[SPEEDA H2Hセミナー]Global Shift -いま、世界で起こる"不可逆な"3つの経済変化- Vol.2

[SPEEDA H2Hセミナー]Global Shift -いま、世界で起こる"不可逆な"3つの経済変化- Vol.2

セミナー概要 Global Shift セミナーでは、世界経済が直面する変化を読み解き、日本企業がグローバルで成長戦略を描く上でのヒントを対談形式で探ります。 今回は、日本電産の専務執行役員として海外被買収事業のPMIに取り組むなどの企業経営経験を持ち、現在はローランド・ベルガーのシニアパートナーとしてご活躍される田村 誠一氏と、弊社ユーザベースのエコノミストとしてアジア情勢を研究し、現在は米国本拠のリスクコンサルティングファームであるクロール社のシンガポール支社に勤務する川端 隆史氏をお招きし、いま起こる世界の経済変化に迫ります。 COVID-19の影響もあり、世界では経済社会を支える価値観の変化が加速しました。ESG思考の浸透や加速度的に進むDXなど、新しい時代に向かって世の中が不可逆的に進む中、企業はその変化をどう捉え、意思決定していくべきなのでしょうか。日本企業のグローバル経営を支える田村氏と、新興国のダイナミックな変化を直に感じている川端氏の視点で、1)社会 2)政府 3)企業の3つの切り口から変化を読み解き、そのヒントを探ります。世界で起こっている変化のリアルを知るお二人だからこそできる対談にご期待ください。 ※本セミナーは出演者・視聴者のみなさまが自宅から参加いただける形式の「Home to Homeセミナー(H2H)」です。 こんな方におすすめ ・グローバル市場の動向を踏まえた経営戦略の策定・実行に携わる経営者、経営企画部の方 ・次なる成長事業の創出を担い、グローバルに幅広くビジネス収集をされている方 開催概要 ◆申込み:peatixの「チケットを申し込む」から必ず事前にご登録ください ◆申込期限:4月4日(日)23:59まで(GMT+8) ◆視聴方法:本セミナーは配信ツールzoomを利用したオンラインでのライブ配信となります。視聴方法はお申込み後にご案内いたします。 Zoomでのオンライン配信動画視聴方法につきましては、お申し込みいただいた方へのみご案内させていただきます。当日のご案内メールが届かない方はお手数ですが (sp.event@uzabase.com) までご連絡ください。 トピック 対談セッション「いま、世界で起こる"不可逆な"3つの経済変化」 ※詳細は更新予定です。 出演者 田村 誠一 氏 株式会社ローランド・ベルガー シニア パートナー 東京大学経済学部経済学科卒業、ノースウェスタン大学経営大学院(ケロッグ・スクール)アドバンスド・ビジネス・マネジメント・プログラム修了。 外資系コンサルティング会社において、製造、流通・小売、運輸・旅行サービス業界の大手企業を中心に各種戦略立案、とりわけ、業界の枠を超えた新事業領域の創出と立上げを数多く手がけた後、企業再生支援機構に転じ、マネージング・ディレクターとして投融資案件責任を負うと同時に、投融資先企業3社の取締役としてハンズオン再生に取り組み、いずれもV字回復を果たす。その後、JVCケンウッドの代表取締役兼執行役員副社長として、中期計画の立案と遂行を主導、事業構造転換に向けた事業買収・売却を統括、更に、日本電産の専務執行役員として、海外被買収事業のPMIと成長加速に取り組むなど、企業経営経験を積んだ後、コンサルティング業界に回帰、ローランド・ベルガーに参画。 