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『正しいものを正しくつくる - 不確実性の高い新規事業を成功させるための「仮説検証型アジャイル開発」とは?』

『正しいものを正しくつくる - 不確実性の高い新規事業を成功させるための「仮説検証型アジャイル開発」とは?』

2020年10月29日、株式会社レッドジャーニー(本社:神奈川県鎌倉市、代表取締役:市谷聡啓、以下:レッドジャーニー)は、株式会社Relic(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:北嶋貴朗、以下、Relic)と、デジタル領域における新規事業創出やDX推進の強化に向け、業務提携をいたしました。また、2020年11月17日(火)に「仮説検証型アジャイル開発」についてのオンラインセミナーを共催いたします。 ■新しい顧客体験を創出するデジタルトランスフォーメーション デジタルテクノロジーが目まぐるしく進歩し、顧客のニーズが多様化する近年、新型コロナウィルス感染症拡大に伴う影響も加わり、新しい顧客体験を創出する取り組み「デジタルトランスフォーメーション(DX)」の重要性はますます高まっています。DXを推進するためには、事業・働き方の再定義をしながら、データやデジタルテクノロジーを利用した新規事業開発により、まったく新しい顧客体験を創出するイノベーションが求められます。企業の経営においても、変化する市場および社会で優位性を保ち生き残っていくために、組織、体制、事業、プロダクトのアップデートなど、より柔軟な適応力が求められていくことでしょう。 ■不確実性の高い新規事業開発に有効な「仮説検証型アジャイル開発」 環境の変化に適応しながら、これまでにはない新しい顧客体験を作りだすには、多様化する顧客のニーズやそれを実現するために最適な技術を見極めていく必要があります。先の読めない中、手探りで進めていくような不確実性の高さに対して有効なのが、短いスパンで仮説、検証、学習を繰り返しながらプロダクト開発を進める「仮説検証型アジャイル開発」です。 ■「仮説検証型アジャイル開発」を多角的に支援、DXを推進 今回の業務提携は、両社の特長や強みを活かした支援を行うことで、DXを推進し、日本企業の競争優位性の維持・向上や事業・組織の変革を強力に支援することを目指すものです。 レッドジャーニーは、チームの持つ文化やメンバーの意識をアップデートし、仮説検証型アジャイル開発の実践のためのチームづくりを支援します。また、仮説検証型アジャイル開発を実践適用するプロジェクトの計画づくりから伴走し、アジャイル開発チームへのメンタリングやコーチングといった支援を実施します。状況や要望に応じてプロダクトマネジメントやプロダクトオーナー代行といった、より踏み込んだ支援を行うことも可能です。 Relicは、これまで数多くのアジャイル開発チームに参画してきたエンジニア/デザイナーをチームにアサインし、チームの中から仮説検証型アジャイル開発を推進します。プロトタイピングサービス「Agile Prototyping Lab」や事業共創型エンジニアリングサービス「Digital Innovation Studio」等のサービス、ソリューションを提供することにより、プロダクトを事業として成立させ、より成長・拡大させていくための幅広い支援を行います。また、企業内において技術面の知見がなかったり、テクノロジー人材がいない場合でも、安心してデジタルテクノロジーを活用できるよう、レンタルCTOや技術相談といったテクノロジーにフォーカスした支援も行っております。   ■「仮説検証型アジャイル開発」についてのオンラインセミナーを共催します。 不確実性の高い新規事業では、様々なフェーズや観点で仮説検証を行い、「仮説」を「事実」に変えていき、事業成功の確度を上げていくアプローチが不可欠となります。その具体的な手法が「仮説検証型アジャイル開発」です。より仮説検証型アジャイル開発について知っていただくために、新規事業開発に向き合っている事業責任者やPM、エンジニア、デザイナーの方に向けた共催オンラインセミナーを開催します。 ■セミナーの概要 『正しいものを正しくつくる - 不確実性の高い新規事業を成功させるための「仮説検証型アジャイル開発」とは?』 〔会場〕オンライン開催(Zoom) ※URLはお申し込み後にお知らせします。 〔参加対象〕 新規事業担当者、プロダクトマネージャー、プロジェクトマネージャー、エンジニア、デザイナー 〔お申し込み〕https://relic.co.jp/form/seminar-20201117/ 〔登壇者〕 大庭 亮様(Relic 取締役CTO) 黒木 裕貴様(Relic CCO) 市谷 聡啓(レッドジャーニー代表)   ■株式会社レッドジャーニー(Red Journey inc.) https://redjourney.jp/ 旧社名:株式会社エナジャイル 設立 :2017年6月1日 資本金:130万円 代表者:市谷 聡啓 事業内容: ・DX(デジタルトランスフォーメーション)支援 ・新規事業、新規プロダクト開発支援 ・内製チームの立ち上げ、アジャイルなチーム育成 ・業務部門のカイゼン ・研修・ワークショップ ■株式会社Relic(Relic Inc.) https://relic.co.jp/ 設立 :2015年8月 資本金:5,400万円(資本準備金含む) 代表者:北嶋 貴朗 事業内容: ・SaaS型イノベーションマネジメント・プラットフォーム「Throttle」の提供 ・ネットワーク型クラウドファンディング構築サービス「CROWDFUNDING NETWORK Powered by ENjiNE」の提供 ・次世代型マーケティングオートメーション/CRM「Booster」の提供 ・新規事業/イノベーション専門メディア「Battery」の提供 ・イノベーション特化型HR/タレントマネジメント・プラットフォーム「the innovator's DNA」の提供 ・オープンイノベーション支援ソリューション 「asta*ENjiNE」の提供 ・新規事業開発コンサルティング、インキュベーション支援 ・オープンイノベーション / 新規事業創出プログラム/社内ベンチャー制度の支援 ・マーケティング・営業/戦略的アライアンス支援  


