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【平井厚子セミナー】キャリアコンサルタントのためのセルフブランデイング

【平井厚子セミナー】キャリアコンサルタントのためのセルフブランデイング

「資格を取ったけれど、仕事につながらない」「何から始めたらいいのかわからない」 キャリアコンサルタント資格を取得された方から、こんな相談を受けることが増えました。 実はキャリアコンサルタントこそ自分の仕事をつくり、さらには起業に向いているのです。 なぜなら、「キャリアデザインとセルフブランディングは共通だから」! 資格をとったら、お客様を探す前に自分のキャリアをデザインするのです。 もちろん、仕事を創っていくためにはセールスやマーケティングの知識も必要です。 講師は60歳で起業したとき、まったくそれらの知識がありませんでした。 自己投資をして学び、自分のやりたいことを明確にして発信し、ビジネスを軌道にのせています。 いったいどんなふうに取り組んできたか、そのストーリーと方法をお伝えします。 セミナー後には50分のフォロー面談もおつけします。 「キャリアコンサルタントこそ起業にむいている」ことを、ぜひ共感ください。 ZOOMでの開催 【内容】 1.セルフブランデイングってこんなこと 2.おなじみ「キャリアガイダンスの6分野」はマーケティングとブランディングだった! 3.おなじみ「システマティック・アプローチ」はセールスだった! 4.自分のビジネスを描いてみよう 【こんなことができるようになります】 1.キャリアコンサルタントとして、自分の何をどのマーケットに売っていけるかがわかる。 2.仕事を創るために何をすればいいかがわかる。 3.SNSなどで情報発信するときの自分の立ち位置が明確になる。 【講師プロフィール】  学校卒業後フランチャイズ塾企業に入社、27歳で設立4年目の富士通グループ・ソフトウェア開発会社の教育担当者に転職。会社の状況や今後の事業計画、役員や現場の思いなどをヒアリングして、課長が三年目社員を、三年目社員が新人を、グループリーダが新人フォローを担当する教育体系を作り上げた。この結果「自分たちの部下や後輩は自分たちで育成する」という風土ができた。  当時「35歳定年説」のあったソフトウェア技術者のモチベーションを回復するためにキャリアデザイン研修を導入。「自分で考えて決めて行動する」を合言葉に、社員一人ひとりが自分の働く意味を考え、意欲をもって業務に取り組むことを推進した。  40歳で管理職になり、合併のため親会社に転勤。2つの会社の教育体系統一に取り組んだ。  順調に会社員人生を送っていたが、51歳でメンタルを崩し退職。一転、悪戦苦闘・試行錯誤の50代を過ごす。  厳しい転職市場を乗り越え、3つの職場を渡り歩くことでキャリアコンサルタントとしての経験を積み、60歳で起業。屋号を「Officeまいとれいや」とした。「まいとれいや」は「マイトレヤ」で弥勒菩薩(みろくぼさつ)のこと。衆生を救うために沈思黙考する弥勒菩薩のように、クライアントのために考え抜いてお役にたちたいとの思いを込めている。  「可能性を拡げて納得できる働き方を!」を理念に、面倒見のいい大阪のおばちゃんキャリアコンサルタントとして、相談者によりそった支援に定評がある。特に50代会社員にむけて「60歳で仕事の選択肢を3つ以上持つ」こと、そのために50代をどうすごすかを講座・相談で伝えている。 【主催者情報】 Officeまいとれいや 代表:平井厚子 ホームページ Officeまいとれいや 働く人の想いと企業を紡ぐキャリアコンサルタント (mait.jp) 問い合わせ maitreya@mait.jp

主催者:Officeまいとれいや グループページ

開催日時: 2021/11/20 13:00 - 17:00

料金:11,000円 (セミナー終了後のフォロー面談1回を含む)




主催者:Officeまいとれいや グループページ

開催日時: 2021/11/20 13:00 - 17:00

料金:11,000円 (セミナー終了後のフォロー面談1回を含む)




「資格を取ったけれど、仕事につながらない」「何から始めたらいいのかわからない」 キャリアコンサルタント資格を取得された方から、こんな相談を受けることが増えました。 実はキャリアコンサルタントこそ自分の仕事をつくり、さらには起業に向いているのです。 なぜなら、「キャリアデザインとセルフブランディングは共通だから」! 資格をとったら、お客様を探す前に自分のキャリアをデザインするのです。 もちろん、仕事を創っていくためにはセールスやマーケティングの知識も必要です。 講師は60歳で起業したとき、まったくそれらの知識がありませんでした。 自己投資をして学び、自分のやりたいことを明確にして発信し、ビジネスを軌道にのせています。 いったいどんなふうに取り組んできたか、そのストーリーと方法をお伝えします。 セミナー後には50分のフォロー面談もおつけします。 「キャリアコンサルタントこそ起業にむいている」ことを、ぜひ共感ください。 ZOOMでの開催 【内容】 1.セルフブランデイングってこんなこと 2.おなじみ「キャリアガイダンスの6分野」はマーケティングとブランディングだった! 3.おなじみ「システマティック・アプローチ」はセールスだった! 4.自分のビジネスを描いてみよう 【こんなことができるようになります】 1.キャリアコンサルタントとして、自分の何をどのマーケットに売っていけるかがわかる。 2.仕事を創るために何をすればいいかがわかる。 3.SNSなどで情報発信するときの自分の立ち位置が明確になる。 【講師プロフィール】  学校卒業後フランチャイズ塾企業に入社、27歳で設立4年目の富士通グループ・ソフトウェア開発会社の教育担当者に転職。会社の状況や今後の事業計画、役員や現場の思いなどをヒアリングして、課長が三年目社員を、三年目社員が新人を、グループリーダが新人フォローを担当する教育体系を作り上げた。この結果「自分たちの部下や後輩は自分たちで育成する」という風土ができた。  当時「35歳定年説」のあったソフトウェア技術者のモチベーションを回復するためにキャリアデザイン研修を導入。「自分で考えて決めて行動する」を合言葉に、社員一人ひとりが自分の働く意味を考え、意欲をもって業務に取り組むことを推進した。  40歳で管理職になり、合併のため親会社に転勤。2つの会社の教育体系統一に取り組んだ。  順調に会社員人生を送っていたが、51歳でメンタルを崩し退職。一転、悪戦苦闘・試行錯誤の50代を過ごす。  厳しい転職市場を乗り越え、3つの職場を渡り歩くことでキャリアコンサルタントとしての経験を積み、60歳で起業。屋号を「Officeまいとれいや」とした。「まいとれいや」は「マイトレヤ」で弥勒菩薩(みろくぼさつ)のこと。衆生を救うために沈思黙考する弥勒菩薩のように、クライアントのために考え抜いてお役にたちたいとの思いを込めている。  「可能性を拡げて納得できる働き方を!」を理念に、面倒見のいい大阪のおばちゃんキャリアコンサルタントとして、相談者によりそった支援に定評がある。特に50代会社員にむけて「60歳で仕事の選択肢を3つ以上持つ」こと、そのために50代をどうすごすかを講座・相談で伝えている。 【主催者情報】 Officeまいとれいや 代表:平井厚子 ホームページ Officeまいとれいや 働く人の想いと企業を紡ぐキャリアコンサルタント (mait.jp) 問い合わせ maitreya@mait.jp


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