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2021年の旬を先取り。今年の攻めドコロを解説!(社会トレンドを捕捉して、行当りばったりな広報からの卒業へ)※2020年度カリキュラム#8

2021年の旬を先取り。今年の攻めドコロを解説!(社会トレンドを捕捉して、行当りばったりな広報からの卒業へ)※2020年度カリキュラム#8

イフラボの長沼です。ちょっと早いですが、新春講座のご案内です。 昨年好評だったので、今年も1年間の社会トレンドをみんなで共有する勉強会を開催したいと思います。年末に発売されるビジネス誌や元旦の新聞、さらには予算の概算要求、法改正や税制大綱などから2021年度の社会トレンドを先取りして、露出戦略から逆算したお茶の間にリーチする話題の作り方を解説します。 事業部から上がってくる話題をそのままリリースしている広報では、なかなか大きな露出には繋がりません。そのタイミングでメディアはどういう話題を探しているのか?、どんなリリースのタイトルにすればメディアのハートにリーチできるのか? 実例もご紹介しながら、この手法や事業部と広報部門の関わり方などについてお話します。 新年一回目なので、お年玉講座として参加無料で開催します。多くの広報担当の皆さんとお会いできますことを楽しみにしています。 なお、Peatixのご利用に不安を感じている方は、私までダイレクトメッセージをお送りください。参加登録方法について個別にご案内させていただきます。 <講義の概要> 1.日時  ※Zoomによるオンラインイベントとなります。 2.内容(予定) ■2021年のトレンド捕捉  日経ビジネス「徹底予測」からPR担当が把握しておかなければならないポイントを解説  正しい新聞の読み方を身につけて、日頃の報道からもトレンドを捕捉する ■社会トレンドと自社の話題の絡ませ方  国策や法改正と関連づけたリリースの書き方(話題の作り方)  トレンドに絡めた話題を発信するタイミング  その他のTIPS集 3.主催者・講師  アステリア(株) コミュニケーション本部長  (一社)ブロックチェーン推進協会 事務局長・広報部会長  オンラインサロン「広報勉強会@イフラボ」主催者  PR支援コンサルタント(個人事業主)  長沼 史宏(ながぬま ふみひろ)  ※日本パブリックリレーションズ協会認定 PRプランナー 4.対象者  企業/団体等のPR・IR・マーケティング担当者、PR会社の方 他  ※学生の方もWelcomeです。 5.会場  Zoomによるオンライイベントとなります。 (参加登録後、PeatixからのメールでZoomのリンクが入手できます) 6.講師の活動に関する参考記事 (1)日本経済新聞・夕刊(2020年4月30日)    在宅勤務に「月末の壁」 請求書など電子化の契機にも (2)東洋経済ONLINE(2020年3月31日)    マネジメントの真価が問われる 失敗しないテレワーク導入のコツ (3)共同通信:47リポーターズ(2020年3月10日)    新型コロナでテレワーク導入? 注意すべき三つのこと会社の生産性向上も 中小企業にもできる働き方見直し (4)日刊工業新聞(2020年3月5日)    テレワーク成功のコツは「仕事をきちんと評価できる文化」、平時から試すべし (5)INTERNET Watch(2020年7月3日)    経理担当者のテレワーク、どうすれば実現する? “リモート経理”実践企業の関係者らが実情を語る (6)危機管理広報の再点検(広報会議2020年5月号)    メディアも注目の在宅勤務 社会課題を解決する発信へ (7)フジテレビ『Primeニュースα』(2020年3月11日)    クローゼットで仕事 テレワークのリアルな声とは 働くママや企業担当者ら (8)オウンドメディア 戦略と編集術(広報会議2019年5月号)    IoTやブロックチェーンを身近に ステークホルダー拡大にも対応 (9)メディアイベント実践ガイド2018(広報会議2018年5月号)    NEM問題で説明会を緊急開催 記者の関心に応え、正しい理解を促進 (10)広報イノベーション計画(広報会議2016年4月号)    株価上昇にも直結 メディア掲載の「旬」を見極めたリリース術」 <注意事項> ※満席になった時点で募集を終了します。より多くの方にご参加いただけるように万が一都合が悪くなった方はその旨、私までご一報ください。また、大変お手数ですが、当日の会場での参加申し込みは受け付けておりませんので事前登録をお願い致します。 ※広報勉強会@イフラボは2017年1月から実施している勉強会で、今までに延べ3,000名以上の方が参加しています。広報スキルを高めようとする志の高い方々が集まる広報コミュニティとして運営していますので、会場での営業活動は禁止させていただきます。また、参加目的が主催者の趣旨に反する方、勉強会の健全な運営の妨げになる方については参加をお断りする場合がありますので予めご了承願います。


