webinabi logo
  • タグで検索
  • カレンダーで検索
  • 詳細検索

【迫大輔セミナー】決算書が読めるヒトになる3|損益分岐点の基礎を学ぶ|「このビジネスは採算が取れているか?」は自分で計算できる|損益分岐点の仕組みと計算方法をわかりやすく学べる、スキルアップを実感できる2...

【迫大輔セミナー】決算書が読めるヒトになる3|損益分岐点の基礎を学ぶ|「このビジネスは採算が取れているか?」は自分で計算できる|損益分岐点の仕組みと計算方法をわかりやすく学べる、スキルアップを実感できる2...

BIZセミナー受講者200名突破! 実際に企業が導入している研修が、自宅でも、1人でも受講できるオンラインセミナー 損益分岐点を活用して、事業・サービスの採算について自分で計算できるようになる。 損益分岐点売上高、損益分岐点比率、限界利益の計算と実務への活用方法を学ぶオンラインセミナー ・利益を生み出すビジネスモデルを計画したい ・採算の取れている事業かどうかを検証したい 収支の管理や改善、利益を創出するためのテコ入れ策を考える際に活用できる、 損益分岐点の定義と使い方を学ぶ、120分のオンラインセミナーです。 ------------------------------------------ ■受講者さまから頂いたコメント 「説明とスライドが分かりやすく、損益分岐点の概要を理解できた。」 「実際に計算して考えるワークは他の受講生さんの意見も聞けて、大変勉強になりました。」 ------------------------------------------ 損益分岐点を実務で活用するためには、 ・固定費 ・変動費 ・限界利益 ・損益分岐点売上高 ・損益分岐点比率 について、インプットしなければなりません。 独学ではなかなか理解が進まない、何から始めればいいのか分からない方でも、 セミナー後は自分で計算できることを目指したカリキュラムをご提供しています。 学びのセミナーが初めての方も、もちろんご受講いただけますが、 貸借対照表と損益計算書の基礎を理解されている方に適した内容になっています。 ※※※※※※ ご不安な方は、当社オンラインセミナー 「決算書が読めるヒトになる1|貸借対照表×損益計算書の基礎を学ぶ」 こちらからのご受講をお薦めします。→10/17(日) 10/23(土) 10/29(金) ※※※※※※ 専門書を読む、資格の勉強をする、原理原則の積み上げだけでは物足りない方へ、 時事ニュースと関連させて、質・量を伴った学びの機会をご提供します。 皆様のご参加をお待ちしております。 【開催形式】 ・zoomによるオンライン開催 ・講師から簡単な質問やクイズの投げかけを行う双方向形式のオンラインセミナーです。 ・カメラ・マイクをオンにできる環境でご参加ください。※カメラはオフでも構いません。 <用意する物>  電卓 <本セミナーのインプット> セミナーテキストのサンプルを見る→こちら ・固定費、変動費、限界利益、損益分岐点の定義と計算方法 ・損益分岐点の現場実務への落とし込み ・数字を読む力 <当日のタイムライン> ■5分 オリエンテーション  ・講師紹介  ・本セミナーの目的、身に付けられる知見の確認 ■15分 財務諸表の基本構造  ・低コストで資金を調達して、高リターンで資金を運用する  ・損益計算書の復習  ・コストを固定費と変動費に分類する ■65分 採算を見る眼を養う  ・適正な収支、適切な資金の流れがなければ、黒字でも倒産する  ・固定費以上の限界利益を生み出さなければ、利益は計上できない  ・損益分岐点売上高を計算する  ・損益分岐点比率で不況抵抗力を把握する ■30分 戦略の方向性を導き出す  ・撤退の要否を判断する  ・自社のポジション、数字による検証から、今後取るべき施策を考える ■5分 終わりに  ・セミナーの復習をざっと!  ・今日のインプットを次に繋げる ※進捗状況によって、多少タイムテーブルにズレが生じます <こんなことが出来るようになります> ・損益分岐点の仕組みと、収支マネジメントの重要性を理解できる ・損益分岐点販売量、目標利益売上高、目標利益率売上高に展開できる ・数字への苦手意識が無くなり、数字を使った説得力のある会話ができる <講師からのメッセージ> 新型コロナウィルスの感染症対策として、新しい生活様式が求められています。 自宅にいる時間をどうすれば有意義にできるか、 胸の内に秘めている「学びへの欲求」を開放してみてはいかがでしょうか? 本セミナーは簿記の勉強ではなく、数字から客観的事実を読み解き、 何に活用できるのかを考えることにフォーカスしているのも特徴の一つです。 数字の読み方、数字の使い方を学び、自身のスキルアップ、 キャリアビルディング、そしてビジネスチャンスにぜひ繋げてください。 <こんな方を対象としています> ・上司や取引先と話すときに数字の観点を取り入れたい方 ・計数知識、数字の作り方、数字の読み方を習得したい方 ・仕事のレベルを一段上げたいと思っている方 ・とにかく参加して勉強してみようという方 など 専門書を読む、資格の勉強をする、原理原則の積み上げだけでは物足りない方へ、 時事ニュースと関連させて、質・量を伴った学びの機会をご提供します。 <受講料について> 受講料には、下記が含まれます ・テキスト(データ形式PDF) ・ケーススタディ資料(データ形式PDF) ※事前にダウンロード用URLを掲載しますので、テキスト・資料のダウンロードまたは印刷をお願いします ※ご連絡なき欠席は、キャンセル返金いたしかねますのでご了承ください。 <本講座を受講される方へ> 1.電卓をご用意ください。 2.このセミナーは、Zoomに接続できる方が対象となります 3.カメラ・マイクをオンにできる環境でご参加ください。※カメラはオフでも構いません。 4.受講に伴う通信費用負担、端末機器のご準備、テキスト印刷等はご自身にてお願いいたします。 <決算書が読めるヒトになるシリーズのご紹介> 決算書を読めるヒトになるために、徐々にステップアップした内容になっています。 【1】貸借対照表×損益計算書の基礎を学ぶ(会計初級者向け) 10/17(日)/ 10/23(土)/ 10/29(金) 会計について何から学んでよいか分からない方、 会社に関わる数字の全体像を知りたい方など、まずはこちらの受講から。 【2】キャッシュフロー計算書と財務分析の基礎を学ぶ 11/6(土) / 11/10(水) 貸借対照表、損益計算書の次のステップとして、キャッシュフロー計算書について学びます 利益とキャッシュフローの違い、財務分析の活用法などを解説します。 【3】損益分岐点の基礎を学ぶ 現場で収支を管理する必要になった方、事業計画を策定しようとしている方など、 損益分岐点の活用方法を学んで現場実務への落とし込みたいという方を対象としたセミナーです。 固定費、変動費、限界利益、損益分岐点売上高など、定義と活用法を解説します。 <講師> 迫 大輔 <学歴> 早稲田大学大学院ファイナンス研究科 修士課程修了 <職歴> 上場リース会社にて融資、債権回収、不動産コンサルティングに従事した後、M&Aブティックにて中小企業を対象とするM&Aアドバイザリーに従事。 その後、メガバンク系シンクタンクにてM&A関連業務、組織再編支援、企業向け研修講師として活動。 現在は、ビズハウス株式会社 代表取締役、株式会社ミライズム 取締役として活動しています。


