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withコロナ時代におけるテレワーク者の健康課題・生活習慣の変化を最新データから紐解く(産業保健職・人事・健保向け)
開催日時: 2020/09/08 19:00 - 20:00
このライブを開きますか?withコロナ時代におけるテレワーク者の健康課題・生活習慣の変化を最新データから紐解く(産業保健職・人事・健保向け)
開催日時: 2020/09/08 19:00 - 20:00
このライブの配信画面を開きますか?本セミナーは株式会社バックテック(当社)主催の、人事・健保ご担当者、健康経営/保健事業などの健康施策を検討・推進されているご担当者、産業保健職向けセミナーです。昨今の新型コロナウイルスの流行に伴い、緊急事態宣言が発令されて以降、多くの企業がテレワークを導入しました。強制的に開始されたともいえるテレワークにより、従業員の様々な心身不調、生活習慣の変化への影響が懸念されています。withコロナの時代では、テレワークを効率よく運用していくことが望まれ、テレワーク者に起きている課題を早急に解決する必要があります。 当社および産業医科大学による共同研究「COVID-19による働き方、生活習慣、および、健康状態の変化に関する調査」の途中結果によると、下記のようにテレワークにより健康課題・生活習慣の変化に影響が出ていることが考えられます。 書斎などで仕事をしているテレワーク者は肩こりを抱えやすい 緊急事態宣言後、テレワーク者は特に身体活動が減少している ※共同研究データの一部がYahoo!ニュースにも取り上げられました! https://news.yahoo.co.jp/byline/mamoruichikawa/20200726-00189851/ 本イベントでは、産業医科大学 産業生態科学研究所 産業保健経営学准教授 永田智久先生(MD.Ph.D)、当社代表(産業医科大学 産業生態科学研究所 産業保健経営学訪問研究員、京都大学大学院医学研究科 健康経営プロジェクト研究員)の福谷が登壇し、テレワークに関する最新データを紹介しながら、パネルディスカッションを開催いたします。 テレワーク者における課題解決を考えられていらっしゃる健康経営・保健事業のご担当者様や産業保健職の皆様はぜひご参加ください。 【こんな課題にお悩みの健康経営・保健事業ご担当者、産業保健職の皆様にオススメ!】 ■ 従業員・加入者のテレワーク状況などを可視化していないため現状が分からない ■ 従業員・加入者のおける健康課題・生活習慣の変化の他社データを知りたい ■ テレワーク者の課題に対して具体的な解決策に悩んでいる 【タイムスケジュール】 ・18:50-19:00 参加者の受け付け ・19:00-19:05 本イベントの趣旨・背景を共有・説明 ・19:05-19:15 テーマ①:緊急事態宣言前後の健康課題の変化について ・19:15-19:25 テーマ②:緊急事態宣言前後の運動習慣の変化について ・19:25-19:35 テーマ③:テレワークと身体愁訴の関連について ・19:35-19:45 テーマ④:テレワークとメンタル不調の関連について ・19:45-20:00 質疑応答 ※タイムスケジュールや内容は予告なく変更する場合がございます。 【参加条件】 ■ これまでに健康経営銘柄・ホワイト500・健康経営優良法人のいずれかの認定を受けていること ■ お申込者が健康増進施策の責任者もしくは担当者であること ■ 従業員(被保険者)数が500名以上であること 【参加方法】 ・Zoom(無料で利用できるサービスです。) ※ビデオ会議システム「Zoom」を利用します。(インターネット環境があれば、どこからでも視聴可能です。) ※事前にzoomをご利用のパソコンにインストールください。 ※視聴方法はお申し込み後セミナー開催前までにご案内いたします。 ※随時ご質問いただけるチャット機能も用意しています。PC/タブレット/スマホで、ぜひお気軽にご参加ください。 ※本セミナーの録画・録音・撮影、および資料の2次利用、詳細内容のSNSへの投稿はお断りしております。セミナー内容の盗用が発覚次第、著作権・肖像権侵害として対処させていただく場合がございます。 ※同業他社/個人の方のご参加はお断りさせて頂く場合がございます。
