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ウィズコロナの顧客体験づくりを学び 熱狂的なファンを生み出すDXセミナー 〜排便日誌のDXで新時代の顧客体験をつくる〜
開催日時: 2021/01/20 14:00 - 15:10
このライブを開きますか?ウィズコロナの顧客体験づくりを学び 熱狂的なファンを生み出すDXセミナー 〜排便日誌のDXで新時代の顧客体験をつくる〜
開催日時: 2021/01/20 14:00 - 15:10
このライブの配信画面を開きますか?2020年は新型コロナウイルス感染症によって、 私たちを取り巻く環境はもちろん、考え方や価値観も大きく変化した1年となりました。 DXというキーワードが注目を集め、デジタルシフトのトレンドが急激に加速しました。 これまでのマーケティング施策のデジタルシフトを検討しているマーケティング担当者の方も多いのではないでしょうか。 今回のイベントでは、植物乳酸菌発酵エキス『マイ・フローラ』を提供しコロナ以前からデジタルマーケティングに注力されている野村乳業株式会社と、うんち記録アプリ「ウンログ」を提供するウンログ株式会社の両企業のキーパーソンが登壇します。 腸活市場のゲームメーカーとして、今後のデジタルマーケティングと排便日誌のDXで創造する新たな顧客体験について事例もご紹介しながらお話をさせていただきます。 【お話する内容】 ・野村乳業株式会社のデジタルマーケティング施策の事例ご紹介 ・排便日誌を活用したマーケティングやカスタマーサクセスの事例ご紹介 ・排便日誌のDXによって期待できる新たな顧客価値の創造とデジタルコミュニケーションの展望 【こんな方におすすめです】 腸活商品のブランド責任者の方 腸活商品のマーケティング(コミュニケーション)担当者方 *ウンログの競合にあたる企業の方は、お断りする場合がございます。 【プログラム】 session1: 野村乳業株式会社の事業ご紹介とデジタルマーケティングの成功事例 session2: 野村乳業株式会社とウンログ株式会社の排便日誌の活用事例 session3: 排便日誌のDXで期待できる新たな顧客価値と新時代のデジタルコミュニケーション session4: 質疑応答 【登壇者】 野村乳業株式会社 取締役 マーケティング部 部長 山川千秋 1980年生まれ。大学卒業後、通信販売会社に入社。10年以上にわたり、健康食品・健康雑貨等の商品開発およびカタログ・DM等の媒体運用管理・編集業務に従事。健康科学・食品科学を考究するなか、腸内環境改善による健康増進の可能性に傾倒。自身もおなかの不調に悩まされてきた経験から、腸活によるヘルスケア社会実現に専心するため、2016年5月に野村乳業株式会社入社。2020年4月より現職。 ウンログ株式会社 代表取締役 田口たかし 1983年、東京生まれ。日本大学理工学部卒業後、4社で法人営業を経験。 在職中に独学でプログラミングを学び、2012年に「ウンログ」をリリース。翌年ウンログ株式会社の前身であるじぶんラボ株式会社を設立。 現在は、ウンログの営業担当として自らも腸活企業へのソリューション提案や商品開発を行う。 【開催概要】 配信方法:zoom 当日は15分前から入室可能です。 *会場の都合により、1社2名様までとさせていただきます。 *本セミナーは定員になり次第、締め切りとさせていただきます。 *今後も定期的にセミナーを実施予定です。コミュニティをフォローして、最新情報を確認ください。 【注意事項】 *会場の都合により、1社2名様までとさせていただきます。 *本セミナーは定員になり次第、締め切りとさせていただきます。 *競合企業の方は、お断りする場合がございます。 *プログラムの内容は予告なく変更する場合がございます。予めご了承ください。 【企業情報】 ▼野村乳業株式会社 創業123年、「おなかを育てる」をコンセプトにしている広島の乳業メーカー。 かつては一般的な乳業メーカー同様、牛乳・ヨーグルト・プリンなどの乳製品を中心に幅広く商品を製造。しかし、90年代から牛乳・ヨーグルトがコモディティ化し、価格競争が激化、収益が低迷。価格ではなく価値でお客様に満足いただける商品を目指し、15年前より経営資源を発酵技術と腸内環境研究に集中。 現在、広島大学と共同研究・開発した植物乳酸菌の発酵技術を応用した事業に特化。乳業でありながら、牛乳を製造していない。国内で製造する商品は「植物乳酸菌発酵エキス『マイ・フローラ』」のみ。海外では乳業メーカー向けに発酵の技術指導と発酵原料を提供。この事業戦略を「イッピン(一品)(逸品)戦略」と名付けている。 ▼ウンログ株式会社 「すっきり革命を起こす!」をビジョンに掲げ、うんちを観察する”観便”と腸内環境を整える”腸活”を軸とした健康管理・セルフケアをテクノロジーによって支援するサービスを展開。 うんちで個人の健康を数値化するうんち記録アプリ「ウンログ」をメインに、トイレから健康寿命の延伸を目指している。 腸活をサポートする商品マッチング支援サービス「ウンといいBOX」をはじめとした生活者向けの商品提案、 自宅のトイレで受けられる腸内フローラ検査「キンログ」などを提供。 単なるヘルスケアにとどまらず、独自の「うんち×エンターテイメント」により誰もが楽しく、ポジティブにうんちと向き合える世界を目指している。
