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第2弾『Withコロナ時代にバーチャルで変わるアニメ消費と海外エンタメ市場のこれから』

第2弾『Withコロナ時代にバーチャルで変わるアニメ消費と海外エンタメ市場のこれから』

※募集から1日足らずで定員に達したため、増枠させていただきます!!2020/07/28 これ以上の増枠はございませんのでご注意ください。 ■□■□■□■□■□■□ 『Withコロナ時代にバーチャルで変わるアニメ消費と海外エンタメ市場のこれから』をテーマに経営層や他業界の事業者に向けて、過去〜現在、そして”これから”のエンタメ業界の動向をディスカッションしながらお伝えするオンラインイベントです!! 新型コロナウィルス感染拡大によって、「多くの人が集まり力を合わせて作品を作る」というこれまでのアニメ作りの方法論が揺るがされています。「100年に一度の変化のなかアニメ産業はどう変化し、私たちはどう行動すれば良いのか?」を考え、エンタメ業界に関わりがある人々の間での不安の解消すべく、情報とビジョンをシェアをイベントで図りたいと考えています。 また、このイベントを契機に問題意識と課題解決のためのリソースを持つ方々のコミュニティを形成し、これからの時代を生き抜くための10年といった中長期のスパンでのネクストステップをイベントのシリーズ展開を通じて提示したいと考えています。 1)エンタメ企業(特にアニメに近い業界)の経営や作品のプロデュースに係わる方々 2)エンタメ領域に興味を持っている経営者や新規事業者・技術者 3)海外市場に興味をもっているクリエイター ◆前半テーマ 【トークセッション】コロナ禍によって海外エンタメ市場はどのように変化してきて、今どうなっているか? 〈内容案〉 ・新たな潮流として今どんな作品が注目を浴びているのか (具体的な作品から興味をもっていただく) ・海外のエンタメ市場はどのような変化があったのか ・エンタメ企業各社の動きについて(国内と海外との比較) ・配信プラットフォーム各社の動き ・その他今どのような取り組みが海外では注目されているのか ・現状のクリエイティブの現場はどうなっているのか? ※当日変更または全部話せない場合はこの中からピックアップして話す可能性がございます。 ◆後半テーマ 【トークセッション】WITHコロナをきっかけに変わるアニメの楽しみ方――海外やバーチャルエンタメの第一人者に聞く 〈内容案〉 ・新型コロナ以後、アニメ産業を取り巻く環境はどう変わる? ・市場はどうかわるのか? ・配信はどうかわるのか? ・イベント、ライブエンターテインメントは? ・スタジオやクリエイターなどのはクリエイティブの現場は? ・今後どのようなテクノロジーの進化がエンタメ業界に影響を与えると考えられるか? ・海外市場との付き合い方はどうかわっていくのか? ・まとめ ※当日変更または全部話せない場合はこの中からピックアップして話す可能性がございます。 ◆数土 直志 氏  ジャーナリスト 〈プロフィール〉 アニメーションを中心に国内外のエンターテイメントビジネスに関する取材・報道・執筆、また調査・研究をする。 大手証券会社を経て、2004 年にアニメの総合情報サイト「アニメ!