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@cosme for BUSINESSウェビナー第3弾「@cosmeからみるコロナ禍の美容意識の変化」

@cosme for BUSINESSウェビナー第3弾「@cosmeからみるコロナ禍の美容意識の変化」

株式会社アイスタイル(以下 アイスタイル)ではこのほど、運営するサービス@cosmeのプロデュースメンバーである、15~69歳の女性6,732名を対象に、2020年5月末(緊急事態宣言解除直後)に続き、コロナ禍における生活者の美容行動や意識の変化について調査した「美容とライフスタイルに関するアンケート」(以下、ユーザーアンケート)の結果についてお知らせいたします。 また、今回の調査結果を徹底解説するウェビナー、「@cosmeからみるコロナ禍の美容意識の変化」を11月19日(木)に開催いたします。 ■調査結果詳細■調査結果概要 1)スキンケア需要さらに高まる ・おうち時間は減少するも、おうち美容の時間はキープ ・マスクによる肌荒れも支出への後押しに 2)メイク行動はやや戻るも支出は依然ダウン傾向 ・ベースメイクは薄くなった・しなくなった人は減少 ・アイメイクは濃くなる方向へ ・リップメイクは引き続きダウン ・「ウェブ映え」を意識したメイクは若年層で浸透傾向も、全体では1割以下に 3)ボディ、ヘアへの関心は引き続き高い水準を保持 ・睡眠や運動意識も高まる ■調査結果詳細 1.総論 緊急事態宣言が発令され、自粛生活を余儀なくされた2020年上半期。「おうち時間の増加」や「人に会う機会の減少」が主な要因となり、美容意識や行動にも変化をもたらされました。しかし、10月に入り、「Go To キャンペーン」が全国で開始されるなど「ウィズコロナ」への機運が高まっています。 今回の調査結果でも、生活全般については「穏やかではあるが変化に順応しつつある」様子がみられました。一方で、美容については5月調査と比較し「変化を感じた」との回答が微増するなど、引き続き混乱がみられます。 特にメイクに関しては、関心こそ失ってはいないものの、ニューノーマル時代に順応できていない人も多くいるだろうことが推察されます。マスクメイクひとつとってみても、情報を整理し・試し・自分に合った方法を習得するには、いま少し時間がかかりそうです。 2.前回調査(2020年5月実施)サマリ 本調査は、2020年5月末(緊急事態宣言解除直後)に続き2回目の実施となります。前回調査のサマリは以下の通りです。 1)スキンケア需要高まる ・外出自粛が続く中で、ベースメイクをする機会が減り、自分の素肌を目にする機会が増えたことなどから、「時間に余裕のあるこの時期に肌を整えよう」というおうち美容への意識高まりました。 2)メイク商品への関心はダウン傾向 ・「リップメイクが薄くなった/しなくなった」を筆頭に、メイクが「薄くなった/しなくなった」関連の回答が上位に ・メイクアップへの関心は、「とても増えた」「増えた」「変わらない」という回答が7割以上を占めています。 3.今回調査(2020年10月実施)詳細 1)テレワークの機会は減少傾向、友人・知人と会う機会も少しずつ回復 テレワークが増加したという回答は10月調査においても2割を超えています。一方で、5月調査と比較するとその率は減少傾向にあり、働き方の選択肢の幅の広がりを感じさせます。また、友人・知人との対面もコロナ以前まではいかないものの、少しずつ回復している様子がうかがえます。 2)生活全般は日常を取り戻しつつあるが、美容に関しては変化の途上の傾向 生活全般への変化を感じる人はやや減少傾向となり、「穏やかではあるが変化に順応しつつある」様子がみられました。 一方で、美容については5月調査と比較し「変化を感じた」との回答が微増しています。新しい生活様式が日常となったことで増える悩みに対し、未だ解決策を見いだせていないことがうかがえます。 3)「自分のために使える時間」は減少傾向も、「おうち美容にかける時間」はキープ 日常を取り戻しつつあることで「自分のために使える時間」は5月調査よりも減ったものの、「おうち美容にかける時間」は微減にとどまっています。 4) 外出機会が増え、マスク悩みは増加 外へ出る機会が増え、マスクをする時間がさらに長くなったためか、「マスクによる肌荒れ」を気にする人は5月調査よりも増加しています。 