表示名」を必ずご入力ください! グルーピングの割り振りのために利用させていただきます。
主催者:若手教員必見!9月からのリスタートセミナー運営
開催日時: 2020/08/22 13:00 - 15:30
料金:無料
2020年度、小学校にて新学習指導要領の全面実施が始まりました。 加えて、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けて、社会全体の行動変容が起きた中、学校現場においても、それらに対応した指導や業務が求められていますが…… 『9月のリスタート、うまく進めたいなぁ…』 『どんな授業をすればいいんだろう…』 『手探りでやってきたけど、他の先生はどんなことをされていたのかなぁ』 『学級経営のやり方も変えなくちゃいけないんだろうか』 若手の先生方は、たくさんのお悩みや不安を持ちながら、日々子ども達と向き合っておられるかと思います。 本セミナーは、そんな悩みや不安を共有しながら、 互いの実践やこれまでやってきたこと、これからやろうと思っているアイデアを出し合うセミナーです! フォレスタネットが誇る大人気投稿者である3名の先生方をファシリテーターとして、 3つのグループに分かれて、それぞれのテーマについて語り合います。 ぜひ、日頃の悩みやファシリテーターの先生方に聞いてみたいこと、 これから実践しようと思っているアイデアなどを事前にご準備の上ご参加ください! きっと素敵なワークショップの時間となるはずです。 当日のスケジュール、講師陣、ワークショップのテーマは下記をご覧ください! ★なお、本セミナーはWeb会議サービス「Zoom」を用いたオンラインセミナーです。事前に、Zoomアカウントの作成をお願いいたします。 また、グルーピング設定の都合で、お申し込み時のコメントにて「Zoomの表示名」をご入力ください。 ■■スケジュール■■ 12:30 オンラインルーム立ち上げ ◆第一部 13:00 オープニング 13:10 日本教育新聞社紹介 13:15 フォレスタネット紹介 13:20 講演者① 松田翔伍 先生(ワークショップAメンター) 13:30 講演者② 永井健太 先生(ワークショップBメンター) 13:40 講演者③ 二瓶亮 先生(ワークショップCメンター) 13:50 休憩 ◆第二部 14:00 ワークショップ(3グループに分かれて実施) 14:50 全体発表 15:05 講師陣からの総評 15:20 エンディング 15:30 閉会 ■■ワークショップテーマ&講師陣紹介■■ ◆松田 翔伍 先生(ワークショップA) <自己紹介> ・考える楽しさを味わわせる授業づくりを目指して修行中。 教育実践研究サークル「群青」共同代表。フォレスタネット投稿多数。 <ワークショップテーマ> ・「子どもが問う授業」を創るための問いづくり <ワークショップ概要> ・「子どもたちの学びに向かう力を育んできたか?」これは、コロナ禍で私がもった問いです。 大人も子どもも良い問いをもつと、その問いが良い解決策を導いてくれます。 「子どもが問う授業」を創るために、一緒に良い問いを考えてみませんか。 <参加者の方へのお願い・事前準備など> ・紙と鉛筆をご用意ください。事前準備は特にありません。 <参加者の方々へ> ・ワークショップのゴールは、授業改善のための明確な問いをもつこと。とにかく楽しくやりましょう。 ◆永井 健太 先生(ワークショップB) <自己紹介> ・子どもたちが自ら問い,自ら学ぶ学習を目指して日々実践中。社会科の実践を中心に様々な場面で発信をしております。教育サークル「プットスルカイ」共同代表。明治図書「見方・考え方を働かせて学ぶ社会科授業モデル3・4年」,学事出版「小学校ラクイチ授業プラン」等に実践掲載。 <ワークショップテーマ> ・「日々の振り返りで自身の指導を客観視しよう」 <ワークショップ概要> ・日々の授業,子どもたちとの関わりについて振り返りをすることが,自分の指導のレベルアップにつながります。では,どのように振り返りをすればいいのでしょうか。皆さんと共に考えながら進めるワークショップです。 <参加者の方へのお願い・事前準備など> ・1学期の中で一番印象に残っている授業や子どもたちとの関わりの場面を考えておいてください。その場面ついて実際に全員に振り返りを書いていただこうと思います。 <参加者の方々へ> ・劇的に指導が変わることはありませんが,日々の振り返りを続けることで,自分の指導を客観的に見つめ,改善につなげることができます。2学期から振り返りを始めるきっかけにしていただけたら幸いです。 ◆二瓶 亮 先生(ワークショップC) <自己紹介> ・子どもの思考に寄り添う授業を目指す。新潟算数サークルMaC代表。 明治図書オンライン教育zineにて「とっておきの算数授業」連載中。 <ワークショップテーマ> ・「深イィ学び?浅イィ学び?みなさんなら、どうしMATH?」 <ワークショップ概要> ・授業がうまくいかない…何だか学びが深まらない…様々な悩みをもっているのではないでしょうか? 私も日々悩みを抱えながら授業をしています。問いづくりや学び合い、振り返り、授業以外のことまで、 お互いの悩みに寄り添い合うワークショップをともに作り上げましょう。 <参加者の方へのお願い・事前準備など> ・紙とペン、そして日々の授業の悩みをご用意ください。 <参加者の方々へ> ・どうすれば子どもと楽しく学びのある算数授業を作れるのかを一緒に考えてみませんか? お互いの悩みから、解決策をともに楽しく作っていきましょう。 --------------- ★お申し込み時のコメントにて「Zoomの表示名」を必ずご入力ください! グルーピングの割り振りのために利用させていただきます。