主催者:株式会社バックテック
開催日時: 2020/09/08 19:00 - 20:00
料金:無料
本セミナーは株式会社バックテック(当社)主催の、人事・健保ご担当者、健康経営/保健事業などの健康施策を検討・推進されているご担当者、産業保健職向けセミナーです。昨今の新型コロナウイルスの流行に伴い、緊急事態宣言が発令されて以降、多くの企業がテレワークを導入しました。強制的に開始されたともいえるテレワークにより、従業員の様々な心身不調、生活習慣の変化への影響が懸念されています。withコロナの時代では、テレワークを効率よく運用していくことが望まれ、テレワーク者に起きている課題を早急に解決する必要があります。 当社および産業医科大学による共同研究「COVID-19による働き方、生活習慣、および、健康状態の変化に関する調査」の途中結果によると、下記のようにテレワークにより健康課題・生活習慣の変化に影響が出ていることが考えられます。 書斎などで仕事をしているテレワーク者は肩こりを抱えやすい 緊急事態宣言後、テレワーク者は特に身体活動が減少している ※共同研究データの一部がYahoo!ニュースにも取り上げられました! https://news.yahoo.co.jp/byline/mamoruichikawa/20200726-00189851/ 本イベントでは、産業医科大学 産業生態科学研究所 産業保健経営学准教授 永田智久先生(MD.Ph.D)、当社代表(産業医科大学 産業生態科学研究所 産業保健経営学訪問研究員、京都大学大学院医学研究科 健康経営プロジェクト研究員)の福谷が登壇し、テレワークに関する最新データを紹介しながら、パネルディスカッションを開催いたします。 テレワーク者における課題解決を考えられていらっしゃる健康経営・保健事業のご担当者様や産業保健職の皆様はぜひご参加ください。 【こんな課題にお悩みの健康経営・保健事業ご担当者、産業保健職の皆様にオススメ!】 ■ 従業員・加入者のテレワーク状況などを可視化していないため現状が分からない ■ 従業員・加入者のおける健康課題・生活習慣の変化の他社データを知りたい ■ テレワーク者の課題に対して具体的な解決策に悩んでいる 【タイムスケジュール】 ・18:50-19:00 参加者の受け付け ・19:00-19:05 本イベントの趣旨・背景を共有・説明 ・19:05-19:15 テーマ①:緊急事態宣言前後の健康課題の変化について ・19:15-19:25 テーマ②:緊急事態宣言前後の運動習慣の変化について ・19:25-19:35 テーマ③:テレワークと身体愁訴の関連について ・19:35-19:45 テーマ④:テレワークとメンタル不調の関連について ・19:45-20:00 質疑応答 ※タイムスケジュールや内容は予告なく変更する場合がございます。 【参加条件】 ■ これまでに健康経営銘柄・ホワイト500・健康経営優良法人のいずれかの認定を受けていること ■ お申込者が健康増進施策の責任者もしくは担当者であること ■ 従業員(被保険者)数が500名以上であること 【参加方法】 ・Zoom(無料で利用できるサービスです。) ※ビデオ会議システム「Zoom」を利用します。(インターネット環境があれば、どこからでも視聴可能です。) ※事前にzoomをご利用のパソコンにインストールください。 ※視聴方法はお申し込み後セミナー開催前までにご案内いたします。 ※随時ご質問いただけるチャット機能も用意しています。PC/タブレット/スマホで、ぜひお気軽にご参加ください。 ※本セミナーの録画・録音・撮影、および資料の2次利用、詳細内容のSNSへの投稿はお断りしております。セミナー内容の盗用が発覚次第、著作権・肖像権侵害として対処させていただく場合がございます。 ※同業他社/個人の方のご参加はお断りさせて頂く場合がございます。