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優秀な社員を離職させないために人事は何をすべきか? 【clubhouse開催】

優秀な社員を離職させないために人事は何をすべきか? 【clubhouse開催】

※clubhouseのアカウントがない方は当社からご招待させていただきます※ ◆キャリアの多様化で考えるべき人事の対応 近年雇用の流動性、多様性が加速しており、副業やパラレルキャリアといった働き方、リモートワークやフレックス制度への認知度や受け入れ態勢が整いはじめ、普及してきました。 コロナウイルスの影響により、更に促進されています。 これらの働き方は、出勤への不安、家族との予定の調整、家事や育児の負担の増加などネガティブの要因のサポートとなるため、自身に合った環境への転職やキャリアチェンジを考えるビジネスパーソンに支持されています。 しかし、このように働き方の選択肢が増えてくると、 人事として心配なのは自社の社員の離職ではないでしょうか? 優秀な人ほど計画的に、多くの選択肢をとりながらライフプランを考えていきます。 そのような人材は社内でも重宝され、手放したくないですよね? そういった人たちのグリップができるのかどうかは人事の役目の1つです。 今回は、「ライフピボット 縦横無尽に未来を描く 人生100年時代の転身術 (できるビジネス) 」の著者であり、キャリアカウンセラーとして活躍する黒田氏を迎え、優秀な社員をグリップしたい人事の皆様との意見交換の場を設けました。 ◆clubhouseでお話しする内容 寿命は長期化する一方、世界の変化はますます加速しています。 「人生100年時代」において、これまでのような一方通行のゴールを目指すのではなく、全方位にいくつものライフスタイルを転換(ピボット)しながら生きることが当たり前になりました。 そのような生き方を「ライフピボット」と呼びます。 今回は「ライフピボット」という言葉の生みの親であり、キャリアの専門家である黒田氏に ・キャリアを考える人の心理 ・どうしたら優秀層をグリップできるのか ・社員の定着させるポイント、引き離してしまう原因 ・ライフピボットを考える社員に人事はどう向き合うべきか などを持ち帰っていただく場にしたいと考えております。 【ゲストスピーカープロフィール】 黒田 悠介(くろだ ゆうすけ) 議論メシ 主宰 フリーランス研究家 2004年東京大学理科一類で入学するも、心理学に関心を持ち文学部に転籍。 2008年東京大学文学部卒業。その後2社のベンチャー企業を経て2011年に起業、2年弱で代表を交代し2012年にスローガン株式会社にジョイン。 キャリアカウンセラーとして2年間で数百人の就活生とキャリア対談をこなす。 2015年8月にフリーランスとして独立し、ディスカッションパートナーという職業を名乗り支援した企業は約100社。 2017年2月にフリーランスコミュニティのFreelanceNowを、11月には議論でつながるコミュニティの議論メシを立ち上げる。 議論メシのメンバー数は200人。 様々なテーマと参加者で、毎月20回ほどの議論イベントを開催している。 これまで開催されたイベントは300回以上で延べ参加者数は6000人以上。 2000人以上のキャリア相談に乗った経験を詰め込んだ、自分らしいキャリアパスを描くための指南書『ライフピボット』著者。 【詳細】 ◆HRZoo会員特典:著書「ライフピボット」プレゼント! ◆会場:clubhouse開催 ※URLを別途発行いたします ※お申し込み後詳細のご案内をいたします ◆事前案内:clubhouseのアカウントがない方は当社からご招待させていただきます ◆対象:人事関係の業務の方 ◆主催:株式会社ヒューマンブリッジ 【備考】 ・日程を変更する場合があります。 ・内容は多少変更することがあります。ご了承下さい。 【イベントページ】 http://www.human-b.co.jp/seminar/seminar-lifepibot.html 《直接ご連絡をご希望の場合は下記よりご連絡ください》 株式会社ヒューマンブリッジ http://www.human-b.co.jp セミナー事務局:鈴木 TEL:03-6264-4356


