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静岡から初登場! “伊豆の郷土の味”を届ける「徳造丸」

静岡から初登場! “伊豆の郷土の味”を届ける「徳造丸」

「徳造丸は大正15年(1926年)に伊豆稲取漁港の網元として創業しました。社名の徳造丸は創業時の漁船の船名に由来しているんです」と話すのは、「株式会社 徳造丸」代表取締役の鈴木さん。 同店は【6月27日(月)、20:30~】リビングLiveコマースchに初登場! 静岡から、魅力あるおいしい情報を届けてくれます。 「現在では、伊豆箱根エリアに17店舗の海産物直売店『徳造丸海鮮家』、食事処『網元料理徳造丸』、そして新業態店舗である『金目鯛とくぞう』を展開。『金目鯛とくぞう』では、シーフードバーガースタンドや海鮮丼コーナーなど、気軽に伊豆の味覚を体験していただけるような新たな提案も試みています」 「漁師として魚一筋に生きた創業者の想いを受け継ぎ、魚屋自慢の新鮮さ、漁師料理の豪快さ、そして創業の地である“伊豆の郷土の味”で、食を通じてお客様に満足していただくことを目指しています」 これだけで味がきまる!! 「秘伝の煮汁(しょう油味)3本セット」 地元・伊豆で愛され続ける同店。今回は、この“伊豆の郷土の味”が簡単に家で再現できる「秘伝の煮汁(しょう油味)3本セット」が生配信に登場です! 「『家で作る煮魚が上手くできない…』『お店で食べるような煮魚が家でも出来ればいいのに…』といったお客様の声から生まれたのが徳造丸『秘伝の煮汁』です」と鈴木さん。 「網元料理徳造丸の看板料理である金目鯛の煮魚にも使用しているこの『秘伝の煮汁』。煮汁1:水1で薄めて、沸騰したら魚を入れて約10分煮るだけ…網元料理店のプロの味で煮魚を作ることができます」 また「秘伝の煮汁」は煮魚だけでなく、肉じゃがをはじめとする煮物の味付けにぴったり。ブリの照り焼き、きんぴらごぼうも、仕上げに原液をかけるだけ、親子丼にはタレとして加えるだけで味がバチッときまるのだとか。 和食全般はもちろん、ガリバタチキンなど、洋食からアウトドア料理まで、幅広く応用可能なのも魅力だそう。 「今回は、料理研究家の村上祥子先生が監修したオリジナルのレシピブックも一緒にお届けいたします」とのこと、これは見逃せません…! 「安心・安全を目に見える形で分かってほしい」 「徳造丸『秘伝の煮汁』は、伊豆にあるガラス張りの自社工場で完全手作りしています。材料を一鍋一鍋煮て作る製法は、熟練の料理人や板前が店でタレを仕込むのと全く同じ方法です」と鈴木さん。 「工場がガラス張りなのは安心・安全を目に見える形で分かってほしいから。手間と時間のかかる製法にこだわるのは、この製法でなければ出せない味があるからです」 製造においても一切妥協のない、まさに「伊豆の味覚を届けたい」という思いがぎゅぎゅっと詰まった商品なんです。 お店に、商品に、生配信に「地元への愛を込めて」 「この度は徳造丸のライブコマース配信第1回目をご視聴いただきまして、大変ありがとうございます。長引くコロナ渦の影響で、私たちが事業を展開している伊豆箱根地域も観光客の減少で苦しんできましたが、先月のゴールデンウイークには多くのお客様にご来店いただき、活気のある日常が戻りつつあることを実感することが出来ました。社員一同、お客様の笑顔を直接拝見できることで大変勇気づけられました」 「筑前煮」のほか、「すき焼き」、バーベキューソースにも 「今回は徳造丸の人気商品である『秘伝の煮汁』の3本セットを、大変お得な送料無料でご用意させていただきました。ぜひ、この機会にこの簡単・便利・失敗無しの秘伝の煮汁をお試しください。今まさに旬の金目鯛を煮付けてみたり、様々なレシピに応用してみたり…伊豆伝統の味をお楽しみください! そして今後伊豆半島にお越しいただく機会がありましたら、ぜひ私たちの店にもお立ち寄りください。心よりお待ちしております」 「トンテキ」は、鈴木さんオススメメニューのひとつ。すっかりハマってしまい、週一は食べているとか! お店に、商品に、地元・伊豆への愛をこめた「徳造丸」の配信をお見逃しなく! ■配信スケジュール詳細■ 配信日時/2022年6月27日(月)、20:30~ 配信者/株式会社 徳造丸 商品詳細/秘伝の煮汁(しょう油味)3本セット 販売価格/2268円(送料無料) 内容/1本(500ml)×3本、レシピ付き 配信の視聴/coming soon! 株式会社 徳造丸 住所/静岡県賀茂郡東伊豆町稲取2185-1 TEL/0120-33-1930 HP/http://1930.co.jp

