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【「バグトリデザイン」発刊記念講演 】行為をデザインすることで適正解を考える~「行為のデザイン」思考 <村田智明氏による DESIGN THINKING 連続セミナー①>
開催日時: 2020/07/01 20:00 - 22:00
このライブを開きますか?【「バグトリデザイン」発刊記念講演 】行為をデザインすることで適正解を考える~「行為のデザイン」思考 <村田智明氏による DESIGN THINKING 連続セミナー①>
開催日時: 2020/07/01 20:00 - 22:00
このライブの配信画面を開きますか?「リエゾンセンター・ライブラリー」は、東京ミッドタウン・デザインハブ内にオープンした不定期のデザインライブラリー。 今回のリエゾンセンター・ライブラリーのブックイベントはオンライン。 デザイナー・村田智明氏を講師に、著作から「DESIGN THINKING」を改めて学ぶ全3回の連続講座です。 <村田智明氏による DESIGN THINKING 3回連続セミナー> 「『DESIGN』の意味を取り違えた日本」 第1回; 「バグトリデザイン」発刊記念講演 行為をデザインすることで適正解を考える~「行為のデザイン」思考 2020年7月1日(水) 20:00-22:00 zoom開場 19:50- 参考書籍: 『バグトリデザイン 事例に学ぶ「行為のデザイン」思考』 朝日新聞出版 『問題解決に効く「行為のデザイン」思考法』 CCCメディアハウス 連続講座の第1回は、2月20日に発刊された『バグトリデザイン』からです。 「デザイン性と使い勝手は相反するもの」、この古い通説も「DESIGN」が間違って解釈されている所以です。この通説を真っ向から覆すのが「行為のデザイン」です。 人の行為や感情を分析したうえでのデザインには、もはやマニュアルは要りません。様々な人に対応する目線でのシミュレーションが、ビジュアルの美しさだけでない、時間軸のデザインを生み出し、美しい行為(適正解)を導きます。行為のデザインは、人を中心に置いた時間のデザインなのです。 ※朝日新聞出版のwebサイトからワークショップ用のシートを無料でダウンロードできます。 https://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=21680 【講師】 村田 智明 氏(むらた ちあき) 株式会社ハーズ実験デザイン研究所 / METAPHYS 代表取締役 大阪市立大学工学部応用物理学科卒。1986年同社設立。 デザイン思考から企画開発をサポートするデザインシンクタンクとして知られ、提唱するS.S.F.B法や感性価値ヘキサゴングラフなどが広く活用されている。プロダクトを中心に、Gマーク金賞、DFAグランプリ、RED DOT BEST OF BEST、iF DESIGN AWARD GOLDなどを始め国内外のデザインアワードで160以上を受賞。Microsoft「Xbox360」を始めとする世界記録を達成したデザインで、Newsweekの「世界が注目する日本の中小企業100社」に選定される。 自ら運営するMETAPHYSは、「行為のデザイン」に基づいて開発から販売までを実践。また、感性価値創造ミュージアムや東京都美術館新伝統工芸プロデュース事業、越前のiiza、鳥取のなんぶ里山デザイン大学、新潟の百年物語やデザインラボ、奈良県産材のTEUDなど、地域振興にも多く携わる傍ら、eco products design competition 2007~2010、 social design conference 2011~2015の開催を通じて、社会性を持ったデザインの啓蒙に尽力している。 著書『ソーシャルデザインの教科書』、『問題解決に効く行為のデザイン思考法』、『感性ポテンシャル思考法』、『「バグトリデザイン」事例に学ぶ「行為のデザイン」思考』。 【対象】「DESIGN」に興味のあるすべての方々、「DESIGN」には興味がないすべての方々 【協賛】朝日新聞出版/生産性出版/アップルシードエージェンシー株式会社/株式会社ハーズ実験デザイン研究所 【その他の講座の申込はコチラから】 第2回 「人によっては0にも100にもなりえる感性を考える ~ 『感性ポテンシャル』思考」 第3回 「社会課題を解決するデザインを考える~『ソーシャルデザイン』思考」
主催者:東京ミッドタウンデザイン部
開催日時: 2020/07/01 20:00 - 22:00
料金:無料
「リエゾンセンター・ライブラリー」は、東京ミッドタウン・デザインハブ内にオープンした不定期のデザインライブラリー。 今回のリエゾンセンター・ライブラリーのブックイベントはオンライン。 デザイナー・村田智明氏を講師に、著作から「DESIGN THINKING」を改めて学ぶ全3回の連続講座です。 <村田智明氏による DESIGN THINKING 3回連続セミナー> 「『DESIGN』の意味を取り違えた日本」 第1回; 「バグトリデザイン」発刊記念講演 行為をデザインすることで適正解を考える~「行為のデザイン」思考 2020年7月1日(水) 20:00-22:00 zoom開場 19:50- 参考書籍: 『バグトリデザイン 事例に学ぶ「行為のデザイン」思考』 朝日新聞出版 『問題解決に効く「行為のデザイン」思考法』 CCCメディアハウス 連続講座の第1回は、2月20日に発刊された『バグトリデザイン』からです。 「デザイン性と使い勝手は相反するもの」、この古い通説も「DESIGN」が間違って解釈されている所以です。この通説を真っ向から覆すのが「行為のデザイン」です。 人の行為や感情を分析したうえでのデザインには、もはやマニュアルは要りません。様々な人に対応する目線でのシミュレーションが、ビジュアルの美しさだけでない、時間軸のデザインを生み出し、美しい行為(適正解)を導きます。行為のデザインは、人を中心に置いた時間のデザインなのです。 ※朝日新聞出版のwebサイトからワークショップ用のシートを無料でダウンロードできます。 https://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=21680 【講師】 村田 智明 氏(むらた ちあき) 株式会社ハーズ実験デザイン研究所 / METAPHYS 代表取締役 大阪市立大学工学部応用物理学科卒。1986年同社設立。 デザイン思考から企画開発をサポートするデザインシンクタンクとして知られ、提唱するS.S.F.B法や感性価値ヘキサゴングラフなどが広く活用されている。プロダクトを中心に、Gマーク金賞、DFAグランプリ、RED DOT BEST OF BEST、iF DESIGN AWARD GOLDなどを始め国内外のデザインアワードで160以上を受賞。Microsoft「Xbox360」を始めとする世界記録を達成したデザインで、Newsweekの「世界が注目する日本の中小企業100社」に選定される。 自ら運営するMETAPHYSは、「行為のデザイン」に基づいて開発から販売までを実践。また、感性価値創造ミュージアムや東京都美術館新伝統工芸プロデュース事業、越前のiiza、鳥取のなんぶ里山デザイン大学、新潟の百年物語やデザインラボ、奈良県産材のTEUDなど、地域振興にも多く携わる傍ら、eco products design competition 2007~2010、 social design conference 2011~2015の開催を通じて、社会性を持ったデザインの啓蒙に尽力している。 著書『ソーシャルデザインの教科書』、『問題解決に効く行為のデザイン思考法』、『感性ポテンシャル思考法』、『「バグトリデザイン」事例に学ぶ「行為のデザイン」思考』。 【対象】「DESIGN」に興味のあるすべての方々、「DESIGN」には興味がないすべての方々 【協賛】朝日新聞出版/生産性出版/アップルシードエージェンシー株式会社/株式会社ハーズ実験デザイン研究所 【その他の講座の申込はコチラから】 第2回 「人によっては0にも100にもなりえる感性を考える ~ 『感性ポテンシャル』思考」 第3回 「社会課題を解決するデザインを考える~『ソーシャルデザイン』思考」