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星野リゾート代表・星野佳路さんと考える 「ビジネスの現場で 経営理論はどう役立つのか?」
開催日時: 2020/08/27 20:00 - 21:30
このライブを開きますか?星野リゾート代表・星野佳路さんと考える 「ビジネスの現場で 経営理論はどう役立つのか?」
開催日時: 2020/08/27 20:00 - 21:30
このライブの配信画面を開きますか?【ご好評につき増枠!】8月15日13:30に増枠いたしました。 MBAの基本をイラストでざっくりつかめる! 発売からたちまち重版が決まった新刊翻訳書『ザ・ビジュアルMBA』刊行を記念! 「経営理論を知ることで、失敗を減らせる」とつねづね仰っている、同書監訳者の星野リゾート代表・星野佳路さんに、経営理論の活かし方を学ぶセミナーです。 ・経営理論がビジネスの現場でどのように役立っているか? ・星野さんご自身の経営理論の勉強法とは? ・かつてコーネル大学で学んだことで今も活きているのは? など、ご自身のエピソードも交えて語っていただきます。 ◆本セミナーはこんな方におすすめです! ・これから経営理論を学びたいと考えている方 ・まさに今、経営理論を学んでいる方 ・ビジネスの現場で悩みがあり、指針を探している方 新刊『ザ・ビジュアルMBA 経営学の要点を学べるスケッチノート』には、リーダーシップやマーケティング、会計・財務、オペレーション・マネジメントなど全20章のテーマについて、星野さんの実践的ワンポイントレッスンを掲載。 その一部をご紹介すると… ・交渉(第9章)とは「決裂への覚悟である」 ・戦略(第10章)とは「戦う前の準備を指す」 ・成果と報酬(第18章)で「能力を正しく評価するのは至難の業。全体としてフェアさを感じてもらうのが大切」 と金言に満ちています。 本セミナー前に一読いただくと、セミナーの理解がより深まります。 ◆セミナー概要 ・開催日時:8月27日(木曜)20:00-21:30 ・視聴方法:Zoomによるオンラインセミナー ・参加費:無料 ・主催:ダイヤモンド社 ■その他ご注意点など ・視聴アクセス先はお申し込み後にご案内させていただきます。 ・ご参加には、タブレット、スマートフォンなどで、通常のビデオチャットを利用できる環境が必要です(WEBカメラなど)。また、お手数ですが下記URLよりアプリを入手し、イベント前にインストールをお済ませください。 https://zoom.us/ ・質問と回答の内容は、後日「ダイヤモンド・オンライン」で記事化される可能性があります(質問された方は完全に匿名とします。また個人情報が特定されないよう質問内容にも編集を加えますので、ご安心ください)。 ・お答えする質問は、お申込み時に皆さまから頂いたものと、当日チャットでご記入頂いたものから選ばせていただきます。ぜひ奮ってお寄せください。 ・視聴に関する技術面でのサポートは、恐縮ながら運営サイドでは対応いたしかねます。また、回線・機器の状況によっては通信が不安定になり、映像・音声等の不具合が発生する場合がございます。あらかじめご了承ください。 ◆登壇者プロフィル 星野佳路(ほしの よしはる)さん 株式会社星野リゾート代表。1960年長野県軽井沢生まれ。慶應義塾大学経済学部を卒業後、米国コーネル大学ホテル経営大学院修士課程を修了。 帰国後、91年に先代の跡を継いで星野温泉旅館(現星野リゾート)代表に就任。 以後、経営破綻したリゾートホテルや温泉旅館の再生に取り組みつつ、「星のや」「界」「リゾナーレ」「OMO(おも)」「BEB(ベブ)」などの施設を運営する“リゾートの革命児"。2003年には国土交通省の観光カリスマに選出された。 ◆書籍のご紹介 『ザ・ビジュアルMBA 経営学の要点を学べるスケッチノート』(ジェイソン・バロン著・星野佳路監訳・関美和訳、ダイヤモンド社) ★名門カレッジ2年分の授業が、ギュッと詰まった1冊★ 全20科目のポイントを、ザックリつかむ!! スケッチノートでより速く、効率的に、簡単に、吸収できる! 「経営の理論を学べば、失敗を減らせる。MBAのオリエンテーションに最適の1冊」 星野リゾート代表 星野佳路氏、監訳&推薦! 【著者より】 「この本は、ビジネス・スクールの2年間をギュッと凝縮して、わかりやすいイラストに詰め込んだ1冊だ。 専門家によると、世の中の6割の人は、主に視覚からものを学ぶらしい。 それに、正直言って退屈な文章を読みたい人なんていない。 今みなさんの目の前にあるのは、ブリガム・ヤング大学のマリオット・スクール・オブ・ビジネスで僕が学んだことをすべてスケッチノートにまとめたものだ。 ビジネス・スクールに行ったことがない人(将来も行くことがない人)にも、すでに行ったことがある人にも、そして今勉強中の人にも読んでほしいと思って、この本を作った。 みなさんのお好きに、中身を斜め読みしたり、飛ばしたり、じっくり没頭したりしてもらえればいい。この本を楽しんで、好奇心を持ち、何かを発見してもらえたらそれでいい。」 (「はじめに」より)