主催者:研修講師からビジネスナレッジを学ぶ

開催日時: 2021/10/28 19:00 - 21:00

料金:¥6,600




BIZセミナー受講者200名突破! 実際に企業が導入している研修が、自宅でも、1人でも受講できるオンラインセミナー 損益分岐点を活用して、事業・サービスの採算について自分で計算できるようになる。 損益分岐点売上高、損益分岐点比率、限界利益の計算と実務への活用方法を学ぶオンラインセミナー ・利益を生み出すビジネスモデルを計画したい ・採算の取れている事業かどうかを検証したい 収支の管理や改善、利益を創出するためのテコ入れ策を考える際に活用できる、 損益分岐点の定義と使い方を学ぶ、120分のオンラインセミナーです。 ------------------------------------------ ■受講者さまから頂いたコメント 「説明とスライドが分かりやすく、損益分岐点の概要を理解できた。」 「実際に計算して考えるワークは他の受講生さんの意見も聞けて、大変勉強になりました。」 ------------------------------------------ 損益分岐点を実務で活用するためには、 ・固定費 ・変動費 ・限界利益 ・損益分岐点売上高 ・損益分岐点比率 について、インプットしなければなりません。 独学ではなかなか理解が進まない、何から始めればいいのか分からない方でも、 セミナー後は自分で計算できることを目指したカリキュラムをご提供しています。 学びのセミナーが初めての方も、もちろんご受講いただけますが、 貸借対照表と損益計算書の基礎を理解されている方に適した内容になっています。 ※※※※※※ ご不安な方は、当社オンラインセミナー 「決算書が読めるヒトになる1|貸借対照表×損益計算書の基礎を学ぶ」 こちらからのご受講をお薦めします。→10/17(日) 10/23(土) 10/29(金) ※※※※※※ 専門書を読む、資格の勉強をする、原理原則の積み上げだけでは物足りない方へ、 時事ニュースと関連させて、質・量を伴った学びの機会をご提供します。 皆様のご参加をお待ちしております。 【開催形式】 ・zoomによるオンライン開催 ・講師から簡単な質問やクイズの投げかけを行う双方向形式のオンラインセミナーです。 ・カメラ・マイクをオンにできる環境でご参加ください。※カメラはオフでも構いません。 <用意する物>  電卓 <本セミナーのインプット> セミナーテキストのサンプルを見る→こちら ・固定費、変動費、限界利益、損益分岐点の定義と計算方法 ・損益分岐点の現場実務への落とし込み ・数字を読む力 <当日のタイムライン> ■5分 オリエンテーション  ・講師紹介  ・本セミナーの目的、身に付けられる知見の確認 ■15分 財務諸表の基本構造  ・低コストで資金を調達して、高リターンで資金を運用する  ・損益計算書の復習  ・コストを固定費と変動費に分類する ■65分 採算を見る眼を養う  ・適正な収支、適切な資金の流れがなければ、黒字でも倒産する  ・固定費以上の限界利益を生み出さなければ、利益は計上できない  ・損益分岐点売上高を計算する  ・損益分岐点比率で不況抵抗力を把握する ■30分 戦略の方向性を導き出す  ・撤退の要否を判断する  ・自社のポジション、数字による検証から、今後取るべき施策を考える ■5分 終わりに  ・セミナーの復習をざっと!  ・今日のインプットを次に繋げる ※進捗状況によって、多少タイムテーブルにズレが生じます <こんなことが出来るようになります> ・損益分岐点の仕組みと、収支マネジメントの重要性を理解できる ・損益分岐点販売量、目標利益売上高、目標利益率売上高に展開できる ・数字への苦手意識が無くなり、数字を使った説得力のある会話ができる <講師からのメッセージ> 新型コロナウィルスの感染症対策として、新しい生活様式が求められています。 自宅にいる時間をどうすれば有意義にできるか、 胸の内に秘めている「学びへの欲求」を開放してみてはいかがでしょうか? 本セミナーは簿記の勉強ではなく、数字から客観的事実を読み解き、 何に活用できるのかを考えることにフォーカスしているのも特徴の一つです。 数字の読み方、数字の使い方を学び、自身のスキルアップ、 キャリアビルディング、そしてビジネスチャンスにぜひ繋げてください。 <こんな方を対象としています> ・上司や取引先と話すときに数字の観点を取り入れたい方 ・計数知識、数字の作り方、数字の読み方を習得したい方 ・仕事のレベルを一段上げたいと思っている方 ・とにかく参加して勉強してみようという方 など 専門書を読む、資格の勉強をする、原理原則の積み上げだけでは物足りない方へ、 時事ニュースと関連させて、質・量を伴った学びの機会をご提供します。 <受講料について> 受講料には、下記が含まれます ・テキスト(データ形式PDF) ・ケーススタディ資料(データ形式PDF) ※事前にダウンロード用URLを掲載しますので、テキスト・資料のダウンロードまたは印刷をお願いします ※ご連絡なき欠席は、キャンセル返金いたしかねますのでご了承ください。 <本講座を受講される方へ> 1.電卓をご用意ください。 2.このセミナーは、Zoomに接続できる方が対象となります 3.カメラ・マイクをオンにできる環境でご参加ください。※カメラはオフでも構いません。 4.受講に伴う通信費用負担、端末機器のご準備、テキスト印刷等はご自身にてお願いいたします。 <決算書が読めるヒトになるシリーズのご紹介> 決算書を読めるヒトになるために、徐々にステップアップした内容になっています。 【1】貸借対照表×損益計算書の基礎を学ぶ(会計初級者向け) 10/17(日)/ 10/23(土)/ 10/29(金) 会計について何から学んでよいか分からない方、 会社に関わる数字の全体像を知りたい方など、まずはこちらの受講から。 【2】キャッシュフロー計算書と財務分析の基礎を学ぶ 11/6(土) / 11/10(水) 貸借対照表、損益計算書の次のステップとして、キャッシュフロー計算書について学びます 利益とキャッシュフローの違い、財務分析の活用法などを解説します。 【3】損益分岐点の基礎を学ぶ 現場で収支を管理する必要になった方、事業計画を策定しようとしている方など、 損益分岐点の活用方法を学んで現場実務への落とし込みたいという方を対象としたセミナーです。 固定費、変動費、限界利益、損益分岐点売上高など、定義と活用法を解説します。 <講師> 迫 大輔 <学歴> 早稲田大学大学院ファイナンス研究科 修士課程修了 <職歴> 上場リース会社にて融資、債権回収、不動産コンサルティングに従事した後、M&Aブティックにて中小企業を対象とするM&Aアドバイザリーに従事。 その後、メガバンク系シンクタンクにてM&A関連業務、組織再編支援、企業向け研修講師として活動。 現在は、ビズハウス株式会社 代表取締役、株式会社ミライズム 取締役として活動しています。


関連ライブコマース



関連ライブコマース