アニメ!」を設立、国内有数のサイトに育てた。また2009年にはアニメーションビジネス情報の「アニメ! アニメ! ビズ」を立ち上げ、両編集長を務める。2012年、運営サイトを(株)イードに譲渡売却。2016年からフィリーランスに。 「デジタルコンテンツ白書」(一般財団法人デジタルコンテンツ協会協)アニメーションパート、「アニメ産業レポート」(一般社団法人日本動画協会)の執筆など。『誰がこれからのアニメをつくるのか? 中国資本とネット配信が起こす静かな革命』 (星海社新書)。 ◆松下 友一 氏  株式会社ビリビリ 〈プロフィール〉 現在は中国bilibiliの日本法人である株式会社ビリビリで、VTuberやライブ配信領域の事業開発・番組企画を担当。新卒入社は講談社で、マンガ編集者として、アニメ制作委員会や海外展開にも関わる。 VRやVTuberに新しいコンテンツ世界の広がりを感じ、講談社でVR事業の立ち上げに参加。その後、SHOWROOM株式会社を経て、現職。 ◆まつもと あつし 氏  ジャーナリスト / NPO「ANIC」理事長 〈プロフィール〉 IT企業・出版社・広告代理店、映画会社などを経て、ジャーナリスト・コンテンツプロデューサーとして約10年活動ののち、敬和学園大学人文学部国際文化学科に着任(准教授)。情報メディア・コンテンツ産業に関する教育と研究、また学生とのプロジェクト運営を行う事で、プロデューサー人材の育成を進めている。 デジタルハリウッド大学院DCM修士(専門職)・東京大学大学院社会情報学修士(社会情報学)。経産省コンテンツ産業長期ビジョン検討委員(2015)、スマートワーク総研所長(2016~)など。 著書に「コンテンツビジネス・デジタルシフト」(NTT出版)、「コンテンツが拓く地域の可能性」(同文館・大谷尚之・山村高淑との共著)など。 ■日時 ※当日の進行によって時間が前後する可能性もございますのでご了承ください。 ■場所 オンライン。Zoom Meetingを使用予定です。 (URLはお申込みいただいた皆様に事前または当日ご案内させていただきます) ■参加方法 1)イベントの事前事後の交流のためANiCのFacebookグループにご参加ください。   ANiCのFacebookグループ⇒https://www.facebook.com/groups/npo.anic.japan/ 2)peatixでの「視聴チケット」をお申し込みください。 ■主催 NPO法人ANIC(アニメ産業イノベーション会議) 〈ANICとは〉 ANICは高い技術を持つ日本の「アニメ」と、テクノロジーや異業種企業とのコラボレーションを通じて、さらなる進化可能な産業構造へ発展させていくことを目指して設立されたNPO法人。 ANICはそのインキュベーションを生み出す有志の中間組織として、ジャーナルを通じて業界内外に広報し、イベントなどを通じてクリエーター、企業、団体に契機を提供しています。 http://anic-japan.org/ 「アニメの未来を考えようチャンネル」by ANICとはNPO法人ANIC(アニメ産業イノベーション会議)がアニメやエンタメ業界の未来をイノベーションやテクノロジー等を中心に情報を発信するイベント・番組になります。