主催者:株式会社レッドジャーニー

開催日時: 2020/11/17 13:00 - 14:00

料金:無料




2020年10月29日、株式会社レッドジャーニー(本社:神奈川県鎌倉市、代表取締役:市谷聡啓、以下:レッドジャーニー)は、株式会社Relic(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:北嶋貴朗、以下、Relic)と、デジタル領域における新規事業創出やDX推進の強化に向け、業務提携をいたしました。また、2020年11月17日(火)に「仮説検証型アジャイル開発」についてのオンラインセミナーを共催いたします。 ■新しい顧客体験を創出するデジタルトランスフォーメーション デジタルテクノロジーが目まぐるしく進歩し、顧客のニーズが多様化する近年、新型コロナウィルス感染症拡大に伴う影響も加わり、新しい顧客体験を創出する取り組み「デジタルトランスフォーメーション(DX)」の重要性はますます高まっています。DXを推進するためには、事業・働き方の再定義をしながら、データやデジタルテクノロジーを利用した新規事業開発により、まったく新しい顧客体験を創出するイノベーションが求められます。企業の経営においても、変化する市場および社会で優位性を保ち生き残っていくために、組織、体制、事業、プロダクトのアップデートなど、より柔軟な適応力が求められていくことでしょう。 ■不確実性の高い新規事業開発に有効な「仮説検証型アジャイル開発」 環境の変化に適応しながら、これまでにはない新しい顧客体験を作りだすには、多様化する顧客のニーズやそれを実現するために最適な技術を見極めていく必要があります。先の読めない中、手探りで進めていくような不確実性の高さに対して有効なのが、短いスパンで仮説、検証、学習を繰り返しながらプロダクト開発を進める「仮説検証型アジャイル開発」です。 ■「仮説検証型アジャイル開発」を多角的に支援、DXを推進 今回の業務提携は、両社の特長や強みを活かした支援を行うことで、DXを推進し、日本企業の競争優位性の維持・向上や事業・組織の変革を強力に支援することを目指すものです。 レッドジャーニーは、チームの持つ文化やメンバーの意識をアップデートし、仮説検証型アジャイル開発の実践のためのチームづくりを支援します。また、仮説検証型アジャイル開発を実践適用するプロジェクトの計画づくりから伴走し、アジャイル開発チームへのメンタリングやコーチングといった支援を実施します。状況や要望に応じてプロダクトマネジメントやプロダクトオーナー代行といった、より踏み込んだ支援を行うことも可能です。 Relicは、これまで数多くのアジャイル開発チームに参画してきたエンジニア/デザイナーをチームにアサインし、チームの中から仮説検証型アジャイル開発を推進します。プロトタイピングサービス「Agile Prototyping Lab」や事業共創型エンジニアリングサービス「Digital Innovation Studio」等のサービス、ソリューションを提供することにより、プロダクトを事業として成立させ、より成長・拡大させていくための幅広い支援を行います。また、企業内において技術面の知見がなかったり、テクノロジー人材がいない場合でも、安心してデジタルテクノロジーを活用できるよう、レンタルCTOや技術相談といったテクノロジーにフォーカスした支援も行っております。   ■「仮説検証型アジャイル開発」についてのオンラインセミナーを共催します。 不確実性の高い新規事業では、様々なフェーズや観点で仮説検証を行い、「仮説」を「事実」に変えていき、事業成功の確度を上げていくアプローチが不可欠となります。その具体的な手法が「仮説検証型アジャイル開発」です。より仮説検証型アジャイル開発について知っていただくために、新規事業開発に向き合っている事業責任者やPM、エンジニア、デザイナーの方に向けた共催オンラインセミナーを開催します。 ■セミナーの概要 『正しいものを正しくつくる - 不確実性の高い新規事業を成功させるための「仮説検証型アジャイル開発」とは?』 〔会場〕オンライン開催(Zoom) ※URLはお申し込み後にお知らせします。 〔参加対象〕 新規事業担当者、プロダクトマネージャー、プロジェクトマネージャー、エンジニア、デザイナー 〔お申し込み〕https://relic.co.jp/form/seminar-20201117/ 〔登壇者〕 大庭 亮様(Relic 取締役CTO) 黒木 裕貴様(Relic CCO) 市谷 聡啓(レッドジャーニー代表)   ■株式会社レッドジャーニー(Red Journey inc.) https://redjourney.jp/ 旧社名:株式会社エナジャイル 設立 :2017年6月1日 資本金:130万円 代表者:市谷 聡啓 事業内容: ・DX(デジタルトランスフォーメーション)支援 ・新規事業、新規プロダクト開発支援 ・内製チームの立ち上げ、アジャイルなチーム育成 ・業務部門のカイゼン ・研修・ワークショップ ■株式会社Relic(Relic Inc.) https://relic.co.jp/ 設立 :2015年8月 資本金:5,400万円(資本準備金含む) 代表者:北嶋 貴朗 事業内容: ・SaaS型イノベーションマネジメント・プラットフォーム「Throttle」の提供 ・ネットワーク型クラウドファンディング構築サービス「CROWDFUNDING NETWORK Powered by ENjiNE」の提供 ・次世代型マーケティングオートメーション/CRM「Booster」の提供 ・新規事業/イノベーション専門メディア「Battery」の提供 ・イノベーション特化型HR/タレントマネジメント・プラットフォーム「the innovator's DNA」の提供 ・オープンイノベーション支援ソリューション 「asta*ENjiNE」の提供 ・新規事業開発コンサルティング、インキュベーション支援 ・オープンイノベーション / 新規事業創出プログラム/社内ベンチャー制度の支援 ・マーケティング・営業/戦略的アライアンス支援  


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