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株式会社KAKEAI、「1on1プラン」オンラインセミナー
開催日時: 2020/11/04 17:00 - 18:00
このライブを開きますか?株式会社KAKEAI、「1on1プラン」オンラインセミナー
開催日時: 2020/11/04 17:00 - 18:00
このライブの配信画面を開きますか?「ピープルサクセスプラットフォーム|カケアイ」を提供する株式会社KAKEAI(本社:東京都港区 代表:本田英貴)は、新型コロナウイルス第二波以降で急激に高まっているご要望にお応えし、10月22日、1on1の効率や対話の質を劇的に改善する「1on1プラン」をリリースしたことをお知らせいたします。(特許第6651175号、6534179号、6602996号、6602997号) ※11月4日(水)に本プランに関するオンラインセミナーを実施いたします。詳細・ご予約はこちら▶︎https://kakeai.co.jp/seminar-20201104/ ◾️1on1プランリリースの背景 創業以来、現場のマネジメントをテクノロジーで改善するクラウドシステム「カケアイ」を提供してきた当社でございますが、新型コロナウイルスの第二波が訪れたといわれる今年7月、それと時を同じくして「カケアイ」のご検討を目的にしたお問い合わせ(企業数)が急激に増えてまいりました。 お問い合わせが急激に増えた7月以降、皆様から頂戴しているご相談は下記のような内容です。 3〜6月でオンラインでも業務をこなせるようにはなった。しかし、コミュニケーション不全が表面化してきた。メンタル不調や離職、お互いへの不信感等が出始めている。問題化していなくても、全般的に部下の力を引き出せていない。とにかくまずは上司部下の対話を強化しなければ組織が持たない。業績がまずい。 リモートワーク開始と同時に1on1や面談の推進を強めてきたものの、雑談や一方的な話しや上辺だけの会話になっている。質を改善したい。 現場から1on1の負担が高いという声があがっている。なんとかしたい。 テレワーク・リモートワークとの共存を前提に、2021年4月から全社的な1on1本格実施を決めている。ツールも使い推進していきたい。 ...etc. これらのご要望に対し、以前よりカケアイの中に存在していた1on1機能を活かしながらご案内を進めてまいりました。この過程で「1on1ツールの比較検討をされているケースにおいて、カケアイが選ばれないことがない」という結果を目の当たりにし、今回、お客様からカケアイをご選定いただけるポイントに特化した、この「1on1プラン」をリリースすることにいたしました。 〈本プランに関するオンラインセミナーを実施いたします〉 ご予約はこちら▶︎https://kakeai.co.jp/seminar-20201104/ ◾️このような1on1が変わります。 準備が面倒。 記録を残す負担が大きい。 推進のための運用が非効率。 ただの雑談で、様子の確認でしかない。または、業務の確認ばかりで、ただの業務マネジメント。 しっくりこない。モヤモヤして終わる。 1on1をやればやるほど心が離れる。 相手にとって意味のある時間になっているのか不安。 マネジャー自身で1on1を改善する材料やきっかけがない。 マネジャー間で質がばらばら。1on1が苦手なマネジャーはずっと苦手なまま。 会話が浅い。 いつも同じパターンのアドバイスばかり。 ...etc. ◾️カケアイはが選ばれる主なポイント(特許第6651175号、6534179号、6602996号、6602997号) 詳細はこちら▶︎https://kakeai.co.jp/top/1on1plan/ メンバーの事前準備は選ぶだけ。言葉で伝えるのが難しく面倒なことを遠慮なく簡単に伝えられる。 マネジャーは心の準備が十分にできる。ズレない・本音が聞ける・話せる1on1が実施できる。 1on1での対話が積み上がる。 忖度不要なFB機能で、マネジャー自身が行動改善材料を手にできる。 1on1以外のアドバイスやメッセージのやりとりも可能。それにより蓄積するマネジャー個人が持つ対話のナレッジが、組織全体で使えるものに変わる。 1、メンバーの事前準備は選ぶだけ。言葉で伝えるのが難しく面倒なことを遠慮なく簡単に伝えられる。 事前準備はとにかく簡単。日程を決め、話したい「トピック」と、「マネジャーに求める対応」を選ぶだけ。 「求める対応」とは「具体的なアドバイスがほしい・一緒に考えて欲しい・話をきいてほしい・意見をききたい・報告したい」というもの。 言葉にして伝えるのが難しく面倒な、「マネジャーに求める対応」を遠慮なく選ぶことができます。 日程はOotlookやGoogleカレンダーに自動反映されます(Outlookは11月上旬から) ※話したい内容を記入し、1on1の事前にマネジャーに送っておくこともできます。 2、マネジャーは心の準備が十分にできる。