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フラットパネルディスプレイ(FPD)を支える高機能材料と装置の最新動向

フラットパネルディスプレイ(FPD)を支える高機能材料と装置の最新動向

先端技術情報や市場情報を提供している(株)シーエムシー・リサーチ(千代田区神田錦町: https://cmcre.com/ )では、 各種材料・化学品などの市場動向・技術動向のセミナーや書籍発行を行っておりますが、 このたび「フラットパネルディスプレイ(FPD)を支える高機能材料と装置の最新動向」と題するセミナーを、 講師に鵜飼 育弘 氏 Ukai Display Device Institute 代表、技術コンサルタント、工学博士)をお迎えし、2020年7月9日(水)13:30より、 ZOOMを利用したライブ配信で開催いたします。 受講料は、 一般:43,000円(+税)、 弊社メルマガ会員:38,000円(+税)、 アカデミック価格は24,000円となっております(資料付)。 セミナーの詳細とお申し込みは、 弊社の以下URLをご覧ください!  https://cmcre.com/archives/60555/ 質疑応答の時間もございますので、 是非奮ってご参加ください。  TFT-LCDやAMOLEDの技術開発及び商品化は日進月歩であります。本セミナーは、先ずこれらのFPDの最新技術を概説します。次に、これらのディスプレイデバイスを支える無機および有機材料の最新技術動向について述べ、さらに、塗布型デバイス作製装置(印刷機)とインクに関して述べる。さらに市場動向についても触れます。 1)セミナーテーマ及び開催日時  テーマ:フラットパネルディスプレイ(FPD)を支える高機能材料と装置の最新動向 開催日時:2020年7月9日(水)13:30~16:30 参 加 費:43,000円(+税) ※ 資料付   * メルマガ登録者は 38,000円(+税)20%OFF!   * アカデミック価格は 24,000円(+税) 講 師:鵜飼 育弘 氏 Ukai Display Device Institute 代表、技術コンサルタント、工学博士 【セミナーで得られる知識】 FPDの最新技術動向、高機能材料(無機および有機)の最新技術、塗布型デバイス作製装置の最新技術、塗布型デバイスの特性とインクの最新技術 FPD市場動向 ※本セミナーは、当日ビデオ会議ツール「Zoom」を使ったライブ配信セミナーとなります。推奨環境は当該ツールをご参照ください。後日、視聴用のURLを別途メールにてご連絡いたします。 ★受講中の録音・撮影等は固くお断りいたします。 2)申し込み方法  シーエムシー・リサーチの当該セミナーサイト   https://cmcre.com/archives/60555/ からお申し込みください。 折り返し、 視聴用のURLを別途メールにてご連絡いたします。 詳細はURLをご覧ください。 3)セミナープログラムの紹介  1. フラットパネルティスプレイ(FPD)の最新技術動向  1.1 TFT-LCD  1.2 AMOLED  1.3 車載ディスプレイなど 2. 高機能材料  2.1 高機能フィルム  2.2 高機能無機材料  2.3 その他 3. 塗布型デバイスの特性と印刷機 およびインク  3.1 塗布型デバイス  3.2 印刷機およびインク 4. 各種フラットパネルディスプレイ(FPD)の市場動向 4)講師紹介 【講師略歴】 1968年:大阪大学卒業、同年ホシデン(株)入社 1979年から主にトップゲート型 a-Si TFT-LCDのR&Dおよび事業化に従事 1989年:Apple Macintosh potableに世界で初めて10型モノクロ反射型のa-Si TFT-LCDが採用された 1994年:世界で初めて民間航空機(ボーイング777)コックピット用ディスプレイと してTFT-LCDが採用された。スペースシャトルのコックピット用ディスプレイとしても採用された 1997年:Du Pontとa-Si TFTとSeによる直接変換型X線ディテクタ(FPD:Flat Panel Detector)を開発実用化 1999年:東京工業大学から工学博士号授与される 同年 3月退職 1999年:ソニー(株) 入社 STLCD(ソニーと豊田自動織機の合弁)技術部長としてLTPS TFT-LCDの量産立ち上げに従事。世界で初めてガラス基板上にLTPS TFTによるシステム・オン・パネルの量産 2002年~:モバイルディスプレイ事業本部担当部長及びコーポレートR&Dディスプレイデバイス開発本部 Chief Distinguished Engineerとして、技術戦略・技術企画坦当。In-Cell化技術を学業界に提唱し事業化を推進 2008年3月:ソニー(株) 退職 2008年4月~:現職 Journal of Display Technology (A Joint IEEE/OSA Publication) Co-Editor 九州大学、大阪市立大学 大学院非常勤講師歴任 関西コンバーティングものづくり研究会 幹事 応用物理学会終身会員 Society for Information Display Senior Member 「薄膜トランジスタ技術のすべて」「実践ディスプレイ工学」、“High Quality Liquid Crystal Displays and Smart Devices ” Vol.1&Vol.2 Edited by S. Ishihara, S. Kobayashi and Y. Ukai IET (2019) など、著書多数 5)セミナー対象者や特典について  ※ 本セミナーは、当日ビデオ会議ツール「Zoom」を使ったライブ配信セミナーとなります。推奨環境は当該ツールをご参照ください。後日、視聴用のURLを別途メールにてご連絡いたします。  ★ 受講中の録音・撮影等は固くお断りいたします。 【セミナー対象者】 FPDデバイス、プロセス、部材および装置開発技術者や経営企画及び営業等の方々。 ☆詳細とお申し込みはこちらから↓  https://cmcre.com/archives/60555/


