詳細検索!
〜特別対談企画〜徹底討論!地域課題に飛び込み、「日本の勝ち筋」を探索せよ。
開催日時: 2020/09/24 18:30 - 20:30
このライブを開きますか?〜特別対談企画〜徹底討論!地域課題に飛び込み、「日本の勝ち筋」を探索せよ。
開催日時: 2020/09/24 18:30 - 20:30
このライブの配信画面を開きますか?【参加費無料・オンライン開催】 経営共創基盤CEO 冨山和彦氏・登壇! 地方創生のトップランナーが、最前線・地域のリーダーに求められる資質について徹底討論! 地方創生カレッジ in 越後妻有 〜特別対談企画〜 徹底討論!地域課題に飛び込み、「日本の勝ち筋」を探索せよ。 ‐ 「大地の芸術祭」が地方のリーダーを育てる。内閣府・地方創生カレッジの新たな挑戦 ‐ ■■■ 本対談企画は、内閣府・日本生産性本部主催「リーダー育成プログラム」の前哨イベントとして開催いたします。 後述するリーダー育成プログラムにご参加されたい方も、まずは対談を聞いて勉強してみたいという方も、新たな地方創生への第一歩を踏み出す機会として、ぜひご参集ください。 ■■■ 【イベント概要】 開催場所:オンライン(お申込み頂いた方には、開催前日までに事務局よりZoomのURLをご案内します) 申込期限:9月24日(木) 17:30 <登壇者>(敬称略) 冨山 和彦(株式会社経営共創基盤 代表取締役CEO) 原 蜜 (NPO法人越後妻有里山協働機構) 安部 敏樹(株式会社Ridilover/一般社団法人リディラバ 代表) <モデレーター>(敬称略) 西田 亮介(社会学者・東京工業大学准教授/博士(政策・メディア)) 【地方創生カレッジ in 越後妻有とは?】 「特別対談企画」と「リーダー育成プログラム」の2本立てにて開催する、地方創生を担う新しい人材育成プロジェクトです。 リーダー育成プログラムでは、新潟・越後妻有地域の実際の地域課題にチャレンジする体験とグループワークを通して、自分を見つめ直し、「新たな地方創生」への一歩を踏み出す機会をご提供します。 「リーダー育成プログラムの方にも参加してみたい!興味がある!」という方、下記URLから詳細確認・お申込をお願いします。 https://college-echigotsumari-leader.peatix.com <開催日程>(全日程参加必須・参加費無料) セッションⅠ:2020年10月10日(土) @オンライン チームビルディング セッションⅡ:2020年10月23日(金)~25日(日) @現地 フィールドワーク セッションⅢ:2020年11月 7日(土) @オンライン 最終提言・リフレクション *特別対談企画とリーダー育成プログラム、どちらか一方のみの参加も可能です 【e-ラーニング講座・事前受講のご案内】 対談イベントにお申し込みの方は、事前に「地方創生カレッジ」に無料会員登録し、下記のeラーニング講座を受講してからのご参加を推奨しています。 <手順> 1. 下記のリンクから、「地方創生カレッジ」へ無料会員登録 https://chihousousei-college.jp/ 2. 下記の4つのeラーニング講座を受講(講座番号、タイトル、製作者、講師) 062、地方創生に資する交通・観光事業の再生と活性化、株式会社経営共創基盤、松本 順(株式会社経営共創基盤 取締役マネージングディレクター)/工代 将章(株式会社みちのりホールディングス ディレクター) 064、民的視点からのガバナンス、株式会社経営共創基盤、冨山 和彦(経営共創基盤 代表取締役CEO) 076、地方創生の課題と成功する地域の条件、一般財団法人地域活性化センター、椎川 忍(一般財団法人地域活性化センター理事長) 078、地域プロデューサーの地域への関わり、一般財団法人地域活性化センター、斉藤 俊幸(イング総合計画株式会社) 地方創生カレッジには、他にも170以上の多様な「地方創生を担いたい人」のためのオンライン講座をご用意しています。 