ズレない・本音が聞ける・話せる1on1が実施できる。 メンバーは何について話したいと思っていて、自分にどのような対応を求めているのか(以下、テーマ)、「具体的なアドバイスがほしいのか?一緒に考えて欲しいのか?話をきいてほしいのか?意見をききたいのか?報告したいだけなのか?」これが事前に掴めるだけでも1on1に臨むストレスが減り、質が高い1on1が実施できるわけですが、カケアイはもっともっとマネジャーを助けます。 そのテーマが自分自身は「得意なテーマなのか?苦手なテーマだから注意して対話すべきなのか?」も伝えます。 さらに、そのテーマの対話をする上で参考にできる「世の中のマネジャーの持つ知恵やコツ」までレコメンドされます。貴社のマネジャーだけではなく、カケアイを利用する全てのマネジャーが持つ知恵やコツです。 3、1on1での対話が積み上がる。 1on1実施画面ではメモを残すことができます。共通のメモスペースは完全同期。お互いの入力をリアルタイムに確認し合えます。仕事の会話も、キャリアの会話も、プライベートの会話も...お互いの認識がずれることはありません。 さらに、シームレスに宿題を設定することも可能。OotlookやGoogleカレンダーへ自動反映されます(Outlookは11月上旬から) 残したメモは、次の1on1にも引き継がれます。 忙しいマネジャーが会話の内容を忘れてしまうことを防ぐだけではなく、毎回の1on1の対話をしっかり積み上げ、質を高め続けることを助けます。 4、忖度不要なFB機能で、マネジャー自身が行動改善材料を手にできる。 メンバーは、1on1が終わったら「すっきり!」ボタンを押します。気を使って押す必要がないように、マネジャーには誰がどのように押したかはわからない仕組みになっています。 マネジャーには、月に1度、メンバー全体の傾向として、1on1の満足度や、トピック×対応ごとの得意・苦手をフィードバックします。マネジャー自身も早め早めに自分の行動を改善できます。 さらに、月に一度メンバーには約1分で終了する簡単なサーベイで「成長の実感」を選択してもらいます。 これも、マネジャーへフィードバックし、マネジャー自身の認識に照らしながら1on1での対話へ活かすことができます。 5、1on1以外のアドバイスやメッセージのやりとりも可能。それにより蓄積するマネジャー個人が持つ対話のナレッジが、組織全体で使えるものに変わる。 カケアイは1on1以外の場面でも日常的に有効に使えます。育成の観点やメンバーの困りごとに対して、「これは伝えておきたい」ということをメッセージすることができます。 このデータは、それぞれのマネジャーが持つメンバーとの対話や関わり方のナレッジです。このナレッジは、メンバーの状況や育成のテーマごとに分類され、組織の全てのマネジャーがいつでも自由に活かせます。 ◾️「1on1プラン」オンラインセミナーのお知らせ 〈概要〉 代表本田より、本プランに関する機能の詳細や事例等をご紹介いたします。 〈ご予約はこちら〉 https://kakeai.co.jp/seminar-20201104/ ◾️株式会社KAKEAIについて 〈ミッション〉 世界中の人々が、どこで、誰と働こうとも、一人ひとりがもっている人生の可能性が決して毀損されることが無い社会の実現。 〈事業内容〉 ピープルサクセス プラットフォーム「カケアイ」の開発・運営 〈受賞歴〉 【国外】 ●日本企業で初めて世界のHR techスタートアップ30社に選出(世界最大級のHR techイベントである「HR Technology Conference」より) ●アジア太平洋地域における2019 HR tech サービス TOP10 に選出(世界有数のHRtechメディア「HR TECH Outlook」より) 【国内】 ●国内最大級HRtechカンファレンス HRtech GP 2019 最高賞グランプリ受賞 ●第5回HRテクノロジー大賞 イノベーション賞 ●第4回HRテクノロジー大賞 注目スタートアップ賞 〈本社〉東京都港区赤坂8-5-40 ペガサス青山612 〈設立〉2018年4月12日 〈代表〉代表取締役社長 兼 CEO 本田英貴 〈資本金〉248,113,200円 〈株主〉当社役員、MICイノベーション4号投資事業有限責任組合(モバイル・インターネットキャピタル株式会社)、鬼頭秀彰(元 株式会社リクルートホールディングス 常務執行役員)、他 〈顧問〉小島武仁|東京大学大学院経済学研究科 教授 東京大学マーケットデザインセンター(UTMD)所長(経済学) 〈顧問〉駒野宏人|岩手医科大学 薬学部神経学分野 教授(脳神経科学) 〈共同研究〉岩本 隆|慶應義塾大学大学院 経営管理研究科 特任教授(HR tech) 〈INTERACTION LAB. 所長〉武井章敏|前アクセンチュア執行役員人事本部長 〈アドバイザー〉William Laurent|ニューヨーク大学〈AIトランスフォーメーション・データサイエンス〉 〈特許〉特許第6651175号、特許第6534179号、特許第6602996号、特許第6602997号 〈TEL〉03-6721-1176
