ES向上のために欠かせない 「体験のデザイン」で満足度をアップ!

ES向上のために欠かせない 「体験のデザイン」で満足度をアップ!

従業員満足度(ES:Employee Satisfaction)を高めることは、従業員のモチベーション向上や生産性のアップ、離職率の低下につながり、結果として、企業の業績向上に寄与すると考えられています。働き方改革や健康経営などの観点からも、従業員満足度を高めようとする企業の取り組みが活発化しています。 しかし、コロナ禍により組織内コミュニケーションは大きく変化しました。テレワークが増え、出社の機会が減ることで、従業員間のリアルな接点が希薄になりました。企業は、出社を前提とした組織のあり方から、物理的なオフィス空間をベースとしない企業文化や組織のあり方への移行が求められる状況にあります。その中、組織と従業員、従業員と従業員のコミュニケーションはどのような工夫ができるでしょうか。組織内コミュニケーションを活性化しES向上を実現するためには、単純に情報量や接点を増やせばよいわけではありません。提供するコンテンツに関心をもってもらうこと、自分ごととして捉えてもらうことが必要です。 日々の業務で忙しい従業員に新しいコンテンツに関心をもってもらうことは、簡単ではありません。重要となるのは、共創的なアプローチを用いて、共有すべき情報を探索すること、意思決定の方法を定めること、そして、コンテンツを従業員のニーズや関心の程度に応じてデザインすることです。このセミナーでは、コミュニケーションの観点から、ESを高める手法を、事例を交えながらご紹介します。コミュニケーションのあり方のヒントを少しでもお持ち帰りいただければと思います。 【こんな方におすすめ】 ・組織内のコミュニケーションに課題を感じている方 ・組織内のコミュニケーションを推進する立場の方 ・中長期的なコミュニケーション戦略に取り組まれている方 【こんなことが学べます】 ・ES向上に寄与するコミュニケーションデザインのポイント ・従業員に関心をもってもらうための重要観点 ・上記を実行して成果の出ているプロジェクト事例 定員となり次第、お申し込みを終了させて頂きますので予めご了承下さい。 同業他社、および個人の方のご参加はお断りさせて頂く場合がございます。 【スピーカープロフィール】 小山 純(KOYAMA Jun) 株式会社コンセント プロジェクトマネージャー、コンテンツディレクター 企業や教育機関、官公庁のコミュニケーションツール全般に渡って、企画立案・コミュニケーションツールを通したブランディング計画の実行・実制作のディレクションに携わる。コミュニケーションは、伝え手の視点だけでも、受け手の視点だけでも成立しない。プロジェクトでは、伝えたいことと知りたいことのバランスをとること・メッセージを伝え相手を動かすことを大切にしている。 【開催概要】 視聴方法:Zoomでのオンライン配信(スマホ、PCどちらでも可、各自で事前のインストール必須) 動画視聴方法につきましては、お申し込みいただいた方へのみ招待URLをお送りいたします。当日のご案内メールが届かない方はお手数ですが (concent_event@concentinc.jp) までご連絡ください。 ご注意:Wi-Fi環境など高速通信が可能な電波の良い所でご視聴ください。 ご不明な場合はこちらをご参照ください。 【主催】 株式会社コンセント <お問い合わせ> 本ページ内「主催者へ連絡」(スマホからは主催者欄の「問い合わせ」)からご連絡ください。


主催者:株式会社コンセント

開催日時: 2021/04/15 10:30 - 11:30

料金:無料




従業員満足度(ES:Employee Satisfaction)を高めることは、従業員のモチベーション向上や生産性のアップ、離職率の低下につながり、結果として、企業の業績向上に寄与すると考えられています。働き方改革や健康経営などの観点からも、従業員満足度を高めようとする企業の取り組みが活発化しています。 しかし、コロナ禍により組織内コミュニケーションは大きく変化しました。テレワークが増え、出社の機会が減ることで、従業員間のリアルな接点が希薄になりました。企業は、出社を前提とした組織のあり方から、物理的なオフィス空間をベースとしない企業文化や組織のあり方への移行が求められる状況にあります。その中、組織と従業員、従業員と従業員のコミュニケーションはどのような工夫ができるでしょうか。組織内コミュニケーションを活性化しES向上を実現するためには、単純に情報量や接点を増やせばよいわけではありません。提供するコンテンツに関心をもってもらうこと、自分ごととして捉えてもらうことが必要です。 日々の業務で忙しい従業員に新しいコンテンツに関心をもってもらうことは、簡単ではありません。重要となるのは、共創的なアプローチを用いて、共有すべき情報を探索すること、意思決定の方法を定めること、そして、コンテンツを従業員のニーズや関心の程度に応じてデザインすることです。このセミナーでは、コミュニケーションの観点から、ESを高める手法を、事例を交えながらご紹介します。コミュニケーションのあり方のヒントを少しでもお持ち帰りいただければと思います。 【こんな方におすすめ】 ・組織内のコミュニケーションに課題を感じている方 ・組織内のコミュニケーションを推進する立場の方 ・中長期的なコミュニケーション戦略に取り組まれている方 【こんなことが学べます】 ・ES向上に寄与するコミュニケーションデザインのポイント ・従業員に関心をもってもらうための重要観点 ・上記を実行して成果の出ているプロジェクト事例 定員となり次第、お申し込みを終了させて頂きますので予めご了承下さい。 同業他社、および個人の方のご参加はお断りさせて頂く場合がございます。 【スピーカープロフィール】 小山 純(KOYAMA Jun) 株式会社コンセント プロジェクトマネージャー、コンテンツディレクター 企業や教育機関、官公庁のコミュニケーションツール全般に渡って、企画立案・コミュニケーションツールを通したブランディング計画の実行・実制作のディレクションに携わる。コミュニケーションは、伝え手の視点だけでも、受け手の視点だけでも成立しない。プロジェクトでは、伝えたいことと知りたいことのバランスをとること・メッセージを伝え相手を動かすことを大切にしている。 【開催概要】 視聴方法:Zoomでのオンライン配信(スマホ、PCどちらでも可、各自で事前のインストール必須) 動画視聴方法につきましては、お申し込みいただいた方へのみ招待URLをお送りいたします。当日のご案内メールが届かない方はお手数ですが (concent_event@concentinc.jp) までご連絡ください。 ご注意:Wi-Fi環境など高速通信が可能な電波の良い所でご視聴ください。 ご不明な場合はこちらをご参照ください。 【主催】 株式会社コンセント <お問い合わせ> 本ページ内「主催者へ連絡」(スマホからは主催者欄の「問い合わせ」)からご連絡ください。