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OPEN VUILD #14「建築の本質と未来」

OPEN VUILD #14「建築の本質と未来」

【OPEN VUILD#14を開催します!】 VUILDの運営するオープンディスカッション「OPEN VUILD」は、日々新しい領域への事業展開や既存の枠にとらわれない働き方を実践する中で見えてきた様々な経営課題を題材に、専門家を招いてディスカッションを行う実験的な試みです。これまでにも多彩なゲストを迎え、ときに参加者のみなさんもディスカッションに巻き込みながら1歩先の未来を模索してきました。 14回目となる今回のテーマは「建築の本質と未来」。 ゲストに、建築家の藤本壮介さんをお招きし、世界中で計画されている近作についてお話して頂いた後、今年10月に開催された「Under 35 Architects exhibition 35歳以下の若手建築家による建築の展覧会」の振り返りを通して、VUILDの建築に欠けている「建築の本質」について藤本さんに丁寧に解説して頂きます。 【視聴方法】 本イベントページ内<視聴する>より、参加申し込みを行ってください。お申し込み頂いた方のみに視聴用URLをお送りいたします。 *本イベントはアーカイブを行いませんのでご注意ください。 *本イベントの視聴用URLはお申し込み頂いた方のみにお送りいたします。SNS等での公開はお控え頂きますようお願いいたします。 【登壇者プロフィール】 藤本壮介 建築家 / 藤本壮介建築設計事務所主宰 1971年北海道生まれ。東京大学工学部建築学科卒業後、2000年藤本壮介建築設計事務所を設立。2014年フランス・モンペリエ国際設計競技最優秀賞(ラルブル・ブラン)に続き、2015、2017、2018年にもヨーロッパ各国の国際設計競技にて最優秀賞を受賞。2019年には津田塾大学小平キャンパスマスタープラン策定業務のマスターアーキテクトに選定される。2020年、2025 日本国際博覧会の協会事務局会場デザインプロデューサーに就任。 主な作品に、ロンドンのサーペンタイン・ギャラリー・パビリオン2013 (2013年)、House NA (2011年)、武蔵野美術大学 美術館・図書館 (2010年)、House N (2008年) 等がある。 秋吉浩気 建築家 / メタアーキテクト / VUILD株式会社代表取締役 1988年大阪府生まれ。芝浦工業大学工学部建築学科を卒業し、慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科X-DESIGN領域にてデジタルファブリケーションを専攻。2017年にVUILD株式会社を創業し、「建築の民主化」を目指す。デジタルファブリケーションやソーシャルデザインなど、モノからコトまで幅広いデザイン領域をカバーする。 主な受賞歴にSDレビュー入選 (2018)、SDレビュー入選 (2019)、Under 35 Architects exhibition Gold Medal賞 (2019)、グッドデザイン金賞(2020)。


主催者:OPEN VUILD

開催日時: 2020/12/11 19:00 - 21:00

料金:-




【OPEN VUILD#14を開催します!】 VUILDの運営するオープンディスカッション「OPEN VUILD」は、日々新しい領域への事業展開や既存の枠にとらわれない働き方を実践する中で見えてきた様々な経営課題を題材に、専門家を招いてディスカッションを行う実験的な試みです。これまでにも多彩なゲストを迎え、ときに参加者のみなさんもディスカッションに巻き込みながら1歩先の未来を模索してきました。 14回目となる今回のテーマは「建築の本質と未来」。 ゲストに、建築家の藤本壮介さんをお招きし、世界中で計画されている近作についてお話して頂いた後、今年10月に開催された「Under 35 Architects exhibition 35歳以下の若手建築家による建築の展覧会」の振り返りを通して、VUILDの建築に欠けている「建築の本質」について藤本さんに丁寧に解説して頂きます。 【視聴方法】 本イベントページ内<視聴する>より、参加申し込みを行ってください。お申し込み頂いた方のみに視聴用URLをお送りいたします。 *本イベントはアーカイブを行いませんのでご注意ください。 *本イベントの視聴用URLはお申し込み頂いた方のみにお送りいたします。SNS等での公開はお控え頂きますようお願いいたします。 【登壇者プロフィール】 藤本壮介 建築家 / 藤本壮介建築設計事務所主宰 1971年北海道生まれ。東京大学工学部建築学科卒業後、2000年藤本壮介建築設計事務所を設立。2014年フランス・モンペリエ国際設計競技最優秀賞(ラルブル・ブラン)に続き、2015、2017、2018年にもヨーロッパ各国の国際設計競技にて最優秀賞を受賞。2019年には津田塾大学小平キャンパスマスタープラン策定業務のマスターアーキテクトに選定される。2020年、2025 日本国際博覧会の協会事務局会場デザインプロデューサーに就任。 主な作品に、ロンドンのサーペンタイン・ギャラリー・パビリオン2013 (2013年)、House NA (2011年)、武蔵野美術大学 美術館・図書館 (2010年)、House N (2008年) 等がある。 秋吉浩気 建築家 / メタアーキテクト / VUILD株式会社代表取締役 1988年大阪府生まれ。芝浦工業大学工学部建築学科を卒業し、慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科X-DESIGN領域にてデジタルファブリケーションを専攻。2017年にVUILD株式会社を創業し、「建築の民主化」を目指す。デジタルファブリケーションやソーシャルデザインなど、モノからコトまで幅広いデザイン領域をカバーする。 主な受賞歴にSDレビュー入選 (2018)、SDレビュー入選 (2019)、Under 35 Architects exhibition Gold Medal賞 (2019)、グッドデザイン金賞(2020)。


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