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和田彩花×真鍋大度「音楽とメディアアートの可能性〜演じる人として、演出する人として〜」 『私の未来は私が決める!vol.3~和田彩花リモートトーク企画~』
開催日時: 2020/08/11 20:00 - 22:00
このライブを開きますか?和田彩花×真鍋大度「音楽とメディアアートの可能性〜演じる人として、演出する人として〜」 『私の未来は私が決める!vol.3~和田彩花リモートトーク企画~』
開催日時: 2020/08/11 20:00 - 22:00
このライブの配信画面を開きますか?2019年6月をもって、Hello! Project、アンジュルムを卒業した和田彩花さん。 現在はアイドル業を続ける傍ら、大学院で学んだ美術の魅力を伝える活動や、文芸誌への寄稿や文庫解説など、アカデミックに活躍の場を広げています。 25歳の彼女がいま強く放っているメッセージは、「私の未来は私が決める」という生き方の指標。 この企画では、彼女の人生の道標となるようなゲストー様々な分野で活躍する方をお迎えし、お話を伺っていきます。 第3回のゲストにお迎えするのは、ライゾマティクスの真鍋大度さん。 日本を代表するトップクリエイターとして、Bjork、Arca、坂本龍一、Squarepusherなどとのコラボレーション、Perfumeのライブ演出の技術サポートなど、 技術とアイデアを駆使して様々なプロジェクトを手掛けて来た真鍋さん。表現の未来をどう見つめているのでしょう。 演じる側に立つ和田さんと、演出を支える側に立ちながらも自らライブやDJを行う真鍋さん。 双方の視点から、音楽とメディアアートの可能性に迫ります。どうぞお楽しみに。 (Zoom配信テストを30分前から開始いたします。接続方法などの不安のある方はお早めにアクセスください。) 【参加条件】 イベントチケット予約・販売サービス「Peatix」にて参加券(1,500円/税込)をご購入いただいたお客様がご参加いただけます。 ※お申込みの締め切りはイベント当日8/11(火)15:00までとさせて頂きますので、予めご了承ください。 【ご注意事項】 六本木 蔦屋書店主催のオンライン配信イベントは、Zoomのウェビナー機能を使ってライブ配信をいたします。ご覧いただくには、インターネット環境が必要です。 ご覧いただくには、インターネット環境が必要です。 ※ イベントはPC、スマホ、タブレットからご視聴可能ですが、 事前にZoomのアプリを予めダウンロードしていただく必要がございます。 お手数ですが、下記よりイベント前にダウンロードをお願いいたします。 ▶https://zoom.us/download#client_4meetingよりアプリのダウンロードが可能です。 ※ 今回のイベントで利用するウェビナー機能では、ホスト、パネリスト以外に、視聴者の皆様のお顔が配信画面に映ることはありません。 ※ 「チャット」機能を使って皆さまからの質問やコメントをお寄せいただくことが可能です。 ※ 本イベントはライブ配信イベントです。録音録画はご遠慮願います。 ※ 今回ご利用いただいたメールアドレス、お名前を他に使用することはございませんので、ご安心ください。 ※ 当日ご来店いただいてもイベントをご観覧いただくことはできません。 ※ 配信のURLとご案内は、ご予約いただいたチケットサイトを通して順次メールでお送りいたします。(URLの共有は禁止いたします。) ※ URLの共有、第三者への譲渡はご遠慮ください。 ※ ご視聴の通信環境の悪化などにより、配信が途切れた場合の返金はいたしかねます。 ※ご不明な点がございましたら「event_roppongi@ccc.co.jp」に事前にお問い合わせください。 お申込み後のご参加方法はこちら 【出演者・プロフィール】 和田彩花 1994年8月1日生まれ。群馬県出身。アイドル。 2009年4月アイドルグループ「スマイレージ」(後に「アンジュルム」に改名)の初期メンバーに選出。リーダーに就任。 2010年5月「夢見る15歳」でメジャーデビューを果たし、同年「第52回日本レコード大賞」最優秀新人賞を受賞。 2019年6月18日をもって、アンジュルム、およびHello! Projectを卒業。 アイドル活動を続ける傍ら、大学院でも学んだ美術にも強い関心を寄せる。特技は美術について話すこと。 特に好きな画家は、エドゥアール・マネ。好きな作品は《菫の花束をつけたベルト・モリゾ》。特に好きな(得意な)美術の分野は、西洋近代絵画、現代美術、仏像。 趣味は美術に触れること。 真鍋大度 東京を拠点に活動するアーティスト、インタラクションデザイナー、プログラマ、DJ。 2006年Rhizomatiks 設立、2015年よりRhizomatiksの中でもR&D的要素の強いプロジェクトを行うRhizomatiks Researchを石橋素氏と共同主宰。 身近な現象や素材を異なる目線で捉え直し、組み合わせることで作品を制作。高解像度、高臨場感といったリッチな表現を目指すのでなく、注意深く観察することにより発見できる 現象、身体、プログラミング、コンピュータそのものが持つ本質的な面白さや、アナログとデジタル、リアルとバーチャルの関係性、境界線に着目し、 デザイン、アート、エンターテイメントの領域で活動している。