対談企画の事前学習として、ぜひともご活用ください! 【参考:登壇者略歴等詳細】 <冨山和彦> 東京大学法学部卒、スタンフォード大学経営学修士(MBA)、司法試験合格。ボストンコンサルデティンググループ、コーポレイトディレクション代表取締役を経て、2003年に㈱産業再生機構設立時に参画LCOOに就任。解散後、IGPIを設立、数多くの企業の経営改革や成長支援に携わり、現在に至る。 パナソニック㈱社外取締役、経済同友会政策審議会委員長。内閣府税制調査会特別委員、内閣官房まち·ひと·しごと創生会議有識者、 内閣府地方創生カレッジ事業推進会議委員、内閣府総合科学技術イノベーション会議基本計画専門調査会委員、財務省財政制度等審議会委員、財政投融資に関する基本問題検討会委員、文部科学省中教審実践的な職業教育を行う新たな高等教育機関の制度化に関する特別部会委員、金融庁スチュワードシップコード及びコーポレートガバナンスコードのフォローアップ会議委員、経済産業省産業構造審議会新産業構造部会委員他。 著書「稼ぐ力を取り戻せ!」「なぜローカル経済から日本はるのか GとLの経済成長戦略」「ビッグチャンス」「IGPI流ジネスプランニングのリアルノウハウ」「選択と捨象」「地方消滅 創生戦略篇」「決定版 これがガバナンス経営だ!」「IGPI流 ローカル企業復活のリアル·ノウハウ」「有名企業からの脱出 ~あなたの仕事人生が手遅れになる前に」「AI経営で会社は難る」「社長の条件」「両利きの経営」(解説)「コロナショックサバイバル 日本経済復興計画」「コーポレート·トランスフォーメーション 日本の会社をつくり変える」 <原蜜> NPO越後妻有里山協働機構・事務局長。立上げ期から20年以上にわたって、「大地の芸術祭」の企画・運営の実務責任者として、地域の課題解決に従事。「瀬戸内国際芸術祭」・「いちはらアート×ミックス」といった全国各地の芸術祭運営にも関わり、行政、集落の住民、アーティスト、ボランティアスタッフなど、異なる背景を持った人々が関わる現場をまとめ上げる。 <安部敏樹> 1987年生まれ。東京大学大学院博士課程在籍。2009年、大学在学中に、社会問題をツアーにして発信・共有するプラットフォーム『リディラバ』を開始。2012年に一般社団法人、翌年に株式会社Ridiloverを設立。2012年度より東京大学教養学部にて、1・2年生向けに社会起業の授業を教える。特技はマグロを素手で取ること。 第1回 総務省「NICT起業家甲子園」優勝、「KDDI∞Labo(ムゲンラボ)」第4期 最優秀賞 など、受賞多数。2017年、米「Forbes(フォーブス)」が選ぶアジアを代表するU-30選出。著書『いつかリーダーになる君たちへ』(日経BP社)『日本につけるクスリ』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)。 <西田亮介> 社会学者・東京工業大学准教授。博士(政策・メディア)。専門は公共政策の社会学。情報と政治、民主主義の普及啓発、投票年齢の引き下げ、無業社会等を研究。1983年京都生まれ。慶應義塾大学総合政策学部卒業。同大学院政策・メディア研究科修士課程修了。同後期博士課程単位取得退学。 同助教(有期・研究奨励Ⅱ)、(独)中小機構リサーチャー、立命館大特別招聘准教授等を経て現職。『メディアと自民党』『マーケティング化する民主主義』『無業社会』『コロナ危機の社会学』等著書多数。 【参考:地方創生カレッジとは】 -いつでも学べる。 リアルに活かせる。- 地方創生カレッジでは、地方創生の本格的な 事業展開に必要な人材を育成・確保するため、 実践的な知識をeラーニング講座で提供するほか、地方創生の有識者を交えた交流掲示板や、各地で地方創生に取り組む実践事例やお役立ち情報の 特集等を通じて、知恵の共有を図っています。地方創生カレッジは“地方を変えるための” 知識が身につく、地方創生プラットホームです。 https://chihousousei-college.jp/ ■主催 公益財団法人 日本生産性本部 ■事務局 一般社団法人リディラバ / 株式会社Ridilover(HP)
