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withコロナを見据えた外国人介護士雇用セミナー
開催日時: 2020/12/08 15:00 - 17:00
このライブを開きますか?withコロナを見据えた外国人介護士雇用セミナー
開催日時: 2020/12/08 15:00 - 17:00
このライブの配信画面を開きますか?おすすめの雇用方法やコロナ禍における外国人雇用の現状と今後とは? 介護事業者様の疑問を解決します! ■withコロナ時代における介護業界の外国人雇用について学ぶセミナー 要介護人口の増加・労働人口の減少・雇用の多様化など、介護業界を取り巻く環境は刻々と変化し、介護現場に混乱が広がっております。介護ニーズが高まる一方で、介護職種の固有要件や採用方法がわからず、興味があっても外国人材の採用に消極的になっている介護業者も少なくありません。 そこで、今回のセミナーでは介護職種にスポットをあて、外国人採用について在留資格の違いからメリット・デメリット、コストや導入に関する具体的な方法などをわかりやすく解説いたします。 併せて、ミャンマー・ユニティが実施しているレベルの高い介護教育について、ミャンマー・ユニティ「UKWTC介護学校」講師 奥野先生に講演を行っていただきます。 さらに今回はパネルディスカッションを行い、介護事業者様から内定をもらった介護技能実習生へ、ミャンマー・ユニティがどのような日本語教育を行っているのか、介護技能実習生への日本語教育の現状についてお話しします。 日本政府外務省は、新型コロナウィルスの感染拡大が収まりつつある国・地域との出入国緩和に向け、すでに出入国緩和を始めているベトナム、タイなどに続く第2弾として、ミャンマーと日本の国際的な往来を再開させることを決定いたしました。 9月8日(火)より技能実習生への査証(ビザ)申請が再開され(予約制)、入国後14日間の自宅等待機は維持しつつ双方向の長期滞在者の往来を可能とする「レジデンストラック」による日本への入国が可能となりました。 ミャンマー労働省からの指示により、PCR検査は義務化されています。 また、日本入国時に、空港でのPCR検査が義務付けられています。さらに、出国前72時間以内に受けたPCR検査の検査証明を入国時に提出しなければなりません。(11月15日以降に未提出の場合、入国拒否の対象となります) 査証(ビザ)取得後に運行中のANA便、もしくは大韓航空便のヤンゴン発が予約できれば、ミャンマー人技能実習生が日本に入国することが可能になります。 ■開催概要 withコロナを見据えた 外国人介護士雇用セミナー ~外国人介護士の雇用方法とミャンマー・ユニティの介護教育と日本語教育/技能実習と特定技能のメリット・デメリット~ 【閲覧方法】 Zoom(YouTubeLiveから同時配信) ※お申込みいただいた企業様に後日、閲覧用のURLがメールで届きます。 【対象職種】介護職種 ※同業他社様のご参加はご遠慮いただいております。予めご了承ください。 ★講演アジェンダ 第一部 ・介護業界を取り巻く環境とこれからの人材雇用方法 ・外国人介護士の雇用方法を在留資格別に解説 ・ミャンマー人介護士の雇用について 第二部 ・ミャンマー・ユニティの介護教育カリキュラムについて 第三部 ・パネルディスカッション 【テーマ】介護実習生への日本語教育について ★講師・パネリスト 講師:北中彰(ミャンマー政府認定送り出し機関 「ミャンマー・ユニティ」最高顧問) 講師・パネリスト:奥野麻有子(ミャンマー・ユニティ「UKWTC介護学校」講師) パネルディスカッション進行:大澤 夕子(ミャンマー・ユニティ 事業責任者) パネリスト:板倉 志のぶ(ミャンマー・ユニティ「UKWTC介護学校」講師) ★こんな方におすすめです! ・不足でお困りの介護事業者様 ・外国人介護士の雇用方法を知りたい介護事業者様 ・外国人介護士の受け入れを検討中の介護事業者様 ・外国人介護士の受け入れをしている監理団体、登録支援機関、人材会社のご担当者 ・ミャンマー人の受け入れを初めてご検討の監理団体、登録支援機関、人材会社のご担当者 ▼Zoomへの直接の申し込みはこちら https://us02web.zoom.us/webinar/register/1616052578705/WN_IOrF9Z4FSs6tXcyOoMUQWg こんな人にオススメ 人事/教育/総務 経営者/役員 その他 2代目経営者 マネージャー 個人事業主 その他 ・人材不足でお困りの介護事業者様 ・外国人介護士の雇用方法を知りたい介護事業者様 ・外国人介護士の受け入れを検討中の介護事業者様 ・外国人介護士の受け入れをしている監理団体、登録支援機関、人材会社のご担当者様 ・ミャンマー人の受け入れを初めてご検討の監理団体、登録支援機関、人材会社のご担当者様
