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論文・事例共有会(きたくまセレクト)
開催日時: 2020/08/26 19:00 - 21:00
このライブを開きますか?論文・事例共有会(きたくまセレクト)
開催日時: 2020/08/26 19:00 - 21:00
このライブの配信画面を開きますか?これまでに発表されたソフトウェア関連の研究論文・事例の中から、私(きたくま=きたのしろくま(Twitterアカウント名))が勝手にセレクトしたものを対象に、発表と質疑応答にじっくり時間をかけて行います。 もちろん「きたくま」のバイアスが思い切りかかったものです(笑)ので、もしお気に召したら、そしてご都合が合えば一緒にどうですか? カンファレンスやシンポジウムでは、発表時間が15~20分、質疑応答が5~10分と制約が厳しく、発表者はポイントしか話ができず、質疑応答も少ない時間枠のため数名となることがほとんどです。 発表する側としてはもっと時間をかけてちゃんと伝えたい。そして質疑応答で反応や作者が気づかない思わぬ切り口も共有したいのにそれが少ししかできないという状態です。 受講者の中には質問したかったのに時間切れでできなかった、あとから疑問がわいたけど聞くことができない、などの状態の方もいたと思います。 また、並列トラックで運営されている場合、聞きたい発表が別トラック側にありつつも、優先で聞きたい発表だけしか聞けなかった方、そして、参加したかったけど業務等により参加できなかった方もいらっしゃいます。 そこで、セレクトした論文や事例を1本1時間(発表30~40分、質疑応答20~30分を想定)共有する場を作りました。 興味のある方はご参加ください。 ★zoomによる開催です。お申し込みのみなさんに開催日当日PM6頃までにURL等をお知らせします。 ※懇親会に発表者が2名揃わない可能性がありますのであらかじめご了承ください。 (1)研究論文:2017年度SQiP研究会ベストオブザプレゼンテーション賞・SQiP2018発表 「作成者の認知バイアスに着目したレビュー手法の提案」 湯川 健(ソーバル㈱) 論文:https://www.juse.or.jp/sqip/workshop/prize_list/attachs/2017/2_shikou.pdf スライド:https://www.juse.jp/sqip/symposium/archive/2018/day1/files/A1-1_happyou.pdf (2)事例報告:JaSST2016東京 ベストスピーカー賞 「レビュー目的・観点設定の効果と課題」 安達 賢二 (HBA) スライド:http://www.jasst.jp/symposium/jasst16tokyo/pdf/A2-1.pdf ※懇親会は「きたくま」の参加以外は保証されませんのでご了承ください。
主催者:きたくま
開催日時: 2020/08/26 19:00 - 21:00
料金:無料
これまでに発表されたソフトウェア関連の研究論文・事例の中から、私(きたくま=きたのしろくま(Twitterアカウント名))が勝手にセレクトしたものを対象に、発表と質疑応答にじっくり時間をかけて行います。 もちろん「きたくま」のバイアスが思い切りかかったものです(笑)ので、もしお気に召したら、そしてご都合が合えば一緒にどうですか? カンファレンスやシンポジウムでは、発表時間が15~20分、質疑応答が5~10分と制約が厳しく、発表者はポイントしか話ができず、質疑応答も少ない時間枠のため数名となることがほとんどです。 発表する側としてはもっと時間をかけてちゃんと伝えたい。そして質疑応答で反応や作者が気づかない思わぬ切り口も共有したいのにそれが少ししかできないという状態です。 受講者の中には質問したかったのに時間切れでできなかった、あとから疑問がわいたけど聞くことができない、などの状態の方もいたと思います。 また、並列トラックで運営されている場合、聞きたい発表が別トラック側にありつつも、優先で聞きたい発表だけしか聞けなかった方、そして、参加したかったけど業務等により参加できなかった方もいらっしゃいます。 そこで、セレクトした論文や事例を1本1時間(発表30~40分、質疑応答20~30分を想定)共有する場を作りました。 興味のある方はご参加ください。 ★zoomによる開催です。お申し込みのみなさんに開催日当日PM6頃までにURL等をお知らせします。 ※懇親会に発表者が2名揃わない可能性がありますのであらかじめご了承ください。 (1)研究論文:2017年度SQiP研究会ベストオブザプレゼンテーション賞・SQiP2018発表 「作成者の認知バイアスに着目したレビュー手法の提案」 湯川 健(ソーバル㈱) 論文:https://www.juse.or.jp/sqip/workshop/prize_list/attachs/2017/2_shikou.pdf スライド:https://www.juse.jp/sqip/symposium/archive/2018/day1/files/A1-1_happyou.pdf (2)事例報告:JaSST2016東京 ベストスピーカー賞 「レビュー目的・観点設定の効果と課題」 安達 賢二 (HBA) スライド:http://www.jasst.jp/symposium/jasst16tokyo/pdf/A2-1.pdf ※懇親会は「きたくま」の参加以外は保証されませんのでご了承ください。