主催者:株式会社KAKEAI
開催日時: 2020/11/04 17:00 - 18:00
料金:無料
「ピープルサクセスプラットフォーム|カケアイ」を提供する株式会社KAKEAI(本社:東京都港区 代表:本田英貴)は、新型コロナウイルス第二波以降で急激に高まっているご要望にお応えし、10月22日、1on1の効率や対話の質を劇的に改善する「1on1プラン」をリリースしたことをお知らせいたします。(特許第6651175号、6534179号、6602996号、6602997号) ※11月4日(水)に本プランに関するオンラインセミナーを実施いたします。詳細・ご予約はこちら▶︎https://kakeai.co.jp/seminar-20201104/ ◾️1on1プランリリースの背景 創業以来、現場のマネジメントをテクノロジーで改善するクラウドシステム「カケアイ」を提供してきた当社でございますが、新型コロナウイルスの第二波が訪れたといわれる今年7月、それと時を同じくして「カケアイ」のご検討を目的にしたお問い合わせ(企業数)が急激に増えてまいりました。 お問い合わせが急激に増えた7月以降、皆様から頂戴しているご相談は下記のような内容です。 3〜6月でオンラインでも業務をこなせるようにはなった。しかし、コミュニケーション不全が表面化してきた。メンタル不調や離職、お互いへの不信感等が出始めている。問題化していなくても、全般的に部下の力を引き出せていない。とにかくまずは上司部下の対話を強化しなければ組織が持たない。業績がまずい。 リモートワーク開始と同時に1on1や面談の推進を強めてきたものの、雑談や一方的な話しや上辺だけの会話になっている。質を改善したい。 現場から1on1の負担が高いという声があがっている。なんとかしたい。 テレワーク・リモートワークとの共存を前提に、2021年4月から全社的な1on1本格実施を決めている。ツールも使い推進していきたい。 ...etc. これらのご要望に対し、以前よりカケアイの中に存在していた1on1機能を活かしながらご案内を進めてまいりました。この過程で「1on1ツールの比較検討をされているケースにおいて、カケアイが選ばれないことがない」という結果を目の当たりにし、今回、お客様からカケアイをご選定いただけるポイントに特化した、この「1on1プラン」をリリースすることにいたしました。 〈本プランに関するオンラインセミナーを実施いたします〉 ご予約はこちら▶︎https://kakeai.co.jp/seminar-20201104/ ◾️このような1on1が変わります。 準備が面倒。 記録を残す負担が大きい。 推進のための運用が非効率。 ただの雑談で、様子の確認でしかない。または、業務の確認ばかりで、ただの業務マネジメント。 しっくりこない。モヤモヤして終わる。 1on1をやればやるほど心が離れる。 相手にとって意味のある時間になっているのか不安。 マネジャー自身で1on1を改善する材料やきっかけがない。 マネジャー間で質がばらばら。1on1が苦手なマネジャーはずっと苦手なまま。 会話が浅い。 いつも同じパターンのアドバイスばかり。 ...etc. ◾️カケアイはが選ばれる主なポイント(特許第6651175号、6534179号、6602996号、6602997号) 詳細はこちら▶︎https://kakeai.co.jp/top/1on1plan/ メンバーの事前準備は選ぶだけ。言葉で伝えるのが難しく面倒なことを遠慮なく簡単に伝えられる。 マネジャーは心の準備が十分にできる。ズレない・本音が聞ける・話せる1on1が実施できる。 1on1での対話が積み上がる。 忖度不要なFB機能で、マネジャー自身が行動改善材料を手にできる。 1on1以外のアドバイスやメッセージのやりとりも可能。それにより蓄積するマネジャー個人が持つ対話のナレッジが、組織全体で使えるものに変わる。 1、メンバーの事前準備は選ぶだけ。言葉で伝えるのが難しく面倒なことを遠慮なく簡単に伝えられる。 事前準備はとにかく簡単。日程を決め、話したい「トピック」と、「マネジャーに求める対応」を選ぶだけ。 「求める対応」とは「具体的なアドバイスがほしい・一緒に考えて欲しい・話をきいてほしい・意見をききたい・報告したい」というもの。 言葉にして伝えるのが難しく面倒な、「マネジャーに求める対応」を遠慮なく選ぶことができます。 日程はOotlookやGoogleカレンダーに自動反映されます(Outlookは11月上旬から) ※話したい内容を記入し、1on1の事前にマネジャーに送っておくこともできます。 2、マネジャーは心の準備が十分にできる。ズレない・本音が聞ける・話せる1on1が実施できる。 メンバーは何について話したいと思っていて、自分にどのような対応を求めているのか(以下、テーマ)、「具体的なアドバイスがほしいのか?