主催者:ウンログ
開催日時: 2021/01/20 14:00 - 15:10
料金:無料
2020年は新型コロナウイルス感染症によって、 私たちを取り巻く環境はもちろん、考え方や価値観も大きく変化した1年となりました。 DXというキーワードが注目を集め、デジタルシフトのトレンドが急激に加速しました。 これまでのマーケティング施策のデジタルシフトを検討しているマーケティング担当者の方も多いのではないでしょうか。 今回のイベントでは、植物乳酸菌発酵エキス『マイ・フローラ』を提供しコロナ以前からデジタルマーケティングに注力されている野村乳業株式会社と、うんち記録アプリ「ウンログ」を提供するウンログ株式会社の両企業のキーパーソンが登壇します。 腸活市場のゲームメーカーとして、今後のデジタルマーケティングと排便日誌のDXで創造する新たな顧客体験について事例もご紹介しながらお話をさせていただきます。 【お話する内容】 ・野村乳業株式会社のデジタルマーケティング施策の事例ご紹介 ・排便日誌を活用したマーケティングやカスタマーサクセスの事例ご紹介 ・排便日誌のDXによって期待できる新たな顧客価値の創造とデジタルコミュニケーションの展望 【こんな方におすすめです】 腸活商品のブランド責任者の方 腸活商品のマーケティング(コミュニケーション)担当者方 *ウンログの競合にあたる企業の方は、お断りする場合がございます。 【プログラム】 session1: 野村乳業株式会社の事業ご紹介とデジタルマーケティングの成功事例 session2: 野村乳業株式会社とウンログ株式会社の排便日誌の活用事例 session3: 排便日誌のDXで期待できる新たな顧客価値と新時代のデジタルコミュニケーション session4: 質疑応答 【登壇者】 野村乳業株式会社 取締役 マーケティング部 部長 山川千秋 1980年生まれ。大学卒業後、通信販売会社に入社。10年以上にわたり、健康食品・健康雑貨等の商品開発およびカタログ・DM等の媒体運用管理・編集業務に従事。健康科学・食品科学を考究するなか、腸内環境改善による健康増進の可能性に傾倒。自身もおなかの不調に悩まされてきた経験から、腸活によるヘルスケア社会実現に専心するため、2016年5月に野村乳業株式会社入社。2020年4月より現職。 ウンログ株式会社 代表取締役 田口たかし 1983年、東京生まれ。日本大学理工学部卒業後、4社で法人営業を経験。 在職中に独学でプログラミングを学び、2012年に「ウンログ」をリリース。翌年ウンログ株式会社の前身であるじぶんラボ株式会社を設立。 現在は、ウンログの営業担当として自らも腸活企業へのソリューション提案や商品開発を行う。 【開催概要】 配信方法:zoom 当日は15分前から入室可能です。 *会場の都合により、1社2名様までとさせていただきます。 *本セミナーは定員になり次第、締め切りとさせていただきます。 *今後も定期的にセミナーを実施予定です。コミュニティをフォローして、最新情報を確認ください。 【注意事項】 *会場の都合により、1社2名様までとさせていただきます。 *本セミナーは定員になり次第、締め切りとさせていただきます。 *競合企業の方は、お断りする場合がございます。 *プログラムの内容は予告なく変更する場合がございます。予めご了承ください。 【企業情報】 ▼野村乳業株式会社 創業123年、「おなかを育てる」をコンセプトにしている広島の乳業メーカー。 かつては一般的な乳業メーカー同様、牛乳・ヨーグルト・プリンなどの乳製品を中心に幅広く商品を製造。しかし、90年代から牛乳・ヨーグルトがコモディティ化し、価格競争が激化、収益が低迷。価格ではなく価値でお客様に満足いただける商品を目指し、15年前より経営資源を発酵技術と腸内環境研究に集中。 現在、広島大学と共同研究・開発した植物乳酸菌の発酵技術を応用した事業に特化。乳業でありながら、牛乳を製造していない。国内で製造する商品は「植物乳酸菌発酵エキス『マイ・フローラ』」のみ。海外では乳業メーカー向けに発酵の技術指導と発酵原料を提供。この事業戦略を「イッピン(一品)(逸品)戦略」と名付けている。 ▼ウンログ株式会社 「すっきり革命を起こす!」をビジョンに掲げ、うんちを観察する”観便”と腸内環境を整える”腸活”を軸とした健康管理・セルフケアをテクノロジーによって支援するサービスを展開。 うんちで個人の健康を数値化するうんち記録アプリ「ウンログ」をメインに、トイレから健康寿命の延伸を目指している。 腸活をサポートする商品マッチング支援サービス「ウンといいBOX」をはじめとした生活者向けの商品提案、 自宅のトイレで受けられる腸内フローラ検査「キンログ」などを提供。 単なるヘルスケアにとどまらず、独自の「うんち×エンターテイメント」により誰もが楽しく、ポジティブにうんちと向き合える世界を目指している。