詳細検索!
読まれる!プレスリリースの書き方 オンラインワークショップ(zoom)その5
開催日時: 2020/12/09 11:00 - 12:00
このライブを開きますか?読まれる!プレスリリースの書き方 オンラインワークショップ(zoom)その5
開催日時: 2020/12/09 11:00 - 12:00
このライブの配信画面を開きますか?みなさん、ご覧になっていただきありがとうございます。 ・このワークショップを開催する背景 巷に溢れているプレスリリースの多くは、実はプレスリリースになっていないのです。 ”5W3H WTT"といった最低限の情報も記載されていない、敬語が使われているなど「報道関係者向け発表資料」になっていないのです。 その結果、折角プレスリリースを配信しても、記者に読んでもらえていないことも少なくありません。 □このワークショップの対象 このワークショップの対象は以下の通りです。 ・スタートアップ・中小企業の経営層や広報担当者 ・これからPRマンを目指す方、フリーランスや個人、学生 □このワークショップで学べること このワークショップでは、他だしプレスリリースの書き方と使い方を全5回(各約1時間)に分けて学んでいただけます。 年間を通じて定期的に開催しますので、ご都合に合わせてご参加ください。 全4回を順に受講いただなくても問題はありませんが、課題の提出などもあるので、可能であれば順番に参加いただくことをお薦めします。 □ワークショップ・プログラム 第1回 「プレスリリースとは」/「自社のひな形を作る」 ・「そもそもプレスリリースとは」解説 ・プレスリリースの基本要素・構造の解説 ・演習①:プレスリリースのひな形を作成 ・作成したひな形をメールで後日提出 講師がひな形を添削し、メール送付 第2回 タイトルとサブタイトルを書く ・事前に課題を関連資料とともにメール送付 ・演習②:参加日前日までにタイトルとサブタイトルを作成し、提出 ・当日朝、参加者作成のタイトルとサブタイトルを共有(メール送付) ・「タイトル/サブタイトル/リード文」に関する解説 ・参加者による相互評価 ・講師による総評 第3回 本文を書く ・演習③:参加日前日までにリード文を作成し、提出 ・当日朝、参加者作成のリード文を共有(メール送付) ・本文に関する解説 ・参加者による相互評価 ・講師による総評 第4回 最終チェック ・演習④:プレスリリース全文を完成させ、参加前日までにメールで提出 ・当日朝、実際のプレスリリースと参加者作成のリード文を共有(メール送付) ・実際に報道された記事を確認 ・「プレスリリースの最終チェック方法」解説 ・参加者による相互評価 ・講師による総評 第5回 プレスリリースの投函・配信/問い合わせ対応と著作権処理 ・記者クラブに関する解説 ・プレスリリースの投函・配信方法を解説 ・問い合わせ対応と著作権処理方法を解説 ファシリテーターは、広報PR歴25年のPR会社(株)AGENCY ONE(エージェンシーワン)代表の荒木 洋二(あらき ようじ)が務めさせていただきます。 □このワークショップを開催する理由: 当社の方針は「選ばれ続けるために、自ら伝える」です。 まだ、広報PRに取り組んでいないスタートアップから中小、中堅企業の全ての企業が広報PRに取り組んでいただき、「経営の基礎体力」の強い企業になってもらうことがその目的です。 そのために、直ぐにでも実践できる広報PRの実務を学んでいただける機会としてワークショップを開催しています。
主催者:(株)AGENCY ONE
開催日時: 2020/12/09 11:00 - 12:00
料金:無料
みなさん、ご覧になっていただきありがとうございます。 ・このワークショップを開催する背景 巷に溢れているプレスリリースの多くは、実はプレスリリースになっていないのです。 ”5W3H WTT"といった最低限の情報も記載されていない、敬語が使われているなど「報道関係者向け発表資料」になっていないのです。 その結果、折角プレスリリースを配信しても、記者に読んでもらえていないことも少なくありません。 □このワークショップの対象 このワークショップの対象は以下の通りです。 ・スタートアップ・中小企業の経営層や広報担当者 ・これからPRマンを目指す方、フリーランスや個人、学生 □このワークショップで学べること このワークショップでは、他だしプレスリリースの書き方と使い方を全5回(各約1時間)に分けて学んでいただけます。 年間を通じて定期的に開催しますので、ご都合に合わせてご参加ください。 全4回を順に受講いただなくても問題はありませんが、課題の提出などもあるので、可能であれば順番に参加いただくことをお薦めします。 □ワークショップ・プログラム 第1回 「プレスリリースとは」/「自社のひな形を作る」 ・「そもそもプレスリリースとは」解説 ・プレスリリースの基本要素・構造の解説 ・演習①:プレスリリースのひな形を作成 ・作成したひな形をメールで後日提出 講師がひな形を添削し、メール送付 第2回 タイトルとサブタイトルを書く ・事前に課題を関連資料とともにメール送付 ・演習②:参加日前日までにタイトルとサブタイトルを作成し、提出 ・当日朝、参加者作成のタイトルとサブタイトルを共有(メール送付) ・「タイトル/サブタイトル/リード文」に関する解説 ・参加者による相互評価 ・講師による総評 第3回 本文を書く ・演習③:参加日前日までにリード文を作成し、提出 ・当日朝、参加者作成のリード文を共有(メール送付) ・本文に関する解説 ・参加者による相互評価 ・講師による総評 第4回 最終チェック ・演習④:プレスリリース全文を完成させ、参加前日までにメールで提出 ・当日朝、実際のプレスリリースと参加者作成のリード文を共有(メール送付) ・実際に報道された記事を確認 ・「プレスリリースの最終チェック方法」解説 ・参加者による相互評価 ・講師による総評 第5回 プレスリリースの投函・配信/問い合わせ対応と著作権処理 ・記者クラブに関する解説 ・プレスリリースの投函・配信方法を解説 ・問い合わせ対応と著作権処理方法を解説 ファシリテーターは、広報PR歴25年のPR会社(株)AGENCY ONE(エージェンシーワン)代表の荒木 洋二(あらき ようじ)が務めさせていただきます。 □このワークショップを開催する理由: 当社の方針は「選ばれ続けるために、自ら伝える」です。 まだ、広報PRに取り組んでいないスタートアップから中小、中堅企業の全ての企業が広報PRに取り組んでいただき、「経営の基礎体力」の強い企業になってもらうことがその目的です。 そのために、直ぐにでも実践できる広報PRの実務を学んでいただける機会としてワークショップを開催しています。