詳細検索!
[ライブ配信]Slackアプリ開発(SlackBot)ーこれからのチームコミュニケーションを学ぶ!ー
開催日時: 2021/06/25 16:00 - 18:00
このライブを開きますか?[ライブ配信]Slackアプリ開発(SlackBot)ーこれからのチームコミュニケーションを学ぶ!ー
開催日時: 2021/06/25 16:00 - 18:00
このライブの配信画面を開きますか?コミュニケーションツールの代表格である「Slack」の オリジナルの使い方を学び、チーム連携を効率化! スタートアップのチームや企業内におけるコミュニティ作り! チームメンバーや、大手企業、投資家、ユーザーなどと気軽に繋がることで、新しいアイデア発想が生まれる可能性を増やしましょう。 コミュニケーションツールの代表格である「Slack」は、 ユーザー数1200万人以上、世界2位の使用率となる日本ではアクティブユーザーが100万人、ビジネス活用も堅調に伸びているツールとなります。 海外では、ウーバー(Uber)、セールスフォース(Salesforce)、Appleなどの大手IT企業が、スタートアップ企業やデザイナーと議論する場所として「Slack」を活用しています。 コミュニティに付加価値をつけることで、さらに有益な運用を試めす事ができます。 「Slack」を動的に動かせる「Slackアプリ」では、コミュニケーションの誘発や、ワークフローの簡易化など、様々な操作を実装することが可能となります。 「Google Drive」や「Github」「Zoom」「Office」など、と連携させ、更新の受信やSlackからサービスの操作など、切り替えることなくシームレスにそれぞれのツールを利用することができます。 「Slackアプリ」は一般公開できるため、アンケートツールや、投票ツール、Q&Aツールなどを作成公開し、注目を集めている海外のスタートアップもいます。 本講座では、1つの事例として、汎用性の高いチャットボット(Q&Aツール)を作成します。 自動応答が出来るSlackアプリの作成方法を学び、オリジナルのコミュニケーションツールを検討してみましょう! 講座構成 1. Slackアプリ(SlackBot)概要 2.Slackアプリ(SlackBot)作成ハンズオン 3.Slackを活用したコミュニティの形成方法、運用方法を学ぶ 到達目標 本コース修了後、次の事項ができることを目標としています。 1.Slackアプリ(SlackBot)の概要をしる 2.Slackアプリ(SlackBot)の作成方法を学ぶ(ハンズオン) 3.Slackを活用したコミュニティの形成方法、運用方法を学ぶ 講師プロフィール Xin Suzuki 氏 GONENGO LLC CEO 司会もできるエンジニア。修士(都市政策)。 ソフトウェアエンジニアとしてメーカーや鉄道会社向けシステム開発の全工程(設計・製造・評価・運用)に従事した後、29歳で独立。現職では中小企業やスタートアップのDX導入支援、大企業の新規事業開発支援、エンジニアの育成、産官学民を巻き込んだオープンイノベーションの推進に取り組む。大阪を拠点とする複数のエンジニアコミュニティやベンチャーコミュニティを基盤として、行政・企業・学校や地方のコミュニティとの連携を進め、これまでに企画・主催したイベントは1000本を超える。創設コミュニティの1つ「大阪駆動開発」は、2018年3月に日本マイクロソフト株式会社より「コミュニティに対する貢献賞」を受賞。 講座形式 オンライン・ハンズオン 本セミナーについて〜必ずお読みください〜 1.当サイトの内容・テキスト・画像等、また、セミナー内容についての転載を固く禁じます。 2.本コンテンツを第三者に使用させることを禁じます。 免責事項 1. セミナーやイベントの開催情報を掲載する際には、細心の注意を払っておりますが、情報の正確性、完全性、有用性、安全性、特定目的への適合性について、一切の責任を負いません。 2. セミナーやイベントで講師、司会者、参加者、使用テキスト、資料等が提供する情報の正確性、完全性、有用性、安全性、特定目的への適合性について一切の責任を負いません。 3. 講師や関係者の急病、天災地変、交通機関の事故やスト、電力供給停止、電話通信網の停止等の不可抗力によってセミナー・イベントが開催できなくなったことにより生じる直接的または間接的な損失に対し、一切責任を負いません。 4. 電子メール、インターネット、PC機器、システム等の不具合により生じる直接的または間接的な損失に対し、一切責任を負いません。 5. セミナーやイベントにおいて受講者の受講内容の理解や技術の習得を保証するものではありません。 6. プログラム内容の詳細につきましては、予告なく変更する場合がございますので、ご了承ください。
