webinabi logo
  • タグで検索
  • カレンダーで検索
  • 詳細検索

IMD「世界競争力ランキング」2020 日本34位から見える未来

IMD「世界競争力ランキング」2020 日本34位から見える未来

ビジョンペーパー発行記念 【設立4周年記念 オンライン配信イベント】 「IMDの競争力ランキングを読み、日本の未来を洞察する」と題したセミナーを開催いたします。 <7月9日(木)16時30分~【オンライン配信】参加無料> IMDの「世界競争力ランキング」と「世界デジタル競争力ランキング」の分析を起点に、私たちデジタルビジネスイノベーションセンター(DBIC)では、私たちのこれまで4年の活動を振り返り、「日本がなぜこのような評価を受けているのか」、「世界で未来への競争力を上げるために今後、日本の我々は何をしていかなければならない」のかを洞察しました。そして、それを、日本の組織的なトランスフォーメーション推進のための「DBICビジョンペーパー」として分析および提言にまとめました。 そこで今回、提言の執筆者であるDBICの横塚裕志代表と西野弘共同創設者が、競争力分析部分の執筆者であるIMDの高津尚志北東アジア代表を招き、日経BP社デジタルコンテンツ局長、元日経ビジネス編集長の田村 俊一氏をコーディネーターに迎え、「DBICビジョンペーパー」に基づき、これからの未来を語ります。 背景 深い提携関係にあるIMDの世界競争力センターが毎年発表している「世界競争力ランキング」で日本の順位が年々低下し、2020年6月18日に発表された順位はついに34位となりました。デジタルビジネスイノベーシ ョンセンター(DBIC)を2016年5月に設立してから4 年が経過しました。設立当初から世界が歴史的な大転換点に直面していると考え、日本企業のトランスフォーメーションおよびソーシャルイノベーションを推進してきました。今回はその想いをビジョンペーパーという形で世の中に問うことにしました。 資料:「DBICビジョンペーパー」のダウンロードは登録される方に後日ご連絡いたします。 【プログラム】 第1部:IMD 世界競争力ランキングの分析 日本の34位から見える世界 第2部:パネルセッション 『いま何をすべきか』~「世界で未来への競争力を上げるには何をせねばならないのか」 第3部:QAセッション ※セッション内容は状況により変更となる可能性があります。 【開催概要】 開催日:2020年7月9日(木)16:30〜18:00 参加料:無料 視聴方法:オンライン配信(Youtube/Zoom) 動画視聴方法につきましては、お申し込みいただいた方へのみご案内させていただきます。 当日のご案内メールが届かない方はお手数ですが (eventmaster@dbic.jp) までご連絡ください。 ご注意:Wi-Fi環境など高速通信が可能な電波の良い所でご視聴ください。 登壇者プロフィール 横塚 裕志 Hiroshi Yokotsuka 特定非営利活動法人CeFIL理事長/DBIC代表 1951年、東京都生まれ。一橋大学商学部卒業後、1973年東京海上火災 保険に入社。2007年同社常務取締役、09年東京海上日動システムズ代表取締役社長に就任。15年一般社団法人情報サービス産業協会(JISA) 会長に就き、19年退任。14年から CeFIL理事長となり現職。他に産業技術総合研究所研究評価委員会(情報・人間工学領域)委員長、日本疾病予測研究所取締役、富山大学経 済学部非常勤講師。 西野 弘 Hiroshi Nishino 特定非営利活動法人CeFIL 理事/ DBIC 共同創設者 1956年、神奈川県生まれ。早稲田大 学教育学部在学中、スウェーデン・ デンマークへ留学。卒業後、1979 年全日空商事に入社。1991年プロシードを設立し、2018年代表取締役 を退任。政府研究会委員として IT調 達改革、障がい者教育のIT化などに関わり現職。他に、HI3代表取締役、 NPO法人itSMFジャパン理事長、インターポール・グローバルサイバー犯罪専門家委員会委員。 高津 尚志 Naoshi Takatsu IMD 北東アジア代表 1965年、愛知県名古屋市生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業後、1989年日本興業銀行に入行。フランスの経営大学院INSEADとESCP、桑沢デザイン研究所に学ぶ。ボストンコンサルティンググループ、リクルートを経て2010年より現職。日本企業のグローバルリーダー育成を 支援している。ドミニク・テュルパンIMD前学長との共著に「なぜ、日本企業はグローバル化でつまずくのか」など。 田村 俊一 Shunichi Tamura 日経BPデジタルコンテンツ局長 秋田県生まれ。89年慶応義塾大学を卒業後日経BP入社。日経ビジネス・ロンドン特派員、同副編集長、日本経済新聞産業部(現企業報道部)次長、日経ビジネス編集長、日本経済新聞電子編集部長などを経て2020年4月より現職。 #DBIC #デジタルビジネスイノベーションセンター

主催者:デジタルビジネス・イノベーションセンター(DBIC)

