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オンライン制御盤海外規格技術セミナーの新規開設について

オンライン制御盤海外規格技術セミナーの新規開設について

制御盤の設計・製造及び海外規格コンサルティングを手掛ける株式会社三笠製作所(本社:愛知県犬山市 代表:石田 繁樹 資本金:1,000万円)はこれまで定期開催、数多くの企業担当者に高評価を得てきた無料技術セミナーの内容を見直し、より具体的・専門的な内容にアップグレードした「特別版・オンライン制御盤海外規格技術セミナー」を今年9月に開催します。 無料技術セミナー受講者の「より専門的な知識を学びたい」というご要望を受け、有料の特別版を初めて開設。機能安全や電気設計の考え方、ドキュメント作成時のポイントなど、従来の無料セミナーではお伝えできなかった部分を深く掘り下げ、現場のエンジニアや安全責任者がすぐにご活用いただける内容を【1.5時間×2コマ】の講座にまとめました。 web会議アプリ「Zoom」を使ったオンライン形式で行い、機械装置メーカーの設計者や安全責任者が対象です。 定員は先着20人で弊社ホームページ内特設サイト上で、8月27日まで応募を受け付けています。新型コロナウィルス感染防止対策のためご自宅でテレワーク中の方、遠方のため対面式セミナーへの参加が難しかった方など、全国各地からご参加いただけます。 弊社が欧州をはじめ世界各国への法規・規格対応実績で培ってまいりました海外規格に関するさまざまな情報・ノウハウを、企業の皆様にお役立ていただければ幸いです。   【特別版・オンライン制御盤海外規格技術セミナー】 ■対象 ・機械装置メーカー様 (装置設計者様、電気回路設計者様、装置安全責任者様など) ■日程 ・2020 年 9 月 4 日(金) <第1部> 13:00~14:30 <第2部> 14:45~16:15 ■参加費 ・<第1部><第2部>両方参加 ・・・ 5万円(税別) ・<第1部>または<第2部>どちらか1コマのみ参加 ・・・ 3万円(税別) ※eラーニングを利用した複数回にわたる社内教育カリキュラムもございます。 ※各種給付金制度をご活用いただける可能性がございます。 ※都内中小企業であれば、80%まで本研修の費用が助成(上限32万円)される可能性がございます。 ■お支払い方法 ・お申込み後、ご請求書を送付致します。 ■お申込み方法 ・弊社HP専用ページ https://www.mikasa-med.co.jp/event/p764/ からお申込みフォームにて受付中 ・締め切り 8/27(木)まで ・定員  20名程度 ※1社複数名ご参加の場合も、各PCのメールアドレスを確認しますので、それぞれ(代理可)お申込みをお願いします。 ————————————————————— ■スケジュール <第1部> 13:00~14:30 ◆装置を海外に販売するメーカーがすべきこと ルール編 ~CEマーキングにおける法令や規格や米国での装置検査ルールなど具体例を中心に解説~ 講師:橋本(技術営業部 部長) 内容:CEマーキングを行うまでの具体的なフロー、必要ドキュメント例と注意点、米国向けで最低限実施すべき対応、事故事例から見た許容可能なリスクの境界線、そして機械的な安全設計の例など、機械装置メーカー様が対応すべきルールと考え方について解説します。 ◆第1部はこんな方におすすめ◆ ◎ 規格対応で必要な事項の全容を掴みたい方 ◎ 安全設計の基準が曖昧で手探りで設計を進めている方 ◎ エンドユーザーと装置仕様の確認を行う営業担当者様 ◎ 会社のコンプライアンスの責任を負う立場の方 ◎ 装置の安全設計を担う機械設計者様 <第2部> 14:45~16:15 ◆装置を海外に販売するメーカーがすべきこと 対策編 ~参考図面をベースとし、どのように改善すべきかを具体的に解説~ 講師:橋本(技術営業部 部長) 内容:弊社でご用意した参考回路図をベースに、日本でよくある回路が危険な理由を解説した上で、IEC/EN 60204-1に対応する場合、EMC対策を実施する場合、ANSI/NFPA79に対応するためにUL508Aを含めた対応をする場合など、それぞれの違いや共通点、正しい回路を実現するために推奨する部品…といった電気設計者様がすぐに応用できる内容にまとめました。 ◆第2部はこんな方におすすめ◆ ◎安全回路のセオリーは理解しているが、自社の装置でカスタマイズした回路の妥当性が判断できない方 ◎海外規格に対応すると、回路図は実際どのように変わるのかを図面ベースで比較したい方 ◎欧州、米国、アジアなど世界中に販売する可能性があり、設計の標準化をしたい方 ◎海外向け装置の電気設計担当者様 ◆必要な環境 ◆ WEBブラウザでインターネット回線へつなげられるパソコン *モニター(大きめ推奨)とスピーカーが接続されているもの ◆接続方法 ◆ お申込みいただいた方へ、接続するための手順書をお送りします。 WEBブラウザでもご視聴いただけますが動作が安定しない為、短時間で設定可能なソフトウェアダウンロードを行っていただくことを推奨します。詳細は事前に資料をお送りします。 テキストの画面共有などの操作は弊社PCにて行います。 ◆注意事項 ◆ ・モニターやスピーカーなどの動作確認は事前に行っていただきますようお願いします。 ・万一接続不良がございましても、定刻にて開始いたしますので予めご了承お願いします。 ・セミナー内容につきましては、社内回覧用であっても録画はご遠慮ください。 ・ご質問等に関しましては、セミナー後、個別にてご対応致します。 ============================================================= ※開催会場・日程・内容等は予告なしに変わる場合がございます。 ※同業者の方のご参加は承っておりません。 ※このセミナーは機械装置メーカー様向けとなっております。部品メーカー様等は、申込み人数の関係上ご参加いただけない場合もございます。ご了承ください。   [会社概要] ■会社名:株式会社三笠製作所 ■資本金:1000万円 ■創業:1978年5月 ■設立:1986年7月 ■代表者:代表取締役 石田 繁樹 ■事業内容:各種設備の電装系の設計、製作、組付、調整、メンテナンス及び設備診断       エンジニアリング、制御盤および産業装置の製品安全規格対応サポート ■従業員数:25名   [本件に関するお問い合わせ] 株式会社三笠製作所 技術営業部 部長 橋本 佳紀 TEL:0587-91-3661 FAX:0587-91-3662 愛知県丹羽郡扶桑町斎藤宮添166 E-Mail med@mikasa-med.co.jp https://www.mikasa-med.co.jp 