参謀、投資家、経営者の3つの経験を統合し、クライアント企業の真の価値向上に繋がるコンサルティングに日々努めている。 川端 隆史 氏 クロール・シンガポール ジャパンデスク シニアバイスプレジデント 1999年~2010年、外務省で在マレーシア日本国大使館や国際情報統括官組織等に勤務し、東南アジア情勢の分析を中心に外交実務。 2010年~15年、SMBC日興証券の金融経済調査部でASEAN担当シニアエコノミストとして国内外の機関投資家、事業会社への情報提供。 2015年、NewsPicks編集部に参画、16年にユーザベースのシンガポール拠点出向し、アジア新興国の政治経済、テクノロジー事情、現地財閥、多国籍企業、スタートアップ等について調査、分析。 2020年12月より米国企業クロールのシンガポール支社に勤務し、地政学やデューデリジェンス等の視点からリスクコンサルティングに従事。共著書に「東南アジア文化事典」(丸善出版)、「ポスト・マハティール時代のマレーシア」(アジア経済研究所)、「東南アジアのイスラーム」(東京外国語大学出版会)など。東京外国語大学アジアアフリカ言語文化研究所共同研究員、同志社大学人文科学研究所委嘱研究員を兼務。外交官×エコノミストの経験を活かし、現地・現場主義にこだわった情報発信が特徴。栃木県足利市出身。東京外国語大学外国語学部東南アジア課程卒。LinkedInジャパン認定インフルエンサー(https://www.linkedin.com/in/takashi-kawabata/)。 酒居 潤平 株式会社ユーザベース  執行役員 B2B SaaS事業マーケティング&ブランディング担当 慶應義塾大学経済学部を卒業後、三菱東京UFJ銀行(現 三菱UFJ銀行)入行。その後、起業、Sansan株式会社勤務を経て、2017年に株式会社FORCASへ参画。マーケティング&インサイドセールスマネージャーとして部門の立ち上げに従事。2019年よりマーケティング&ブランディングマネージャーを担当。ABMの実践に取り組む。2020年1月より株式会社ユーザベースへ転籍し、執行役員 B2B SaaS事業マーケティング&ブランディング担当に就任。 <お問い合わせ先> 下記のメールアドレス宛にご連絡ください。 sp.event@uzabase.com 【個人情報の収集・利用・提供について】 お預かりしました個人情報は、本セミナーご参加の確認、及び次回以降に開催するセミナーのご案内、製品・サービスのご紹介に利用させていただきます。 【第三者への提供について】 お預かりした個人情報について、本セミナーの共催企業及び本セミナーの登壇者が所属する会社へ提供することを予定しています。 当社グループ企業および共催企業・登壇者所属企業以外の第三者に提供することは、ご本人様の同意がある場合又は法令に基づく場合を除きありません。 【個人情報保護方針】 個人情報取扱い管理の詳細については、以下のリンクを参照してください。 株式会社ユーザベース:http://www.uzabase.com/jp/privacy/ 株式会社ミーミル:https://mimir-inc.biz/policy/ クロール・シンガポール:https://www.kroll.com/en/privacy-policy Peatixプライバシーポリシー:http://about.peatix.com/ja/privacy.html