主催者:ミャンマー・ユニティ
開催日時: 2020/12/08 15:00 - 17:00
料金:無料
おすすめの雇用方法やコロナ禍における外国人雇用の現状と今後とは? 介護事業者様の疑問を解決します! ■withコロナ時代における介護業界の外国人雇用について学ぶセミナー 要介護人口の増加・労働人口の減少・雇用の多様化など、介護業界を取り巻く環境は刻々と変化し、介護現場に混乱が広がっております。介護ニーズが高まる一方で、介護職種の固有要件や採用方法がわからず、興味があっても外国人材の採用に消極的になっている介護業者も少なくありません。 そこで、今回のセミナーでは介護職種にスポットをあて、外国人採用について在留資格の違いからメリット・デメリット、コストや導入に関する具体的な方法などをわかりやすく解説いたします。 併せて、ミャンマー・ユニティが実施しているレベルの高い介護教育について、ミャンマー・ユニティ「UKWTC介護学校」講師 奥野先生に講演を行っていただきます。 さらに今回はパネルディスカッションを行い、介護事業者様から内定をもらった介護技能実習生へ、ミャンマー・ユニティがどのような日本語教育を行っているのか、介護技能実習生への日本語教育の現状についてお話しします。 日本政府外務省は、新型コロナウィルスの感染拡大が収まりつつある国・地域との出入国緩和に向け、すでに出入国緩和を始めているベトナム、タイなどに続く第2弾として、ミャンマーと日本の国際的な往来を再開させることを決定いたしました。 9月8日(火)より技能実習生への査証(ビザ)申請が再開され(予約制)、入国後14日間の自宅等待機は維持しつつ双方向の長期滞在者の往来を可能とする「レジデンストラック」による日本への入国が可能となりました。 ミャンマー労働省からの指示により、PCR検査は義務化されています。 また、日本入国時に、空港でのPCR検査が義務付けられています。さらに、出国前72時間以内に受けたPCR検査の検査証明を入国時に提出しなければなりません。(11月15日以降に未提出の場合、入国拒否の対象となります) 査証(ビザ)取得後に運行中のANA便、もしくは大韓航空便のヤンゴン発が予約できれば、ミャンマー人技能実習生が日本に入国することが可能になります。 ■開催概要 withコロナを見据えた 外国人介護士雇用セミナー ~外国人介護士の雇用方法とミャンマー・ユニティの介護教育と日本語教育/技能実習と特定技能のメリット・デメリット~ 【閲覧方法】 Zoom(YouTubeLiveから同時配信) ※お申込みいただいた企業様に後日、閲覧用のURLがメールで届きます。 【対象職種】介護職種 ※同業他社様のご参加はご遠慮いただいております。予めご了承ください。 ★講演アジェンダ 第一部 ・介護業界を取り巻く環境とこれからの人材雇用方法 ・外国人介護士の雇用方法を在留資格別に解説 ・ミャンマー人介護士の雇用について 第二部 ・ミャンマー・ユニティの介護教育カリキュラムについて 第三部 ・パネルディスカッション 【テーマ】介護実習生への日本語教育について ★講師・パネリスト 講師:北中彰(ミャンマー政府認定送り出し機関 「ミャンマー・ユニティ」最高顧問) 講師・パネリスト:奥野麻有子(ミャンマー・ユニティ「UKWTC介護学校」講師) パネルディスカッション進行:大澤 夕子(ミャンマー・ユニティ 事業責任者) パネリスト:板倉 志のぶ(ミャンマー・ユニティ「UKWTC介護学校」講師) ★こんな方におすすめです! ・不足でお困りの介護事業者様 ・外国人介護士の雇用方法を知りたい介護事業者様 ・外国人介護士の受け入れを検討中の介護事業者様 ・外国人介護士の受け入れをしている監理団体、登録支援機関、人材会社のご担当者 ・ミャンマー人の受け入れを初めてご検討の監理団体、登録支援機関、人材会社のご担当者 ▼Zoomへの直接の申し込みはこちら https://us02web.zoom.us/webinar/register/1616052578705/WN_IOrF9Z4FSs6tXcyOoMUQWg こんな人にオススメ 人事/教育/総務 経営者/役員 その他 2代目経営者 マネージャー 個人事業主 その他 ・人材不足でお困りの介護事業者様 ・外国人介護士の雇用方法を知りたい介護事業者様 ・外国人介護士の受け入れを検討中の介護事業者様 ・外国人介護士の受け入れをしている監理団体、登録支援機関、人材会社のご担当者様 ・ミャンマー人の受け入れを初めてご検討の監理団体、登録支援機関、人材会社のご担当者様