webinabi logo
  • タグで検索
  • カレンダーで検索
  • 詳細検索

ゼロから学ぶアジャイル開発

ゼロから学ぶアジャイル開発

ソフトウェア業界だけでなく、製造業等の研究開発、事業企画、マーケティングなどでも「アジャイル開発」の考え方に注目が集まっています! ~ますます高まるアジャイルの必要性~ アジャイルとは「俊敏な」「機敏な」という意味で、これまで主にIT・ソフトウェア業界の製品開発の取り組み方、開発手法を指していましたが、近年開発部門だけではなく、マーケティングや営業など、ビジネス領域での実践も業界を越えて期待が高まりつつあります。  市場の変化の速さ、ニーズの多様化など不確実性の高まりにより、「正解」を作ることが難しくなっている今、変化への「適応性」にフォーカスをあてた事業創出環境・組織作りが求められています。 ~本コースのねらい~ 本セミナーでは、アジャイル開発をこの機会に学びたいと思っている方々に、アジャイル開発の基本的な概念をお伝えします。また、アジャイルな事業運営を実践するための「スクラム」のポイントをご紹介します。 ※スクラムの概要・詳細についてはアジャイル開発の主流手法 「スクラム」入門(オンライン)にご参加ください。 ※開発者や技術者でなくとも学べる内容なので、安心してご参加ください。 ~本コースの特長~ ・対話型セミナーです。参加者同士のグループワークなどを通じて積極的に学んでいただきます ・アジャイルは組織論でもあります。開発部門や技術職だけではなく、組織のマネジメントや、旧来の組織文化からの脱却を目指されている方はぜひご参加ください ・変化に迅速に適応していくには?という問いに対応した考え方です。コーポレート部門の方々も積極的にご参加ください。 ~対象~ ・”アジャイル”について、そもそも何なのかというところから学びたい方 ・新規事業・商品・サービス開発などのプロジェクト推進担当の方 ・プロジェクトの遂行においてIT部門との協業(DXなど)が必要になっている方 ・指示待ち文化、縦割り組織で硬直している企業の方 ・製品開発、開発設計、企画部門等のマネジャー、リーダーの方 ・その他、開発者、ビジネス部門の方 ~プログラム~ 15:00~17:00(2時間) 1.はじめに   ・本日の目的   ・本日のグランドルール、チャットの使い方など 2.なぜ今アジャイルなのか?   ・不確実性に役立つOODAアプローチ 3.アジャイルの概要   ・アジャイルとは何か?   ・従来型マネジメント(ウォーターフォール型開発)との違い   ・アジャイル12の原則から読み解く、従来型アプローチとの違い   ・プロダクトとプロジェクト   ・ジャストインタイムの要求実現   ・適応力ー自己組織化チームと改善  <グループ対話1>   ・自身の最近関わったプロジェクトは、アジャイル、ウォータ―フォールのどちらのアプローチが多いだろうか?   ・今のプロジェクトや自組織で起こっている弊害はどんなことがあるだろうか? 4.アジャイルな組織が採用するフレームワーク   ・スクラム   ・リーンソフトウェア開発   ・カンバン など  <グループ対話2>   ・今日最も共感したこと、持ち帰って仲間と話してみたいことを共有しよう 5.Q&A ※内容は、変更される場合があります。また、進行の都合により時間割が変わる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ~講師紹介(敬称略)~ 知花 里香(ちばな さとか)  株式会社フューチャーセッションズ プロファシリテーター/アジャイルコーチ 米国Scrum Alliance 認定Certified Scrum Professional (CSP-SM) 米国CTI認定Certifeid Professional Co-Active Coach 日本ではほとんど存在しない文系アジャイルコーチ。 (株)時事通信社にて法人営業を経験後、(株)ディー・エヌ・エーに入社。同社在籍時に出会ったアジャイル・スクラムの奥深さに感銘を受け、実践と学習を始める。 その後はグローバルのアジャイルコーチ/トレーナー組織Odd-eに所属。 スクラムマスター・アジャイルコーチとしてプロジェクトマネージャーやリーダーの人材育成、組織改善支援を行う。開発者でない持ち味を活かし、営業・CS部門、マネジメント層など非開発部門のチーム改善の取り組み支援にも従事。 現在は、(株)フューチャーセッションズにて事業・組織の共創支援をファシリテーターとして行いつつ、IT・ソフトウェア領域以外のアジャイル の概念の普及を目指している。 <オンライン受講のご案内> ・ テレビ会議ツール「Zoom」で配信します。事前に接続テストにアクセスいただき、動作をご確認ください。 ・1申込につき1名様がご受講ください。(著作権の観点から1申込で複数の方のご受講はお受けしません) ・すべての参加者がカメラやマイクを使いながら参加いただきます。 ・お申込み時、参加される方のメールアドレスを必ず登録してください。 ・テキストは研修後、アンケートご回答いただいた方に配布します。 ・本セミナーの講義資料および配信映像の録画、録音、撮影など複製ならびに二次利用は一切禁止です。 ・Zoomにおけるリモート制御ならびにレコーディング機能はホスト側にて停止させていただきます。 ※お申込みの前に必ずオンラインLIVEセミナー規約をご確認ください。お申込み完了を以て規約に同意したことといたします。