主催者:六本木 蔦屋書店
開催日時: 2020/08/11 20:00 - 22:00
料金:¥1,500
2019年6月をもって、Hello! Project、アンジュルムを卒業した和田彩花さん。 現在はアイドル業を続ける傍ら、大学院で学んだ美術の魅力を伝える活動や、文芸誌への寄稿や文庫解説など、アカデミックに活躍の場を広げています。 25歳の彼女がいま強く放っているメッセージは、「私の未来は私が決める」という生き方の指標。 この企画では、彼女の人生の道標となるようなゲストー様々な分野で活躍する方をお迎えし、お話を伺っていきます。 第3回のゲストにお迎えするのは、ライゾマティクスの真鍋大度さん。 日本を代表するトップクリエイターとして、Bjork、Arca、坂本龍一、Squarepusherなどとのコラボレーション、Perfumeのライブ演出の技術サポートなど、 技術とアイデアを駆使して様々なプロジェクトを手掛けて来た真鍋さん。表現の未来をどう見つめているのでしょう。 演じる側に立つ和田さんと、演出を支える側に立ちながらも自らライブやDJを行う真鍋さん。 双方の視点から、音楽とメディアアートの可能性に迫ります。どうぞお楽しみに。 (Zoom配信テストを30分前から開始いたします。接続方法などの不安のある方はお早めにアクセスください。) 【参加条件】 イベントチケット予約・販売サービス「Peatix」にて参加券(1,500円/税込)をご購入いただいたお客様がご参加いただけます。 ※お申込みの締め切りはイベント当日8/11(火)15:00までとさせて頂きますので、予めご了承ください。 【ご注意事項】 六本木 蔦屋書店主催のオンライン配信イベントは、Zoomのウェビナー機能を使ってライブ配信をいたします。ご覧いただくには、インターネット環境が必要です。 ご覧いただくには、インターネット環境が必要です。 ※ イベントはPC、スマホ、タブレットからご視聴可能ですが、 事前にZoomのアプリを予めダウンロードしていただく必要がございます。 お手数ですが、下記よりイベント前にダウンロードをお願いいたします。 ▶https://zoom.us/download#client_4meetingよりアプリのダウンロードが可能です。 ※ 今回のイベントで利用するウェビナー機能では、ホスト、パネリスト以外に、視聴者の皆様のお顔が配信画面に映ることはありません。 ※ 「チャット」機能を使って皆さまからの質問やコメントをお寄せいただくことが可能です。 ※ 本イベントはライブ配信イベントです。録音録画はご遠慮願います。 ※ 今回ご利用いただいたメールアドレス、お名前を他に使用することはございませんので、ご安心ください。 ※ 当日ご来店いただいてもイベントをご観覧いただくことはできません。 ※ 配信のURLとご案内は、ご予約いただいたチケットサイトを通して順次メールでお送りいたします。(URLの共有は禁止いたします。) ※ URLの共有、第三者への譲渡はご遠慮ください。 ※ ご視聴の通信環境の悪化などにより、配信が途切れた場合の返金はいたしかねます。 ※ご不明な点がございましたら「event_roppongi@ccc.co.jp」に事前にお問い合わせください。 お申込み後のご参加方法はこちら 【出演者・プロフィール】 和田彩花 1994年8月1日生まれ。群馬県出身。アイドル。 2009年4月アイドルグループ「スマイレージ」(後に「アンジュルム」に改名)の初期メンバーに選出。リーダーに就任。 2010年5月「夢見る15歳」でメジャーデビューを果たし、同年「第52回日本レコード大賞」最優秀新人賞を受賞。 2019年6月18日をもって、アンジュルム、およびHello! Projectを卒業。 アイドル活動を続ける傍ら、大学院でも学んだ美術にも強い関心を寄せる。特技は美術について話すこと。 特に好きな画家は、エドゥアール・マネ。好きな作品は《菫の花束をつけたベルト・モリゾ》。特に好きな(得意な)美術の分野は、西洋近代絵画、現代美術、仏像。 趣味は美術に触れること。 真鍋大度 東京を拠点に活動するアーティスト、インタラクションデザイナー、プログラマ、DJ。 2006年Rhizomatiks 設立、2015年よりRhizomatiksの中でもR&D的要素の強いプロジェクトを行うRhizomatiks Researchを石橋素氏と共同主宰。 身近な現象や素材を異なる目線で捉え直し、組み合わせることで作品を制作。高解像度、高臨場感といったリッチな表現を目指すのでなく、注意深く観察することにより発見できる 現象、身体、プログラミング、コンピュータそのものが持つ本質的な面白さや、アナログとデジタル、リアルとバーチャルの関係性、境界線に着目し、 デザイン、アート、エンターテイメントの領域で活動している。