主催者:株式会社 徳造丸

開催日時: 2022/06/27 20:30 -

料金:0




主催者:株式会社 徳造丸

開催日時: 2022/06/27 20:30 -

料金:0




「徳造丸は大正15年(1926年)に伊豆稲取漁港の網元として創業しました。社名の徳造丸は創業時の漁船の船名に由来しているんです」と話すのは、「株式会社 徳造丸」代表取締役の鈴木さん。 同店は【6月27日(月)、20:30~】リビングLiveコマースchに初登場! 静岡から、魅力あるおいしい情報を届けてくれます。 「現在では、伊豆箱根エリアに17店舗の海産物直売店『徳造丸海鮮家』、食事処『網元料理徳造丸』、そして新業態店舗である『金目鯛とくぞう』を展開。『金目鯛とくぞう』では、シーフードバーガースタンドや海鮮丼コーナーなど、気軽に伊豆の味覚を体験していただけるような新たな提案も試みています」 「漁師として魚一筋に生きた創業者の想いを受け継ぎ、魚屋自慢の新鮮さ、漁師料理の豪快さ、そして創業の地である“伊豆の郷土の味”で、食を通じてお客様に満足していただくことを目指しています」 これだけで味がきまる!! 「秘伝の煮汁(しょう油味)3本セット」 地元・伊豆で愛され続ける同店。今回は、この“伊豆の郷土の味”が簡単に家で再現できる「秘伝の煮汁(しょう油味)3本セット」が生配信に登場です! 「『家で作る煮魚が上手くできない…』『お店で食べるような煮魚が家でも出来ればいいのに…』といったお客様の声から生まれたのが徳造丸『秘伝の煮汁』です」と鈴木さん。 「網元料理徳造丸の看板料理である金目鯛の煮魚にも使用しているこの『秘伝の煮汁』。煮汁1:水1で薄めて、沸騰したら魚を入れて約10分煮るだけ…網元料理店のプロの味で煮魚を作ることができます」 また「秘伝の煮汁」は煮魚だけでなく、肉じゃがをはじめとする煮物の味付けにぴったり。ブリの照り焼き、きんぴらごぼうも、仕上げに原液をかけるだけ、親子丼にはタレとして加えるだけで味がバチッときまるのだとか。 和食全般はもちろん、ガリバタチキンなど、洋食からアウトドア料理まで、幅広く応用可能なのも魅力だそう。 「今回は、料理研究家の村上祥子先生が監修したオリジナルのレシピブックも一緒にお届けいたします」とのこと、これは見逃せません…! 「安心・安全を目に見える形で分かってほしい」 「徳造丸『秘伝の煮汁』は、伊豆にあるガラス張りの自社工場で完全手作りしています。材料を一鍋一鍋煮て作る製法は、熟練の料理人や板前が店でタレを仕込むのと全く同じ方法です」と鈴木さん。 「工場がガラス張りなのは安心・安全を目に見える形で分かってほしいから。手間と時間のかかる製法にこだわるのは、この製法でなければ出せない味があるからです」 製造においても一切妥協のない、まさに「伊豆の味覚を届けたい」という思いがぎゅぎゅっと詰まった商品なんです。 お店に、商品に、生配信に「地元への愛を込めて」 「この度は徳造丸のライブコマース配信第1回目をご視聴いただきまして、大変ありがとうございます。長引くコロナ渦の影響で、私たちが事業を展開している伊豆箱根地域も観光客の減少で苦しんできましたが、先月のゴールデンウイークには多くのお客様にご来店いただき、活気のある日常が戻りつつあることを実感することが出来ました。社員一同、お客様の笑顔を直接拝見できることで大変勇気づけられました」 「筑前煮」のほか、「すき焼き」、バーベキューソースにも 「今回は徳造丸の人気商品である『秘伝の煮汁』の3本セットを、大変お得な送料無料でご用意させていただきました。ぜひ、この機会にこの簡単・便利・失敗無しの秘伝の煮汁をお試しください。今まさに旬の金目鯛を煮付けてみたり、様々なレシピに応用してみたり…伊豆伝統の味をお楽しみください! そして今後伊豆半島にお越しいただく機会がありましたら、ぜひ私たちの店にもお立ち寄りください。心よりお待ちしております」 「トンテキ」は、鈴木さんオススメメニューのひとつ。すっかりハマってしまい、週一は食べているとか! お店に、商品に、地元・伊豆への愛をこめた「徳造丸」の配信をお見逃しなく! ■配信スケジュール詳細■ 配信日時/2022年6月27日(月)、20:30~ 配信者/株式会社 徳造丸 商品詳細/秘伝の煮汁(しょう油味)3本セット 販売価格/2268円(送料無料) 内容/1本(500ml)×3本、レシピ付き 配信の視聴/coming soon! 株式会社 徳造丸 住所/静岡県賀茂郡東伊豆町稲取2185-1 TEL/0120-33-1930 HP/http://1930.co.jp


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