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IoT化、コロナ対応で増える「管理されていないデバイス」をエージェントレスで可視化:テクマトリックス株式会社

IoT化、コロナ対応で増える「管理されていないデバイス」をエージェントレスで可視化:テクマトリックス株式会社

ネットワークに接続する全デバイス/プロファイルをエージェントレスで検知可視化し、企業のセキュリティポリシーに応じて、アクセスをコントロールすることによりセキュリティリスク低減する「Forescout Platform」をご紹介します。 昨今、監視カメラなどのIoTデバイスや、工作機械などのOTデバイスまで、様々なデバイスがネットワークに接続されるようになりました。そして、これらのデバイスは日々増え続け、それと同時に、標的型攻撃で内部に侵入後、攻撃により不正にデータを取得される、また攻撃の踏み台にされる、といったセキュリティの脅威も日々増え続けています。さらに、コロナ禍によりリモートワークが普及したことにより、「リモートデバイスの可視化」のニーズも高まっています。 Forescout Platformを使うと、エージェントを入れることが困難なIoTデバイスやOT端末をはじめ、ネットワークに接続する全ての端末を可視化することが可能になります。エージェントを入れることなく、デバイスの可視化やプロファイル情報の取得が可能になり、企業に眠っているリスクを瞬時に見つけ出せるのです。 例えば、大手製造業では、「工場内の全体把握」、「リアルタイム接続検知」、「認定外デバイスの自動判別」「自動化による運用管理負荷軽減」「IoT の脆弱性確認」することにより、セキュリティ強化と運用管理の効率化を実現します。 今回のオンラインセミナーでは、特に製造、重要インフラ、金融などの業種で、デバイス数が多く、人海戦術でのデバイスの管理がおいついていない1,000人以上の規模の企業の担当者に、“管理されていない脆弱性を持ったデバイス”をなくすためのノウハウを得てもらいたいと考えます。 ・講演タイトル「エージェントレスで企業に眠る脅威を可視化 Forescout Platformのご紹介」 ・登壇者:テクマトリックス株式会社 第1営業部 プラットフォーム営業課 檜原 樹(ひばら いつき) ・会 場:Teamsライブイベントを利用したオンラインイベント ・参加登録:https://peatix.com/event/1602792       ※Peatixでお申し込みの方に事前に招待メールをお送りします。 ・主 催:ジャパンセキュリティサミット実行委員会 ●ジャパンセキュリティサミット2020 Society 5.0の実現に向けて、IoT、AI、ビッグデータなど新技術が求められている中で、コロナウィルス蔓延という未曽有の難題に我々は直面しています。その結果、テレワークの普及やオンライン診療、オンライン申請など新たなサービスの提供拡大など大きな社会的変革が発生し、その社会基盤を支えるサイバーセキュリティの重要性がさらに高まっています。このような状況を受け、9/1(火)より、日本を代表する公的団体・学術研究機関・産業界の識者ネットワークの ”知“ を集結し、様々な角度からサイバーセキュリティに係る理解を深める場として、「ジャパンセキュリティサミット2020」をオンラインにて開催します。 コロナの影響による新社会基盤対応セキュリティに加え、トラストサービス 、 サプライチェーンセキュリティ、5Gセキュリティ、脅威インテリジェンスをテーマに熱い議論が繰り広げられます。 詳しくはこちら↓ https://japansecuritysummit.org/  


主催者:一般社団法人セキュアIoTプラットフォーム協議会

開催日時: 2020/09/02 14:00 - 14:30

料金:無料




ネットワークに接続する全デバイス/プロファイルをエージェントレスで検知可視化し、企業のセキュリティポリシーに応じて、アクセスをコントロールすることによりセキュリティリスク低減する「Forescout Platform」をご紹介します。 昨今、監視カメラなどのIoTデバイスや、工作機械などのOTデバイスまで、様々なデバイスがネットワークに接続されるようになりました。そして、これらのデバイスは日々増え続け、それと同時に、標的型攻撃で内部に侵入後、攻撃により不正にデータを取得される、また攻撃の踏み台にされる、といったセキュリティの脅威も日々増え続けています。さらに、コロナ禍によりリモートワークが普及したことにより、「リモートデバイスの可視化」のニーズも高まっています。 Forescout Platformを使うと、エージェントを入れることが困難なIoTデバイスやOT端末をはじめ、ネットワークに接続する全ての端末を可視化することが可能になります。エージェントを入れることなく、デバイスの可視化やプロファイル情報の取得が可能になり、企業に眠っているリスクを瞬時に見つけ出せるのです。 例えば、大手製造業では、「工場内の全体把握」、「リアルタイム接続検知」、「認定外デバイスの自動判別」「自動化による運用管理負荷軽減」「IoT の脆弱性確認」することにより、セキュリティ強化と運用管理の効率化を実現します。 今回のオンラインセミナーでは、特に製造、重要インフラ、金融などの業種で、デバイス数が多く、人海戦術でのデバイスの管理がおいついていない1,000人以上の規模の企業の担当者に、“管理されていない脆弱性を持ったデバイス”をなくすためのノウハウを得てもらいたいと考えます。 ・講演タイトル「エージェントレスで企業に眠る脅威を可視化 Forescout Platformのご紹介」 ・登壇者:テクマトリックス株式会社 第1営業部 プラットフォーム営業課 檜原 樹(ひばら いつき) ・会 場:Teamsライブイベントを利用したオンラインイベント ・参加登録:https://peatix.com/event/1602792       ※Peatixでお申し込みの方に事前に招待メールをお送りします。 ・主 催:ジャパンセキュリティサミット実行委員会 ●ジャパンセキュリティサミット2020 Society 5.0の実現に向けて、IoT、AI、ビッグデータなど新技術が求められている中で、コロナウィルス蔓延という未曽有の難題に我々は直面しています。その結果、テレワークの普及やオンライン診療、オンライン申請など新たなサービスの提供拡大など大きな社会的変革が発生し、その社会基盤を支えるサイバーセキュリティの重要性がさらに高まっています。このような状況を受け、9/1(火)より、日本を代表する公的団体・学術研究機関・産業界の識者ネットワークの ”知“ を集結し、様々な角度からサイバーセキュリティに係る理解を深める場として、「ジャパンセキュリティサミット2020」をオンラインにて開催します。 コロナの影響による新社会基盤対応セキュリティに加え、トラストサービス 、 サプライチェーンセキュリティ、5Gセキュリティ、脅威インテリジェンスをテーマに熱い議論が繰り広げられます。 詳しくはこちら↓ https://japansecuritysummit.org/  


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