5) 引き続きスキンケアへの関心はゆるやかに上昇、消費金額は大きく増加 マスクによる肌悩みの増加などを受け、スキンケアへの関心は5月調査から引き続き緩やかに上昇しています。また、それ以上にスキンケアにかける金額が「増えた」との回答でより高い増加傾向がみられました。 6)ベースメイク・アイメイクは回復傾向の一方で、リップメイクは引き続きダウン メイクの変化をみると、外出機会の増加によってか「ベースメイク・ファンデーションが薄くなった・しなくなった」との回答が5月調査よりも減少しました。また、アイメイクは、「濃くなった・するようになった」が増加しています。一方でリップメイクは「薄くなった・しなくなった」がさらに増加する結果となりました。 7)マスクによるメイク崩れに対する関心はアップしているが、解決策を見つけるには至らず 「マスクによる化粧崩れが気になるようになった」との回答が5月調査よりも増加しているものの、メイクの仕上がりを変えている人の率には変化がみられず、具体的な解決策をみつけるには至ってないものと思われます。 8)「ウェブ映え」を意識したメイクは若年層で浸透傾向も、全体では1割以下に 昨今注目が高まっている「ウェブ映り」に関しては、10代20代前半では2割が取り入れているものの、全体では1割以下にとどまっており年代による違いが顕著にみられました。また、5月調査からの変化もみられていません。 9)メイクへの支出額は依然ダウン傾向も、関心は衰えず 5月調査から引き続き、依然としてメイクへの支出額はダウン傾向が続いています。 一方で、メイクへの関心は衰えていないため、今後、「マスクにつかないリップアイテム」「マスクをしても崩れないファンデーション」等、ニューノーマルなメイクニーズに応える商品が生活者の需要を喚起するかもしれません。   10) 「ヘアケア」「ボディケア」への関心も依然増加傾向、「セルフケア」への関心も窺える 「ヘアケア」「ボディケア」に対する関心も、5月調査から引き続き増加傾向がみられます。また、「食事・食生活」や「運動」「睡眠」、「美容機器・グッズ」などによるセルフケアへの意識の高まりもうかがえます。   ■調査概要 調査名称:化粧品とライフスタイルに関するアンケート 調査対象:15-69歳の@cosmeプロデュースメンバー 女性 調査地域:全国 調査方法:Web調査 調査時期:1回目 2020年5月26日(火)~27日(水)※5/25緊急事態宣言解除 2回目 2020年10月2日(金)~4日(日) ※10/1 Go to キャンペーン東京開始 集計数: 5月調査 10,951サンプル/10月調査  6,732サンプル ※下記表の通り、@cosmeの年代構成比に合わせ割付 ■調査結果引用時のお願い 本調査結果を転載・ご利用いただく場合は、出典元として下記のような表記をお願いします。 例:「『@cosme』の調査によると」「『@cosme』調べ」など 4. @cosme for BUSINESSウェビナー第3弾「@cosmeからみるコロナ禍の美容意識の変化」開催決定 ユーザーアンケートの結果を徹底解説するウェビナー「@cosmeからみるコロナ禍の美容意識の変化」を11月19日(木)に開催いたします。 当日は、日頃からクチコミや意識調査やインタビューを通して消費者に触れ続けている@cosmeリサーチプランナーがユーザーアンケート結果を徹底解説。 緊急事態宣言直後の5月からの変化や、年代別の傾向など最新の「コロナ禍における生活者の美容と意識」についてお話しします。 ファシリテーターは、BeautyTech.jp編集長矢野 貴久子がつとめます。 【開催概要】 開催方法:オンライン開催(Zoom) お申込み、ウェビナーの詳細情報につきましては下記をご参照ください URL:https://business.cosme.net/webinar/with_corona 【スピーカー】 画像左から:西原 羽衣子・原田 彩子 株式会社アイスタイル @cosmeリサーチプランナー @cosmeを運営するアイスタイルにて、美容市場における生活者の深い理解を目指し、@cosme会員組織を活用したマーケティングリサーチの実施、および@cosmeに蓄積されたクチコミをもとにユーザー特性や商品特性の調査分析を行う。