webinabi logo
  • タグで検索
  • カレンダーで検索
  • 詳細検索

初公開!今しか聞けない「スタートアップとの共創」本当のハナシ

初公開!今しか聞けない「スタートアップとの共創」本当のハナシ

ここ数年、多くの企業がCVCを立ち上げ、 スタートアップとの連携強化に乗り出しています。 企業カルチャーが大きく異なり、 目指すものが違う両者の共創は果たしてうまくいっているのか。 それらが成功し、新しいビジネスがうまれるには、 多くの課題があるとも言われています。 ・最新技術への理解 ・実証実験や導入への制約 ・意思決定のスピード  ・予算不足 など 両者を隔てるこれらの壁を乗り越え、新しいビジネスがうまれるために必要なことは何か。 2015年からスタートアップとの共創に取り組んできた31VENTURESが、これまでの取り組みを振り返り、共創の現場で起こっているリアルを初公開します。 失敗や成功につながるヒントを、実際の連携事例や現場担当の声などを集めながら紐解いていきます。 本イベントはオンライン開催となり、視聴者の皆様からの質問にもお答えしながら、充実したディスカッションを展開していく予定です。ぜひ共に、これからのスタートアップとの共創のヒントを探っていきましょう! ■こんな方にオススメ ・大企業との事業連携、共同開発などに関心があるスタートアップの方 ・スタートアップとの連携を模索する新規事業担当の方 ・スタートアップ投資を検討するCVC担当者の方 ・オープンイノベーションに取り組んでいる企業の方 ■プログラム  スタートアップと大企業の共創はできるのか?「共創の虎の巻」 共創を成功させる秘訣は何なのか。アンケートによるスタートアップの声を紹介。その時、大企業側では何が起きているのか、三井不動産の担当者が本音トークを初公開。両者を隔てる壁を取り除き、共創を成功させるためのヒントを紐解きます。 共創事例「出会いから大型導入まで、5年間の軌跡」 2020年8月に発表した鍵のクラウド化によってキーレス社会の実現を目指すフォトシンスと三井不動産の共創。プロダクトができる前の最初の出会いから、5年間に及ぶ山あり谷ありの歩みをインタビューで振り返る。 三井不動産の商業施設担当が語る「スタートアップのサービス採用の進め方」 既存事業におけるスタートアップとの共創、その成功の秘訣とハードルは何か。三井不動産の中でも多くの共創実績がある商業施設本部の現場担当者が、実際の課題や共創における期待、今注目するスタートアップなどを大公開します。 ■登壇者 本荘修二氏 本荘事務所代表。新事業を中心に、日米の大企業・ベンチャー・投資家等のアドバイザーを務める。多摩大学(MBA)客員教授。厚生労働省医療系ベンチャー振興推進会議座長。500 Startups、始動Next Innovator、福岡県ほかの起業家メンターとして、起業家育成、コミュニティづくりに取り組む。BCG東京、米CSC、CSK/セガ・グループ大川会長付、米投資育成会社General Atlantic日本代表などを経て、現在に至る。『エコシステム・マーケティング』(ファーストプレス)など著書多数。訳書に『ザッポス伝説』『ザッポス伝説2.0』(ダイヤモンド社)、web連載に「インキュベーションの虚と実」「垣根を超える力」などがある。東京大学工学部卒、ペンシルベニア大学MBA、早稲田大学博士。