主催者:広報勉強会@イフラボ

開催日時: 2021/01/08 14:00 - 15:30

料金:無料




イフラボの長沼です。ちょっと早いですが、新春講座のご案内です。 昨年好評だったので、今年も1年間の社会トレンドをみんなで共有する勉強会を開催したいと思います。年末に発売されるビジネス誌や元旦の新聞、さらには予算の概算要求、法改正や税制大綱などから2021年度の社会トレンドを先取りして、露出戦略から逆算したお茶の間にリーチする話題の作り方を解説します。 事業部から上がってくる話題をそのままリリースしている広報では、なかなか大きな露出には繋がりません。そのタイミングでメディアはどういう話題を探しているのか?、どんなリリースのタイトルにすればメディアのハートにリーチできるのか? 実例もご紹介しながら、この手法や事業部と広報部門の関わり方などについてお話します。 新年一回目なので、お年玉講座として参加無料で開催します。多くの広報担当の皆さんとお会いできますことを楽しみにしています。 なお、Peatixのご利用に不安を感じている方は、私までダイレクトメッセージをお送りください。参加登録方法について個別にご案内させていただきます。 <講義の概要> 1.日時  ※Zoomによるオンラインイベントとなります。 2.内容(予定) ■2021年のトレンド捕捉  日経ビジネス「徹底予測」からPR担当が把握しておかなければならないポイントを解説  正しい新聞の読み方を身につけて、日頃の報道からもトレンドを捕捉する ■社会トレンドと自社の話題の絡ませ方  国策や法改正と関連づけたリリースの書き方(話題の作り方)  トレンドに絡めた話題を発信するタイミング  その他のTIPS集 3.主催者・講師  アステリア(株) コミュニケーション本部長  (一社)ブロックチェーン推進協会 事務局長・広報部会長  オンラインサロン「広報勉強会@イフラボ」主催者  PR支援コンサルタント(個人事業主)  長沼 史宏(ながぬま ふみひろ)  ※日本パブリックリレーションズ協会認定 PRプランナー 4.対象者  企業/団体等のPR・IR・マーケティング担当者、PR会社の方 他  ※学生の方もWelcomeです。 5.会場  Zoomによるオンライイベントとなります。 (参加登録後、PeatixからのメールでZoomのリンクが入手できます) 6.講師の活動に関する参考記事 (1)日本経済新聞・夕刊(2020年4月30日)    在宅勤務に「月末の壁」 請求書など電子化の契機にも (2)東洋経済ONLINE(2020年3月31日)    マネジメントの真価が問われる 失敗しないテレワーク導入のコツ (3)共同通信:47リポーターズ(2020年3月10日)    新型コロナでテレワーク導入? 注意すべき三つのこと会社の生産性向上も 中小企業にもできる働き方見直し (4)日刊工業新聞(2020年3月5日)    テレワーク成功のコツは「仕事をきちんと評価できる文化」、平時から試すべし (5)INTERNET Watch(2020年7月3日)    経理担当者のテレワーク、どうすれば実現する? “リモート経理”実践企業の関係者らが実情を語る (6)危機管理広報の再点検(広報会議2020年5月号)    メディアも注目の在宅勤務 社会課題を解決する発信へ (7)フジテレビ『Primeニュースα』(2020年3月11日)    クローゼットで仕事 テレワークのリアルな声とは 働くママや企業担当者ら (8)オウンドメディア 戦略と編集術(広報会議2019年5月号)    IoTやブロックチェーンを身近に ステークホルダー拡大にも対応 (9)メディアイベント実践ガイド2018(広報会議2018年5月号)    NEM問題で説明会を緊急開催 記者の関心に応え、正しい理解を促進 (10)広報イノベーション計画(広報会議2016年4月号)    株価上昇にも直結 メディア掲載の「旬」を見極めたリリース術」 <注意事項> ※満席になった時点で募集を終了します。より多くの方にご参加いただけるように万が一都合が悪くなった方はその旨、私までご一報ください。また、大変お手数ですが、当日の会場での参加申し込みは受け付けておりませんので事前登録をお願い致します。 ※広報勉強会@イフラボは2017年1月から実施している勉強会で、今までに延べ3,000名以上の方が参加しています。広報スキルを高めようとする志の高い方々が集まる広報コミュニティとして運営していますので、会場での営業活動は禁止させていただきます。また、参加目的が主催者の趣旨に反する方、勉強会の健全な運営の妨げになる方については参加をお断りする場合がありますので予めご了承願います。


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