主催者:一般社団法人日本能率協会(JMA)

開催日時: 2021/03/01 15:00 - 17:00

料金:¥10,000




ソフトウェア業界だけでなく、製造業等の研究開発、事業企画、マーケティングなどでも「アジャイル開発」の考え方に注目が集まっています! ~ますます高まるアジャイルの必要性~ アジャイルとは「俊敏な」「機敏な」という意味で、これまで主にIT・ソフトウェア業界の製品開発の取り組み方、開発手法を指していましたが、近年開発部門だけではなく、マーケティングや営業など、ビジネス領域での実践も業界を越えて期待が高まりつつあります。  市場の変化の速さ、ニーズの多様化など不確実性の高まりにより、「正解」を作ることが難しくなっている今、変化への「適応性」にフォーカスをあてた事業創出環境・組織作りが求められています。 ~本コースのねらい~ 本セミナーでは、アジャイル開発をこの機会に学びたいと思っている方々に、アジャイル開発の基本的な概念をお伝えします。また、アジャイルな事業運営を実践するための「スクラム」のポイントをご紹介します。 ※スクラムの概要・詳細についてはアジャイル開発の主流手法 「スクラム」入門(オンライン)にご参加ください。 ※開発者や技術者でなくとも学べる内容なので、安心してご参加ください。 ~本コースの特長~ ・対話型セミナーです。参加者同士のグループワークなどを通じて積極的に学んでいただきます ・アジャイルは組織論でもあります。開発部門や技術職だけではなく、組織のマネジメントや、旧来の組織文化からの脱却を目指されている方はぜひご参加ください ・変化に迅速に適応していくには?という問いに対応した考え方です。コーポレート部門の方々も積極的にご参加ください。 ~対象~ ・”アジャイル”について、そもそも何なのかというところから学びたい方 ・新規事業・商品・サービス開発などのプロジェクト推進担当の方 ・プロジェクトの遂行においてIT部門との協業(DXなど)が必要になっている方 ・指示待ち文化、縦割り組織で硬直している企業の方 ・製品開発、開発設計、企画部門等のマネジャー、リーダーの方 ・その他、開発者、ビジネス部門の方 ~プログラム~ 15:00~17:00(2時間) 1.はじめに   ・本日の目的   ・本日のグランドルール、チャットの使い方など 2.なぜ今アジャイルなのか?   ・不確実性に役立つOODAアプローチ 3.アジャイルの概要   ・アジャイルとは何か?   ・従来型マネジメント(ウォーターフォール型開発)との違い   ・アジャイル12の原則から読み解く、従来型アプローチとの違い   ・プロダクトとプロジェクト   ・ジャストインタイムの要求実現   ・適応力ー自己組織化チームと改善  <グループ対話1>   ・自身の最近関わったプロジェクトは、アジャイル、ウォータ―フォールのどちらのアプローチが多いだろうか?   ・今のプロジェクトや自組織で起こっている弊害はどんなことがあるだろうか? 4.アジャイルな組織が採用するフレームワーク   ・スクラム   ・リーンソフトウェア開発   ・カンバン など  <グループ対話2>   ・今日最も共感したこと、持ち帰って仲間と話してみたいことを共有しよう 5.Q&A ※内容は、変更される場合があります。また、進行の都合により時間割が変わる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ~講師紹介(敬称略)~ 知花 里香(ちばな さとか)  株式会社フューチャーセッションズ プロファシリテーター/アジャイルコーチ 米国Scrum Alliance 認定Certified Scrum Professional (CSP-SM) 米国CTI認定Certifeid Professional Co-Active Coach 日本ではほとんど存在しない文系アジャイルコーチ。 (株)時事通信社にて法人営業を経験後、(株)ディー・エヌ・エーに入社。同社在籍時に出会ったアジャイル・スクラムの奥深さに感銘を受け、実践と学習を始める。 その後はグローバルのアジャイルコーチ/トレーナー組織Odd-eに所属。 スクラムマスター・アジャイルコーチとしてプロジェクトマネージャーやリーダーの人材育成、組織改善支援を行う。開発者でない持ち味を活かし、営業・CS部門、マネジメント層など非開発部門のチーム改善の取り組み支援にも従事。 現在は、(株)フューチャーセッションズにて事業・組織の共創支援をファシリテーターとして行いつつ、IT・ソフトウェア領域以外のアジャイル の概念の普及を目指している。 <オンライン受講のご案内> ・ テレビ会議ツール「Zoom」で配信します。事前に接続テストにアクセスいただき、動作をご確認ください。 ・1申込につき1名様がご受講ください。(著作権の観点から1申込で複数の方のご受講はお受けしません) ・すべての参加者がカメラやマイクを使いながら参加いただきます。 ・お申込み時、参加される方のメールアドレスを必ず登録してください。 ・テキストは研修後、アンケートご回答いただいた方に配布します。 ・本セミナーの講義資料および配信映像の録画、録音、撮影など複製ならびに二次利用は一切禁止です。 ・Zoomにおけるリモート制御ならびにレコーディング機能はホスト側にて停止させていただきます。 ※お申込みの前に必ずオンラインLIVEセミナー規約をご確認ください。お申込み完了を以て規約に同意したことといたします。


関連ライブコマース



関連ライブコマース