読売新聞、日経MJ、日経TRENDY、光文社「bis」等、新聞・雑誌媒体への協力・出演や、化粧品メーカーのPRイベント登壇や講演、ラジオ出演等、多岐にわたって生活者の消費傾向・トレンド情報の発信に携わる。 【ファシリテーター】 矢野 貴久子 株式会社アイスタイル BeautyTech.jp編集長 『FIGARO Japon』など雑誌編集を経て1999年に働く女性のためのメディアcafeglobe.comを立ち上げる。2012年より株式会社メディアジーンにて女性メディア統括、株式会社インフォバーンなどで企業のオウンドメディア支援、メディアビジネスコンサルティングに携わる。その他さまざまな企業のブランディングやクリエイティブ、メディアコンサルタントとして活動。2016年3月までデジタルハリウッド大学院客員教授としてWeb事例研究などの講義を担当。2017年7月よりアイスタイルにてBeautyTech.jp立ち上げ準備に関わり、2018年2月に編集長就任。 ■@cosmeについて 月間訪問者1,600万人(全デバイス含む)、月間ページビュー数は3.1億PV、国内外3万4,000ブランド・商品数32万点のコスメのデータベースと、クチコミ検索機能や新製品情報などのコンテンツを備えた日本最大の化粧品・美容の総合サイトです。1999年のオープン以来、会員数・クチコミ件数・ページビュー数ともに伸び続け、累計クチコミ数は1,500万件を突破しています。 【株式会社アイスタイル 会社概要】http://www.istyle.co.jp 東証一部・コード番号3660 ■所在地:〒107-6034 東京都港区赤坂 1-12-32 アーク森ビル 34 階 ■設 立:1999年7月27日 ■資本金:37億300万円 ■代表者:代表取締役社長 兼 CEO 吉松 徹郎 ■事業内容:美容系総合ポータルサイト@cosmeの企画・運営、関連広告サービスの提供 【お問合せ】 株式会社アイスタイル エクスターナルコミュニケーション室 ■TEL:03-5575-1286 ■FAX:03-5575-1261 ■Email: istyle-press@istyle.co.jp


主催者:株式会社アイスタイル

開催日時: 2020/11/19 17:30 - 18:30

料金:無料




株式会社アイスタイル(以下 アイスタイル)ではこのほど、運営するサービス@cosmeのプロデュースメンバーである、15~69歳の女性6,732名を対象に、2020年5月末(緊急事態宣言解除直後)に続き、コロナ禍における生活者の美容行動や意識の変化について調査した「美容とライフスタイルに関するアンケート」(以下、ユーザーアンケート)の結果についてお知らせいたします。 また、今回の調査結果を徹底解説するウェビナー、「@cosmeからみるコロナ禍の美容意識の変化」を11月19日(木)に開催いたします。 ■調査結果詳細■調査結果概要 1)スキンケア需要さらに高まる ・おうち時間は減少するも、おうち美容の時間はキープ ・マスクによる肌荒れも支出への後押しに 2)メイク行動はやや戻るも支出は依然ダウン傾向 ・ベースメイクは薄くなった・しなくなった人は減少 ・アイメイクは濃くなる方向へ ・リップメイクは引き続きダウン ・「ウェブ映え」を意識したメイクは若年層で浸透傾向も、全体では1割以下に 3)ボディ、ヘアへの関心は引き続き高い水準を保持 ・睡眠や運動意識も高まる ■調査結果詳細 1.総論 緊急事態宣言が発令され、自粛生活を余儀なくされた2020年上半期。「おうち時間の増加」や「人に会う機会の減少」が主な要因となり、美容意識や行動にも変化をもたらされました。しかし、10月に入り、「Go To キャンペーン」が全国で開始されるなど「ウィズコロナ」への機運が高まっています。 今回の調査結果でも、生活全般については「穏やかではあるが変化に順応しつつある」様子がみられました。一方で、美容については5月調査と比較し「変化を感じた」との回答が微増するなど、引き続き混乱がみられます。 特にメイクに関しては、関心こそ失ってはいないものの、ニューノーマル時代に順応できていない人も多くいるだろうことが推察されます。マスクメイクひとつとってみても、情報を整理し・試し・自分に合った方法を習得するには、いま少し時間がかかりそうです。 