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透明導電性フィルムの特性と応用展開 ~ タッチパネルから透明アンテナまで ~ 主催:(株)シーエムシー・リサーチ

透明導電性フィルムの特性と応用展開 ~ タッチパネルから透明アンテナまで ~ 主催:(株)シーエムシー・リサーチ

先端技術情報や市場情報を提供している(株)シーエムシー・リサーチ(千代田区神田錦町: https://cmcre.com/ )では、 各種材料・化学品などの市場動向・技術動向のセミナーや書籍発行を行っておりますが、 このたび「透明導電性フィルムの特性と応用展開 ~ タッチパネルから透明アンテナまで ~」と題するセミナーを、 講師に中谷 健司 氏(元 (株)タッチパネル研究所 開発部長 工学博士, NRI代表)をお迎えし、2020年9月3日(木)12:30より、 ZOOMを利用したライブ配信で開催いたします。 受講料は、 一般:50,000円(+税)、 弊社メルマガ会員:40,000円(+税)、 アカデミック価格は24,000円となっております(資料付)。 セミナーの詳細とお申し込みは、 弊社の以下URLをご覧ください! https://cmcre.com/archives/64321/ 質疑応答の時間もございますので、 是非奮ってご参加ください。 透明導電性フィルムはタッチパネルをはじめとして広く使用されており、市場も拡大を続けている。透明導電性フィルムの種類も多数で、それぞれの特徴と電気的特性(抵抗)がある。まず各透明導電性フィルムの作成方法と特徴を説明する。 次に主な用途であるタッチパネルとして適する透明導電性フィルムが何か?どの様な加工を施せばよいか?Foladable,Rollableに適するフィルムは何か?などを解説する。さらに透明ヒータとしてのフィルムの使用方法や最近話題になりつつある無線アンテナ(5GからNFC、RFIDアンテナ)に透明導電性フィルムを適用する方法や古くからある調光フィルムの電極としての透明導電性フイルムに付いても解説する。今回のセミナーで透明導電性フィルムに関するすべてが判るセミナーとなります。 1)セミナーテーマ及び開催日時  テーマ:透明導電性フィルムの特性と応用展開 ~ タッチパネルから透明アンテナまで ~ 講 師:中谷 健司 氏 元 (株)タッチパネル研究所 開発部長 工学博士, NRI代表 ※本セミナーは、当日ビデオ会議ツール「Zoom」を使ったライブ配信セミナーとなります。推奨環境は当該ツールをご参照ください。後日、視聴用のURLを別途メールにてご連絡いたします。 ★受講中の録音・撮影等は固くお断りいたします。 2)申し込み方法  シーエムシー・リサーチの当該セミナーサイト   https://cmcre.com/archives/64321/ からお申し込みください。 折り返し、 視聴用のURLを別途メールにてご連絡いたします。 詳細はURLをご覧ください。   3)セミナープログラムの紹介  1.透明導電性フィルムの種類と市場  1-1 透明導電性フィルムの市場規模  1-2 透明導電性フィルムの抵抗と種類  1-3 透明導電性フィルムの抵抗と用途 2.透明導電性フィルムの作製法と特徴  2-1 ITOフィルム  2-2 メタルメッシュフィルム  2-3 Agナノワイヤー塗工フィルム  2-4 PEDOT、CNT塗工フィルム  2-5 酸化物/Ag/酸化物多層フィルム 3.タッチパネルの種類と市場透明導電性フィルム  3-1 抵抗膜式タッチパネル  3-2 静電容量タッチパネル  3-3 車載用の曲面パネル  3-4 Foldable,Rollableパネル  3-5 可とう性パネルの構造上の注意点 4.透明ヒータ用透明導電性フィルム  4-1 透明ヒータの発熱条件  4-2 ヒーター容量の求め方  4-3 透明ヒータの利用法 5.透明アンテナ(NFCから5G)用透明導電性フィルム  5-1 透明アンテナの使用例  5-2 透明アンテナアフィルムに必要な基板フィルム特性  5-3 NFC,RFID用アンテナ 6.電磁波シールド用透明導電性フィルム  6-1 電磁波シールドの使用例  6-2 透明導電性フィルムによる電磁波シールド特性 7.