URL http://www.honjo.biz 株式会社フォトシンス 代表取締役社長 河瀬 航大氏 2011年、筑波大学理工学群卒業後、株式会社ガイアックスに入社。ソーシャルメディアの分析・マーケティングを中心とした業務を担当し、2013年にはネット選挙の事業責任者として多数のTV出演・講演活動を行う。2014年、株式会社フォトシンスを創業、代表取締役社長に就任し、スマートロックAkerunを主軸としたIoT事業を手掛ける。経産省が所管するNEDO公認SUI第1号をはじめ、これまでに累計50億円を調達するなど、IoTベンチャーの経営を担う注目の若手起業家。アジアを代表する人材として、世界的ビジネス誌であるForbes主催の「Forbes 30 Under 30 Asia 2017」の「Consumer Technology」部門で選出。筑波大学非常勤講師。 大塚健司 商業施設本部 商業施設営業三部 営業グループ 2007年入社。分譲マンション、戸建て住宅、再開発案件等の事業企画業務(用地取得)に従事。2016年に商業施設本部に異動し、業務推進室在籍時にベンチャー協業、5G活用等のプロジェクトに注力。2020年4月より、現部署に異動し、主に飲食テナントのリーシング業務を行っている。 粟谷尚生 商業施設本部 業務推進室 業務推進グループ 2014年入社。商業施設本部営業部に配属され、ららぽーと海老名の開業、2020年開業の宮下公園を3年間担当。2018年に商業施設本部業務推進室に異動し、本部全体の単年度・中長期の利益策定・管理等を行うとともに、ベンチャー協業をはじめとした新たな取り組み推進を行っている。 加藤 慎司 31VENTURES ファンドグループ マンション開発事業(分譲・賃貸)、マンションアフターサービス業務、公共機関や経済団体等対応を経て当部に着任。 能登谷 寛 31VENTURES ファンドグループ 関西エリアでの分譲マンション開発事業を経験した後、企業法務部門での勤務を経て当部に着任。 佐々木 理帆 31VENTURES ファンドグループ EY新日本有限責任監査法人において、上場企業等の会計監査やIPO支援業務を経て、当部署に着任。 上窪 洋平 31VENTURES ファンドグループ 在学中からロックバンドquizmasterのギター・ベース担当として日本と台湾で活動。解散後、有限責任監査法人トーマツでの監査・IPO支援およびFAS業務、三井住友信託銀行NY支店でのアナリスト業務等の経験を経て、2019年に入社。 光村 圭一郎 BASE Q 出版社勤務を経て2007年三井不動産入社。2014年、オープンイノベーション施設の先駆けである「Clipニホンバシ」の立ち上げを主導。2018年、東京ミッドタウン日比谷に「BASE Q」を開設し、日本の大手企業に対するオープンイノベーション支援プログラムを提供中。 ■31VENTURESのご紹介 三井不動産のベンチャー共創事業部(31VENTURES/サンイチベンチャーズ)は本業強化・事業領域拡⼤に向けて、2015年にCVCを設立し、スタートアップとの連携に取り組んできました。三井不動産の幅広い商圏と多岐にわたる事業領域を活かし、スタートアップとの共創による新産業創造を目指しています。 <お問い合わせ> イベントへのお問合せはこちら:31ventures@storydesign-h.com また登録いただいたアドレス宛には31VENTURESよりご案内を送らせていただく場合があります。ご了承ください。