主催者:ダイヤモンド社 書籍編集局
開催日時: 2020/08/27 20:00 - 21:30
料金:無料
【ご好評につき増枠!】8月15日13:30に増枠いたしました。 MBAの基本をイラストでざっくりつかめる! 発売からたちまち重版が決まった新刊翻訳書『ザ・ビジュアルMBA』刊行を記念! 「経営理論を知ることで、失敗を減らせる」とつねづね仰っている、同書監訳者の星野リゾート代表・星野佳路さんに、経営理論の活かし方を学ぶセミナーです。 ・経営理論がビジネスの現場でどのように役立っているか? ・星野さんご自身の経営理論の勉強法とは? ・かつてコーネル大学で学んだことで今も活きているのは? など、ご自身のエピソードも交えて語っていただきます。 ◆本セミナーはこんな方におすすめです! ・これから経営理論を学びたいと考えている方 ・まさに今、経営理論を学んでいる方 ・ビジネスの現場で悩みがあり、指針を探している方 新刊『ザ・ビジュアルMBA 経営学の要点を学べるスケッチノート』には、リーダーシップやマーケティング、会計・財務、オペレーション・マネジメントなど全20章のテーマについて、星野さんの実践的ワンポイントレッスンを掲載。 その一部をご紹介すると… ・交渉(第9章)とは「決裂への覚悟である」 ・戦略(第10章)とは「戦う前の準備を指す」 ・成果と報酬(第18章)で「能力を正しく評価するのは至難の業。全体としてフェアさを感じてもらうのが大切」 と金言に満ちています。 本セミナー前に一読いただくと、セミナーの理解がより深まります。 ◆セミナー概要 ・開催日時:8月27日(木曜)20:00-21:30 ・視聴方法:Zoomによるオンラインセミナー ・参加費:無料 ・主催:ダイヤモンド社 ■その他ご注意点など ・視聴アクセス先はお申し込み後にご案内させていただきます。 ・ご参加には、タブレット、スマートフォンなどで、通常のビデオチャットを利用できる環境が必要です(WEBカメラなど)。また、お手数ですが下記URLよりアプリを入手し、イベント前にインストールをお済ませください。 https://zoom.us/ ・質問と回答の内容は、後日「ダイヤモンド・オンライン」で記事化される可能性があります(質問された方は完全に匿名とします。また個人情報が特定されないよう質問内容にも編集を加えますので、ご安心ください)。 ・お答えする質問は、お申込み時に皆さまから頂いたものと、当日チャットでご記入頂いたものから選ばせていただきます。ぜひ奮ってお寄せください。 ・視聴に関する技術面でのサポートは、恐縮ながら運営サイドでは対応いたしかねます。また、回線・機器の状況によっては通信が不安定になり、映像・音声等の不具合が発生する場合がございます。あらかじめご了承ください。 ◆登壇者プロフィル 星野佳路(ほしの よしはる)さん 株式会社星野リゾート代表。1960年長野県軽井沢生まれ。慶應義塾大学経済学部を卒業後、米国コーネル大学ホテル経営大学院修士課程を修了。 帰国後、91年に先代の跡を継いで星野温泉旅館(現星野リゾート)代表に就任。 以後、経営破綻したリゾートホテルや温泉旅館の再生に取り組みつつ、「星のや」「界」「リゾナーレ」「OMO(おも)」「BEB(ベブ)」などの施設を運営する“リゾートの革命児"。2003年には国土交通省の観光カリスマに選出された。 ◆書籍のご紹介 『ザ・ビジュアルMBA 経営学の要点を学べるスケッチノート』(ジェイソン・バロン著・星野佳路監訳・関美和訳、ダイヤモンド社) ★名門カレッジ2年分の授業が、ギュッと詰まった1冊★ 全20科目のポイントを、ザックリつかむ!! スケッチノートでより速く、効率的に、簡単に、吸収できる! 「経営の理論を学べば、失敗を減らせる。MBAのオリエンテーションに最適の1冊」 星野リゾート代表 星野佳路氏、監訳&推薦! 【著者より】 「この本は、ビジネス・スクールの2年間をギュッと凝縮して、わかりやすいイラストに詰め込んだ1冊だ。 専門家によると、世の中の6割の人は、主に視覚からものを学ぶらしい。 それに、正直言って退屈な文章を読みたい人なんていない。 今みなさんの目の前にあるのは、ブリガム・ヤング大学のマリオット・スクール・オブ・ビジネスで僕が学んだことをすべてスケッチノートにまとめたものだ。 ビジネス・スクールに行ったことがない人(将来も行くことがない人)にも、すでに行ったことがある人にも、そして今勉強中の人にも読んでほしいと思って、この本を作った。 みなさんのお好きに、中身を斜め読みしたり、飛ばしたり、じっくり没頭したりしてもらえればいい。この本を楽しんで、好奇心を持ち、何かを発見してもらえたらそれでいい。」 (「はじめに」より)