2.前回調査(2020年5月実施)サマリ 本調査は、2020年5月末(緊急事態宣言解除直後)に続き2回目の実施となります。前回調査のサマリは以下の通りです。 1)スキンケア需要高まる ・外出自粛が続く中で、ベースメイクをする機会が減り、自分の素肌を目にする機会が増えたことなどから、「時間に余裕のあるこの時期に肌を整えよう」というおうち美容への意識高まりました。 2)メイク商品への関心はダウン傾向 ・「リップメイクが薄くなった/しなくなった」を筆頭に、メイクが「薄くなった/しなくなった」関連の回答が上位に ・メイクアップへの関心は、「とても増えた」「増えた」「変わらない」という回答が7割以上を占めています。 3.今回調査(2020年10月実施)詳細 1)テレワークの機会は減少傾向、友人・知人と会う機会も少しずつ回復 テレワークが増加したという回答は10月調査においても2割を超えています。一方で、5月調査と比較するとその率は減少傾向にあり、働き方の選択肢の幅の広がりを感じさせます。また、友人・知人との対面もコロナ以前まではいかないものの、少しずつ回復している様子がうかがえます。 2)生活全般は日常を取り戻しつつあるが、美容に関しては変化の途上の傾向 生活全般への変化を感じる人はやや減少傾向となり、「穏やかではあるが変化に順応しつつある」様子がみられました。 一方で、美容については5月調査と比較し「変化を感じた」との回答が微増しています。新しい生活様式が日常となったことで増える悩みに対し、未だ解決策を見いだせていないことがうかがえます。 3)「自分のために使える時間」は減少傾向も、「おうち美容にかける時間」はキープ 日常を取り戻しつつあることで「自分のために使える時間」は5月調査よりも減ったものの、「おうち美容にかける時間」は微減にとどまっています。 4) 外出機会が増え、マスク悩みは増加 外へ出る機会が増え、マスクをする時間がさらに長くなったためか、「マスクによる肌荒れ」を気にする人は5月調査よりも増加しています。 5) 引き続きスキンケアへの関心はゆるやかに上昇、消費金額は大きく増加 マスクによる肌悩みの増加などを受け、スキンケアへの関心は5月調査から引き続き緩やかに上昇しています。また、それ以上にスキンケアにかける金額が「増えた」との回答でより高い増加傾向がみられました。 6)ベースメイク・アイメイクは回復傾向の一方で、リップメイクは引き続きダウン メイクの変化をみると、外出機会の増加によってか「ベースメイク・ファンデーションが薄くなった・しなくなった」との回答が5月調査よりも減少しました。また、アイメイクは、「濃くなった・するようになった」が増加しています。一方でリップメイクは「薄くなった・しなくなった」がさらに増加する結果となりました。 7)マスクによるメイク崩れに対する関心はアップしているが、解決策を見つけるには至らず 「マスクによる化粧崩れが気になるようになった」との回答が5月調査よりも増加しているものの、メイクの仕上がりを変えている人の率には変化がみられず、具体的な解決策をみつけるには至ってないものと思われます。 8)「ウェブ映え」を意識したメイクは若年層で浸透傾向も、全体では1割以下に 昨今注目が高まっている「ウェブ映り」に関しては、10代20代前半では2割が取り入れているものの、全体では1割以下にとどまっており年代による違いが顕著にみられました。また、5月調査からの変化もみられていません。 9)メイクへの支出額は依然ダウン傾向も、関心は衰えず 5月調査から引き続き、依然としてメイクへの支出額はダウン傾向が続いています。 一方で、メイクへの関心は衰えていないため、今後、「マスクにつかないリップアイテム」「マスクをしても崩れないファンデーション」等、ニューノーマルなメイクニーズに応える商品が生活者の需要を喚起するかもしれません。   10) 「ヘアケア」「ボディケア」への関心も依然増加傾向、「セルフケア」への関心も窺える 「ヘアケア」「ボディケア」に対する関心も、5月調査から引き続き増加傾向がみられます。また、「食事・食生活」や「運動」「睡眠」、「美容機器・グッズ」などによるセルフケアへの意識の高まりもうかがえます。   ■調査概要 調査名称:化粧品とライフスタイルに関するアンケート 調査対象:15-69歳の@cosmeプロデュースメンバー 女性 調査地域:全国 調査方法:Web調査 調査時期:1回目 2020年5月26日(火)~27日(水)※5/25緊急事態宣言解除 2回目 2020年10月2日(金)~4日(日) ※10/1 Go to キャンペーン東京開始 集計数: 5月調査 10,951サンプル/10月調査  6,732サンプル ※下記表の通り、@cosmeの年代構成比に合わせ割付 ■調査結果引用時のお願い 本調査結果を転載・ご利用いただく場合は、出典元として下記のような表記をお願いします。 例:「『@cosme』の調査によると」「『@cosme』調べ」など 4. @cosme for BUSINESSウェビナー第3弾「@cosmeからみるコロナ禍の美容意識の変化」開催決定 ユーザーアンケートの結果を徹底解説するウェビナー「@cosmeからみるコロナ禍の美容意識の変化」を11月19日(木)に開催いたします。 当日は、日頃からクチコミや意識調査やインタビューを通して消費者に触れ続けている@cosmeリサーチプランナーがユーザーアンケート結果を徹底解説。 緊急事態宣言直後の5月からの変化や、年代別の傾向など最新の「コロナ禍における生活者の美容と意識」についてお話しします。 ファシリテーターは、BeautyTech.jp編集長矢野 貴久子がつとめます。 【開催概要】 開催方法:オンライン開催(Zoom) お申込み、ウェビナーの詳細情報につきましては下記をご参照ください URL:https://business.cosme.net/webinar/with_corona 【スピーカー】 画像左から:西原 羽衣子・原田 彩子 株式会社アイスタイル @cosmeリサーチプランナー @cosmeを運営するアイスタイルにて、美容市場における生活者の深い理解を目指し、@cosme会員組織を活用したマーケティングリサーチの実施、および@cosmeに蓄積されたクチコミをもとにユーザー特性や商品特性の調査分析を行う。読売新聞、日経MJ、日経TRENDY、光文社「bis」等、新聞・雑誌媒体への協力・出演や、化粧品メーカーのPRイベント登壇や講演、ラジオ出演等、多岐にわたって生活者の消費傾向・トレンド情報の発信に携わる。 【ファシリテーター】 矢野 貴久子 株式会社アイスタイル BeautyTech.jp編集長 『FIGARO Japon』など雑誌編集を経て1999年に働く女性のためのメディアcafeglobe.comを立ち上げる。2012年より株式会社メディアジーンにて女性メディア統括、株式会社インフォバーンなどで企業のオウンドメディア支援、メディアビジネスコンサルティングに携わる。その他さまざまな企業のブランディングやクリエイティブ、メディアコンサルタントとして活動。2016年3月までデジタルハリウッド大学院客員教授としてWeb事例研究などの講義を担当。2017年7月よりアイスタイルにてBeautyTech.jp立ち上げ準備に関わり、2018年2月に編集長就任。 ■@cosmeについて 月間訪問者1,600万人(全デバイス含む)、月間ページビュー数は3.1億PV、国内外3万4,000ブランド・商品数32万点のコスメのデータベースと、クチコミ検索機能や新製品情報などのコンテンツを備えた日本最大の化粧品・美容の総合サイトです。1999年のオープン以来、会員数・クチコミ件数・ページビュー数ともに伸び続け、累計クチコミ数は1,500万件を突破しています。 【株式会社アイスタイル 会社概要】http://www.istyle.co.jp 東証一部・コード番号3660 ■所在地:〒107-6034 東京都港区赤坂 1-12-32 アーク森ビル 34 階 ■設 立:1999年7月27日 ■資本金:37億300万円 ■代表者:代表取締役社長 兼 CEO 吉松 徹郎 ■事業内容:美容系総合ポータルサイト@cosmeの企画・運営、関連広告サービスの提供 【お問合せ】 株式会社アイスタイル エクスターナルコミュニケーション室 ■TEL:03-5575-1286 ■FAX:03-5575-1261 ■Email: istyle-press@istyle.co.jp


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