主催者:SPEEDA ASIA

開催日時: 2021/04/08 10:00 - 11:15

料金:無料




セミナー概要 Global Shift セミナーでは、世界経済が直面する変化を読み解き、日本企業がグローバルで成長戦略を描く上でのヒントを対談形式で探ります。 今回は、日本電産の専務執行役員として海外被買収事業のPMIに取り組むなどの企業経営経験を持ち、現在はローランド・ベルガーのシニアパートナーとしてご活躍される田村 誠一氏と、弊社ユーザベースのエコノミストとしてアジア情勢を研究し、現在は米国本拠のリスクコンサルティングファームであるクロール社のシンガポール支社に勤務する川端 隆史氏をお招きし、いま起こる世界の経済変化に迫ります。 COVID-19の影響もあり、世界では経済社会を支える価値観の変化が加速しました。ESG思考の浸透や加速度的に進むDXなど、新しい時代に向かって世の中が不可逆的に進む中、企業はその変化をどう捉え、意思決定していくべきなのでしょうか。日本企業のグローバル経営を支える田村氏と、新興国のダイナミックな変化を直に感じている川端氏の視点で、1)社会 2)政府 3)企業の3つの切り口から変化を読み解き、そのヒントを探ります。世界で起こっている変化のリアルを知るお二人だからこそできる対談にご期待ください。 ※本セミナーは出演者・視聴者のみなさまが自宅から参加いただける形式の「Home to Homeセミナー(H2H)」です。 こんな方におすすめ ・グローバル市場の動向を踏まえた経営戦略の策定・実行に携わる経営者、経営企画部の方 ・次なる成長事業の創出を担い、グローバルに幅広くビジネス収集をされている方 開催概要 ◆申込み:peatixの「チケットを申し込む」から必ず事前にご登録ください ◆申込期限:4月4日(日)23:59まで(GMT+8) ◆視聴方法:本セミナーは配信ツールzoomを利用したオンラインでのライブ配信となります。視聴方法はお申込み後にご案内いたします。 Zoomでのオンライン配信動画視聴方法につきましては、お申し込みいただいた方へのみご案内させていただきます。当日のご案内メールが届かない方はお手数ですが (sp.event@uzabase.com) までご連絡ください。 トピック 対談セッション「いま、世界で起こる"不可逆な"3つの経済変化」 ※詳細は更新予定です。 出演者 田村 誠一 氏 株式会社ローランド・ベルガー シニア パートナー 東京大学経済学部経済学科卒業、ノースウェスタン大学経営大学院(ケロッグ・スクール)アドバンスド・ビジネス・マネジメント・プログラム修了。 外資系コンサルティング会社において、製造、流通・小売、運輸・旅行サービス業界の大手企業を中心に各種戦略立案、とりわけ、業界の枠を超えた新事業領域の創出と立上げを数多く手がけた後、企業再生支援機構に転じ、マネージング・ディレクターとして投融資案件責任を負うと同時に、投融資先企業3社の取締役としてハンズオン再生に取り組み、いずれもV字回復を果たす。その後、JVCケンウッドの代表取締役兼執行役員副社長として、中期計画の立案と遂行を主導、事業構造転換に向けた事業買収・売却を統括、更に、日本電産の専務執行役員として、海外被買収事業のPMIと成長加速に取り組むなど、企業経営経験を積んだ後、コンサルティング業界に回帰、ローランド・ベルガーに参画。 参謀、投資家、経営者の3つの経験を統合し、クライアント企業の真の価値向上に繋がるコンサルティングに日々努めている。 川端 隆史 氏 クロール・シンガポール ジャパンデスク シニアバイスプレジデント 1999年~2010年、外務省で在マレーシア日本国大使館や国際情報統括官組織等に勤務し、東南アジア情勢の分析を中心に外交実務。 2010年~15年、SMBC日興証券の金融経済調査部でASEAN担当シニアエコノミストとして国内外の機関投資家、事業会社への情報提供。 2015年、NewsPicks編集部に参画、16年にユーザベースのシンガポール拠点出向し、アジア新興国の政治経済、テクノロジー事情、現地財閥、多国籍企業、スタートアップ等について調査、分析。 2020年12月より米国企業クロールのシンガポール支社に勤務し、地政学やデューデリジェンス等の視点からリスクコンサルティングに従事。共著書に「東南アジア文化事典」(丸善出版)、「ポスト・マハティール時代のマレーシア」(アジア経済研究所)、「東南アジアのイスラーム」(東京外国語大学出版会)など。東京外国語大学アジアアフリカ言語文化研究所共同研究員、同志社大学人文科学研究所委嘱研究員を兼務。外交官×エコノミストの経験を活かし、現地・現場主義にこだわった情報発信が特徴。栃木県足利市出身。東京外国語大学外国語学部東南アジア課程卒。LinkedInジャパン認定インフルエンサー(https://www.linkedin.com/in/takashi-kawabata/)。 酒居 潤平 株式会社ユーザベース  執行役員 B2B SaaS事業マーケティング&ブランディング担当 慶應義塾大学経済学部を卒業後、三菱東京UFJ銀行(現 三菱UFJ銀行)入行。その後、起業、Sansan株式会社勤務を経て、2017年に株式会社FORCASへ参画。マーケティング&インサイドセールスマネージャーとして部門の立ち上げに従事。2019年よりマーケティング&ブランディングマネージャーを担当。ABMの実践に取り組む。2020年1月より株式会社ユーザベースへ転籍し、執行役員 B2B SaaS事業マーケティング&ブランディング担当に就任。 <お問い合わせ先> 下記のメールアドレス宛にご連絡ください。 sp.event@uzabase.com 【個人情報の収集・利用・提供について】 お預かりしました個人情報は、本セミナーご参加の確認、及び次回以降に開催するセミナーのご案内、製品・サービスのご紹介に利用させていただきます。 【第三者への提供について】 お預かりした個人情報について、本セミナーの共催企業及び本セミナーの登壇者が所属する会社へ提供することを予定しています。 当社グループ企業および共催企業・登壇者所属企業以外の第三者に提供することは、ご本人様の同意がある場合又は法令に基づく場合を除きありません。 【個人情報保護方針】 個人情報取扱い管理の詳細については、以下のリンクを参照してください。 株式会社ユーザベース:http://www.uzabase.com/jp/privacy/ 株式会社ミーミル:https://mimir-inc.biz/policy/ クロール・シンガポール:https://www.kroll.com/en/privacy-policy Peatixプライバシーポリシー:http://about.peatix.com/ja/privacy.html