主催者:「アニメの未来を考えようチャンネル」by ANIC

開催日時: 2020/08/18 19:00 - 21:00

料金:無料




※募集から1日足らずで定員に達したため、増枠させていただきます!!2020/07/28 これ以上の増枠はございませんのでご注意ください。 ■□■□■□■□■□■□ 『Withコロナ時代にバーチャルで変わるアニメ消費と海外エンタメ市場のこれから』をテーマに経営層や他業界の事業者に向けて、過去〜現在、そして”これから”のエンタメ業界の動向をディスカッションしながらお伝えするオンラインイベントです!! 新型コロナウィルス感染拡大によって、「多くの人が集まり力を合わせて作品を作る」というこれまでのアニメ作りの方法論が揺るがされています。「100年に一度の変化のなかアニメ産業はどう変化し、私たちはどう行動すれば良いのか?」を考え、エンタメ業界に関わりがある人々の間での不安の解消すべく、情報とビジョンをシェアをイベントで図りたいと考えています。 また、このイベントを契機に問題意識と課題解決のためのリソースを持つ方々のコミュニティを形成し、これからの時代を生き抜くための10年といった中長期のスパンでのネクストステップをイベントのシリーズ展開を通じて提示したいと考えています。 1)エンタメ企業(特にアニメに近い業界)の経営や作品のプロデュースに係わる方々 2)エンタメ領域に興味を持っている経営者や新規事業者・技術者 3)海外市場に興味をもっているクリエイター ◆前半テーマ 【トークセッション】コロナ禍によって海外エンタメ市場はどのように変化してきて、今どうなっているか? 〈内容案〉 ・新たな潮流として今どんな作品が注目を浴びているのか (具体的な作品から興味をもっていただく) ・海外のエンタメ市場はどのような変化があったのか ・エンタメ企業各社の動きについて(国内と海外との比較) ・配信プラットフォーム各社の動き ・その他今どのような取り組みが海外では注目されているのか ・現状のクリエイティブの現場はどうなっているのか? ※当日変更または全部話せない場合はこの中からピックアップして話す可能性がございます。 ◆後半テーマ 【トークセッション】WITHコロナをきっかけに変わるアニメの楽しみ方――海外やバーチャルエンタメの第一人者に聞く 〈内容案〉 ・新型コロナ以後、アニメ産業を取り巻く環境はどう変わる? ・市場はどうかわるのか? ・配信はどうかわるのか? ・イベント、ライブエンターテインメントは? ・スタジオやクリエイターなどのはクリエイティブの現場は? ・今後どのようなテクノロジーの進化がエンタメ業界に影響を与えると考えられるか? ・海外市場との付き合い方はどうかわっていくのか? ・まとめ ※当日変更または全部話せない場合はこの中からピックアップして話す可能性がございます。 ◆数土 直志 氏  ジャーナリスト 〈プロフィール〉 アニメーションを中心に国内外のエンターテイメントビジネスに関する取材・報道・執筆、また調査・研究をする。 大手証券会社を経て、2004 年にアニメの総合情報サイト「アニメ!アニメ!」を設立、国内有数のサイトに育てた。また2009年にはアニメーションビジネス情報の「アニメ! アニメ! ビズ」を立ち上げ、両編集長を務める。2012年、運営サイトを(株)イードに譲渡売却。2016年からフィリーランスに。 「デジタルコンテンツ白書」(一般財団法人デジタルコンテンツ協会協)アニメーションパート、「アニメ産業レポート」(一般社団法人日本動画協会)の執筆など。『誰がこれからのアニメをつくるのか? 中国資本とネット配信が起こす静かな革命』 (星海社新書)。 ◆松下 友一 氏  株式会社ビリビリ 〈プロフィール〉 現在は中国bilibiliの日本法人である株式会社ビリビリで、VTuberやライブ配信領域の事業開発・番組企画を担当。新卒入社は講談社で、マンガ編集者として、アニメ制作委員会や海外展開にも関わる。 VRやVTuberに新しいコンテンツ世界の広がりを感じ、講談社でVR事業の立ち上げに参加。その後、SHOWROOM株式会社を経て、現職。 ◆まつもと あつし 氏  ジャーナリスト / NPO「ANIC」理事長 〈プロフィール〉 IT企業・出版社・広告代理店、映画会社などを経て、ジャーナリスト・コンテンツプロデューサーとして約10年活動ののち、敬和学園大学人文学部国際文化学科に着任(准教授)。情報メディア・コンテンツ産業に関する教育と研究、また学生とのプロジェクト運営を行う事で、プロデューサー人材の育成を進めている。 デジタルハリウッド大学院DCM修士(専門職)・東京大学大学院社会情報学修士(社会情報学)。経産省コンテンツ産業長期ビジョン検討委員(2015)、スマートワーク総研所長(2016~)など。 著書に「コンテンツビジネス・デジタルシフト」(NTT出版)、「コンテンツが拓く地域の可能性」(同文館・大谷尚之・山村高淑との共著)など。 ■日時 ※当日の進行によって時間が前後する可能性もございますのでご了承ください。 ■場所 オンライン。Zoom Meetingを使用予定です。 (URLはお申込みいただいた皆様に事前または当日ご案内させていただきます) ■参加方法 1)イベントの事前事後の交流のためANiCのFacebookグループにご参加ください。   ANiCのFacebookグループ⇒https://www.facebook.com/groups/npo.anic.japan/ 2)peatixでの「視聴チケット」をお申し込みください。 ■主催 NPO法人ANIC(アニメ産業イノベーション会議) 〈ANICとは〉 ANICは高い技術を持つ日本の「アニメ」と、テクノロジーや異業種企業とのコラボレーションを通じて、さらなる進化可能な産業構造へ発展させていくことを目指して設立されたNPO法人。 ANICはそのインキュベーションを生み出す有志の中間組織として、ジャーナルを通じて業界内外に広報し、イベントなどを通じてクリエーター、企業、団体に契機を提供しています。 http://anic-japan.org/ 「アニメの未来を考えようチャンネル」by ANICとはNPO法人ANIC(アニメ産業イノベーション会議)がアニメやエンタメ業界の未来をイノベーションやテクノロジー等を中心に情報を発信するイベント・番組になります。


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