主催者:株式会社ヒューマンブリッジ

開催日時: 2021/07/16 20:00 - 21:00

料金:無料




※clubhouseのアカウントがない方は当社からご招待させていただきます※ ◆キャリアの多様化で考えるべき人事の対応 近年雇用の流動性、多様性が加速しており、副業やパラレルキャリアといった働き方、リモートワークやフレックス制度への認知度や受け入れ態勢が整いはじめ、普及してきました。 コロナウイルスの影響により、更に促進されています。 これらの働き方は、出勤への不安、家族との予定の調整、家事や育児の負担の増加などネガティブの要因のサポートとなるため、自身に合った環境への転職やキャリアチェンジを考えるビジネスパーソンに支持されています。 しかし、このように働き方の選択肢が増えてくると、 人事として心配なのは自社の社員の離職ではないでしょうか? 優秀な人ほど計画的に、多くの選択肢をとりながらライフプランを考えていきます。 そのような人材は社内でも重宝され、手放したくないですよね? そういった人たちのグリップができるのかどうかは人事の役目の1つです。 今回は、「ライフピボット 縦横無尽に未来を描く 人生100年時代の転身術 (できるビジネス) 」の著者であり、キャリアカウンセラーとして活躍する黒田氏を迎え、優秀な社員をグリップしたい人事の皆様との意見交換の場を設けました。 ◆clubhouseでお話しする内容 寿命は長期化する一方、世界の変化はますます加速しています。 「人生100年時代」において、これまでのような一方通行のゴールを目指すのではなく、全方位にいくつものライフスタイルを転換(ピボット)しながら生きることが当たり前になりました。 そのような生き方を「ライフピボット」と呼びます。 今回は「ライフピボット」という言葉の生みの親であり、キャリアの専門家である黒田氏に ・キャリアを考える人の心理 ・どうしたら優秀層をグリップできるのか ・社員の定着させるポイント、引き離してしまう原因 ・ライフピボットを考える社員に人事はどう向き合うべきか などを持ち帰っていただく場にしたいと考えております。 【ゲストスピーカープロフィール】 黒田 悠介(くろだ ゆうすけ) 議論メシ 主宰 フリーランス研究家 2004年東京大学理科一類で入学するも、心理学に関心を持ち文学部に転籍。 2008年東京大学文学部卒業。その後2社のベンチャー企業を経て2011年に起業、2年弱で代表を交代し2012年にスローガン株式会社にジョイン。 キャリアカウンセラーとして2年間で数百人の就活生とキャリア対談をこなす。 2015年8月にフリーランスとして独立し、ディスカッションパートナーという職業を名乗り支援した企業は約100社。 2017年2月にフリーランスコミュニティのFreelanceNowを、11月には議論でつながるコミュニティの議論メシを立ち上げる。 議論メシのメンバー数は200人。 様々なテーマと参加者で、毎月20回ほどの議論イベントを開催している。 これまで開催されたイベントは300回以上で延べ参加者数は6000人以上。 2000人以上のキャリア相談に乗った経験を詰め込んだ、自分らしいキャリアパスを描くための指南書『ライフピボット』著者。 【詳細】 ◆HRZoo会員特典:著書「ライフピボット」プレゼント! ◆会場:clubhouse開催 ※URLを別途発行いたします ※お申し込み後詳細のご案内をいたします ◆事前案内:clubhouseのアカウントがない方は当社からご招待させていただきます ◆対象:人事関係の業務の方 ◆主催:株式会社ヒューマンブリッジ 【備考】 ・日程を変更する場合があります。 ・内容は多少変更することがあります。ご了承下さい。 【イベントページ】 http://www.human-b.co.jp/seminar/seminar-lifepibot.html 《直接ご連絡をご希望の場合は下記よりご連絡ください》 株式会社ヒューマンブリッジ http://www.human-b.co.jp セミナー事務局:鈴木 TEL:03-6264-4356


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