開催日時: 2020/07/09 16:30 - 18:00

料金:無料




主催者:デジタルビジネス・イノベーションセンター(DBIC)

開催日時: 2020/07/09 16:30 - 18:00

料金:無料




ビジョンペーパー発行記念 【設立4周年記念 オンライン配信イベント】 「IMDの競争力ランキングを読み、日本の未来を洞察する」と題したセミナーを開催いたします。 <7月9日(木)16時30分~【オンライン配信】参加無料> IMDの「世界競争力ランキング」と「世界デジタル競争力ランキング」の分析を起点に、私たちデジタルビジネスイノベーションセンター(DBIC)では、私たちのこれまで4年の活動を振り返り、「日本がなぜこのような評価を受けているのか」、「世界で未来への競争力を上げるために今後、日本の我々は何をしていかなければならない」のかを洞察しました。そして、それを、日本の組織的なトランスフォーメーション推進のための「DBICビジョンペーパー」として分析および提言にまとめました。 そこで今回、提言の執筆者であるDBICの横塚裕志代表と西野弘共同創設者が、競争力分析部分の執筆者であるIMDの高津尚志北東アジア代表を招き、日経BP社デジタルコンテンツ局長、元日経ビジネス編集長の田村 俊一氏をコーディネーターに迎え、「DBICビジョンペーパー」に基づき、これからの未来を語ります。 背景 深い提携関係にあるIMDの世界競争力センターが毎年発表している「世界競争力ランキング」で日本の順位が年々低下し、2020年6月18日に発表された順位はついに34位となりました。デジタルビジネスイノベーシ ョンセンター(DBIC)を2016年5月に設立してから4 年が経過しました。設立当初から世界が歴史的な大転換点に直面していると考え、日本企業のトランスフォーメーションおよびソーシャルイノベーションを推進してきました。今回はその想いをビジョンペーパーという形で世の中に問うことにしました。 資料:「DBICビジョンペーパー」のダウンロードは登録される方に後日ご連絡いたします。 【プログラム】 第1部:IMD 世界競争力ランキングの分析 日本の34位から見える世界 第2部:パネルセッション 『いま何をすべきか』~「世界で未来への競争力を上げるには何をせねばならないのか」 第3部:QAセッション ※セッション内容は状況により変更となる可能性があります。 【開催概要】 開催日:2020年7月9日(木)16:30〜18:00 参加料:無料 視聴方法:オンライン配信(Youtube/Zoom) 動画視聴方法につきましては、お申し込みいただいた方へのみご案内させていただきます。 当日のご案内メールが届かない方はお手数ですが (eventmaster@dbic.jp) までご連絡ください。 ご注意:Wi-Fi環境など高速通信が可能な電波の良い所でご視聴ください。 登壇者プロフィール 横塚 裕志 Hiroshi Yokotsuka 特定非営利活動法人CeFIL理事長/DBIC代表 1951年、東京都生まれ。一橋大学商学部卒業後、1973年東京海上火災 保険に入社。2007年同社常務取締役、09年東京海上日動システムズ代表取締役社長に就任。15年一般社団法人情報サービス産業協会(JISA) 会長に就き、19年退任。14年から CeFIL理事長となり現職。他に産業技術総合研究所研究評価委員会(情報・人間工学領域)委員長、日本疾病予測研究所取締役、富山大学経 済学部非常勤講師。 西野 弘 Hiroshi Nishino 特定非営利活動法人CeFIL 理事/ DBIC 共同創設者 1956年、神奈川県生まれ。早稲田大 学教育学部在学中、スウェーデン・ デンマークへ留学。卒業後、1979 年全日空商事に入社。1991年プロシードを設立し、2018年代表取締役 を退任。政府研究会委員として IT調 達改革、障がい者教育のIT化などに関わり現職。他に、HI3代表取締役、 NPO法人itSMFジャパン理事長、インターポール・グローバルサイバー犯罪専門家委員会委員。 高津 尚志 Naoshi Takatsu IMD 北東アジア代表 1965年、愛知県名古屋市生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業後、1989年日本興業銀行に入行。フランスの経営大学院INSEADとESCP、桑沢デザイン研究所に学ぶ。ボストンコンサルティンググループ、リクルートを経て2010年より現職。日本企業のグローバルリーダー育成を 支援している。ドミニク・テュルパンIMD前学長との共著に「なぜ、日本企業はグローバル化でつまずくのか」など。 田村 俊一 Shunichi Tamura 日経BPデジタルコンテンツ局長 秋田県生まれ。89年慶応義塾大学を卒業後日経BP入社。日経ビジネス・ロンドン特派員、同副編集長、日本経済新聞産業部(現企業報道部)次長、日経ビジネス編集長、日本経済新聞電子編集部長などを経て2020年4月より現職。 #DBIC #デジタルビジネスイノベーションセンター


関連ライブコマース



関連ライブコマース