主催者:CMCリサーチ

開催日時: 2020/07/09 13:30 - 16:30

料金:43000




先端技術情報や市場情報を提供している(株)シーエムシー・リサーチ(千代田区神田錦町: https://cmcre.com/ )では、 各種材料・化学品などの市場動向・技術動向のセミナーや書籍発行を行っておりますが、 このたび「フラットパネルディスプレイ(FPD)を支える高機能材料と装置の最新動向」と題するセミナーを、 講師に鵜飼 育弘 氏 Ukai Display Device Institute 代表、技術コンサルタント、工学博士)をお迎えし、2020年7月9日(水)13:30より、 ZOOMを利用したライブ配信で開催いたします。 受講料は、 一般:43,000円(+税)、 弊社メルマガ会員:38,000円(+税)、 アカデミック価格は24,000円となっております(資料付)。 セミナーの詳細とお申し込みは、 弊社の以下URLをご覧ください!  https://cmcre.com/archives/60555/ 質疑応答の時間もございますので、 是非奮ってご参加ください。  TFT-LCDやAMOLEDの技術開発及び商品化は日進月歩であります。本セミナーは、先ずこれらのFPDの最新技術を概説します。次に、これらのディスプレイデバイスを支える無機および有機材料の最新技術動向について述べ、さらに、塗布型デバイス作製装置(印刷機)とインクに関して述べる。さらに市場動向についても触れます。 1)セミナーテーマ及び開催日時  テーマ:フラットパネルディスプレイ(FPD)を支える高機能材料と装置の最新動向 開催日時:2020年7月9日(水)13:30~16:30 参 加 費:43,000円(+税) ※ 資料付   * メルマガ登録者は 38,000円(+税)20%OFF!   * アカデミック価格は 24,000円(+税) 講 師:鵜飼 育弘 氏 Ukai Display Device Institute 代表、技術コンサルタント、工学博士 【セミナーで得られる知識】 FPDの最新技術動向、高機能材料(無機および有機)の最新技術、塗布型デバイス作製装置の最新技術、塗布型デバイスの特性とインクの最新技術 FPD市場動向 ※本セミナーは、当日ビデオ会議ツール「Zoom」を使ったライブ配信セミナーとなります。推奨環境は当該ツールをご参照ください。後日、視聴用のURLを別途メールにてご連絡いたします。 ★受講中の録音・撮影等は固くお断りいたします。 2)申し込み方法  シーエムシー・リサーチの当該セミナーサイト   https://cmcre.com/archives/60555/ からお申し込みください。 折り返し、 視聴用のURLを別途メールにてご連絡いたします。 詳細はURLをご覧ください。 3)セミナープログラムの紹介  1. フラットパネルティスプレイ(FPD)の最新技術動向  1.1 TFT-LCD  1.2 AMOLED  1.3 車載ディスプレイなど 2. 高機能材料  2.1 高機能フィルム  2.2 高機能無機材料  2.3 その他 3. 塗布型デバイスの特性と印刷機 およびインク  3.1 塗布型デバイス  3.2 印刷機およびインク 4. 各種フラットパネルディスプレイ(FPD)の市場動向 4)講師紹介 【講師略歴】 1968年:大阪大学卒業、同年ホシデン(株)入社 1979年から主にトップゲート型 a-Si TFT-LCDのR&Dおよび事業化に従事 1989年:Apple Macintosh potableに世界で初めて10型モノクロ反射型のa-Si TFT-LCDが採用された 1994年:世界で初めて民間航空機(ボーイング777)コックピット用ディスプレイと してTFT-LCDが採用された。スペースシャトルのコックピット用ディスプレイとしても採用された 1997年:Du Pontとa-Si TFTとSeによる直接変換型X線ディテクタ(FPD:Flat Panel Detector)を開発実用化 1999年:東京工業大学から工学博士号授与される 同年 3月退職 1999年:ソニー(株) 入社 STLCD(ソニーと豊田自動織機の合弁)技術部長としてLTPS TFT-LCDの量産立ち上げに従事。世界で初めてガラス基板上にLTPS TFTによるシステム・オン・パネルの量産 2002年~:モバイルディスプレイ事業本部担当部長及びコーポレートR&Dディスプレイデバイス開発本部 Chief Distinguished Engineerとして、技術戦略・技術企画坦当。In-Cell化技術を学業界に提唱し事業化を推進 2008年3月:ソニー(株) 退職 2008年4月~:現職 Journal of Display Technology (A Joint IEEE/OSA Publication) Co-Editor 九州大学、大阪市立大学 大学院非常勤講師歴任 関西コンバーティングものづくり研究会 幹事 応用物理学会終身会員 Society for Information Display Senior Member 「薄膜トランジスタ技術のすべて」「実践ディスプレイ工学」、“High Quality Liquid Crystal Displays and Smart Devices ” Vol.1&Vol.2 Edited by S. Ishihara, S. Kobayashi and Y. Ukai IET (2019) など、著書多数 5)セミナー対象者や特典について  ※ 本セミナーは、当日ビデオ会議ツール「Zoom」を使ったライブ配信セミナーとなります。推奨環境は当該ツールをご参照ください。後日、視聴用のURLを別途メールにてご連絡いたします。  ★ 受講中の録音・撮影等は固くお断りいたします。 【セミナー対象者】 FPDデバイス、プロセス、部材および装置開発技術者や経営企画及び営業等の方々。 ☆詳細とお申し込みはこちらから↓  https://cmcre.com/archives/60555/


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