その他の電極向け透明導電性フィルム  7-1 調光フィルムへの応用例  7-2 調光フィルムの構造と作 成法 4)講師紹介 【講師略歴】 1977年 大阪大学大学院 基礎工学研究科 修了 工学博士 同年 帝人(株) 入社 中央研究所 1992年 薄膜材料研究所 主席研究員 1998年 記録メデイア技術開発室長 2008年 帝人(株) 定年退職 この間に、 ・a-Si:H薄膜太陽電池を、PETフィルム基板を用いてロールツーロール法で作成する技術を開発。 ・高分子分散型液晶(PDLC)を用いた調光フィルムを開発、又デイスプレイへの応用を研究。 ・相変化型光記録デイスクを開発 2008年 (株)タッチパネル研究所 開発部長 ・Cuメッシュ型静電容量タッチパネルを開発 【活 動】 SID会員、IDW20委員 5)セミナー対象者や特典について  ※ 本セミナーは、当日ビデオ会議ツール「Zoom」を使ったライブ配信セミナーとなります。推奨環境は当該ツールをご参照ください。後日、視聴用のURLを別途メールにてご連絡いたします。  ★ 受講中の録音・撮影等は固くお断りいたします。 ☆詳細とお申し込みはこちらから↓ https://cmcre.com/archives/64321/ 6)ウェビナー(オンライン配信セミナー)のご案内  (1)AIを活用した太陽電池の材料の探索   開催日時:2020年8月24日(月)13:30~16:30   https://cmcre.com/archives/60440/ (2)量子コンピュータ最前線:基礎から最新研究開発動向まで   開催日時:2020年8月25日(火)10:30~16:30   https://cmcre.com/archives/62986/ (3)スラリー評価の基礎(1日コース) ~ 液中の粒子分散・凝集状態をどのように制御するのか ~   開催日時:2020年8月26日(水)10:30~16:30   https://cmcre.com/archives/61608/ (4)データサイエンス概論 ~ これだけは知っておきたい基礎知識 ~   開催日時:2020年8月26日(水)10:30~16:30   https://cmcre.com/archives/62866/ (5)エポキシ樹脂全般の知識とリサイクル技術   開催日時:2020年8月27日(木)10:30~16:30   https://cmcre.com/archives/58817/ (6)リチウムイオン2次電池・次世代電池の課題を解決する新規な電池理論   開催日時:2020年8月27日(木)13:30~16:30   https://cmcre.com/archives/63182/ (7)生分解性プラスチックの基礎・最新動向と食品容器包装への応用   開催日時:2020年8月28日(金)10:00~17:00   https://cmcre.com/archives/62408/ (8)プラスチック・ゴム・粘/接着製品の劣化メカニズムと寿命予測・劣化加速試験条件の設定手法   開催日時:2020年8月28日(金)10:30~16:30   https://cmcre.com/archives/62847/ (9)振動・騒音対策材料の設計と評価   開催日時:2020年8月28日(金)10:30~16:30   https://cmcre.com/archives/60825/ (10)次世代情報通信5G市場に要求される材料技術   開催日時:2020年8月31日(月)10:30~16:30   https://cmcre.com/archives/63127/ (11)微粒子最密充填のための粒度分布・粒子形状・表面状態制御   開催日時:2020年9月1日(火)13:30~16:30   https://cmcre.com/archives/60906/ (12)電波吸収体の設計・測定   開催日時:2020年9月2日(水)10:30~16:30   https://cmcre.com/archives/62564/ ☆続々追加中! ☆開催予定のウェビナー一覧はこちらから!↓  https://cmcre.com/archives/category/seminar/webseminar_f/ 7)関連書籍のご案内 ☆発行書籍の一覧はこちらから↓ https://cmcre.com/archives/category/cmc_all/                                                                                                          以上

