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売上前年比132%を実現 “逆転の発想”を用いた働き方改革とは
開催日時: 2020/10/08 10:00 - 11:00
このライブを開きますか?売上前年比132%を実現 “逆転の発想”を用いた働き方改革とは
開催日時: 2020/10/08 10:00 - 11:00
このライブの配信画面を開きますか?ーコロナ禍でも売上前年比132%を実現したカクイチ社の働き方改革に迫る 「テレワークが始まって拠点間のコミュニケーションコストが上がっている」 「マネージャーや現場が動いてくれない。意思疎通が取りづらくなっている。」 「事業部・現場の反応が見えづらく、施策を推進しづらい」 テレワーク長期化に伴い、働き方改革を推進されている方々の中には、こうした課題をお持ちの方も多いのではないでしょうか。 Beforeコロナでは残業時間削減に焦点が当たっていた働き方改革ですが、4月に実施した「テレワーク長期化に伴う組織課題」アンケートで浮き彫りになった課題は「コミュニケーションの取りずらさ」、次いで「社内連携のしづらさ」という結果に。こうした問題を放置すると、働き方改革のスピードが落ちるだけでなく、事業推進にも深刻な影響を及ぼしかねません。 (「テレワーク長期化に伴う組織課題」に関するアンケート」より) このように、離れて働く社員同士の連携を強化し、働き方改革や事業目標の達成に向かって一枚岩で行動できる体制づくりの難易度・緊急度が飛躍的に高まっている一方で、多くの管理者の方々が、この問題にどう取り組むべきか悩まれているのではないでしょうか。 そこで今回のウェビナーでは、全国100拠点を巻き込みwithコロナ時代に対応できる働き方改革をスピーディーに推進した株式会社カクイチの執行役員・事業戦略部長である鈴木氏をお招きします。創業130年・平均年齢46歳・ITリテラシーはゼロ。そんなカクイチ社が全国100拠点の社員を一気に働き方改革へ巻き込むことに成功した裏側には、3つの”逆転の発想”がありました。 -「●●●のせい」ではなく「●●●のおかげ」と捉え直す -管理職は管理をするのではなく、■■■を用意し行動を後押しする -施策は▲▲▲で創造性・自発性を刺激するところから 当日は、3つの逆転の発想とそれが生まれた背景、実際にwithコロナ時代に働き方改革を進める上で気をつけるべき具体的なポイントを、視聴者様のコメントやご質問をリアルタイムに反映させながら、根掘り葉掘り探っていきます。実践的な学びをお持ち帰りいただける貴重な1時間となっていますので、働き方改革を推進されているプロジェクトの方や、マネジメント層のみなさまをお誘い合わせの上、ご参加ください。 ▼見どころ カクイチ社の実際の成功体験を元に、働き方改革プロジェクトメンバー・マネジメント層の皆様が今日から応用できるメソッドをお伝えします 毎回好評のインタラクティブなQ&Aセッションを通して「今のお悩み」にその場でお答えします **イベント詳細** ■イベントタイトル 売上前年比132%を実現 “逆転の発想”を用いた働き方改革とは ■登壇者 株式会社カクイチ執行役員 事業戦略部長 鈴木 琢巳 氏 Unipos株式会社 代表取締役社長 斉藤 知明 ■プログラム 働き方改革を成功させる3つの"逆転の発想”とは withコロナ時代に組織を巻き込む人事や管理職に必要な発想の転換・役割の捉え方とは 創造性と自発性のある組織をつくるために必要なこと 今のお悩みにその場で答えるQ&Aセッション ※内容は一部変更になる可能性もございます ■このような方にオススメ 組織づくりのミッションを持っていて、今の人や組織を活かして成果を出したいと考えている方 組織の巻き込みがうまくいかず、新しい視点を取り入れたいと思っている方 withコロナ時代に組織を動かすためのポイントを掴み、今日から行動や施策を変えたい方 管理職や社員が自発的に動ける組織を作りたい方 ■過去Uniposウェビナー参加者様の実際の声 「経営陣や上層部に対してのアプローチに悩みを持っておりましたが、今回の講演で素敵なヒントをいただくことができました。