主催者:ソフト産業プラザTEQS
開催日時: 2021/06/25 16:00 - 18:00
料金:¥3,000
コミュニケーションツールの代表格である「Slack」の オリジナルの使い方を学び、チーム連携を効率化! スタートアップのチームや企業内におけるコミュニティ作り! チームメンバーや、大手企業、投資家、ユーザーなどと気軽に繋がることで、新しいアイデア発想が生まれる可能性を増やしましょう。 コミュニケーションツールの代表格である「Slack」は、 ユーザー数1200万人以上、世界2位の使用率となる日本ではアクティブユーザーが100万人、ビジネス活用も堅調に伸びているツールとなります。 海外では、ウーバー(Uber)、セールスフォース(Salesforce)、Appleなどの大手IT企業が、スタートアップ企業やデザイナーと議論する場所として「Slack」を活用しています。 コミュニティに付加価値をつけることで、さらに有益な運用を試めす事ができます。 「Slack」を動的に動かせる「Slackアプリ」では、コミュニケーションの誘発や、ワークフローの簡易化など、様々な操作を実装することが可能となります。 「Google Drive」や「Github」「Zoom」「Office」など、と連携させ、更新の受信やSlackからサービスの操作など、切り替えることなくシームレスにそれぞれのツールを利用することができます。 「Slackアプリ」は一般公開できるため、アンケートツールや、投票ツール、Q&Aツールなどを作成公開し、注目を集めている海外のスタートアップもいます。 本講座では、1つの事例として、汎用性の高いチャットボット(Q&Aツール)を作成します。 自動応答が出来るSlackアプリの作成方法を学び、オリジナルのコミュニケーションツールを検討してみましょう! 講座構成 1. Slackアプリ(SlackBot)概要 2.Slackアプリ(SlackBot)作成ハンズオン 3.Slackを活用したコミュニティの形成方法、運用方法を学ぶ 到達目標 本コース修了後、次の事項ができることを目標としています。 1.Slackアプリ(SlackBot)の概要をしる 2.Slackアプリ(SlackBot)の作成方法を学ぶ(ハンズオン) 3.Slackを活用したコミュニティの形成方法、運用方法を学ぶ 講師プロフィール Xin Suzuki 氏 GONENGO LLC CEO 司会もできるエンジニア。修士(都市政策)。 ソフトウェアエンジニアとしてメーカーや鉄道会社向けシステム開発の全工程(設計・製造・評価・運用)に従事した後、29歳で独立。現職では中小企業やスタートアップのDX導入支援、大企業の新規事業開発支援、エンジニアの育成、産官学民を巻き込んだオープンイノベーションの推進に取り組む。大阪を拠点とする複数のエンジニアコミュニティやベンチャーコミュニティを基盤として、行政・企業・学校や地方のコミュニティとの連携を進め、これまでに企画・主催したイベントは1000本を超える。創設コミュニティの1つ「大阪駆動開発」は、2018年3月に日本マイクロソフト株式会社より「コミュニティに対する貢献賞」を受賞。 講座形式 オンライン・ハンズオン 本セミナーについて〜必ずお読みください〜 1.当サイトの内容・テキスト・画像等、また、セミナー内容についての転載を固く禁じます。 2.本コンテンツを第三者に使用させることを禁じます。 免責事項 1. セミナーやイベントの開催情報を掲載する際には、細心の注意を払っておりますが、情報の正確性、完全性、有用性、安全性、特定目的への適合性について、一切の責任を負いません。 2. セミナーやイベントで講師、司会者、参加者、使用テキスト、資料等が提供する情報の正確性、完全性、有用性、安全性、特定目的への適合性について一切の責任を負いません。 3. 講師や関係者の急病、天災地変、交通機関の事故やスト、電力供給停止、電話通信網の停止等の不可抗力によってセミナー・イベントが開催できなくなったことにより生じる直接的または間接的な損失に対し、一切責任を負いません。 4. 電子メール、インターネット、PC機器、システム等の不具合により生じる直接的または間接的な損失に対し、一切責任を負いません。 5. セミナーやイベントにおいて受講者の受講内容の理解や技術の習得を保証するものではありません。 6. プログラム内容の詳細につきましては、予告なく変更する場合がございますので、ご了承ください。