主催者:CMCリサーチ

開催日時: 2020/09/03 12:30 - 16:30

料金:一般:50,000円(+税)、 弊社メルマガ会員:40,000円(+税)、 アカデミック価格は24,000円




主催者:CMCリサーチ

開催日時: 2020/09/03 12:30 - 16:30

料金:一般:50,000円(+税)、 弊社メルマガ会員:40,000円(+税)、 アカデミック価格は24,000円




先端技術情報や市場情報を提供している(株)シーエムシー・リサーチ(千代田区神田錦町: https://cmcre.com/ )では、 各種材料・化学品などの市場動向・技術動向のセミナーや書籍発行を行っておりますが、 このたび「透明導電性フィルムの特性と応用展開 ~ タッチパネルから透明アンテナまで ~」と題するセミナーを、 講師に中谷 健司 氏(元 (株)タッチパネル研究所 開発部長 工学博士, NRI代表)をお迎えし、2020年9月3日(木)12:30より、 ZOOMを利用したライブ配信で開催いたします。 受講料は、 一般:50,000円(+税)、 弊社メルマガ会員:40,000円(+税)、 アカデミック価格は24,000円となっております(資料付)。 セミナーの詳細とお申し込みは、 弊社の以下URLをご覧ください! https://cmcre.com/archives/64321/ 質疑応答の時間もございますので、 是非奮ってご参加ください。 透明導電性フィルムはタッチパネルをはじめとして広く使用されており、市場も拡大を続けている。透明導電性フィルムの種類も多数で、それぞれの特徴と電気的特性(抵抗)がある。まず各透明導電性フィルムの作成方法と特徴を説明する。 次に主な用途であるタッチパネルとして適する透明導電性フィルムが何か?どの様な加工を施せばよいか?Foladable,Rollableに適するフィルムは何か?などを解説する。さらに透明ヒータとしてのフィルムの使用方法や最近話題になりつつある無線アンテナ(5GからNFC、RFIDアンテナ)に透明導電性フィルムを適用する方法や古くからある調光フィルムの電極としての透明導電性フイルムに付いても解説する。今回のセミナーで透明導電性フィルムに関するすべてが判るセミナーとなります。 1)セミナーテーマ及び開催日時  テーマ:透明導電性フィルムの特性と応用展開 ~ タッチパネルから透明アンテナまで ~ 講 師:中谷 健司 氏 元 (株)タッチパネル研究所 開発部長 工学博士, NRI代表 ※本セミナーは、当日ビデオ会議ツール「Zoom」を使ったライブ配信セミナーとなります。推奨環境は当該ツールをご参照ください。後日、視聴用のURLを別途メールにてご連絡いたします。 ★受講中の録音・撮影等は固くお断りいたします。 2)申し込み方法  シーエムシー・リサーチの当該セミナーサイト   https://cmcre.com/archives/64321/ からお申し込みください。 折り返し、 視聴用のURLを別途メールにてご連絡いたします。 詳細はURLをご覧ください。   3)セミナープログラムの紹介  1.透明導電性フィルムの種類と市場  1-1 透明導電性フィルムの市場規模  1-2 透明導電性フィルムの抵抗と種類  1-3 透明導電性フィルムの抵抗と用途 2.透明導電性フィルムの作製法と特徴  2-1 ITOフィルム  2-2 メタルメッシュフィルム  2-3 Agナノワイヤー塗工フィルム  2-4 PEDOT、CNT塗工フィルム  2-5 酸化物/Ag/酸化物多層フィルム 3.タッチパネルの種類と市場透明導電性フィルム  3-1 抵抗膜式タッチパネル  3-2 静電容量タッチパネル  3-3 車載用の曲面パネル  3-4 Foldable,Rollableパネル  3-5 可とう性パネルの構造上の注意点 4.透明ヒータ用透明導電性フィルム  4-1 透明ヒータの発熱条件  4-2 ヒーター容量の求め方  4-3 透明ヒータの利用法 5.透明アンテナ(NFCから5G)用透明導電性フィルム  5-1 透明アンテナの使用例  5-2 透明アンテナアフィルムに必要な基板フィルム特性  5-3 NFC,RFID用アンテナ 6.電磁波シールド用透明導電性フィルム  6-1 電磁波シールドの使用例  6-2 透明導電性フィルムによる電磁波シールド特性 7.