主催者:31VENTURES

開催日時: 2020/09/16 19:00 - 20:30

料金:無料




ここ数年、多くの企業がCVCを立ち上げ、 スタートアップとの連携強化に乗り出しています。 企業カルチャーが大きく異なり、 目指すものが違う両者の共創は果たしてうまくいっているのか。 それらが成功し、新しいビジネスがうまれるには、 多くの課題があるとも言われています。 ・最新技術への理解 ・実証実験や導入への制約 ・意思決定のスピード  ・予算不足 など 両者を隔てるこれらの壁を乗り越え、新しいビジネスがうまれるために必要なことは何か。 2015年からスタートアップとの共創に取り組んできた31VENTURESが、これまでの取り組みを振り返り、共創の現場で起こっているリアルを初公開します。 失敗や成功につながるヒントを、実際の連携事例や現場担当の声などを集めながら紐解いていきます。 本イベントはオンライン開催となり、視聴者の皆様からの質問にもお答えしながら、充実したディスカッションを展開していく予定です。ぜひ共に、これからのスタートアップとの共創のヒントを探っていきましょう! ■こんな方にオススメ ・大企業との事業連携、共同開発などに関心があるスタートアップの方 ・スタートアップとの連携を模索する新規事業担当の方 ・スタートアップ投資を検討するCVC担当者の方 ・オープンイノベーションに取り組んでいる企業の方 ■プログラム  スタートアップと大企業の共創はできるのか?「共創の虎の巻」 共創を成功させる秘訣は何なのか。アンケートによるスタートアップの声を紹介。その時、大企業側では何が起きているのか、三井不動産の担当者が本音トークを初公開。両者を隔てる壁を取り除き、共創を成功させるためのヒントを紐解きます。 共創事例「出会いから大型導入まで、5年間の軌跡」 2020年8月に発表した鍵のクラウド化によってキーレス社会の実現を目指すフォトシンスと三井不動産の共創。プロダクトができる前の最初の出会いから、5年間に及ぶ山あり谷ありの歩みをインタビューで振り返る。 三井不動産の商業施設担当が語る「スタートアップのサービス採用の進め方」 既存事業におけるスタートアップとの共創、その成功の秘訣とハードルは何か。三井不動産の中でも多くの共創実績がある商業施設本部の現場担当者が、実際の課題や共創における期待、今注目するスタートアップなどを大公開します。 ■登壇者 本荘修二氏 本荘事務所代表。新事業を中心に、日米の大企業・ベンチャー・投資家等のアドバイザーを務める。多摩大学(MBA)客員教授。厚生労働省医療系ベンチャー振興推進会議座長。500 Startups、始動Next Innovator、福岡県ほかの起業家メンターとして、起業家育成、コミュニティづくりに取り組む。BCG東京、米CSC、CSK/セガ・グループ大川会長付、米投資育成会社General Atlantic日本代表などを経て、現在に至る。『エコシステム・マーケティング』(ファーストプレス)など著書多数。訳書に『ザッポス伝説』『ザッポス伝説2.0』(ダイヤモンド社)、web連載に「インキュベーションの虚と実」「垣根を超える力」などがある。東京大学工学部卒、ペンシルベニア大学MBA、早稲田大学博士。URL http://www.honjo.biz 株式会社フォトシンス 代表取締役社長 河瀬 航大氏 2011年、筑波大学理工学群卒業後、株式会社ガイアックスに入社。ソーシャルメディアの分析・マーケティングを中心とした業務を担当し、2013年にはネット選挙の事業責任者として多数のTV出演・講演活動を行う。2014年、株式会社フォトシンスを創業、代表取締役社長に就任し、スマートロックAkerunを主軸としたIoT事業を手掛ける。経産省が所管するNEDO公認SUI第1号をはじめ、これまでに累計50億円を調達するなど、IoTベンチャーの経営を担う注目の若手起業家。アジアを代表する人材として、世界的ビジネス誌であるForbes主催の「Forbes 30 Under 30 Asia 2017」の「Consumer Technology」部門で選出。筑波大学非常勤講師。 大塚健司 商業施設本部 商業施設営業三部 営業グループ 2007年入社。分譲マンション、戸建て住宅、再開発案件等の事業企画業務(用地取得)に従事。2016年に商業施設本部に異動し、業務推進室在籍時にベンチャー協業、5G活用等のプロジェクトに注力。2020年4月より、現部署に異動し、主に飲食テナントのリーシング業務を行っている。 粟谷尚生 商業施設本部 業務推進室 業務推進グループ 2014年入社。商業施設本部営業部に配属され、ららぽーと海老名の開業、2020年開業の宮下公園を3年間担当。2018年に商業施設本部業務推進室に異動し、本部全体の単年度・中長期の利益策定・管理等を行うとともに、ベンチャー協業をはじめとした新たな取り組み推進を行っている。 加藤 慎司 31VENTURES ファンドグループ マンション開発事業(分譲・賃貸)、マンションアフターサービス業務、公共機関や経済団体等対応を経て当部に着任。 能登谷 寛 31VENTURES ファンドグループ 関西エリアでの分譲マンション開発事業を経験した後、企業法務部門での勤務を経て当部に着任。 佐々木 理帆 31VENTURES ファンドグループ EY新日本有限責任監査法人において、上場企業等の会計監査やIPO支援業務を経て、当部署に着任。 上窪 洋平 31VENTURES ファンドグループ 在学中からロックバンドquizmasterのギター・ベース担当として日本と台湾で活動。解散後、有限責任監査法人トーマツでの監査・IPO支援およびFAS業務、三井住友信託銀行NY支店でのアナリスト業務等の経験を経て、2019年に入社。 光村 圭一郎 BASE Q 出版社勤務を経て2007年三井不動産入社。2014年、オープンイノベーション施設の先駆けである「Clipニホンバシ」の立ち上げを主導。2018年、東京ミッドタウン日比谷に「BASE Q」を開設し、日本の大手企業に対するオープンイノベーション支援プログラムを提供中。 ■31VENTURESのご紹介 三井不動産のベンチャー共創事業部(31VENTURES/サンイチベンチャーズ)は本業強化・事業領域拡⼤に向けて、2015年にCVCを設立し、スタートアップとの連携に取り組んできました。三井不動産の幅広い商圏と多岐にわたる事業領域を活かし、スタートアップとの共創による新産業創造を目指しています。 <お問い合わせ> イベントへのお問合せはこちら:31ventures@storydesign-h.com また登録いただいたアドレス宛には31VENTURESよりご案内を送らせていただく場合があります。ご了承ください。


関連ライブコマース



関連ライブコマース