主催者:Ridilover(リディラバ)ー社会の無関心を打破するー
開催日時: 2020/09/24 18:30 - 20:30
料金:無料
【参加費無料・オンライン開催】 経営共創基盤CEO 冨山和彦氏・登壇! 地方創生のトップランナーが、最前線・地域のリーダーに求められる資質について徹底討論! 地方創生カレッジ in 越後妻有 〜特別対談企画〜 徹底討論!地域課題に飛び込み、「日本の勝ち筋」を探索せよ。 ‐ 「大地の芸術祭」が地方のリーダーを育てる。内閣府・地方創生カレッジの新たな挑戦 ‐ ■■■ 本対談企画は、内閣府・日本生産性本部主催「リーダー育成プログラム」の前哨イベントとして開催いたします。 後述するリーダー育成プログラムにご参加されたい方も、まずは対談を聞いて勉強してみたいという方も、新たな地方創生への第一歩を踏み出す機会として、ぜひご参集ください。 ■■■ 【イベント概要】 開催場所:オンライン(お申込み頂いた方には、開催前日までに事務局よりZoomのURLをご案内します) 申込期限:9月24日(木) 17:30 <登壇者>(敬称略) 冨山 和彦(株式会社経営共創基盤 代表取締役CEO) 原 蜜 (NPO法人越後妻有里山協働機構) 安部 敏樹(株式会社Ridilover/一般社団法人リディラバ 代表) <モデレーター>(敬称略) 西田 亮介(社会学者・東京工業大学准教授/博士(政策・メディア)) 【地方創生カレッジ in 越後妻有とは?】 「特別対談企画」と「リーダー育成プログラム」の2本立てにて開催する、地方創生を担う新しい人材育成プロジェクトです。 リーダー育成プログラムでは、新潟・越後妻有地域の実際の地域課題にチャレンジする体験とグループワークを通して、自分を見つめ直し、「新たな地方創生」への一歩を踏み出す機会をご提供します。 「リーダー育成プログラムの方にも参加してみたい!興味がある!」という方、下記URLから詳細確認・お申込をお願いします。 https://college-echigotsumari-leader.peatix.com <開催日程>(全日程参加必須・参加費無料) セッションⅠ:2020年10月10日(土) @オンライン チームビルディング セッションⅡ:2020年10月23日(金)~25日(日) @現地 フィールドワーク セッションⅢ:2020年11月 7日(土) @オンライン 最終提言・リフレクション *特別対談企画とリーダー育成プログラム、どちらか一方のみの参加も可能です 【e-ラーニング講座・事前受講のご案内】 対談イベントにお申し込みの方は、事前に「地方創生カレッジ」に無料会員登録し、下記のeラーニング講座を受講してからのご参加を推奨しています。 <手順> 1. 下記のリンクから、「地方創生カレッジ」へ無料会員登録 https://chihousousei-college.jp/ 2. 下記の4つのeラーニング講座を受講(講座番号、タイトル、製作者、講師) 062、地方創生に資する交通・観光事業の再生と活性化、株式会社経営共創基盤、松本 順(株式会社経営共創基盤 取締役マネージングディレクター)/工代 将章(株式会社みちのりホールディングス ディレクター) 064、民的視点からのガバナンス、株式会社経営共創基盤、冨山 和彦(経営共創基盤 代表取締役CEO) 076、地方創生の課題と成功する地域の条件、一般財団法人地域活性化センター、椎川 忍(一般財団法人地域活性化センター理事長) 078、地域プロデューサーの地域への関わり、一般財団法人地域活性化センター、斉藤 俊幸(イング総合計画株式会社) 地方創生カレッジには、他にも170以上の多様な「地方創生を担いたい人」のためのオンライン講座をご用意しています。 対談企画の事前学習として、ぜひともご活用ください! 【参考:登壇者略歴等詳細】 <冨山和彦> 東京大学法学部卒、スタンフォード大学経営学修士(MBA)、司法試験合格。