どうもありがとうございました。」 「今まで何度か同テーマのセミナーに参加しましたが、一番腑に落ちる内容が多いセミナーでした。 又、参加させて頂きたく思います。」 「いまエンゲージメントを高めるプロジェクトをしていますので本当に助かりました。」 「いくつものヒントをいただけて、同じように悩んでいる方が大勢いることもわかりました。今は、さぁどこから手をつけようか、と前向きに考えています。」 「目から鱗で感動しました。」 ■登壇者紹介 ◎株式会社カクイチ執行役員 事業戦略部長 鈴木 琢巳 氏 グロービス経営大学院大学修了 。大学卒業後株式会社カクイチ入社。 ハウス部門営業職・ショールーム店長を10年経験。2012年新規事業企画室室長、その後、ミネラルウォータ事業を運営する子会社取締役。2017年7月執行役員就任。2018年5月IT情報システム部長として、ITリテラシーゼロの会社にunipos/Slack導入し組織改革を推進。2020年2月より現職グループ11社の事業戦略を立案。好きな言葉は「仮説検証」組織づくりのモットーは「自ら考え自ら行動するフロー組織」39歳。 ◎Fringe81株式会社 執行役員 兼 Uniposカンパニー社長 斉藤 知明 東京大学機械情報工学専攻。学業の傍ら株式会社mikanにて、CTOとしてアプリ開発・組織運営に従事。Fringe81株式会社に入社、Unipos事業責任者を務める。2017年12月、Unipos株式会社代表取締役社長に就任。2019年4月には、Fringe81株式会社の執行役員に就任。2020年10月より現職。過去起業時のチームづくりの経験と、上場企業経営者の視点を合わせながら、多様な個性を持つ東京本社・ドイツ子会社総勢80名以上のメンバーを率いる。組織づくりのモットーは「自律的な意思決定を促す権限委譲」 ■使用ツール zoom
主催者:【Uniposウェビナー】変化に対応できる強くしなやかな組織づくりを
開催日時: 2020/10/08 10:00 - 11:00
料金:無料
ーコロナ禍でも売上前年比132%を実現したカクイチ社の働き方改革に迫る 「テレワークが始まって拠点間のコミュニケーションコストが上がっている」 「マネージャーや現場が動いてくれない。意思疎通が取りづらくなっている。」 「事業部・現場の反応が見えづらく、施策を推進しづらい」 テレワーク長期化に伴い、働き方改革を推進されている方々の中には、こうした課題をお持ちの方も多いのではないでしょうか。 Beforeコロナでは残業時間削減に焦点が当たっていた働き方改革ですが、4月に実施した「テレワーク長期化に伴う組織課題」アンケートで浮き彫りになった課題は「コミュニケーションの取りずらさ」、次いで「社内連携のしづらさ」という結果に。こうした問題を放置すると、働き方改革のスピードが落ちるだけでなく、事業推進にも深刻な影響を及ぼしかねません。 (「テレワーク長期化に伴う組織課題」に関するアンケート」より) このように、離れて働く社員同士の連携を強化し、働き方改革や事業目標の達成に向かって一枚岩で行動できる体制づくりの難易度・緊急度が飛躍的に高まっている一方で、多くの管理者の方々が、この問題にどう取り組むべきか悩まれているのではないでしょうか。 そこで今回のウェビナーでは、全国100拠点を巻き込みwithコロナ時代に対応できる働き方改革をスピーディーに推進した株式会社カクイチの執行役員・事業戦略部長である鈴木氏をお招きします。創業130年・平均年齢46歳・ITリテラシーはゼロ。そんなカクイチ社が全国100拠点の社員を一気に働き方改革へ巻き込むことに成功した裏側には、3つの”逆転の発想”がありました。 -「●●●のせい」ではなく「●●●のおかげ」と捉え直す -管理職は管理をするのではなく、■■■を用意し行動を後押しする -施策は▲▲▲で創造性・自発性を刺激するところから 当日は、3つの逆転の発想とそれが生まれた背景、実際にwithコロナ時代に働き方改革を進める上で気をつけるべき具体的なポイントを、視聴者様のコメントやご質問をリアルタイムに反映させながら、根掘り葉掘り探っていきます。実践的な学びをお持ち帰りいただける貴重な1時間となっていますので、働き方改革を推進されているプロジェクトの方や、マネジメント層のみなさまをお誘い合わせの上、ご参加ください。 ▼見どころ カクイチ社の実際の成功体験を元に、働き方改革プロジェクトメンバー・マネジメント層の皆様が今日から応用できるメソッドをお伝えします 毎回好評のインタラクティブなQ&Aセッションを通して「今のお悩み」にその場でお答えします **イベント詳細** ■イベントタイトル 売上前年比132%を実現 “逆転の発想”を用いた働き方改革とは ■登壇者 株式会社カクイチ執行役員 事業戦略部長 鈴木 琢巳 氏 Unipos株式会社 代表取締役社長 斉藤 知明 ■プログラム 働き方改革を成功させる3つの"逆転の発想”とは withコロナ時代に組織を巻き込む人事や管理職に必要な発想の転換・役割の捉え方とは 創造性と自発性のある組織をつくるために必要なこと 今のお悩みにその場で答えるQ&Aセッション ※内容は一部変更になる可能性もございます ■このような方にオススメ 組織づくりのミッションを持っていて、今の人や組織を活かして成果を出したいと考えている方 組織の巻き込みがうまくいかず、新しい視点を取り入れたいと思っている方 withコロナ時代に組織を動かすためのポイントを掴み、今日から行動や施策を変えたい方 管理職や社員が自発的に動ける組織を作りたい方 ■過去Uniposウェビナー参加者様の実際の声 「経営陣や上層部に対してのアプローチに悩みを持っておりましたが、今回の講演で素敵なヒントをいただくことができました。どうもありがとうございました。」 「今まで何度か同テーマのセミナーに参加しましたが、一番腑に落ちる内容が多いセミナーでした。 又、参加させて頂きたく思います。」 「いまエンゲージメントを高めるプロジェクトをしていますので本当に助かりました。」 「いくつものヒントをいただけて、同じように悩んでいる方が大勢いることもわかりました。今は、さぁどこから手をつけようか、と前向きに考えています。」 「目から鱗で感動しました。」 ■登壇者紹介 ◎株式会社カクイチ執行役員 事業戦略部長 鈴木 琢巳 氏 グロービス経営大学院大学修了 。大学卒業後株式会社カクイチ入社。 ハウス部門営業職・ショールーム店長を10年経験。2012年新規事業企画室室長、その後、ミネラルウォータ事業を運営する子会社取締役。2017年7月執行役員就任。2018年5月IT情報システム部長として、ITリテラシーゼロの会社にunipos/Slack導入し組織改革を推進。2020年2月より現職グループ11社の事業戦略を立案。好きな言葉は「仮説検証」組織づくりのモットーは「自ら考え自ら行動するフロー組織」39歳。 ◎Fringe81株式会社 執行役員 兼 Uniposカンパニー社長 斉藤 知明 東京大学機械情報工学専攻。学業の傍ら株式会社mikanにて、CTOとしてアプリ開発・組織運営に従事。Fringe81株式会社に入社、Unipos事業責任者を務める。2017年12月、Unipos株式会社代表取締役社長に就任。2019年4月には、Fringe81株式会社の執行役員に就任。2020年10月より現職。過去起業時のチームづくりの経験と、上場企業経営者の視点を合わせながら、多様な個性を持つ東京本社・ドイツ子会社総勢80名以上のメンバーを率いる。組織づくりのモットーは「自律的な意思決定を促す権限委譲」 ■使用ツール zoom