一緒に考えて欲しいのか?話をきいてほしいのか?意見をききたいのか?報告したいだけなのか?」これが事前に掴めるだけでも1on1に臨むストレスが減り、質が高い1on1が実施できるわけですが、カケアイはもっともっとマネジャーを助けます。 そのテーマが自分自身は「得意なテーマなのか?苦手なテーマだから注意して対話すべきなのか?」も伝えます。 さらに、そのテーマの対話をする上で参考にできる「世の中のマネジャーの持つ知恵やコツ」までレコメンドされます。貴社のマネジャーだけではなく、カケアイを利用する全てのマネジャーが持つ知恵やコツです。 3、1on1での対話が積み上がる。 1on1実施画面ではメモを残すことができます。共通のメモスペースは完全同期。お互いの入力をリアルタイムに確認し合えます。仕事の会話も、キャリアの会話も、プライベートの会話も...お互いの認識がずれることはありません。 さらに、シームレスに宿題を設定することも可能。OotlookやGoogleカレンダーへ自動反映されます(Outlookは11月上旬から) 残したメモは、次の1on1にも引き継がれます。 忙しいマネジャーが会話の内容を忘れてしまうことを防ぐだけではなく、毎回の1on1の対話をしっかり積み上げ、質を高め続けることを助けます。 4、忖度不要なFB機能で、マネジャー自身が行動改善材料を手にできる。 メンバーは、1on1が終わったら「すっきり!」ボタンを押します。気を使って押す必要がないように、マネジャーには誰がどのように押したかはわからない仕組みになっています。 マネジャーには、月に1度、メンバー全体の傾向として、1on1の満足度や、トピック×対応ごとの得意・苦手をフィードバックします。マネジャー自身も早め早めに自分の行動を改善できます。 さらに、月に一度メンバーには約1分で終了する簡単なサーベイで「成長の実感」を選択してもらいます。 これも、マネジャーへフィードバックし、マネジャー自身の認識に照らしながら1on1での対話へ活かすことができます。 5、1on1以外のアドバイスやメッセージのやりとりも可能。それにより蓄積するマネジャー個人が持つ対話のナレッジが、組織全体で使えるものに変わる。 カケアイは1on1以外の場面でも日常的に有効に使えます。育成の観点やメンバーの困りごとに対して、「これは伝えておきたい」ということをメッセージすることができます。 このデータは、それぞれのマネジャーが持つメンバーとの対話や関わり方のナレッジです。このナレッジは、メンバーの状況や育成のテーマごとに分類され、組織の全てのマネジャーがいつでも自由に活かせます。 ◾️「1on1プラン」オンラインセミナーのお知らせ 〈概要〉 代表本田より、本プランに関する機能の詳細や事例等をご紹介いたします。 〈ご予約はこちら〉 https://kakeai.co.jp/seminar-20201104/ ◾️株式会社KAKEAIについて 〈ミッション〉 世界中の人々が、どこで、誰と働こうとも、一人ひとりがもっている人生の可能性が決して毀損されることが無い社会の実現。 〈事業内容〉 ピープルサクセス プラットフォーム「カケアイ」の開発・運営 〈受賞歴〉 【国外】 ●日本企業で初めて世界のHR techスタートアップ30社に選出(世界最大級のHR techイベントである「HR Technology Conference」より) ●アジア太平洋地域における2019 HR tech サービス TOP10 に選出(世界有数のHRtechメディア「HR TECH Outlook」より) 【国内】 ●国内最大級HRtechカンファレンス HRtech GP 2019 最高賞グランプリ受賞 ●第5回HRテクノロジー大賞 イノベーション賞 ●第4回HRテクノロジー大賞 注目スタートアップ賞 〈本社〉東京都港区赤坂8-5-40 ペガサス青山612 〈設立〉2018年4月12日 〈代表〉代表取締役社長 兼 CEO 本田英貴 〈資本金〉248,113,200円 〈株主〉当社役員、MICイノベーション4号投資事業有限責任組合(モバイル・インターネットキャピタル株式会社)、鬼頭秀彰(元 株式会社リクルートホールディングス 常務執行役員)、他 〈顧問〉小島武仁|東京大学大学院経済学研究科 教授 東京大学マーケットデザインセンター(UTMD)所長(経済学) 〈顧問〉駒野宏人|岩手医科大学 薬学部神経学分野 教授(脳神経科学) 〈共同研究〉岩本 隆|慶應義塾大学大学院 経営管理研究科 特任教授(HR tech) 〈INTERACTION LAB. 所長〉武井章敏|前アクセンチュア執行役員人事本部長 〈アドバイザー〉William Laurent|ニューヨーク大学〈AIトランスフォーメーション・データサイエンス〉 〈特許〉特許第6651175号、特許第6534179号、特許第6602996号、特許第6602997号 〈TEL〉03-6721-1176