その他の電極向け透明導電性フィルム  7-1 調光フィルムへの応用例  7-2 調光フィルムの構造と作 成法 4)講師紹介 【講師略歴】 1977年 大阪大学大学院 基礎工学研究科 修了 工学博士 同年 帝人(株) 入社 中央研究所 1992年 薄膜材料研究所 主席研究員 1998年 記録メデイア技術開発室長 2008年 帝人(株) 定年退職 この間に、 ・a-Si:H薄膜太陽電池を、PETフィルム基板を用いてロールツーロール法で作成する技術を開発。 ・高分子分散型液晶(PDLC)を用いた調光フィルムを開発、又デイスプレイへの応用を研究。 ・相変化型光記録デイスクを開発 2008年 (株)タッチパネル研究所 開発部長 ・Cuメッシュ型静電容量タッチパネルを開発 【活 動】 SID会員、IDW20委員 5)セミナー対象者や特典について  ※ 本セミナーは、当日ビデオ会議ツール「Zoom」を使ったライブ配信セミナーとなります。推奨環境は当該ツールをご参照ください。後日、視聴用のURLを別途メールにてご連絡いたします。  ★ 受講中の録音・撮影等は固くお断りいたします。 ☆詳細とお申し込みはこちらから↓ https://cmcre.com/archives/64321/ 6)ウェビナー(オンライン配信セミナー)のご案内  (1)AIを活用した太陽電池の材料の探索   開催日時:2020年8月24日(月)13:30~16:30   https://cmcre.com/archives/60440/ (2)量子コンピュータ最前線:基礎から最新研究開発動向まで   開催日時:2020年8月25日(火)10:30~16:30   https://cmcre.com/archives/62986/ (3)スラリー評価の基礎(1日コース) ~ 液中の粒子分散・凝集状態をどのように制御するのか ~   開催日時:2020年8月26日(水)10:30~16:30   https://cmcre.com/archives/61608/ (4)データサイエンス概論 ~ これだけは知っておきたい基礎知識 ~   開催日時:2020年8月26日(水)10:30~16:30   https://cmcre.com/archives/62866/ (5)エポキシ樹脂全般の知識とリサイクル技術   開催日時:2020年8月27日(木)10:30~16:30   https://cmcre.com/archives/58817/ (6)リチウムイオン2次電池・次世代電池の課題を解決する新規な電池理論   開催日時:2020年8月27日(木)13:30~16:30   https://cmcre.com/archives/63182/ (7)生分解性プラスチックの基礎・最新動向と食品容器包装への応用   開催日時:2020年8月28日(金)10:00~17:00   https://cmcre.com/archives/62408/ (8)プラスチック・ゴム・粘/接着製品の劣化メカニズムと寿命予測・劣化加速試験条件の設定手法   開催日時:2020年8月28日(金)10:30~16:30   https://cmcre.com/archives/62847/ (9)振動・騒音対策材料の設計と評価   開催日時:2020年8月28日(金)10:30~16:30   https://cmcre.com/archives/60825/ (10)次世代情報通信5G市場に要求される材料技術   開催日時:2020年8月31日(月)10:30~16:30   https://cmcre.com/archives/63127/ (11)微粒子最密充填のための粒度分布・粒子形状・表面状態制御   開催日時:2020年9月1日(火)13:30~16:30   https://cmcre.com/archives/60906/ (12)電波吸収体の設計・測定   開催日時:2020年9月2日(水)10:30~16:30   https://cmcre.com/archives/62564/ ☆続々追加中! ☆開催予定のウェビナー一覧はこちらから!↓  https://cmcre.com/archives/category/seminar/webseminar_f/ 7)関連書籍のご案内 ☆発行書籍の一覧はこちらから↓ https://cmcre.com/archives/category/cmc_all/                                                                                                          以上


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