ボストンコンサルデティンググループ、コーポレイトディレクション代表取締役を経て、2003年に㈱産業再生機構設立時に参画LCOOに就任。解散後、IGPIを設立、数多くの企業の経営改革や成長支援に携わり、現在に至る。 パナソニック㈱社外取締役、経済同友会政策審議会委員長。内閣府税制調査会特別委員、内閣官房まち·ひと·しごと創生会議有識者、 内閣府地方創生カレッジ事業推進会議委員、内閣府総合科学技術イノベーション会議基本計画専門調査会委員、財務省財政制度等審議会委員、財政投融資に関する基本問題検討会委員、文部科学省中教審実践的な職業教育を行う新たな高等教育機関の制度化に関する特別部会委員、金融庁スチュワードシップコード及びコーポレートガバナンスコードのフォローアップ会議委員、経済産業省産業構造審議会新産業構造部会委員他。 著書「稼ぐ力を取り戻せ!」「なぜローカル経済から日本はるのか GとLの経済成長戦略」「ビッグチャンス」「IGPI流ジネスプランニングのリアルノウハウ」「選択と捨象」「地方消滅 創生戦略篇」「決定版 これがガバナンス経営だ!」「IGPI流 ローカル企業復活のリアル·ノウハウ」「有名企業からの脱出 ~あなたの仕事人生が手遅れになる前に」「AI経営で会社は難る」「社長の条件」「両利きの経営」(解説)「コロナショックサバイバル 日本経済復興計画」「コーポレート·トランスフォーメーション 日本の会社をつくり変える」 <原蜜> NPO越後妻有里山協働機構・事務局長。立上げ期から20年以上にわたって、「大地の芸術祭」の企画・運営の実務責任者として、地域の課題解決に従事。「瀬戸内国際芸術祭」・「いちはらアート×ミックス」といった全国各地の芸術祭運営にも関わり、行政、集落の住民、アーティスト、ボランティアスタッフなど、異なる背景を持った人々が関わる現場をまとめ上げる。 <安部敏樹> 1987年生まれ。東京大学大学院博士課程在籍。2009年、大学在学中に、社会問題をツアーにして発信・共有するプラットフォーム『リディラバ』を開始。2012年に一般社団法人、翌年に株式会社Ridiloverを設立。2012年度より東京大学教養学部にて、1・2年生向けに社会起業の授業を教える。特技はマグロを素手で取ること。 第1回 総務省「NICT起業家甲子園」優勝、「KDDI∞Labo(ムゲンラボ)」第4期 最優秀賞 など、受賞多数。2017年、米「Forbes(フォーブス)」が選ぶアジアを代表するU-30選出。著書『いつかリーダーになる君たちへ』(日経BP社)『日本につけるクスリ』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)。 <西田亮介> 社会学者・東京工業大学准教授。博士(政策・メディア)。専門は公共政策の社会学。情報と政治、民主主義の普及啓発、投票年齢の引き下げ、無業社会等を研究。1983年京都生まれ。慶應義塾大学総合政策学部卒業。同大学院政策・メディア研究科修士課程修了。同後期博士課程単位取得退学。 同助教(有期・研究奨励Ⅱ)、(独)中小機構リサーチャー、立命館大特別招聘准教授等を経て現職。『メディアと自民党』『マーケティング化する民主主義』『無業社会』『コロナ危機の社会学』等著書多数。 【参考:地方創生カレッジとは】 -いつでも学べる。 リアルに活かせる。- 地方創生カレッジでは、地方創生の本格的な 事業展開に必要な人材を育成・確保するため、 実践的な知識をeラーニング講座で提供するほか、地方創生の有識者を交えた交流掲示板や、各地で地方創生に取り組む実践事例やお役立ち情報の 特集等を通じて、知恵の共有を図っています。地方創生カレッジは“地方を変えるための” 知識が身につく、地方創生プラットホームです。 https://chihousousei-college.jp/ ■主催 公益財団法人 日本生産性本部 ■事務局 一般社団法人リディラバ / 株式会社Ridilover(HP)