主催者:株式会社三笠製作所

開催日時: 2020/09/04 13:00 - 14:30 2020/09/04 14:45 - 16:15

料金:有料




制御盤の設計・製造及び海外規格コンサルティングを手掛ける株式会社三笠製作所(本社:愛知県犬山市 代表:石田 繁樹 資本金:1,000万円)はこれまで定期開催、数多くの企業担当者に高評価を得てきた無料技術セミナーの内容を見直し、より具体的・専門的な内容にアップグレードした「特別版・オンライン制御盤海外規格技術セミナー」を今年9月に開催します。 無料技術セミナー受講者の「より専門的な知識を学びたい」というご要望を受け、有料の特別版を初めて開設。機能安全や電気設計の考え方、ドキュメント作成時のポイントなど、従来の無料セミナーではお伝えできなかった部分を深く掘り下げ、現場のエンジニアや安全責任者がすぐにご活用いただける内容を【1.5時間×2コマ】の講座にまとめました。 web会議アプリ「Zoom」を使ったオンライン形式で行い、機械装置メーカーの設計者や安全責任者が対象です。 定員は先着20人で弊社ホームページ内特設サイト上で、8月27日まで応募を受け付けています。新型コロナウィルス感染防止対策のためご自宅でテレワーク中の方、遠方のため対面式セミナーへの参加が難しかった方など、全国各地からご参加いただけます。 弊社が欧州をはじめ世界各国への法規・規格対応実績で培ってまいりました海外規格に関するさまざまな情報・ノウハウを、企業の皆様にお役立ていただければ幸いです。   【特別版・オンライン制御盤海外規格技術セミナー】 ■対象 ・機械装置メーカー様 (装置設計者様、電気回路設計者様、装置安全責任者様など) ■日程 ・2020 年 9 月 4 日(金) <第1部> 13:00~14:30 <第2部> 14:45~16:15 ■参加費 ・<第1部><第2部>両方参加 ・・・ 5万円(税別) ・<第1部>または<第2部>どちらか1コマのみ参加 ・・・ 3万円(税別) ※eラーニングを利用した複数回にわたる社内教育カリキュラムもございます。 ※各種給付金制度をご活用いただける可能性がございます。 ※都内中小企業であれば、80%まで本研修の費用が助成(上限32万円)される可能性がございます。 ■お支払い方法 ・お申込み後、ご請求書を送付致します。 ■お申込み方法 ・弊社HP専用ページ https://www.mikasa-med.co.jp/event/p764/ からお申込みフォームにて受付中 ・締め切り 8/27(木)まで ・定員  20名程度 ※1社複数名ご参加の場合も、各PCのメールアドレスを確認しますので、それぞれ(代理可)お申込みをお願いします。 ————————————————————— ■スケジュール <第1部> 13:00~14:30 ◆装置を海外に販売するメーカーがすべきこと ルール編 ~CEマーキングにおける法令や規格や米国での装置検査ルールなど具体例を中心に解説~ 講師:橋本(技術営業部 部長) 内容:CEマーキングを行うまでの具体的なフロー、必要ドキュメント例と注意点、米国向けで最低限実施すべき対応、事故事例から見た許容可能なリスクの境界線、そして機械的な安全設計の例など、機械装置メーカー様が対応すべきルールと考え方について解説します。 ◆第1部はこんな方におすすめ◆ ◎ 規格対応で必要な事項の全容を掴みたい方 ◎ 安全設計の基準が曖昧で手探りで設計を進めている方 ◎ エンドユーザーと装置仕様の確認を行う営業担当者様 ◎ 会社のコンプライアンスの責任を負う立場の方 ◎ 装置の安全設計を担う機械設計者様 <第2部> 14:45~16:15 ◆装置を海外に販売するメーカーがすべきこと 対策編 ~参考図面をベースとし、どのように改善すべきかを具体的に解説~ 講師:橋本(技術営業部 部長) 内容:弊社でご用意した参考回路図をベースに、日本でよくある回路が危険な理由を解説した上で、IEC/EN 60204-1に対応する場合、EMC対策を実施する場合、ANSI/NFPA79に対応するためにUL508Aを含めた対応をする場合など、それぞれの違いや共通点、正しい回路を実現するために推奨する部品…といった電気設計者様がすぐに応用できる内容にまとめました。 ◆第2部はこんな方におすすめ◆ ◎安全回路のセオリーは理解しているが、自社の装置でカスタマイズした回路の妥当性が判断できない方 ◎海外規格に対応すると、回路図は実際どのように変わるのかを図面ベースで比較したい方 ◎欧州、米国、アジアなど世界中に販売する可能性があり、設計の標準化をしたい方 ◎海外向け装置の電気設計担当者様 ◆必要な環境 ◆ WEBブラウザでインターネット回線へつなげられるパソコン *モニター(大きめ推奨)とスピーカーが接続されているもの ◆接続方法 ◆ お申込みいただいた方へ、接続するための手順書をお送りします。 WEBブラウザでもご視聴いただけますが動作が安定しない為、短時間で設定可能なソフトウェアダウンロードを行っていただくことを推奨します。詳細は事前に資料をお送りします。 テキストの画面共有などの操作は弊社PCにて行います。 ◆注意事項 ◆ ・モニターやスピーカーなどの動作確認は事前に行っていただきますようお願いします。 ・万一接続不良がございましても、定刻にて開始いたしますので予めご了承お願いします。 ・セミナー内容につきましては、社内回覧用であっても録画はご遠慮ください。 ・ご質問等に関しましては、セミナー後、個別にてご対応致します。 ============================================================= ※開催会場・日程・内容等は予告なしに変わる場合がございます。 ※同業者の方のご参加は承っておりません。 ※このセミナーは機械装置メーカー様向けとなっております。部品メーカー様等は、申込み人数の関係上ご参加いただけない場合もございます。ご了承ください。   [会社概要] ■会社名:株式会社三笠製作所 ■資本金:1000万円 ■創業:1978年5月 ■設立:1986年7月 ■代表者:代表取締役 石田 繁樹 ■事業内容:各種設備の電装系の設計、製作、組付、調整、メンテナンス及び設備診断       エンジニアリング、制御盤および産業装置の製品安全規格対応サポート ■従業員数:25名   [本件に関するお問い合わせ] 株式会社三笠製作所 技術営業部 部長 橋本 佳紀 TEL:0587-91-3661 FAX:0587-91-3662 愛知県丹羽郡扶桑町斎藤宮添166 E-Mail med@mikasa-med.co.jp https://www.mikasa-med.co.jp 


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